体験談(約 8 分で読了)
憧れの女性への痴漢依頼と彼女の特別な誘惑(1/2ページ目)
投稿:2024-01-02 12:29:14
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「嫁は何をされても抵抗しないはずなので」#ブルー…目の前の男が悪戯っぽく笑う。年齢不詳で、若いのかオッサンなのかよく分からない見た目だ。待ち合わせに指定されたのはロイヤルホストだった。…雪の舞う露天風呂。雄大な北海道の風景の中、スリムで美しい裸体を晒す女性。20歳くら…
目の前でコーヒーに砂糖だけ入れた彼女が口を開く。「30%くらいなんだって。排卵日に中出しして妊娠するの」#ピンク持ち上げた私のカップが急に重くなり、カチャンと音を立ててソーサーに戻ってしまう。「え…」#グリーンそう答えるのが精一杯。「じゃあ7割セーフなんだね!」とか言える図太い神…
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1階が駐車場になっているアパートの横。
スカートを完全に捲り上げられ、息を呑むほどに美しい下半身を晒す女。
とりわけ、尻そのものと、そこから脚に続く造形はすべての男を魅了するに違いない。
その隣の男は、女とのセックスを待ちきれずにジッパーからイキリ立たせている。
そんな2人が、アパートの暗い駐車場にこそこそと入っていく。
「ふふっ…」
柱の陰になって道路からは見えにくい。
それを理解している彼女は、剥き出しにされた下半身を道路側に向けたまましゃがみ込む。
先端をペロッとした彼女が嬉しそうに笑う。
早く咥えてくれ、その唇で締め付けながら頭を振ってくれ、喉奥で先走りを味わってくれ、そんな焦りにも似た気持ちで、(大した長さでもないが)その長さをできるだけ強調するため腰を突き出した。
握った手をゆっくりと前後させて、突き出された勃起をさりげなく躱した彼女。
駐車場の明かりに照らされながら期待に震えているモノをまじまじと眺めている。
彼女の喉が鳴った気がした。
次の瞬間、大きく開けた口に、美月は自らその長さを向けていった。
ズブ、ズブ、ずぶぶ…ずぶ…ぐ…ぐ…ぐ。
彼女の柔らかさと温かさに包まれる。
突き当りまで収めた彼女。
さらに奥に飲み込もうと、私の腰に回した腕に力を込める。
喉奥が反射で私を排除しようと締め付けるが、彼女の意思の方が強い。
髪を撫でながら、そのままビクッという喉奥の痙攣を堪能させてもらうことにした。
照らされている口元と極上の尻を眺めていると、それだけでぞわぞわと精子が這い上がって来る充実感すらある。
…この数日、彼女との夢のような時間を思い出し、何度抜いたことか。
彼女にとっては一時の過ちで本当は後悔していたらと、もう会えないんじゃないかと、会っても体の関係はなくなるんじゃないかと、訪れた賢者タイムで何度そんなことを考えてしまったことか。
それが怖くて私からは連絡することもできなかった。
再び彼女が私をセックスの対象にしてくれたことが嬉しくて、嬉しくて、その髪を撫で続けた。
「どうかした?」
1分も経っただろうか。
口を離した美月が不思議そうに顔を上げる。
「ん?」
「前はゴスゴスってしてきたのに、なんか今日は優し…ぁ、んむ…ぁ、ん…んっ」
急に気恥ずかしくなってしまい、黙らせた。
「っんぷふあっ!うん!ん!んんう…ん!…ん…んぉ。お、おっぐ…!、う、んはあっ、はあ…はあ…くるし…」
垂れてしまった涎を拭いながら、恨めしそうに私を見上げる美月。
彼女は怒った顔も美しい。
「苦しいの、嫌か?」
「んーん。無理やりされるの…好き。思い切り犯していいよ?吐くかも…だ、けど…」
「ん、ん、んぅ…ん…ぶはっ…んむ、む、んっ…ぅごっ!…はあ、ぁ、ん…んぶっ!」
「大丈夫…?」
「うん…。はぁ…あ、すっごい…あなたのちんちん、すごい…はぁ、はあ、ぁはあ、……、ねぇ、挿れて?」
その荒い呼吸は苦しいだけではないことは明らかだ。
美月の手を取り立ち上がらせ、キスをしながら尻を揉みしだく。
細いウエストにまで捲れ上がったスカート。
その隙間に差し込み、美月の下腹部にめり込ませ、「これからコイツがお前の中にここまで入る」ということを認識させる。
硬さと長さを実感させるため、揉み込みながら尻を抱き寄せ、強く強く押し付けた。
口内の全部を味わいながら、尻を揉む手をずらし、トロトロと粘液を垂らし続ける部分に浅く指を出し入れする。
あまり強くない刺激に、くいくいと尻肉を蠢かせる美月。
「んふう…んふ…んっ、ンふ…んふっ…あ、はあ…あ…あぁぅ、あっ、あっ、、んっふっ」
酸素を求めて喘ぎ、またキスをする。
彼女の穴への出し入れは、せいぜい中指の第二関節までしか届いていない。
だが、その中指への締め付けすら尋常ではない。
それは、抜き去るようにすると指先に血液が集まり、軽く硬くなるくらいだ。
「(こんなもの、男が離さないに決まってるだろ…)」
あらためてそんな感想を持ってしまう。
中指の動きに合わせて喘ぎ続ける彼女。
耳元で聞かされると、それだけで射精しそうになるほどだ。
そこには演技のかけらもない。
ずっと聞いていたいと思わせるほどに美月の喘ぎは官能的だった。
「お願い…もう、挿れて…ぁぁ…あなたの…、ちんちん、ちんちん挿れてぇ……挿れてぇ…」
「そうじゃないだろ?」
「ぃやだ…もぅ…ん…ちんぽが欲しいの。ねぇ、あなたのちんぽ挿れて…お、まんこに、おまんこにちょうだい…ああうぅ」
私の目を見ながら懇願する彼女を最後に思い切り抱き締め、口内を激しくねぶり吸った。
先走りで彼女の下腹を汚していたモノを離し、駐車場の柱に彼女の手を突かせる。
無言で脚を開く彼女。
きれいに背中を反らせ、男から犯されるのを待っている。
片尻の内側を掴んで親指で開き、ちゅっぷぢゅぷとお互いを馴染ませる。
「(もう、あなたと生で絶対にしない)」
彼女の言葉が浮かぶ。
だが、生での挿入を期待してヒクつく彼女の穴が、私の先端を飲み込もうとしている。
「(生挿入だけで約束が違うと言われるだろうか)」
「(外に出せば許してくれるだろうか)」
「(許してくれなかったら、もう会ってくれないだろうか)」
「(生でいいのか聞けばいいけど、断られるのは嫌だ)」
1センチ、2センチ、3センチ、腰を進めては引き、繰り返し、そんな馬鹿なことを考えていた。
「あ、あ、あ、入れて、挿れてぇ…」
その言葉を聞いた瞬間、「ずぐグうう!」と一気に貫いた。
「ぐっ!ん…!あ…はぁ…あっう…はあうぅぅ、はうぅぅ、あうぅぅ…」
待ち焦がれた男性器の突き入れに、感動したかのように喘ぐ美月。
ソコはぎりぎりと私を締め上げながら、突然侵入してきた異物を苦しそうに拒絶している。
その痺れるような感触をガチガチの肉棒に感じながら、届かせたコリコリの子宮口を先端で味わう。
そのケツ肉に10本の指を力いっぱい食い込ませる。
そのまま引き寄せ、限界のまま押し付け続けた。
「(このままここに射精したい)」
美月の痙攣混じりの特別な締め付けが絶え間なく襲う。
さらなる美月を味わうため、ぎゅぷぎゅぶと抽挿を始める。
「(できるだけ長く彼女と繋がっていたい)」
そう願いながら必死の思いで下腹に力を込めるが、一突きごとに沸き上がる射精感を遠のかせるには至らない。
動かさなければもっと長く一緒にいられるのに、そんなことはさせないとばかりに締め付けられる。
美月の名器っぷりは、前回経験して知っている。
なのにまったくコントロールができなかった。
情けなく喘ぎながら、美月の「女」に操られたように突き上げるだけ。
美月の絶叫が住宅街に響き渡るが、もう、出し終わるまで止められない。
「すごい!すごい!ああっ!!すごいぃ!あっあっ!だめ!ああっ!!ああっ!!!あっ!ちんぽ…!!ああいいっ!ああ!ちんぽ…いい!ちんぽ!あ!すごい!すご…あ!!あぃ…く!逝く!逝っくぅううっ!!」
美月の絶叫が、身体の震えが、内部のビクつきが、彼女の絶頂時の特別な締め上げがやって来ることを伝えている。
この瞬間に抜き去り、外に射精するなんていう選択肢は頭から消えていた。
奥の奥に突き立て、そこに固定したーー次の瞬間。
ガクガクと痙攣し、震えながら私の手の中で跳ね上がる尻。
彼女の入口は強烈に暴れ、痙攣し、中ほどまでの肉壁は異物を排出しようと必死に押し出す。
私の射精が始まったことを感じ取ったその穴は、入口も中ほども、精液の噴出にピタリと合わせて奥へ奥へと絞り出す。
奥は先端を掴むように彼女に囲まれ、固定され、ずる剥けにされた亀頭と裏筋が射精に合わせてビクビクとすり潰されていた。
「お前の精液すべてをここに吐き出していけ!!!」
問答無用で続く、彼女からの恐ろしい拷問。
異常なまでの射精の快感に、私は呻き続けるしかできなかった。
…
3分くらいだろうか。
彼女に覆い被さったまま動けずにいた。
美月の絶叫を聞いたのだろう。
叫び始めた辺りから、あちらこちらで窓が開く音がしていた。
上半身を起こし、予期せぬ訪問者に備える。
「あ…ん…んっ」
私の動きで彼女の中が心地良く反応する。
思わずまた突き入れた。
きゅううう、きゅ、きゅうううう、と美月が締め付けてくれる。
その「女」の求めで、すぐに芯を取り戻せそうだ。
「(普段は連続は無理なのに…)」
前回のようにクスリを飲んだわけではない。
それなのに、ググッググッと、彼女の圧に抗い、少しずつ掻き分けていく。
「ん…ねぇ、あなたもアレをわたしに言わせたい?」
「アレって?」
「…ちんちん」
「そっちよりも“ポ”って言って欲しいな」
「そ…っか…ぁ…んっ」
「さっき、自分から言ってたよね」
「うん…喜んでくれるかな、って、あ、あ」
「嬉しかったよ。俺のでこんなに感じてくれてるって思ったら、メチャクチャ興奮する」
「よ、かっ…た、ん…わたしも、なんか興、奮した…あっ」
「あ、あ…ぇ、まだ?ん、出した、んっ、でしょ?」
中に出したことは言わず、彼女とこんな会話をしていると、すっかり硬さを取り戻していた。
「あ、おっき…ぃ…?あぁ…あっあっ」
「言わないの?」
「やだ。自分からは言わな、い。…ま、た言わせ…て?ぁんっ」
なるほど。
きっと、男に無理やり言わされることで彼女は興奮するのだろう。
我を失って下品に叫ぶ彼女の姿に私は興奮するのだけれど。
「あ、あ、あっ、んうっ、んっんっ、はあっく…んっんっ…」
返事の代わりに、肉のぶつかる音を立てないよう、ゆっくりだが力強くピストンを繰り返す。
「あ…後ろから、ん…、ね、ぎゅって、して?」
抱き締め、周囲に注意しながら、ついでとばかりにブラウスを開けていく。
背中に手を回してホックを外し、美月の乳を全部露出させる。
大きくはない胸が視界の向こうではぷるんぷるんと跳ねているのだろう。
その跳ねる乳の先、両の乳首を指の間で捻り上げながらピストンを繰り返す。
乳首への刺激と連動する穴の締まり。
よく味わうと、突き入れで締まるのとは少し違う。
彼女が逝くときの激しく厳しい締め付けが短時間で連続で行われるような、そんな違い。
どちらにせよ、こんな女は他にいない。
「(ああ…また生で中に出してしまった。怒られるだろうか。もう会わないとか言われないだろうか)」
そんな不安をかき消すため、強く抱き締めた。
次第に肉棒の出し入れが激しくなる。
彼女の反応もまた激しくなっていく。
「やっ、あっ、あっ、…うぅ…だめぇ…だめぇ…あ、うっくっっふっ!…あ!」
さっき開けられた窓から聞き耳を立てている気配がする。
「聞かれてるよ」
「ええっ!?あ!いやっ!ぃゃぁ…あうっ!あ!ぃやあ!いやあっ!あ、だめ!だめ!!」
聞かれていることを教えたと同時にバツン!バツン!バツン!バツン!と遠慮なしに尻肉を弾けさせる。
「あ…だめっ…だめぇ…あっあっあっ…あうっ…う…ぐ…逝…ぃく、、あ、っくう、う、う、ぐ…んく…ぅ…」
「うっぐ…ぐ…んっ…んっ、く、くぅ…!」
駄目だった。
彼女の逝くときの締め付けは、やはりこの世のものとは思えない。
2発目なのにまったく耐えられなかった。
「(彼女をちゃんと満足させられる日は来るのだろうか…)」
びゅくびゅくと彼女の奥底へ放出しながら、私はそんなことを考えていた。
…
…
「また中に出した」
怒っているというより悲しそうに下を向いて歩く彼女。
「ごめん」
「駄目だって言ったのに」
「ごめん。ゴムは持ってきてたのに止められなかった」
「こんなに出されてたら本当に妊娠しちゃうよ」
「ごめん」
謝ることしかできない。
「あの人にも我慢させてるのに」
「本当に考えなしだった」
「やっぱり、無理?」
「え?」
「中に出すのを我慢すること」
「次から我慢する」
「次か…次ってあると思う?もう会えないって言ったと思うけど」
「ごめん!本当にごめん!」
背筋が冷える。
嫌だ。
手放したくない。
地面に膝を突く。
そのまま土下座をしようとして止められた。
「もういいから!立って!」
「…外に出してくれると思って、最初から着けてって言わなかったわたしも悪いから」
「…もぅ…そんなに良いの?…わたしの中」
褒めちぎった…というより正直に伝えた。
どれだけ感動したかを。
こんな幸せなセックスはしたことがなかったことを。
それだけでベタ惚れしたことを。
もちろんそこだけに惚れたわけじゃないことを。
ずっと憧れていた女性とこんな関係になれて突然人生がバラ色に見えたことを。
「分かった。分かったから…」
思い付く限りのことを伝え続けたらストップがかかる。
暗くてよく分からないが、きっと顔を赤くしていたのだろう。
そっぽを向いてこちらを見てくれない。
「美月…さん?」
「…美月でいい」
「え」
「次から名前で呼んで。…分かった!?」
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3: はるのさん 作者 [通報] [削除]
ホクジョウつちのこさん
一区切りついて終わりかと思っていたので続きが見られて嬉しいです。
ちらほら思い出しながら書いてます。
このあと彼女は囲まれて痴漢されます。
ただ、私は正面担当だったので見えないところでどうされていたのか…。
後日話は聞いたのですが、それをどうまとめようかと悩んでます。0
返信
2024-01-07 09:07:01
-
2: ホクジョウつちのこさん#JwhUlyU [通報] [コメント禁止] [削除]一区切りついて終わりかと思っていたので続きが見られて嬉しいです。
0
返信
2024-01-02 20:50:48
-
1: はるのさん 作者 [通報] [削除]彼女を撮影した動画キャプをイメージ画像として載せました。
よかったらご覧ください。0
返信
2024-01-02 16:17:42
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(2020年05月28日)
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