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【評価が高め】パート先のガラの悪いおじさんに寝取られた爆乳母2

投稿:2025-07-05 12:42:30

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名無し◆MSlyZnQ(北海道/30代)

遅くなり申し訳ございません。

続きになります。

あの日以降店長は動画を脅しに母に関係を迫っていたようです。

母は店長に嫌悪感を抱いてたようですが弱みを握られ、やむを得ず仕事は続けていました。

職場ではセクハラがヒートアップし、隙さえあれば母のおっぱいやお尻を揉みしだいていたそうです。

店長「いつ揉んでもいい乳してるなー」

「や…やめてください…誰か来ちゃう」

店長「大丈夫だ従業員の動きは把握しているし、ここなら誰にもばれないよ」

このように2人きりの時には母の服の中に手を入れ生乳を揉んでいたそうです。

店長「髪もいい匂いだ、部下に恵まれて嬉しいよ」

母の首筋を舐めながら乳首を入念にカリカリしています。

「んっはぁはぁ…いつまでっん…こんなこと続ける気ですかっん」

満足するまで乳を揉んだ後は母にフェラさせ、ゴックンさせるという行為がほぼ毎日続いていたようです。

家でも母はぼーっとすることが増え、僕は母に「大丈夫?」と尋ねると母は引きつった顔で笑いながら「大丈夫よ気にしないで」と答えました。

その時の顔が忘れられません。

ある時夜に母の携帯が鳴り、母は怪訝そうな顔をしながら携帯を持って寝室に向かいました。

気になった僕は母の寝室のドアの前で聞き耳を立てると店長からの電話だったようです。

「今からなんて無理!何時だと思ってるんですか非常識ですよ!旦那は今日も出張でいないけど…でも無理ですから!」

このような会話が聞こえてきます。

電話の内容をまとめるとどうやら店長は飲み会の最中らしく、会いたくなったから今すぐ飲み会に参加しろ、拒めば動画を公開するぞと言っているようです。

しばらく言い合いが続き母もヒートアップし「わかったわよ!行けばいいんでしょう!そのかわり変なことしたらただじゃ置かないからね!」

啖呵を切って電話を切りましたが、結局夜に呼び出されて応じるような、都合の良い女みたいに感じてしまいました。

「ごめんね、急用が入ってこれからお仕事行ってくるわね」

こう言って母は不安そうな顔をしながら家を出ました。

この時僕は何も言えずその日はほとんど寝れませんでした。

飲み会での内容を再現すると、会場につくと店長とその他3-4人程度の男がおり、母は店長の命令でキャバ嬢が着るようなドレスに着替えさせられ、お酌をさせられたようです。

店長の飲み仲間「これが新しい店長の女か!いい体してるねー(笑)店長のあそこは巨根だからはまりすぎるなよー(笑)」

「そんなんじゃありません、ただの仕事の関係です」

店長の飲み仲間「気が強くて店長の好みど真ん中だな(笑)」

話の内容はほとんどセクハラでしたが母はうまくかわしていました。

宴会中母は店長の隣に座らされ、腰に手を回したり、太ももを撫でるように触ってきたそうです。

そんなセクハラから逃げるように他の男の隣に移動すると

店長の飲み仲間「やっぱりいい女だ、髪の毛もいい匂いする、ほらもっと飲みなさい」

こう言われ母は大量にお酒を飲まされるます。

酔ってきて正常な判断ができなくなってきた頃に店長の飲み仲間どもは母の谷間にお酒を注ぎストローで飲むという遊びをしていました。

「いやっ冷たいです!やめてください!」

こういいつつも母は注がれたお酒がこぼれないようにおっぱいを寄せていました。

店長の飲み仲間「あーうまい(笑)最高だよ(笑)もう我慢ならん!ちょっとおっぱい触らせてもらうよ!」

「や、やめてください!」

母は抵抗するも強引に触られそうにになると

店長「いい加減にしろよ!俺の女だぞ、触ったりするのは許さない」

店長の飲み仲間「わ、わかってるよちょっといじわるしただけさ」

こう言い店長は母を隣に引き寄せました。

母は店長の隣で太ももを撫でまわされながらも、他の男からは守ってくれるという安心感からか店長の隣から離れられなくなったようです。

その後も店長は俺の女ということをアピールするためにみんな前でお尻を撫でまわしたり「谷間なら見せてやるよ」と言いみんなの顔の前で谷間を見せて回りました。

本来ならば母も拒否するところですが、店長の言うことに従えば他の男から守ってくれるという妙な関係性から店長に逆らえなくなっていたようです。

今思えばこれも店長の作戦だったのでしょう。

そうこうしているうちに飲み会も終わり母は着替えて帰ろうとすると店長がそのまま返すわけもなく「服を返してもしけりゃもう一件付き合えよ、それともそのドレスのまま帰るか?(笑)」

「最低ね今日は変なことしないって言ったでしょ」

店長「誰もセックスするなんて言ってないだろ(笑)それともヤリたくなったか?(笑)」

「そんな訳ないでしょ!」

こうして母は店長の家に連れていかれました。

店長「今日は息子も前嫁のところにいるからゆっくりしていいぞ」

「誰が…着替えたらすぐに帰ります」

部屋に入るとすぐに店長は母のおっぱいを後ろから揉みしだきます。

「あっ…やめてって言ったでしょっん」

店長「なに着替えるの手伝うだけさ(笑)」

店長は母の首筋から背中をなめまわします。

母も最初は抵抗したのですが、しつこく迫ってくるのに観念したのか

「わ、わかったわ口でしてあげるからそれで勘弁して」

店長「それならお互いに舐めあって先にイカかせたら帰してやるよ」

そういうとシックスナインの体制になり店長はクンニを始めます。

店長「なんだぁもう濡れてるじゃないか」

「あっダメっん、そんなことっ…はぁはぁ…ないっん」

こうして勝負が始まりましたが母が店長の舌技に勝てるわけもなく

腰をびくびくさせながら母「あぁぁっ舐めすぎっんん辞めてっんはぁはぁ…んーっはぁはぁ…もうっダメっんんん♡」

早々に母はイカされてしまいました。

店長「思ったより早かったな(笑)」

そういうと店長は母の上になり素股を始めます。

「いやっこれ入っちゃうっん、やめてっんん」

店長「こんだけ濡れてたら間違って入っちゃってもしょうがないよな(笑)」

しばらく素股を続けると母も店長のピストンに合わせて腰が動きます。

店長「体は入れて欲しがってるみたいだだけど入れていいのか?」

「はぁはぁ…ダメに決まってるっじゃ…ないですかっんはぁはぁ…」

店長「ここに来てまだ粘るか(笑)でもこんだけ濡れてるんだうっかり入っちゃたらしょうがないよな?」

「そ、そんなに…濡れてないっ…っんんん」

なぜかここで母は拒否しなかったようです。

お酒の影響なのか、それとも店長に入れてほしい気持ちが少しでもあったのかそれはわかりません。

店長「わかった、それなら愛液を俺が掻き出してやるよそれなら安全だろ?」

「えっどういうことっっっ!」

こうして店長は母の中に半分ほどチンコを入れました。

「はぁぁぁっ…はぁはぁ…入っちゃってる…はぁはぁ…」

店長「まだ半分しか入れてないぞ(笑)」

「んっはぁはぁ…嘘でしょ…はぁはぁ…っん」

こうして半分だけ入れた状態で店長は動き出します。

「あぁぁぁっんんんダメ、入っちゃるっんんん」

ぐちょぐちょとすごい音が響き渡ります。

店長「掻き出しても掻き出してもキリがないな(笑)奥から掻き出すぞ!」

そういうと店長は母の奥まで入れました。

「あ゛あ゛あ゛っっん…うっぐぅ…これダメっんんん♡」

母の声がより一層甘くなります。

一度奥まで入れると店長は動かずなじむまで待ち続けます。

店長「ヌルヌルじゃないか(笑)奥に入れただけでその反応するなんて可愛いな(笑)」

「ちっちがいますっはぁはぁ…びっくりしただけだからぁはぁはぁ…」

入れながら店長は母にキスすると最初こそ母は嫌がるもそのうち店長に合わせて舌を動かします。

「っふーふーこのまま動かないつもりっなのっうっーふぅー」

店長「そろそろほしくなってきた頃だなご要望通り動いてやるよ」

「あぁぁっっ、そういうわけじゃないっあ゛っあ゛っあ゛うぐっっんんん♡」

こうして店長は激しく動きます。

「まってっんん♡…ふぅっうぐっんんん奥ダメっえ゛っ」

店長「相性抜群じゃねーか(笑)」

続いてバックの大勢になるとパンパンと大きな音を出しながらおっぱいが縦横無尽に暴れます。

「や゛っダメっあ゛あ゛っ♡あ゛♡あ゛♡ヤバいっ…イク…」

こうして母はイカされました。

「はぁはぁ…っ…はぁはぁ…」

敏感になった母は乳首に少し触れられただけで

「あ゛っん…はぁはぁ…」

店長「ほらまだ俺がイってないぞ」

こうして正常位でまた始まります。

店長「うっどこに出してほしい?」

「あ゛っあ゛っん…顔に出してっ…うぐっんんん♡」

こうして店長は母の顔に大量に出しました。

「ふっぅふっ…大量に出してくれちゃって顔がベトベトじゃない…」

少しして母は冷静さを取り戻したのか

「はぁはぁ…もうこれで終わりにしてください、こんなこと続けられません…はぁはぁ…」

店長「もう終わりだと思ってるのか?第二回戦これからだぞ」

「はぁぁっ…もうっんんん♡」

店長「お前の一番の弱点まだ突いてなかったな覚悟しろよ」

「あ゛っあ゛っあ゛っダメっそこっふっぅぅっおかしくなる゛っんんん♡ほんとにやめてっきちゃうからぁぁぁ♡」

店長「こんなにイカせてもらえるんだから俺はいい男だろ?早く認めて俺の女になれよ!」

「そんなの゛っできない゛っんんん♡あっ…ダメダメダメ…すごいのきちゃうっイカされちゃうっんんん♡」

こうして母は潮を吹きながら盛大にイカされました。

店長「俺はお前のこと本気で好きなのにお前は好きじゃないのか?」

ディープキスしながらそう聞くと

「はぁはぁ…結婚してるからそんなことわからないわよ…」

なぜ否定しなかったのかわかりません。

その場の雰囲気に流されてしまったのでしょうか。

それ以来も母は家ではいつもと変わらず過ごしています。

セクハラは受けているようですがセックスは意外としていないようです。

ある日店長の息子「俺実はお前の母ちゃんのパンツとブラ持ってるぞ(笑)意外と派手なの来てるんだな(笑)」

「なんでそんなの持ってるんだよ!」

店長の息子「父ちゃんからもらった(笑)今度もっとエロいの見せてくれるらしいぞ(笑)」

「やめろよ!」

こういうことしかできませんでした。

-終わり-
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