体験談(約 4 分で読了)
【高評価】真っ赤な精子が出て、3歳上の元レディース妻に強制射精をさせられた話
投稿:2016-02-04 14:00:09
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文
俺35歳、嫁38歳。結婚したのはもう15年前。15歳と10歳と8歳の3人の娘が居てる。出会いは職場。高◯を出て、とある部品工場に就職した。俺は当時18歳、嫁さんは組み立て担当の先輩従業員だった。最初の頃はロクに会話をした覚えなんてない。いつだっ…
自分35歳、元ヤンで元レディースの嫁38歳。娘3人を持つ者です。今回は嫁の友人に聞いた話で、ヤンキーだった中◯生時代にしていたというHな遊びの話です。その嫁の友人とは嫁と中◯校の同級生であり、ヤンキー仲間だった人で、その方の旦那さんも同じく同級生でヤンキーだった人で、…
年末以来の投稿になります。
アラフォーの元ヤン妻と3人の娘と暮らす者です。
昨年11月くらいから夜の営みが無かった我が夫婦。
別に不仲になっていた訳ではないが、自分も年末は仕事が忙しく残業も多かった為、自然とご無沙汰になっていた。
年が明け、正月気分も抜けた頃だ。
嫁や娘3人が居る中、なかなかオナニーすらままならない訳で、溜まった物を吐き出す事すら出来ていなかった自分。
年明けからは残業も少なくなり、夕方6時過ぎには帰宅出来る日が多くなった。
嫁や娘たちとの時間も自然と増え、家の中での会話も増えた。
ある定時上がりだった週末、久しぶりに焼肉バイキングに行こうとなった。
夫婦共々、ニンニクが大好きでタレにはたっぷりとおろしニンニクを入れて食べた。
焼肉に満足し、その日は食べ過ぎで動けず、すぐに床に着いた。
翌土曜日、娘3人は、おじいちゃんおばあちゃん達にUSJに連れて行ってもらっていたため、久しぶりに夫婦水入らず。
朝、嫁は娘達をおじいちゃんおばあちゃんが暮らす嫁の実家へ車で送り、帰って来てまた二度寝。
自分も二度寝をし、目が覚めたのは昼過ぎ。
嫁と目が合い、特に言葉も交わす事なく、ごく自然な流れで嫁とイチャイチャが始まった。
しかし、前日の焼肉、ニンニクの臭いが2人ともヒドイ。
キスもニンニク臭い。
あっさりキスはやめたが、息子の立ちっぷりが尋常じゃない。
焼肉で精がついたのか、パンパンにガチガチに直立不動の我が息子。
この固さが維持している間に早く挿入したい。
簡単な指マンだけで、とっとと入れてやった。
「何なん、今日固ない?昨日の焼肉ちゃうん?」
嫁は性器の感覚で、普段ない息子の固さに気付く。
「どや、気持ちエエやろ」
「はぁ?ビミョー」
「何でもええけどニンニク臭いなぁ」
「アンタやろ」
「いや、ママも大概臭いで」
「歯磨いたし」
「いやいや臭い臭い!」
「もうええから、はよ動き!」
アクセル全開で腰を振るが、迫り来る快感が3分と経たぬ間にやってきた。
毎回、流れに乗り始めたら嫁が上に行き、騎乗位や対面座位で荒れ狂い、それこそレディース総長時代を彷彿とさせる暴走をする嫁なのだが、そうなる前に自分の限界が迫る。
「あーアカンわ、イクイクイク!アカンアカンアカン、アカンああヤバいヤバい」
「ちょ〜何なんアンタ!早ない?」
寸前の所で息子を抜き、手コキで発射する。
嫁のマ○毛辺りに
「あー気持ちいい、あー気持ちいい、あー気持ちいい」
と言いながらドビューーーッ!っと吐き出した精子は、なんと真っ赤に染まっていたのだ。
真っ赤な精子に真っ青になる自分。
仰向けの嫁は何が起こったのか分からない。
「どないしたん?」
「精子が赤いねん。血や!血!」
「えっ!血!?」
「ホラッ」
「いやー何これ?大丈夫なん?」
「うわ、何やろ?怖っ」
「ちょ、ネットで調べてみぃや」
すぐさまiPhoneで調べる。
調べて分かったのは血精液症という症状ではないかという事で、3〜40代にはよくあると書いてあり、さして重病ではないだろうとの事でとりあえず安心する。
「医者行かんで良いの?」
「とりあえず大丈夫ちゃうか?様子見やわ」
「ホンマにええの?前立腺ガンとか、キ○タマが終わってるとかじゃない?」
「ちゃうやろ(笑)」
「そうやったらエエけど、もう一回抜いてみぃや」
「えっ?今?」
「また真っ赤な精子出るかも知れへんやん」
「今すんの?」
「はよやりって」
「ほなフェラでもしてえや」
「イヤや、そんなん血が出るかも知れへんのに」
「えぇ・・・もう面倒いなぁ」
そういうと嫁はその辺に脱ぎ捨ててた靴下を履き出し、
「ほら、シコシコ団したるわ!はよ寝っ」
シコシコ団とは前回の話に出したが、嫁とその友達がヤンキーだった中◯時代にしていたという足コキプレイの事である。
「この前言うてたシコシコ団か(笑)」
別に足フェチでも何でもないが、嫁が靴下を履く姿が妙にエロく映る。
じわじわ勃起して来たが、予想ほど最初は気持ち良くない。
「こんなんでイクんや」
「ええからアンタも腰振り!」
嫁の靴下に擦り付ける様に動く。
するとようやく気持ち良さが分かって来た。
「何でもいいけどさぁ、今から赤い精子出るかも知れへんのに、何で赤い靴下やねん」
「何でもええやん!出かけしなにたまたま履いてただけや。こっちかて素足で擦るんイヤやもん。文句言わんと早よイキ!」
腰を全開で振り嫁の靴下周辺にドバッと射精し、見ると赤と白と混在した精子が出て来た。
「ちょー、足に掛けんなや!」
「そんなしゃーないやん」
「まぁでも、赤と白になってるから、マシになってんちゃうん?」
「ホンマやな。なんかよかったわ。また真っ赤なん出たら流石に怖かったわ」
「ちょ、もう一回抜いてみ」
「え?また抜くの?そんなすぐ立たんて」
「はよ立たしっ!」
「ほなもう次はフェラしてや」
「アホか!そんなまだ血出るやろ!手でシコり!」
「えーーほなせめてもう一回シコシコ団してや」
「チッ・・・ワガママやなぁ待っとき!」
タンスから黒い靴下を取って履いて戻って来た嫁。
「なんでわざわざ靴下履いて来るねん。もうそのまま足コキしたらええやんか」
「裸足はイヤやっちゅうてんねん!何回も言わすなやアホ!もう次はティッシュに出しや!」
「あー分かったわ・・・」
嫁なりには心配してくれてるのだろうが、扱いが何となく雑。
「はい、やるで!」
地味にひたすらシコシコやり、またイキそうになる。
嫁の雑な態度に仕返しするつもりで、平然を装いながらまた足に発射してやった。
「もーアンタっ!わざとやろ!」
「い、いやぁ・・・ママが足コキ上手いから〜」
「アホ!」
そう言いながら、キ○タマを蹴られた。
「痛っ・・・」
「ハハハハハハハハハハハハハ(爆)」
嫁の下品な大爆笑が家中を駆け巡る。
「治るもんも治れへんやん!」
「もうあんまり血混ざってないやん」
結局、その後普通に白い精子が出る様になり事なきを得たが、嫁のSっぷりにいつか逆襲してやりたいという気持ちが芽生えて来たのであった。
お気に入り登録は可能です
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。
この記事の解析グラフを見る投稿される方の参考になるかもしれません。
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 高校の同級生と結ばれて、更に愛して感じ合った
- 愛する娘はヘビ女
- 友達のお姉さんに一目惚れしてしまった件その5
- 巨乳の高校教師妻との物語23〜病床のえりか、その誘惑と甘い約束の履行〜
- 「なあ、男子もケン兄みたいに精子出るん?」
- 上司も同僚も、そして私も・・変態だけの職場
- 天然で無意識にエロさを振りまく友達の彼女④
- 大学時代住んでたアパートに行ってみたら可愛い女の子が住んでいて、女友達を連れ込んでいたので、その女の子も犯した話④
- 松岡美雪運命の鎖第三幕
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・5
- 犬猿の仲だと思われている幼なじみの一軍女子が俺にケンカを売ってくる理由3
- 自称大人の女の子を拾った話〜7
- 大嫌いな上司に愛妻を寝取らせました10
- 『夫に知られぬ代償14』(その後の莉子)
- シンママのセックスに骨抜きにされてしまった僕Ⅱ
作品のイメージ画像設定
・作品本文TOPと新着リストに表示されます。
※画像はすべて管理人がチェックし、問題があれば削除します。
※削除された画像を何度もアップロードした場合は下記のルールを読んでいないものとし、アップロード機能を凍結します。
※個人が特定できる画像、陰部の無修正画像、児童ポルノ、著作権上問題のある画像はNGです。
※目隠しの線がズレていたり細かったり薄かったりするのもNGです。
※AIで作成した画像であれば目隠しなしでOKです。
※エチケンでは実際に3人の逮捕者が出ています。アップロードするデータには十分ご注意ください。
話の感想(3件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。
