官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
公開処刑4「香織3」(3/3ページ目)
投稿:2026-08-14 13:17:45
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2人同時にイッてました。
香織「英斗⋯好きだよ⋯」
僕「僕もです!香織先輩!」
僕と香織先輩はそのままの姿勢でキスをしました。
初めて「女性の中で果てて」しまいました。
香織先輩が外してくれたコンドームにはこれまでになかった量のザーメンが入ってました。
香織「誰にも渡さないからね⋯!」
僕「僕もしっかり香織先輩を守ります!」
僕達は裸のままベンチに座りキスをしました。
香織「英斗!まだできるでしょ!」
僕「い、イッたばかりで⋯」
と、香織先輩はザーメンでぬるぬるになったちんぽを口に含んでくれました。
香織「ほら⋯また元気になったよ⋯!」
僕は香織先輩の胸を揉みながら、香織先輩は僕のちんぽを触りながらまたキスをしました。
イッたばかりのちんぽはまたフル勃起です。
香織「また⋯舐め合いっこしよ!」
と、僕の顔に香織先輩が股間がまたがります。
香織「英斗!コレしってる?」
僕「動画で見たことはありますが⋯」
香織「69..シックスナインって言うんだ
よ!」
と、フル勃起ちんぽを咥えながらシコシコとシゴイてくれました。
僕も!っと手を伸ばし目の前にあるピンクのワレメ、小陰茎を開いてレロレロレロレロと舐め始めました。
香織先輩のアソコはもぅビチャビチャです。
またマットに移り、香織先輩が僕の方に真っ白いお尻を突き出してます。
香織「やっ⋯」
僕はとっさに香織先輩がお尻を突き出してる姿勢でピンクのワレメをそーっと舐めてます。
香織「あっあっあっあっ」
僕「はぁはぁはぁはぁ〜」
香織先輩のワレメに思わず顔を突っ込むような格好でレロレロからベロベロと舐め続けました。
香織先輩の体がガクガクと震えてます。
僕は膝を立て、指でクリトリスをクリクリしながら、空いてる手でオッパイをもんでました。
香織「はぁはぁ~⋯」
「そ、ソレ、はぁはぁ⋯ヤバい⋯」
「英斗⋯はぁはぁ、ホントに初め
て⋯?」
クリトリスを優しく摘んで、乳首も軽く弾くように触りました。
クリトリスを触られると香織先輩の体がビクンビクン!っと動きます。
香織「え、英斗〜!」
「い、イクかも⋯」
「英斗にスグに⋯イカされそぅ⋯」
と、またポジションがかわり、香織先輩は僕を仰向けにさせ、顔にまたがります。
僕の顔を押し付けるように香織先輩のモロ真っ白いお尻が乗っかります。
苦しいけど嬉しいお尻の圧です。
僕(コレ、舐めやすいかも!)
(このまま舐めていいかな⋯)
と、僕は舌を「膣内」に入れました。
香織「はぅっ!はぁはぁっ」
「英斗⋯き、気持ちいいよ〜⋯」
香織先輩は仕返しみたいにちんぽをシゴイてました。
香織「英斗にイカされたお返し〜!」
顔は香織先輩のお尻で塞がれ、ちんぽは香織先輩に攻められて、グンっと興奮度が上がります。
僕「あっあっ!」
「か、香織先輩〜」
「い、い、イキそぅ〜」
香織先輩は手を止めてまた体勢を変えて、コンドームを着けてくれました。
香織先輩は真っ白いお尻を僕に突き出して
香織「英斗⋯激しく突いて⋯」
と、片方の手でヒクヒクと痙攣してるピンクのワレメをグッと開いてくれてます。
僕「は、はい!」
(コレがバック!だよな!)
ぐいっと!ちんぽを挿入して(こんな感じかな)と、4〜5回グイグイと突きました。
香織「アッアッ!」
「あぁっ〜!あぁっ〜!」
「き、気持ちいいよ⋯あっ!英斗⋯」
僕「まだ強くいいんですか?」
香織「はぁはぁはぁはぁはぁ」
「え、英斗⋯もっと⋯もっと〜⋯」
僕が突くたびに香織先輩から吐息がもれます。
もちろん僕も「はっはっはっはっ」と。
僕(バ、バックがすごく気持ちいい⋯)
(はぁ~、うっ、うう〜!)
僕「か、香織先輩!」
「あぁっ!うう〜!」
香織「英斗⋯」
僕「香織先輩⋯」
まだギンギンと脈打つような僕のちんぽ。
もぅ赤くなり、エッチな汁みたいなのが垂れてる香織先輩の秘部。
2人共、膝立ちお互いのむゴシゴシ、クチュクチュと触りながらこの日の終わりを迎えてました。
ちゅっ⋯ちゅっ⋯ちゅっ⋯ちゅっ⋯
ちゅっ⋯ちゅっ⋯ちゅっ⋯ちゅっ⋯
今日、1番長い時間、「キス」をしました。
僕「未熟な僕ですが、香織先輩にふさわし
い男になります!」
「これからよろしくお願いします。」
と、改めてお願いしました。
香織「はい!」
「英斗!私こそ、よろしくね!」
お互い、じっと見つめ合いまた「キス」
香織「波瑠ー!」
「いるんでしょー!」
波瑠「香織!お前さー!」
「2回もすんなよ!」
「見張りの私のことも考えろ!笑」
「あ~、私もオマタがぐっちゃりだ
ぁ!」
香織「英斗は私の男だぞ!笑」
「誰にも渡さないからね!笑」
波瑠「はぃはぃ!」
「心配なら、ちんぽにヒモでもつけて
ろよ!笑」
僕「か、香織先輩⋯」
「波瑠先輩、いらしてたんですか?」
香織「うん!隙間から見物してたよ!笑」
僕「!!!!!」
「み、見られてたんですね〜!」
波瑠「私もしたくなるじゃんか!」
「嫌がらせか!笑」
由依「英斗!お前、良かったなー!」
誠「香織先輩を泣かしたらオモチャで死刑
ですよ〜!笑」
僕達は回りの女子達を返してしばらくしてまた部室で「エッチ」しました。
その後、手を繋ぎ歩きながら話してました。
僕と香織先輩は、学校を卒業してもずっと一緒です。
※※※学生時代のちょっとした性的イジメみたいな事をされてました。
(実話と盛り話でかいてます。)
表現、語彙力、イメージ力⋯なくてすみません。
授業中はなかったですが、ヤンキー女子達に昼休み、放課後なんかに「真っ裸なれ!」「シコシコしろ!」ひどい時は「クリームパンでシコシコ」(今のオナホ?な感覚でした。)
とかさせられました。
当時はまだ「携帯」「スマホ」がなかった時代です。
ポラロイドみたいにすぐに現像できる写真機てシコシコ姿なんか撮られてました。
プールは3日間でしたがもぅ授業どころではありません。
真っ裸授業とプールシャワー場の裏でシコシコさせられたりと。
部活の香織先輩ですが、いいとこまでいけましたが彼女は無理でした。「学校卒業記念」と「童貞卒業」みたいな感じで「初体験」させてくれました。
この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)
一段落している例
◯:エッチが終わった所まで描かれている
◯:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている
✕:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
✕:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)
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