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体験談(約 4 分で読了)

やってみたかった蟲姦をやりました27

投稿:2025-06-03 14:37:07

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かおり◆EzKCOIk
最初の話

本文に入る前に軽く私の事ときっかけを紹介したいと思います。私の名前はかおりです。地方の高校に去年進学した高校2年です。陸上部に入ってます。自己紹介はこれくらいにしてきっかけは案外単純です。以前ハード目なモノを読みたいと思ったときに蟲姦や獣姦を読んだときに特に蟲姦に惹かれました。そして今回…

前回の話

前回より時間が空いてしまいましたが、今回は暖かくなり始めた最近の話になります。暖かいと虫が多く出てとても嬉しいですよね!ある日、風呂に入らずに部屋でゆっくりしていると、開いていた足の間の股の部分にチョウバエが飛んできて付いてきました。その時は部屋着を着ていましたが、臭いで分かるのか、私の股間…

こんにちは!今回はどちらとも屋外になります!

まず1つ目はミルワームです。

ミルワームの箱にまず手始めに胸を露出させてワームの大群の中に乳首を付けます。

するとワーム達が入ってきたエサに気づいて私の乳首に噛みつき始めます。

モゾモゾとしたワームの感触と、乳首に噛みついている痛みが私の興奮をより強くし、私の乳首はピンと大きくなってしまい、乳輪には噛み跡がついてしまっていました。興奮のままに私は箱からワームを一匹取り出して、刺激を待ちわびているクリトリスに頭を近づけました。

刺激を求めて硬くなったクリトリスにワームが触れると、思わず腰が反り返ってしまいます。クリに触れたワームは自慢の歯で私の淫肉を削ぎ落としていきます。

私のおまんこは興奮して濡れていたために、噛みつきによる痛みよりも快感が優ってしまい、私は歯を食いしばって何とか耐えましたが、イってしまいそうなくらいに感じて、おまんこもパクパクと刺激を求めてしまっていました。

そして私は一度パンツを履き直し、パンツの中に箱から掬い上げたワームを投入しました。

パンツの中は私の愛液でヌメヌメしており、私のおまんこやクリに張り付いたり、舐め取りながら私の陰部を食べようと噛みついています。

そして私は服を着て外に出て、近所の公園に向かいます。道中ではクリを噛みつかれた刺激で足の力が抜けそうになったり、おまんこに頭を入れようとしている感覚が絶えませんでした。公園では人の姿は無く、私は公園内のトイレの近くに行ってパンツを開いて見てみました。

私のおまんこは物欲しそうにクパクパと穴を開きながら大量の愛液を分泌していて、少し赤くなったクリトリスや、おまんこのビラビラを噛み続けるワームに、私の生えかけの陰毛を食べているワームもいました。クリを噛まれすぎて大きくなったようにも見えますが、そんな刺激的なおまんこに我慢できず、私はパンツに入っているミルワームを集めておまんこに入れました。

気持ちいいなんてものではありませんでした。私のおまんこは、おまんこの中のヒダを喰らい尽くすワームの感覚が容赦なく感じられ、私は危うく立ったままイきかけてしまいました。

そして私はパンツを上げ、ミルワームをおまんこに入れながら家路につきます。途中何度も快感で転びそうになりましたが、なんとか家まで帰ることが出来ました。

私は家に帰ってパンツを見てみると、びしょびしょに濡れていて、パンツを脱ぐと糸が引きました。

そして私はお風呂に入りながらおまんこを広げてワームを産み落とします。中は息苦しかったのか、だいぶ弱ってしまっていました。

そして風呂を出たあと、もう一つやってみたいことがあり、用意したものを準備しました。

用意したのは時間が経って腐りかけのバナナです。そしておまんこに入るように指でゆっくり刺激して、膣穴をほぐしていきます。

おまんこがほぐれたら、腐りかけのバナナを私のおまんこに入れます。

ゆっくりと折れないように挿れていくと、ベチャっとしたものが入っていく感覚と、膣の中にぐじゅぐじゅという音が響いて、そのまま全部はいると、おまんこが広がった感覚があり、少し快感でした。

私はそのまま上だけ服を着て、下は裸のままこぼれ落ちないように気をつけつつ、自転車に跨ぎます。

そしてある場所を目指し、自転車を漕ぐのですが、サドルがバナナでパンパンのおまんこを押し付けてきて、あまりの刺激に思わず、意図的に前傾姿勢でサドルに強く押し付けたりもしてしまいました。

そしておまんこを刺激する快感に耐えつつなんとか目的の場所にたどり着きました。

私がついた場所は、離れた場所にある普段あまり使われていない公園のトイレです。

人が来ないからなのか、トイレの中は掃除されておらず、ガラの悪い落書きやゴミが捨てられていました。

そのトイレの男子トイレの方はもっと酷く、壁は落書きだらけで、便所は汚れが酷く、足元もゴミや泥でいっぱいでした。

私は1番奥の個室に入ると、そこは和式のトイレで、汚物が詰まっているし、予想通りハエなどの虫が飛び回っていました。

そして私は服を脱ぎ、便器に跨ります。便器の中ではハエが集っており、そこに私は股を開いておまんこを近づけます。

私が股を開くと移動する私の中で潰れたバナナがベトベトした液としておまんこから垂れてきます。そしてハエたちの飛び交う便器に開脚でおまんことお尻を広げて晒しました。

するとハエが匂いに気づいたのか、便器を飛び回って私の股に集ってきました。たくさんのハエがエサを探して私の内腿や、おしりにとまり甘い匂いを探します。そしてついにおまんこのエサに辿り着きました。

ハエたちはそこにとまり、サワサワと歩き回りながらおまんこに口吻を挿し込んで汁とバナナを啜ります。その光景はとても壮観でした。下半身を動き回りおまんこに集まる黒い点、股間の穴には多くのハエが集まり黒い塊に見える程で、そのどれもが一心不乱にチュウチュウと私の汁を啜っているのです。

私はその光景を見て興奮し、指を股間に突き刺し、グチョグチョとバナナと愛液を混ぜ、もう片手で乳首を弄ってオナニーをします。

そしてトロトロとおまんこから溢れてきた汁をハエが啜るために再び集まってきます。

そしてハエが集まり私のおまんこに群がり始めると、私の我慢も限界になり、つい力を込めてしまって、おまんこからペーストのバナナがドロっと出てきてしまい、ベチャベチャっと便器の中に落ちていきました。

そしてその快感のままおしっこも出てきてしまい、黄色い液体が便器の中のハエや、バナナの上に落ちていくと、ハエたちは私のおしっこで逃げるようにして飛び立ってしまいました。

もちろんトイレットペーパーなどなかったので、公園の開けたところにある水道まで半裸で行って洗い流し、私はそのまま自転車に跨り家路につきました。

夏が近くなって暖かい気温が多いからか、最近虫が多くてありがたいですね。梅雨に入ったらまた湿った所探したり、ゲジゲジやヤスデもやってみるのも面白そうですよね。

とにかく、夏が楽しみですね!

この話の続き

お久しぶりです。今回は夏も近く梅雨に入ったのでジメジメした日が続き、そんな中で私は雨の降る天気の悪い日に敢えて外に出てナメクジやカタツムリを探すことにしました。外は大雨で外に出ている人は全くおらず、私は意を決して服を脱いで裸で外に出ます。体にあたる雨が思いのほか気持ちよく、私はナメクジやカタ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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