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公開処刑4「香織3」(2/3ページ目)

投稿:2026-08-14 13:17:45

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本文(2/3ページ目)

素敵な人だとずっと思ってます⋯」

「キレイだけじゃなく⋯優しく、穏やか

で⋯僕も、もっともっと香織先輩の

事、知りたいです!」

香織先輩はキスが終わると僕の手をとり、自分の胸へと誘導します。

香織「触って⋯」

柔らかい⋯女の人の胸ってこんな柔らかいんだ⋯。

香織「英斗、ココも⋯。」

と、しばらく胸を触ってソコに僕の手を誘導してくれました。

そこはまさに女性の秘部。

香織先輩は僕の手を誘導して、ジャージの中に手を入れ、ソコに指を当てさせました。

ショーツの上からであっても、初めて触る女性器、柔らかくシットリと濡れていました。

僕(こ、ここがワレメ⋯オマンコ⋯)

(小陰茎だったかな⋯)

香織「英斗⋯、キスして⋯」

僕はまだどうしていいのか全然わからず香織先輩の言う通り、キスをして、言われる通り、その小陰茎をそっと指でなぞってました。

僕は今の状況がまだよく飲み込みず、ただただ不器用な手つきで触ってました。

香織先輩は敷いてあった運動用のマットに僕を連れて行き、僕を寝かせました。

そしてゆっくりと黒いブラを外し、下のジャージも脱ぎました。

色白でフワフワと柔らかそうなオッパイにピンクで豆くらいの乳首。

僕はAV以外で初めて見る「女性の体」それもずっと大好きで憧れの「香織先輩の体」にゴクリ、ゴクリと音がでるようにツバを飲み込みます。

バクバクなる心臓の音。

興奮して体内の血液が洪水みたいに流れてるようにも思えてました。

香織先輩は僕の横で膝をついて座り、

香織「英斗⋯また触って⋯」

と、僕の手をとりまたワレメ、小陰茎を触らせてくれました。

香織「英斗⋯」

「英斗の⋯舐めて⋯みたいな」

僕はどう答えていいのかもわかりません。

「は、はぃ⋯」

「わっ!き、汚いですよ」

「洗ってないし⋯」

「はうっ!」

香織先輩は僕のちんぽの亀頭部分を優しく、包み込むように触ってくれてます。

香織「英斗⋯元気だね⋯」

「ずっと英斗と一緒にいたい⋯」

香織先輩はギンギンしすぎてるちんぽの亀頭部分にそっと「ちゅっ」僕に柔らかいワレメをなぞられながら、亀頭を舐めてくれます。

じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!じゅるっ!

いやらしくて、生々しい音が部室に響いてます。

香織「英斗⋯英斗だから、すぐにこんな事

するんだよ⋯」

「は、はい!」

「あ、ありがとうございます!」

僕は頭の中がまだ真っ白です。

香織先輩は亀頭から下へ下へと口をズラシ、ちんぽの根元まで咥えて、上下に動きました。

じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!じゅぼっ!

すると僕の顔の上を香織先輩の白い足が通ります。

なんと僕の顔、目の前に香織先輩の股間が置かれたのでした。

香織「え、英斗⋯」

「わ、私のも⋯舐めてみて⋯」

僕の頭はパニック状態で、まだ情報収集できておらず、どうしていいのか当然わからず、あたふたするばかりでした。

香織「ふふっ!英斗⋯初めてだったね⋯」

香織先輩は僕の顔の上で黒い下着を脱ぎ、

香織「わ、私もこんなこと⋯あまり⋯され

たことないから⋯」

「こ、ココを舐めて⋯」

と、細く白い指で自分のワレメのビラビラ、ピンクの小陰茎を開きました。

僕は日頃見てるAV動画でも「コレ」を見ることができないのに、今、現実に「コレ」が目前にあるのに唖然、驚愕、戸惑いを隠せません。

香織「英斗⋯ココ⋯」

香織先輩が指を使って示すトコは、毛をキレイに剃られてるピンクの小陰茎⋯ソコは僕が触ってたせいかぬるぬる、テカテカに湿気を帯びてるみたいに光り濡れて見えました。

僕は香織先輩に言いました。

「な、舐めて⋯いいん⋯ですか⋯?」

香織「うん⋯汚いと思うなら⋯舐めなくて

もいいよ⋯」

香織先輩に自分のちんぽを舐めてもらっておいて、香織先輩のを舐めない!なんて思えもしないし、実際、舐めたくてしょうがなかったです。

「い、いえ!そんなこと、思ってません!」

僕は顔を近づけてレロっと、ソッと、舌を当てました。

僕は正直、僕のも洗ってなく「汚い」のに女性のも当然そうだろ⋯なんて思ってましたが「香織先輩のを舐めれる」っと思うと

「好きな人のを舐めれる」っと思うとなんの抵抗もありませんでした。

僕(香織先輩は僕が好きだから舐めれるんだ)

(ここは僕もしっかりとやらなきゃ⋯!)

ピンクの小陰茎は濡れていたからか、それとも元々ぬるぬるしてるのか⋯。

少しツンとする臭い、少し塩っ気がする味、そんな感想だけど、もぅ夢中、無心、歓喜の気持ちで舐めてました。

香織「ん、うん⋯ん、あ、あっあっ」

香織先輩の柔らかい声⋯

香織先輩の震えるような声⋯

僕は初めてでも、自分の頭を持ち上げて、不器用、ぎこちなくレロレロレロレロと舐めてました。

僕(うっ、うう〜!)

(ダメ、い、イキそぅ〜!)

香織先輩はイキそぅな勃起ちんぽを察したのか僕のを舐めるのを止めました。

香織「英斗⋯好き⋯」

「英斗⋯」

香織先輩は僕に体勢を変えさせ、僕の目の前で自分の足を開き、そのピンクの小陰茎を指で開いて見せました。

僕はマジマジとソコを見てると

香織「は、恥ずかしぃから⋯」

「は、早く⋯また舐めて⋯」

「ココ⋯ココが気持ちいいんだよ⋯」

香織先輩は女性器で最も「気持ちいい場所」「クリトリス」の位置を指でクリクリこねて教えてくれました。

僕は寝そべり、クリトリスを自分なりに優しく、丁寧に舐めています。

香織「んんっ、んっ!」

「あっあっ!」

「英斗⋯ホントに⋯初めて⋯?」

「あ〜っ!き、気持ちいい⋯」

僕はまだ夢中でクリトリス、クリトリスの回りの陰茎を舐めてました。

初めてで上手くいかないのは当然でした。

香織「英斗⋯」

「入れて⋯いいよ⋯」

「!!!!!!!!」

聞き間違いか、それとも、いつもソウ妄想しすぎてなのか!

香織先輩から「入れて」の言葉に体中から血が噴き出す感じ、心臓が爆発しそうな感じになりました。

香織先輩はバックを手に取り、ポーチから何やら取り出しました。

香織「じっとして⋯」

ソレは「コンドーム」でした。

香織先輩はピンクの柔らかい口に「コンドーム」の先を咥えて、そしてそのままちんぽを咥えて「コンドーム」を装着してくれました。

香織「いいよ⋯英斗⋯」

「我慢できないから⋯入れて⋯」

僕(入れて!入れて!入れて!入れて!)

香織先輩の「入れて」の言葉をまた聞いて「気絶するかも!」なんて思うしまつ。

僕は動画では見たことあるものの「いざ挿入」なんて今後、数年経っても、大人になってもしばらくできない!っと実際思ってたので戸惑う、驚く、どころかもぅ「逃げ出したい!」なんて思ってました。

香織「ココに入れるんだよ⋯」

と僕のちんぽをそっとにぎり「膣口」へと誘導してくれました。

「コンドーム」を着けてるとはいえ、ソコは、手でも、足でも、口でもない柔らかく、温かさを実感できました。

いよいよ「挿入」直前です。

香織「ね、英斗⋯」

「私は今まで他に彼がいても、すぐに

はこんな事しなかったよ⋯」

「英斗⋯だから⋯」

「だからこそ⋯」

僕は軽くうなずき

「はい!わかってます!」

「ありがとうございます!」

香織先輩の「だからこそ⋯」の意味をすぐに理解できました。

「体じゃなく、心から香織先輩が大好き

です!」

「もぅ香織先輩は僕の彼女です!」

香織「ふふっ⋯ありがとう⋯英斗」

「挿入」しました。

始めは入り口?みたいなとこが固く感じて「合ってるんだよな」「こんなに固く感じるんだ」

と、思ってました。

それから亀頭がから「ぬめりっ!」と入り、香織先輩からは「あぁっ〜」と、ちょっとよがるみたいな声。

またグッと入れ込むと「ん~~っ!」とさっきより強い声が。

なんとか「挿入」できました。

「温かい」そして「柔らかい」香織先輩の中⋯。

香織「英斗⋯童貞卒業おめでとう⋯」

「私が初めてで⋯ありがとう」

照れていいのか、また、戸惑っていいのかわかりませんでした。

僕はそのまま、動画みたいに見様見真似でゆっくりと腰をふってました。

カックン、コックン、カックン、コックン、カックン、コックン、カックン、コックン⋯

初めてとはわかっていても、やった事ないとわかっていても、そうそう簡単にはできませんでした。

やみくもでも、ぎこちなくても、ただ、精一杯に腰をふってました。

香織「焦らなくてもいいよ⋯」

「上になってあげる⋯」

僕は仰向けにさせられ、香織先輩は僕のちんぽの真上に足を広げ、またがる姿勢をしてました。

そして、ゆっくりそーっと腰を下ろし、膣口に亀頭をあてます。

香織「あっあ〜っ⋯」

「ん〜っ!」

香織先輩は経験があるのでなんの「躊躇」もなく、先から根元までスムーズに「挿入」してくれました。

僕は(香織先輩も初めてだったら良かったのに⋯)なんて贅沢にも、思ってました。

香織先輩は僕の胸に手をついて、自分の腰を前後にグラインド⋯

僕の胸の乳首をコリコリしながらグラインド⋯

僕(こ、コレは⋯)

(コレが⋯)

僕は今更ながら「初めて」「エッチ」「SEX」をしてる!

しかも大好きで、憧れの「香織先輩とエッチ、SEXしてる!」っと実感しました。

香織先輩はそのまましばらく前後にグラインド⋯。

ぬちょぬちょ⋯ずちゃずちゃ⋯!

ぬちょぬちょ⋯ずちゃずちゃ⋯!

動画で聴こえてた音が現実に聴こえてます。

香織「英斗⋯気持ちいい⋯?」

「は、はい⋯とても⋯気持ちいい⋯で

す」

答える声は途切れ途切れでも香織先輩の「はぁはぁはぁ」っとはく吐息はハッキリ聞こえてました。

香織先輩は前後に動いたり、時にはそのまま上下に動いたり⋯。

ぬちょぬちょぬちょぬちょ⋯

たぷんたぷんたぷんたぷん⋯

僕は無意識にも泣いていました。

香織「英斗⋯泣いてるの?」

「は、はい、い、いえ⋯」

「嬉しくて⋯嬉しすぎて⋯」

香織先輩は自分で腰を動かしながらも僕に「キス」をしました。

香織「英斗⋯」

「私も⋯嬉しくて泣くかも⋯」

たぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷんたぷん⋯

香織先輩が上下するたびに体どうしが当たると「たぷんびちゃ、たぷんびちゃ」っと、いやらしい音がさらに響きました。

香織先輩が上下に動いてくれると今まで興味があった「エッチ」「SEX」「僕ができてる!」っと再度、実感しました。

香織「英斗⋯きて⋯」

また体勢がかわり「正常位」へ。

先ほど香織先輩が挿入してくれたから、次はスル〜っと入りました。

僕はまたひたすら腰をフリ続けてました。

香織「はぁ~はぁ~!」

「アッアッ!」

「いっいい〜っ!」

香織先輩の声もだんだんと大きくなり、外へ漏れてないかと心配でした。

香織「んっんっ!アッアッ!」

「英斗⋯英斗〜!」

「はぁ~はぁ~っ!」

僕はとにかくズンズンと腰をフリ続け、

「か、香織先輩⋯」

「大好きです⋯」

香織「もっと⋯もっと強く⋯」

僕はまだ深く腰を突き、香織先輩にキスをしました。

僕が突くたびに香織先輩の白いオッパイがぷるんぷるんと弾みます。

「か、香織先輩⋯」

「い、イキそぅです⋯」

香織「うん⋯」

「私も⋯イキそぅ⋯」

「香織先輩〜っ!」

「うう〜っ!うっ!」

香織「え、英斗〜!」

「はぁっはぁっ!」

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