官能小説・エロ小説(約 8 分で読了)
【名作】隣に引っ越してきた無防備な女子大生に懐かれてしまったんだが…(1/2ページ目)
投稿:2025-07-04 00:27:36
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俺(坂木来斗)は30歳になる普通のサラリーマンです。学生時代に何人か彼女が出来たことはあるが、社会人になってからは女っ気のない生活を送っていました。女の子からのLINEはほぼ全てキャバクラの女の子からの営業LINEである。最後に女の子に触れたのは2年前に行った風俗が最後だ。何度か風俗…
莉々ちゃんが引っ越してきてから数日が経ち、無事に大学の入学式の日を迎えた。夕方に仕事を終えて駐車場に車を入れる時にアパートに入っていくリクルートスーツを着た莉々ちゃんの姿が見えて、俺も車を停めて家へと向かって階段を登った。
「やっぱり坂木さんだったぁ!」
リクルートスーツで手摺から階下の俺に向かって手を振っている。満面の笑顔で手を振り、少し開かれた足の付け根には白っぽいパンツを見せてくれている。
「ちゃんと入学出来ましたよ!」
「莉々ちゃんおめでとう!」
「へへっ笑。ありがとうございます!」
親は遠いというのと仕事の関係で来れなかったようで入学式の夜に1人で過ごす事になるようだが、流石に可哀想だし祝ってあげたいと思った。
「もし良かったらお寿司でも頼んでお祝いしようか?」
「えぇ!良いんですかぁ?嬉しい!!」
「俺が買いに行ってくるから、莉々ちゃんは家でゆっくりしててよ。慣れないスーツで疲れたでしょ?」
「私も一緒に行きますよ〜!坂木さんもお腹すいてますよね?一緒に行きましょ!」
本当はちゃんとしたお寿司屋さんで注文しようと思ったけど、莉々ちゃんはスーパーのお寿司を選んだ。
他にもお惣菜やお酒も買って家に戻ることにした。
「前は坂木さんの家だったので今日はウチで食べましょ!」
「それじゃ、お邪魔しますね」
「上着預かりますね」
「ありがとう」
莉々ちゃんの家は前回よりも片付いていて、部屋の中も柑橘系の香りが漂う女の子の部屋!という感じに変わっていた。
莉々ちゃんもジャケットを脱いでお皿の準備に取り掛かっているが、残念な事にブラウスの中には白いキャミソールのインナーを着ていた。
「あ、スーツよりラフな格好に着替えた方がいいですよね?」
「たしかに。どうせなら先にお風呂も済ませておこうか。」
「そうですね...でも私は少し時間が掛かっちゃうかもです」
やり取りの結果、また俺の家でご飯を食べることになった。実際、どっちの家でも良いんだけど...
もちろん莉々ちゃんをどうこうしようという気持ちは無いけど、無防備な姿を見せてもらえそう...なんて下心がある事は自覚しているが...
それでも、前みたいに肉棒がギンギンになることは無いと思ってハーフパンツとシャツに着替えて莉々ちゃんの到着を待っていた。
「お待たせしましたぁ〜」
ピンクのシャツに白いショートパンツの姿で家に入ってきた。
(ちっ...シャツの中にインナー着てんじゃん...)
心の声とは裏腹に笑顔で出迎えて、ささやかな入学祝いを始めた。
莉々ちゃんはサワー系のお酒を最初から飲むようだが、ビールを飲むよりは良いのかも知れない。
「それで、大学はどうだった?」
「うーん、少し話をしたり、話しかけてくれる人はいたから、大丈夫そうかなぁ〜」
「それは良かったね!」
「でも...声をかけてくれた男子が多かったんですけど、私は中学も高校も女子校だったから男子と話をするのが苦手で素っ気ない返事しか出来ませんでした...」
「女子校だったんだね……」
(……ん?一応俺も男子なんだけど??やっぱり12歳も離れてたら男子とは思わないか……)
「そうですよ...ん?どうかしました?」
「いやいや、何でもないよ!男子からそんなに話しかけられるなんて、やっぱり莉々ちゃんはモテるんだね〜」
「そんな、モテないですよ!話もまともに出来てないのに...」
「莉々ちゃんが可愛いから声を掛けたくなるんでしょ?」
「えっ、そんな...可愛いって...ないない!ないですよ〜...なんか暑くなっちゃいました」
「そうやって、手で顔を仰ぐ仕草も可愛いよ」
「もぉ〜からかってます?」
(やばっ...素で褒めちゃった)
「ごめんごめん、オヤジの戯言だと思って」
「オヤジ??坂木さんは若いと思うしオヤジじゃないですよ〜」
(社交辞令という言葉は知ってるさ...なのに悪い気がしないな)
「こんなに若くて可愛い子と買い物をしてて、周りの人ってどう思うのかな?って考えちゃったよね」
「へぇ!気にするんですね。全然気にしてませんでしたって...って、そんな事言われたら恥ずかしくて暑くなってきちゃいました...」
お酒の影響か?恥ずかしいからか?
莉々ちゃんの頬が赤くなってきたのは確かだった。
「脱いじゃお!」
(えっ???)
突然シャツを捲りあげて、ヘソが見えた時はドキッとしたが、ピンクのキャミソール姿になっただけだった。
(いや、それも良い!)
「お寿司美味しい♡」
(断言はできないが、肩紐は1本でブラ紐は見えない...ノーブラか?)
「ビール注ぎますねぇ〜」
「ありがとう」
(ふむふむ...その胸の付け根はノーブラっぽいな。)
「少し年の離れた姉が2人いるんですけど〜。入学祝いでご飯に誘われたんですよ!」
「良かったね!良いお姉さんだ。」
「坂木さんもお祝いしてくれてるから良い人ですね!」
家でも学校でも女子ばかりだったから、無防備な事に気付いていないのかな?
それにしても、緩いキャミソールだからポロリの期待値はあるけど、なかなかノーブラを確信させる乳首ポッチは見えない。
「わぁ〜ゲームあるんですね!」
今度はテレビ台の下に保管しているゲームに気が向いたようだ。
行動力と気の向く速度はやっぱり若いだけあって早い……
「サッカーのゲームは難しそう...」
テレビ台の下のソフトを食い入るように見ているが...
(パンツは水色...か)
お尻を突き出して見てるから、ショートパンツから完全に透けて見える。
「やりたいゲームはあるかい?」
突き出したお尻の真後ろに座ってガン見しながら声を掛けた。
「やってる所を見たいです!」
「じゃあ、食べ終わったらやろうか」
「はいっ!」
この時点で莉々ちゃんはサワー350ml缶の2本目に突入していた。
サッカーのゲームを見せてあげてる時は隣に座り。
プレイさせてみると、ハチャメチャだけど、ものすごく楽しそうだった。
とても微笑ましい...
「コンピューターと対戦してみたら?EASYモードなら勝てると思うよ?」
「じゃあ、ヤバくなったら変わってくださいね」
「もちろん、すぐに変わるよ!」
「これならすぐに渡せます!」
あろうことか、俺の膝に座って寄りかかってきた。
(たしかにすぐ代われるけど...野球のキャッチャーが付けるような股間のプロテクターが欲しい……)
「点入れれない...取ってください!」
後ろからハグするようにコントローラーを持って、今にも起き出しそうな肉棒をガードする物が無くなってしまった……
楽しそうにしているけど、ある意味俺は天国なのにドキドキの地獄のような時間だった。
「なんかグルグルしてきちゃったぁ」
「酔ってきた?てか、3本目でしょ!」
「はい!なんかゲーム見てたらグルグル〜って...あっ危なっ...ちょっと零れちゃった」
「大丈夫?」
「ティッシュ...」
「まって、はい。」
「ありがとうございます」
胸元に零れたお酒を拭いている...
少し濡れたキャミソールの胸元を広げ...
(莉々ちゃん?完全に見えてるけど...?やっぱりノーブラなんだね)
「濡れタオル持ってくるね」
(一瞬でギンギンになった肉棒をバレる訳にはいかない!)
「大丈夫です!グルグルだけど自分で行けます」
「だいぶ酔ってるよね?大丈夫??」
「やっぱり...待ってください...このままで...」
「少し横になろうか。」
お酒に酔って、ゲームの画面にも酔っちゃったようだ。
とりあえず、太ももを枕にさせてギンギンの肉棒を隠す目的で莉々ちゃんの目に手を当てて目隠しをした。
もちろん、エロ目的ではなくお腹をさすってあげると莉々ちゃんは落ち着いたような感じだ。
同時に俺の肉棒も落ち着いていたため、目隠しを辞めると、顔が青白くなっている...
「あっ...」
突然上半身を起き上がらせ、後ろからお腹を抱く感じになったのだが...
「うぅ〜おぇ……」
《被害状況》
キャミソールの一部と俺の手……
お寿司数個程度のキラキラが零れている。
「ごめんなはい...」
「こっちこそ、申し訳ない...まだ出るよね。トイレに行こうか」
「はい...でも汚れちゃう」
「ごめんね、服で包むよ?」
キャミソールから零れないようにキラキラを胸の下まで巻き上げた。
(ん?バンザイしてる理由は...?いいのか?本当にいいのか?)
キラキラが零れないように、胸の丘を越えて顔の上を通過させた。
小さいながらも、プルンっとしたおっぱい...
反対にカチコチになった肉棒...
「ごめんなさい……」
服を脱がせて、おっぱいを見てるのに謝られるって変な感覚だけど……
お姫様抱っこをしてトイレに向かおうとした。
ねちょっ……
(あっ、俺の手にもキラキラが付いてるのの忘れてた...)
被害は俺のせいでショートパンツの裾と太ももにまで拡大してしまった。
仕方ないからそのままトイレで残りを吐かせ、俺は濡れタオルを用意した。
「すみません...」
「大丈夫?」
顔の色は正常に戻ってるし、大丈夫だとは思うんだけど……
口の周りを濡れタオルで拭いてあげて、うがいの為に脱衣場へ連れていった。
おっぱいを隠す気もないらしく、ピンクの乳首は全開だった。
(でも、流石にギンギンの肉棒は隠しておくか……)
「ごめんね、太ももの裏にも付いちゃったから、拭くよ?」
「ありがとうございます」
顔色は良くなったけど、フラついてるし...
鏡に映る自分の姿を見た莉々ちゃんは流石に左手でおっぱいを隠してうがいを始めた。
というより、腰を支えながら太ももを拭いている俺の姿の方がエロい気がする...
(彼女の太ももなんて触ったりしなかったけど、悪くない感触だな。ちょっとだけ痴漢の気持ちがわかった気がする……)
「一人で立っていられる?」
「えっ?」
「キャミソールに包んでるから流してきて洗わないと」
「座ってても良いです?」
「そうだよね。着替え持ってくるから帰って寝た方がいいよね」
「着替えるなら...身体洗わなきゃ...」
たしかに!
おっぱいのテカリはキラキラが染み込んだヤツだし、普通に嫌か……
「そのままお風呂で身体を洗っちゃって」
風呂のドアを開けて莉々ちゃんを風呂場に座らせた。
さっき風呂に入ったばかりだから床が濡れてるけど、仕方ないだろう
「え?」
(あっ、一緒に入ろうと思われたか?)
「今出るからちょっ……」
「脱いでない」
「え?」
俺に寄りかかって腰を上げたと思うと、ショートパンツを脱いで水色のパンツを晒け出した……
これは流石に俺もアタフタしてしまったけど、莉々ちゃんは俺の事をお父さんかお兄ちゃんとでも思っているのだろうか...
「ねぇ...脱がなきゃ濡れちゃうよ?」
(え?とんでもなくラッキーだけど……ギンギンの肉棒をさらけ出せと?)
でも目がトロンとしてるし、ちゃんと意識を保たれているのだろうか?
どちらにせよ、男として見られていない事はたしかだな。
「じゃあ、脱ぐから寝かせるよ?」
「うん」
頭をゆっくり付けて、ギンギンの肉棒をタオルで隠してパンツを脱いだ。
振り返ると脱がせと言わんばかりに膝を立てている。
(えっ?割れ目のところが濡れてる??床が濡れてるから?でもそんなピンポイントで??)
ギンギンの肉棒を隠すように横向きでパンツに手を伸ばした。
「ん〜っ!!」
(自分で脱ぐんかい!!)
でも起き上がることは出来ず、太ももでパンツは止まっていたから、そこからは脱がせたが……
足をガバッと開いてガン見したくなるほどの綺麗なおまんこだ。
「起き上がれる?」
「ううん...」
肉棒が触れないように起こしたのだが。
目は閉じられていて半分以上寝てしまっている。
洗体タオルにボディソープを付けて手渡ししたが反応は無い
「自分であらえる?」
「ううん」
仕方ない……
(と...思いつつラッキーすぎる!)
いちおう、左腕から洗ったのだが……
「痛い...」
「え?」
手のひらで左腕を洗ってみた
「うん……」
(いつも素手で洗ってるのかな?)
言うことは言ったという感じで俺の身体に身体を預けるように眠った……
腕、足、背中、お腹と洗い
(おっぱい触るよ〜)
と、心の中で呼びかけ、おっぱいに手を当てた。
(やわらけぇ〜)
おっぱいを揉むと乳首を摘みたくなるけど我慢した。
お尻を洗うついでに、綺麗なおまんこもなぞったが、反応は無い。
当たり前だけど……
わりかしガチ目で眠ってるようで、薄い陰毛もわしゃわしゃと洗った。
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