体験談(約 10 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼と便所での輪姦。その夜。(1/2ページ目)
投稿:2024-11-23 18:45:12
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
目の前が暗くなる。強いショックでそうなるとは聞いたことがあるが、自分も経験することになるとは思わなかった。視界が小さくなる中、フラ付かないよう両の足に力を込める。「1発ずつですけど3人でマワしましたよ!」4人で囲んで彼女を痴漢したあと、私だけが置いてけぼりを食らった30分。たった…
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よく考えたら、そんな心配をする必要はなかった。
平日の夕方からそんなに混むはずもなく、空き部屋ばかりのパネルの前に彼女と並んで立つ。
「うわぁ…こんな部屋もあるよ?」
X字型の磔(はりつけ)と手錠がセットになった、毒々しい色のパネルに指を差しながら興味深そうに笑う美月。
…正直、経験は無い。
言わずもがな、美月は何度もあるのだろう。
そう考えると胸の奥がチクリと痛む。
「ここにしようか?」
「ええぇ…なんか怖いよ…。でも…したいなら、いいよ?」
左腕に抱き付き、そんなことを言いながら頭を肩に乗せてくる。
その時私が思い出していたのは、以前見た、真っ赤な縄で後ろ手に縛られ、何人もの男から責められながら喘ぐモニター越しの彼女の姿。
この彼女の様子は、文字通りケタ違いの経験によって私を傷付けないようにとの彼女なりの気遣いだ。
問い詰めるのはもちろん、少しの疑問も投げかけてはいけない。
「いや~、このくらいにしとかない?」
選んだのは、壁や天井のほとんどが鏡になった部屋。
けっして趣味が良いとは言えない。
引かれるのではと緊張しながら返事を待つ。
「ぅゎ、鏡だよ?やらしぃ…いいよ?ここね」
すこしだけ躊躇していた私より早く、その部屋の赤いボタンを押す彼女。
案内用のライトが点滅すると、私の手を取り歩き出す。
今朝と同じ服装。
極端に細い腰。
形良く左右に張り出した尻。
そこからは適度な筋肉の存在を感じさせる芸術的な曲線が伸びる。
スリットから覗かせた内ももがフットライトを反射して滑らかに輝き、一瞬も目を離せない。
男を興奮させるためだけに生まれてきた女と思えてしまうほどだ。
エレベーター前で振り返った美月が私の視線に気付く。
少し窮屈になったジッパーのあたりにも。
「…んっ、今朝は、ごめんね?出さないでいてくれたの?」
軽くキスをしながら、私の背中と股間に手を回す彼女。
まさか彼女本人が輪姦される声を聞きながら、昼前には大量に放出していたことは言えない。
「そりゃそうだよ」
そう無難に答えた。
「いっぱいしてね…」
舌を絡ませ、吸い、前歯の奥をなぞると美月は背中を跳ねさせる。
急激に息が荒くなる彼女をエレベーターに押し込んだ。
スカートの中は当然のように下着を着けていない。
その華奢ともいえる体つきからは想像できないほど、そこには広範囲に密集した柔らかい茂みが広がる。
まっすぐ掻き分けようとすると…冷たい。
それほどの大量の汁が既に彼女から滴っていた。
「ごめんなさい…きっとすごいことになってる」
「しゃぶってたから?」
「ん…会社でパンツ脱いだときからひどかった…あー笑わないで」
自分とのセックスをそこまで期待してくれていた彼女が愛しく、思わずニヤけてしまっていた。
「笑ってないよ。嬉しかっただけ」
「それならいいけど」
わざと不機嫌そうに尖らせた唇はすぐに半開きになって私を求める。
既に目的の階に着いてドアは開いたが、軽いキスから再開した行為は止まらない。
エレベーターから降りたすぐ横の壁に押し付け、スカートのスリットジッパーを全開にし、こちらに尻を向けさせた。
強引すぎるその扱いにも、少しの抵抗もなく脚を開いた彼女。
上半身を壁にあずけ、ご自慢の双丘をできるだけ高く掲げる。
「メスとしての極致」
ダウンライトに照らし出されたその盛り上がりは、そう表現するのが適切だった。
触っていいものか、一瞬ためらってしまうほどに美しい。
急激に喉が渇き、思わず唾を飲み込む。
震える指先を目の前の尻肉にめり込ませながら、上ずった声がバレないよう小声で彼女に伝えた。
「…挿れるよ」
「うん…ん…あ!」
サイズは旦那やCに劣るが、彼女への想いは誰にも負けない。
それを何とか彼女に届かせたくて、必死に、無我夢中で突き入れていた。
「あっ!あっ!あっだめ!だめっ!」
「何が…駄目なんだよ…!」
「だめえ!あっ!ああ!!」
だめと言われても、それは拒否されたわけではない。
男に躰の中心を貫かれ、快感で我を忘れたときの美月の口癖。
だが、駄目と言われたことで嫉妬心が芽生え、今朝の彼女の様子がフラッシュバックしてしまった。
嫉妬に狂った情けない男は、思わず彼女を責めてしまった。
「だから何が駄目なんだよ?なあ!連、中には、喜ん、で、マワされただろ!?」
「あ!!あ!ごめんなさ…い…ご、あ!いやっ!あ、いやあ!!」
「マワされて気持ち良かったのか?なあ!なあっ!?」
「はっ、うんっ!うんっ!気持ち良かったっ!良かったの!!あっあ!あ。だめっだめっ!」
「逝かされたのか?なあ?犯、され、て、何、回逝ったんだ、よ!」
頭の芯が熱く冷えたようなそんな感情に支配され、憤りのすべてを彼女に叩き込む。
メチャクチャな突き上げでゴンと彼女の頭が廊下の壁に当たってしまう。
ハッと我に返る。
だが、絶頂寸前特有の痙攣を伝えてくる彼女に突き入れを止めることができない。
「あああっ!いやぁあ!!……ぁはあー、はぁーっ、はー…はぁぁ…はぁ…ぃゃぁ…ぃゃだぁ…」
しまった。
やり過ぎた。
どう見てもやり過ぎた。
ホテルの廊下に絶叫を響かせ、盛大に下半身を痙攣させて逝った彼女。
肩で大きく息をしながらへたり込んだ彼女は、薄暗く広がる静寂の中、泣いているのか鼻をすすっている。
我に返ったことで頭の芯が冷えた私は射精のタイミングを逃がしてしまっていた。
寸前で行き場を失ったのは彼女のために用意した濃く濁った液体。
持ち主に不満を表すように、いつまでもビクンビクンと上下させる。
彼女が泣き止むまで1分ほどかかっただろうか。
立ち上がり、落ち着いてきた私自身をジッパー内に収め、美月に声をかける。
「ごめん。部屋、入ろう?」
無言で立ち上がり、美月はこちらを見ようともしない。
何事も無かったかのように歩き出した美月のあとを追いかけた。
ーーー
ソファにバッグを放り投げ、長い髪をくしゃくしゃっとしたあとベッドに四肢を投げ出した彼女。
彼女の近くに座り、話しかけるタイミングを窺う私に美月が口を開く。
「あなたを傷付けちゃったよね。ごめんなさい」
「いいよ、もう」
投げやりに放り出されていた彼女の手を握る。
「全部、聞いたんだよね?」
きゅ、っと少しだけ強く握り返した彼女。
「そうだな。楽しめた?」
「意地悪。あなたが来なかったからだよ?」
怒ったフリで私の手を何度もベッドに叩き付ける美月。
「だよなぁ…失敗したわ…」
「今度はちゃんとしてね?」
「旦那からまた依頼が来たらね」
「うん。たぶん、ずっとこういうことするよ。あの人」
「そっか。…今日は何時まで大丈夫なの?」
「ん…朝…まで?かな」
「ええっ??」
「うそうそ。でも大丈夫。…ゆっくり…しよ?」
そのまま美月に倒れ込み、キスをしながら服を脱がしていく。
少し控えめな胸を露わにさせた。
動画では何度も観たが、じっくり見るのは初めてだった。
美月とは全部の服を脱がない露出セックスばかりだったから、すごく新鮮に感じる。
肌の色が濃くなったような、小さく硬く尖った先端に吸い付く。
「んうっ!!はっ!あっ!あっ!あっ!」
吸い付き、少し舌で転がすだけで、全身を跳ねさることをやめない美月。
(おいおい…弱いとは聞いていたけど、乳首もここまで感じるのかよ…)
下の穴を犯されているときよりも短く甲高い反応に促され、あっという間にガチガチになる。
いつまでも舐めていたい衝動を抑えきれず、むしゃぶりついていた。
その勢いのまま、ゴリっと歯が当たった途端、一際大きく叫ぶ美月。
「ごめん、痛かった?」
「はぁ…はっ…あはぁ……んーん痛くない。…わたしおっぱい弱いの…もっと強くして…?」
焦点の合わない目で懇願する美月。
駄目なのは分かっているが、そんな表情でそんなことを言われると、奥歯で磨り潰してやりたい衝動に囚われる。
そのギリギリで歯を滑らせ、舐め、吸い上げる。
「はあうぅぅ…ああうぅ…!あ!あっ!はっ!はうっ!あうっ!!ああっ!!」
夢中で左右の胸にむしゃぶりついていたが、どれくらい経ったのだろう。
一つひとつの刺激で敏感に腰を跳ね上げさせていた美月が、その時、限界まで高く持ち上げ、ぶるぶると震え出した。
ひとしきり痙攣が収まると、誰に向けてでもなく呟くように懇願し始めた美月。
「ねえ入れてぇ…入れてぇ…はあっ…ああ…お願いぃ入れてぇ…お願いぃ…」
胸をはだけただけの姿から、乱暴にその全てを剥ぎ取っていく。
激しくキスをしながら、暴れる乳首に吸い付きながら。
ジャケット、ブラウス、上にズレまくって役に立たなくなったブラ。
最後にスカートを脱がし、彼女の身体を開く。
しゃぶらせる余裕もなく天を仰ぐ私自身。
ソレを少し下に向けることで彼女に狙いを定める。
「…あ、ごめん、待って!」
突然の中断。
開いていた脚を閉じ、彼女はベッドから駆け下りてしまう。
あっけに取られつつ、芸術としか言いようのない彼女の後姿に目を奪われる。
すらっと伸びた両脚のつけ根の空間から見える逆三角形の景色と、濡れて輝く美月の中心部。
ソファの前で屈んだ瞬間、その部分が丸見えになる。
これ以上ないほどに滴らせながらぴったりと閉じた穴。
その周りの茂みが前方に延び、黒々と濡れ光りながら強烈な存在感を放つ。
秒数にすると1秒くらいなのだろうが、まるでコマ送りのように私の目に焼き付いた。
ドクンと衝動が胸の奥から込み上げる。
(この女を好きに犯せる男は最高の幸せ者だわ…)
脳裏に浮かんだのは旦那の存在。
毎日毎日抱き放題で、計算するとポリタンクで数えられるほどに彼女に射精しているらしい。
(そりゃあこの尻と穴なら、何十リットルも射精できるわな)
そんなことを考えていると、彼女がニヤニヤしながらバッグを手にして戻ってきた。
取り出したのは彼女のスマホ。
素早くロックを外して手渡された。
「はい。撮って?」
「え?動画?」
「記念に撮って?」
それは構わないが、このタイミングで?
そう思うしかなかったが、断る必要もないし、どうせなら…・
「じゃあ、俺のでも撮るか」
「あ…それは…、いや…大丈夫?うん…いいよね」
ちょっと思案顔の彼女だったが、閉じられた窓の方向を見ながら答える。
私のスマホはベッド足元近くにあった棚に置き、彼女と繋がっているところが写るように狙う。
彼女のは持ちながら撮影。
片手が使えないのは不自然だし、どうにもぎこちない。
「もう撮ってる?来て…」
カメラには仰向けになりながら両手を広げる美月。
だが、すっかり縮こまってしまった部分に視線を落とした。
ニヤっとした彼女は四つん這いで近付き、ベッドサイドで仁王立ちになったままの私を咥える。
舌を伸ばし、先端を乗せたあと、(ずぶぶ…)と一息でその全部を飲み込んでしまう。
「んふぅー…ふぅ…ん、んっ…ふぅー…」
彼女の体勢と少しベッドが高いことで、低い位置から突き出されている形の私自身。
ソレを四つん這いで咥えているせいで、美月の尻が高く持ち上がり極端に強調されている。
…この部屋にして良かった。
宙に曝け出された彼女の中心は、本来は私からは見えない。
それが鏡張りの壁にはっきりと映っていた。
びっしりとした茂みが濡れて波打ち、テラテラと反射して誘う美月の女性器。
164センチだという割と高身長の彼女だが、手を伸ばすとギリギリ届いた。
「ふっ、んん!んう!ん!んっ!ふっ、んふぅ!」
その狭すぎる穴に中指だけを滑り込ませると、咥えながら喘ぐ美月。
強い締め付けで中指がうっ血していくのを感じながら、少し安堵した。
本気で喘いでいる彼女は、1人で何度も聞いた今朝の声よりも感じてくれていたから。
「ぉぶっはっ!あっ!あ!あ、ね、ねえ!はぁ…ちょっとつらい。上向いていい?」
永遠にしゃぶらせていたいほどに最高の口内だったが、なんだかぎこちなかったのはそのせいか。
仰向けになった彼女の顔面に軽く跨り、限界まで勃起したモノを差し出す。
硬く上向きになったモノを指でクイっと口元に持って行き、裏筋に舌を這わせる彼女。
思わず腰が引けてしまう。
「ふふっ…ここ、弱い?」
答える暇も与えず、顔を斜めにして敏感な部分に吸い付く美月。
強く吸い付いたままリズミカルに顔を振り、扱き、休む間もなく舌を暴れさせる。
「あっおぅ…おっ…おうっおっ!ちょちょっと待っ待って!」
「…だぁーめ」
「…!!(射精寸前まで責められ、止められ、それを何度も繰り返され、自由自在に喘がされる私の声)」
「ふはぁ…はぁ…はあっ…あぁ…すっごい硬ぁい…。ね、少し休んだ方がいい?それとも入れちゃう?」
こんな状態で彼女に入ったら、それこそ2秒しか持たない。
彼女なりの助け舟に乗ることにした。
「休んだ方がいい…かな。その前に、思い切りやっていい?」
「…いいよ。思いっ切り犯して」
「思い切りしたら死んじゃうよ」
「…いいよ。殺して?突き殺して…」
その口と舌で硬く成長させたモノに手を添え、うっとりとした目を向けてくる美月。
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(2020年05月28日)
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