体験談(約 7 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼から始まったリアル輪姦の結果
投稿:2024-11-21 19:57:28
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
たった今、地下鉄内で派手に痙攣しながら喘ぎ声を漏らした女。ここまで黙って痴漢されてくれるとは思わなかった。最近結婚したばかりで「奥さん」だが、25歳と聞いた目の前の彼女は「若い女」そのもの。女の穴には早くも先客がいたが、かまうものかと狭い隙間に突き立てた。指を千切り落とそうとする締め…
目の前が暗くなる。
強いショックでそうなるとは聞いたことがあるが、自分も経験することになるとは思わなかった。
視界が小さくなる中、フラ付かないよう両の足に力を込める。
「1発ずつですけど3人でマワしましたよ!」
4人で囲んで彼女を痴漢したあと、私だけが置いてけぼりを食らった30分。
たったの30分。
何もできやしないと自分に言い聞かせ、念のためと、どんな様子なのか報告を求めた。
その返信に続く文字が霞む。
ふわふわとした感じで自分の手足ではないようだ。
(美月がヤラれてしまった)
なぜ無理にでも人ごみを押し退けて一緒に降りなかったのかが悔やまれた。
一緒に地下鉄を降りていれば、少なくとも私の知らない場所で犯されることもなかったのに。
私の目の前だったら、もしかしたら、他の男とセックスするのは拒否してくれたかもしれない。
そうだ、そうだよ。
きっと、本当は嫌だったのに、無理やりあいつらにヤラれたんだ。
痴漢されて、脅されたから、美月はしかたなくついて行った。
私のことを思い、最後まで抵抗した美月の気持ちを想像すると手足の感覚が戻ってきた。
大丈夫ーー…、大きく息を吐く。
まだ震える指先で報告会の場所を指定した。
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以前1度だけ入ったことのある喫茶店。
奥まった場所であまり客が入らず、カウンターから離れた席に陣取った。
普通に会話しているだけなら、周りに聞かれることもなさそうだ。
少し待つと、テンションが高いAの第一声が店内に響く。
「いや~ハルさん、なーんで降りなかったんですか~」
私は軽く片手を上げるだけで返事ができない。
向かいにAとBが座り、3人ともコーヒーを頼んだ。
報告を求めると、用事があって来れなかったCの話を始めたA。
「そういや…Cさんだってこと、奥さんにバレてましたよ」
「あの変装じゃしゃーない」
「いや、なんかブチ込まれたときに分かったみたいで」
「ぁ…」
「僕ら2人で喘がせるので精一杯だったんだけど、Cさんのを突っ込まれたら…凄かったですよ」
「…動画みたいな?」
「ほんとそう、動画そのまま…っていうか、それ以上っていうか…ね?」
同意を求められたBが頷く。
「僕らがヤッても気持ちいいとか言ってたけど、Cさんが入れた途端に、もう、イク逝くいくイク煩いのなんの」
「旦那もデカイし、やっぱデカチンなんですかねぇ…」
「奥さんが緩いだけとかそんな感じじゃないの?」
…そんなことはないと知っていながら、そう聞くしかできなかった。
「あーそう思いますよね。でもさっきも話してたけど、おっそろしく締まって…」
「僕ら秒殺ですよ、秒殺w名器すぎですよアレは」
顔を見合わせて、情けなさを分け合っているつもりなのだろうか。
苦々しい顔をしながらも笑い合うAとB。
半信半疑、いや、9割9分以上、美月はマワされてしまった。
そう諦めながら聞いていたが、わずかの望みもゼロになった瞬間だった。
「ハルさんも次できますよ、間違いないです」
「はは」
「それで、旦那に今日のことは秘密にしてくれってことでした」
「もちろん痴漢の成功は報告しないとですけど、最後までってのは言うなって」
「だろうなぁ…旦那もそこまでは求めてないだろうし」
「で、次また痴漢とかで呼ばれるだろうから、その時またヤラせてくれるらしいですわ」
「じゃあ上手くまとめて旦那に報告しないと。痴漢のことは軽く伝えたけど」
痴漢していた時のことを2人に思い出してもらいながら、それぞれやったことや感想、彼女の反応などをまとめていく。
送信画面に集中していると、Aがイヤホンを取り出して何か聞き始めていた。
「おお、おー、…Bさん聞きます?」
イヤホンを外した瞬間、それを聞き逃すわけがない。
美月の喘ぎ声。
録音していたのか。
聞き覚えのある狂ったような絶叫。
…Cの極太に犯されているところだろうか。
「うっわ…ほんとスゲェわ…」
音漏れのその一瞬、それだけで股間は頭をもたげてくる。
「今度は動画も撮らないとな」
「さっきは嫌がってたけど、次は全然ふつうに撮らせてくれそうじゃないです?」
「こんだけイキまくってたら何しても喜びそうだわw」
「こんな嫁なら旦那が輪姦プレイにハマるのは分かるかも…」
好き勝手な感想を言い合うAとBに対抗するかのように私の股間はガチガチになる。
「ハルさんも聞きます?」
左右のイヤホンをオシボリで拭き、私に差し向けるA。
「ちょっと待ってくださいね…最初の方は…これくらいかな」
少し上ずった美月の声。
緊張なのか興奮なのか、それを誤魔化すように楽しげに振る舞っている。
「おじゃましまーす…ん…ここ?うん」
個室に入るよう促された美月が便器に座る音が聞こえる。
最初に誘ったのは美月だった。
ガサガサとポケットの中の音を拾いながらもハッキリと聞こえた。
「早く…」
せわしなくジッパーを下ろす音。
直後から聞こえる鼻から抜けるような美月の吐息。
「はぁ…おっきい…、ん、ん、んっ…んふっ」
男たちにすっかり発情させられた彼女は…何も、何も、嫌がっていなかった。
わずかの望みが完全に失われたと同時に、私の中で沸いたのは、今までとは違う彼女への感情。
それは確かに愛情の1つの形ではあったのだけれども。
聞こえてくるのは、バックから責められる彼女の呻き声。
激しく肉が弾ける音。
たまらず喘ぐ彼女と、直後に射精を始めたであろう男の声。
会話からゴムは着けていたらしい。
この場ではこれ以上聞く気になれなかった私は、Aからデータを送ってもらうことにした。
「どうせなら動画撮ったら良かったのに」
「いやー撮ろうと思ったんですけどね。スマホ出したら睨まれちゃって」
「ありゃ。それはしゃーない。機嫌悪くしたら終わってしまう」
「マワされてるとこ撮って脅したらずっとマワせないですかね」
「カーセックス撮って脅して来た奴、即逮捕だってさ。ほぼ旦那公認でやってるんだから無理よ」
「そうか…旦那にバレても構わないならそうなりますね…」
最初のころにそんな話も聞かされた。
今考えると私に釘を刺すためだったのかもしれない。
(釘を刺されても何度もチンポ刺してるけどな)
脳内で上手いことを言ったつもりになってほくそ笑む。
と同時にメールの着信。
美月からだ。
「さっきはごめん。今夜会える?17時半に会社近くに迎えに来て欲しい」
…まぁ、会社「近く」だよな。
同僚に見つかったら面倒なことになるんだろう。
目の前の男たちに自ら股を開き、絶叫イキを食らった美月。
既にその報告を受けているはずだと理解しているはずだ。
どんな顔で私に連絡してきたのだろうか。
「大丈夫だよ。17時過ぎには近くで待ってる」
(絶対に孕ませてやる)と意気込む股間をきつく握りながら、何も聞いていない風で返信した。
手持ち無沙汰になった2人は再びイヤホンをシェアし、感想を言い合う。
「いやー声だけで勃起するわこの女…」
「それもそうだけど、あの、尻!張りっていうか弾力っていうか、凄くなかったです?」
「な…あれをこう開いて、ずっぶ!で、きゅうううう!…じゃなかった??」
「そうそう!凄かった…あんな女、見たことない。たぶんハルさんもビックリしますよ」
1人の穴の感触を思い出し、テーブルの下では3人の男がその硬さを増していた。
「生でブチ込んでやればよかった」
「Aさんいいじゃないっすか。2発目飲ませたんですよね?」
「飲ませたっていうか、口の周りに出したら勝手に飲んだ?みたいな」
「口も上手いですよね…よほど旦那に仕込まれたのか…」
「いや、あれはチンポが好きなんだよw男に出してもらうのが何より好きなんだろうな」
終わらない品評会。
喪失感と嫉妬と優越感。
そんな感情が入り乱れ、ドロドロとした塊が先端まで到達して限界まで膨れ上がっていた。
「じゃあ旦那さんによろしくです。くれぐれも!本当にくれぐれもですよ!」
帰り際、笑いながら手を振る2人だったが目は一切笑っていない。
再びあの女を、今度こそ、思う存分に犯しまくってやるという強い意思がその濁った目から読み取ることができた。
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自宅に戻ったが、仕事に手が付かない。
Aからは音声データが送られてきた。
「今日は自分たちばかりいい思いしちゃってすいませんでした。次回はハルさんメインで輪姦パーティですね!」
「…やらせねえよ」
画面に向かって呟く。
しかし…現実に美月は…今朝、あの3人にマワされてしまったわけだ。
あのきれいな顔を歪ませてしゃぶり、蕩けたメスの顔を晒しながら順に…同時に犯されたわけだ。
スピーカーを響かせる美月のイキ声は、他の男のモノを突き入れられているからか、いつもよりも激しく逝っているようにも聞こえてしまう。
「なんで…どうして…」
自分ではない男を受け入れて悦び喘ぐ美月。
パンパンと不気味な音を立てながら美月の中心に巨大なモノの出し入れを繰り返すC。
「バッツン!」と、ひときわ大きな肉の音が響くと同時に果てた美月。
その大好きな女の声を聞きながら、私は、これまで見たことのない量を床にぶち撒けていた。
顔中を涙と鼻水で汚しながら。
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「おつかれさまーっ!」
いつもと変わらない笑顔で助手席に乗り込んできた美月。
いや、いつもとは全然違っていた。
ドアを閉めるやいなや私に抱き付いたのだ。
「ぁぁ…はあ…会いたかったぁ…」
薄暗くなってきているとはいえ、周囲には学生や主婦、サラリーマンがひっきりなしに歩いている。
そんな中、突き出した美月の舌で私の口は抉じ開けられた。
激しく左右に顔を入れ替えながらのキスに、瞬く間に股間は膨れ上がる。
その硬度を確認した美月は嬉しそうに笑う。
「ね、ホテル、いこ…?」
思えばいつもは野外や公衆便所、カーセックスばかり。
見られたがりという彼女の性癖も相まって、けっして悪くはなかったのだけれども。
そういや、本気の浮気になるからホテルは嫌だとか言ってたっけ。
たまには落ち着いて、じっくり飽きるほどに裸で抱き合いたい。
そんな思いが強くなっていたことを見抜かれたのか。
それとも、浮気をした女は積極的になるという、例のアレなのか。
いくら考えたところで、どうせ分からない。
考えるのをやめた私ができるのは頷くことだけだ。
股間に顔をうずめて情熱的に上下させる彼女。
信号待ちのたびにキスを迫る。
恥ずかしそうに照れながら。
どうしようもなく会いたかった彼にやっと会えたような、そんな笑顔を見せながら。
時折激しく上下にシゴキ、射精が近づく様子を楽しむ彼女。
手加減してもらおうと、あまり激しくすると出てしまうことを伝えた。
「だめ。あとでね…?」
根元をぎゅーっと握り締めながら圧し潰そうとする彼女。
体重が玉にもかかってきて正直かなり痛い。
落ち着いたことを確認した彼女。
耳元に近付き、囁く。
「たくさん…中に出してね」
私が驚く間もなく、そのまま耳の穴に舌を差し入れ、彼女は興奮した吐息を漏らす。
派手な看板が視界に入る。
(満室なんてオチは勘弁してくれよ…)
そう願いながら、私はアクセルを少しだけ強めに踏んだのだった。
よく考えたら、そんな心配をする必要はなかった。平日の夕方からそんなに混むはずもなく、空き部屋ばかりのパネルの前に彼女と並んで立つ。「うわぁ…こんな部屋もあるよ?」#ピンクX字型の磔(はりつけ)と手錠がセットになった、毒々しい色のパネルに指を差しながら興味深そうに笑う美月。…正直、経験…
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(2020年05月28日)
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