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体験談(約 16 分で読了)

【評価が高め】新人の時いじめられた先輩貴子との10年越しの再会4(1/3ページ目)

投稿:2026-08-08 18:01:35

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本文(1/3ページ目)

ばん◆EHUnGDY(東京都/30代)
最初の話

俺は社会人12年目を迎えた34歳の松本拓也。出世街道から大きく外れた冴えない立ち位置の男。でも俺からすれば、新入社員の時に配属された場所が悪かった。とにかくパワハラオンパレードの上司の下につき、同期たちが成長をして育っていく中で俺だけが足踏みをさせられているようだった。でもこれは俺の…

前回の話

新人の頃俺をイジメ倒していた貴子と出向先の子会社で10年越しの再会をした俺は、歓迎会で寝てしまったのをいいことに貴子の部屋に連れ込まれた。寝起き直後から過去の清算をしたがる貴子にベットの上で極上のフェラをされ、盛大に口内射精でイかされ精子を飲み込まれてしまう。その後、半ば放心状態でシャワーを…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

貴子はしばらくその大きな乳房を隠す気力もなくベットで横向きに横たわり、ぐったりしていた。

「大丈夫ですか?」

貴子は目を瞑ったままコクリと頷いた。

「やられた…って感じだよ。」

貴子はうっすら目を開けて俺を見上げながら顔をくしゃっとして笑った。

俺はベットの貴子の側に腰をかけ、おもむろに乳房を弄んだ。

貴子をこれ以上どうこうしようという気持ちはなかった。

ただただ貴子の乳房の感触が心地よかった。

「ちょっと待ってね…しばし休戦…」

貴子は俺に自分の胸を好きなようにさせながら休戦を宣言した。

俺の正直な気持ちとしてはそのまま貴子のカラダが敏感になっているうちにめちゃくちゃにしてやりたいと思ったが、そこは休み明けにまた職場で顔を合わせる先輩だから欲望を抑え込んだ。

ただ、俺のちんぽは相変わらず硬直している状態だ。

その状態で何もせずに休戦できるほど俺は聖人ではない。

俺は横向きに寝転がる貴子の真後ろに、カラダを密着させるように寝転んだ。

背後から貴子の乳房に手を回して刺激しすぎないように弄ぶ。

「ンフ♪そんな優しい触られ方したらまた気持ちよくなっちゃうよ…」

貴子はクスッと笑った。

「貴子さんみたいな美人が半裸で寝ていたら、どんな男だってこうなりますよ」

「元気だなぁ♪」

貴子の声は穏やかだった。

「多分ご近所さんに貴子さんのすけべな声を聞かれちゃいましたね」

「え…私そんなに声大きかった?抑えていたつもりだったけど。」

貴子は今更ながら声を潜めて俺に尋ねてきた。

「まぁ…そうですね。最後の方なんて隣町にも聞こえてたんじゃないですか?w」

貴子は目をまん丸に開いた。

「ウソ!そんなに?どうしよう…恥ずかしいぃ!」

貴子は顔をベットに押し付けるようにして隠した。

なんて可愛い仕草をする人なんだと思った。

あまりの可愛さに俺は人差し指でピンと乳首を弾いた。

突然の刺激に貴子のカラダがビクッと反応をする。

「アン…ちょっともぉ!休戦中だってばぁ!」

貴子は後ろを振り向いて頬を膨らませ、俺の顔を見ながら目で静止した。

その怒って見せている表情すら今はあざとく見えるほどに愛おしく感じてしまう。

俺は乳房を揉みながら、腰を前に突き出して今度はフル勃起のちんぽを貴子の制服のスカートに押し付ける。

「まったくもぉ!わかってる!わかってるからちょっと待ってよ。そんなツチノコみたいなのにスカートの中を狙われてると思うとゾワゾワして全然休めないじゃない!」

貴子はおさまらない俺の性欲にやれやれという感じだ。

「へぇ〜ゾワゾワ…してるんですか?」

貴子はまた俺の方を振り向いて、またくしゃっとした恥ずかしそうな笑顔を見せて言った。

「してるッ♪」

貴子のこの笑顔が俺は好きだ。

「貴子さん。俺の下半身はスカートの中なんて狙ってないですよ。そのもっと奥…貴子さんのカラダの中…もっと言うと洞窟の最深部を狙ってるんです。」

貴子は頭で想像したようで、ブルルッと身震いをした。

「今想像しましたね?コレがメリメリと貴子さんのアソコを貫いていくのを」

貴子が笑った。

「キャハハ!してないしてないッ!バカじゃないの!」

「本当ですか?今じゅわって濡れましたよね?w」

「そんなことないってば!もぉ!w」

貴子は相変わらず変なところで意地っ張りだ。

「え?じゃあこのスカートのシミはなんですか?」

「エッ?!ウソ!スカートにシミある?」

貴子は慌てて自分のスカートの後ろを確認した。

貴子は何もついていないことを確認して「どこ?」と言う表情で俺を見た。

俺はニヤ〜っと笑って返した。

「あぁ!嘘?ヤマはったな!ずるい男…」

「意地はるからですよ!wついているとしたら俺のカウパーくらいじゃないですか?w。でもあの慌てようは満更でもないってことですよね?」

貴子はちょっとむくれていた。

「はいはい。想像しました。想像してほんのちょっとじわっときました!コレでいい?」

「はい♪」

俺は満面の笑みで答えた。

「その笑顔がずるいっての!」

2人で笑った。

貴子と共通の話題で笑いあったのはこの時が初めてだった。

貴子はカラダを反転させて俺の方を向いた。

「私達…仲直りできそうね♪」

「そうですね」

貴子は目を閉じて唇を差し出してきた。

俺もそれに答えて唇を重ねた。

ぬちゃ…ねちゃ…といういやらしい音が静かな夜の部屋に響く。

貴子の巧みな舌使いに合わせるようにしているうちに俺の舌もだんだんと馴染んでくるのを感じた。

貴子の舌は相変わらず滑らかで柔らかい、

舌の動きは順応できても、そこだけは真似できなかった。

「なんでこんなにキスが上手なんですか?」

「知らない…チュパッ…君のことを少し気に入っちゃったからじゃないかな…ネチョ…」

貴子の俺の呼び方があなたから君に変わった。

ほんの少しだけ距離が近くなったような気がした。

貴子の乳房を優しく回し揉む。

「君のその触り方こそなんでそんなに上手なの?強く荒々しいと思ったら次の瞬間には優しく暖かい手つきに変わる。…まるで君の手に私の胸が吸い付いているみたい…」

「そうですか?あまり意識してないですけど、それだけ貴子さんと俺の相性がいいんじゃないですかね…ンチュ…」

唇を合わせたままそんな会話をした。

貴子が俺の背中に手を回してギュッと密着させてくる。

貴子の柔らかい胸が俺の胸に押し当てられた。

行き場をなくした俺の手は貴子の臀部に狙いを定めた。

案外しっかりとした肉感のある尻肉だ。

そういえば貴子は美意識が高く、昔からヨガをやっているというのは聞いたことがある。

何年も続けているだけあって健康的でしっかりと中身の詰まったいい尻だ。

ガチガチの筋肉で硬いわけじゃない、かと言って脂肪だらけのぶよぶよ柔らかい尻でもない。

絶妙な弾力とハリがある。

俺はおもわず『ペチン』と貴子の尻を叩いた。

「イッタぁぁ…」

貴子はカラダを起こしてキョトンとしている。

そしてため息をつきながら言った。

「はぁ〜…君も?なんで男の人はみんな私のお尻を叩くのよ!本当にみーんなそう。ペチペチペチペチ…」

「みんな叩くんですか?w」

「そう。みんなよ!何でなの?」

むくれる貴子を見て俺は笑った。

俺にもなんで叩いたかなんてわからない。

きっと過去の男たちもみんなそうだと思った。

でも貴子の肉感とハリのある尻はなぜだか叩きたくなるお尻なのだ。そこに理屈なんてない。

「さぁ…なんでなんでしょうねぇ。」

俺は思った。

「(それは叩きたいくらい最高にエロい尻を持つ貴子が悪い!)」

と。

俺は納得のいかない様子の貴子の無防備にガラ空きになった乳房にしゃぶりついた。

「アッ…ズルぃ…」

虚をつかれた貴子は肩をすくめて一瞬声を裏返した。

舌を伸ばして打点の高いその膨らみを満遍なく舐め回す。

舌の感覚で貴子の乳房は舐めても最高の逸品であることを再認識させてくれた。

貴子の果実にマーキングをするように俺は右も左も上も下も全てに舌を這わせる。

貴子も俺のちんぽを上から握って扱いて応戦してきた。

2人の荒い息遣いが互いの欲望の大きさを表していた。

貴子の乳房は俺の唾液まみれになり、俺のちんぽも貴子に扱かれて溢れ出したカウパーまみれになっていく。

俺は性欲が強いと自負しているが、貴子もそれに勝るとも劣らないようだ。

この攻防をしていると、お互いがマウントをとろうとしているのが伝わってくる。

遅れを取ればもう巻き返せない事がよくわかっているのだ。

貴子がテクニックを繰り出せば完璧なコンボで俺をあっという間に射精に導く事ができるし、貴子にとって俺は弱点を知られてしまった相手だ。

気高い性格の貴子は俺に2回もイカされるなんてプライドが許さないだろうし、これ以上大声で喘がされたらそれこそここに住めなくなる。

俺も俺でもう2回射精をしているから、次の射精は貴子のまんこにブッ刺してからだと決めている。

俺は先手必勝と貴子の弱点の乳首を唇でキュッと甘噛みした。

「ン……ッ?!」

貴子が目を閉じて下唇を噛む。

なんとか声を出さずに耐えた。

俺は唇で挟んで乳首をロックしたまま口の中で舌を使い、突起の先端を高速で攻める。

「ハンッ…ンググググ…」

一瞬声を出したものの貴子は我慢強さを見せた。

次の瞬間、貴子は力づくで頭と脚の位置をくるりと反転させて、乳房を俺の顔から離し、さらに俺の上に跨ってきた。

俺の好きなようにさせまいと、押さえ込むような形にされて、その狙い通り俺は好きなように動けない。

と、俺の下半身に衝撃が走った。

貴子が俺の反り返ったちんぽをパクリと咥え、あの柔らかくて脳みそを溶かすようなフェラチオをしてきたのだ。

しかも今回はしっとりという感じではない。

暖かくて、ぬちゃりと柔らかいのに…激しい。

「(や、ヤバい…)」

貴子がリズミカルに頭を上下に振っている。

こんなのを5分も食らったらいくら3回目だからといっても残る精子を全て貴子の口に搾り取られてしまう。

ならば…

俺を押さえつけるために跨ったことによって奇しくもシックスナインの形になっているため、顔の目の前に差し出される格好になった貴子の尻を攻める。

パツンと張った貴子のスカートを下から捲り上げた。

プリンとした桃尻がついにヴェールを脱いだ。

「ンッ?!!」

一瞬だけ貴子の動きが止まる。

その隙を俺は逃さない。

俺は貴子の尻のワレメに顔を埋めた。

貴子はパンティラインの出にくい尻丸出しのTバックを履いていたから、ほぼ布なんて無いに等しい。

しょっぱい貴子のワレメ辺りを舐め回した。

いやらしいメスの匂いがする。

「んー…ンー…」

貴子はちんぽを咥えながら何か言っているが関係ない。

貴子のフェラチオは確かに極上の気持ちよさだ。

しかし今の俺には目の前にある貴子のま◯こが全てになっていたから、下半身の気持ち良さを受けながらも気を紛れさせる事ができた。

貴子も絶妙な圧力と吸引力を駆使して俺のちんぽをより激しくしゃぶりまくる。

流石に貴子の本気のフェラチオは破壊力抜群だ。

「ウッ…貴子さん…めちゃくちゃ気持ちいい…気持ちいいけど、俺も貴子さんのココ戴いちゃいますよ。」

俺は貴子の秘部を隠す真ん中の布を指で引っ張り上げて横にズラした。

ついに貴子のま◯こが俺の目の前に現れた。

パックリと口を開き、いつから濡らしていたのかすでにいやらしく煌びやかに光り輝いている。

「貴子さん…もうびちょびちょじゃないですか…一体いつから…」

貴子は思わず咥えたちんぽから離れて背後に手を回してワレメを隠すようなポーズで言った。

「あぁぁ…見ないで…恥ずかしい…」

「でもこんなに濡らしているなんて…」

「言わないでそんなこと…君はどこまで私を辱めれば気が済むの…」

貴子のワレメを隠すポーズがまたそそる。

「貴子さん。往生際悪いですよ。この手をどけてください。」

「イヤよ」

「ダメです。どけてください!」

俺が強めにいうと、貴子は躊躇しながら渋々手をどけた。

俺は一気に貴子のワレメ目掛けて顔ごと舌で突撃を決行した。

「あっ…あうぅぅぅ…」

貴子は俺にまたがり、片手で肉棒を握りしめたまま背中を弓形に逸らして天を仰いだ。

狼が遠吠えをするような格好だ。

これは俺の予想だが、貴子はフェラチオが好きで、俺に奉仕を続けながら興奮していたのだと思う。

ジュンジュンとアソコを濡らし、きっとココを攻められるのを待ち望んでいたに違いない。

そして、俺の青筋の浮き立つこの太くて硬い肉棒に侵略され、さらには陥落させられるのを望んでいるのだ。

そう考えると、俺は貴子のま◯こに、情け容赦なく完膚なきまでに攻め込んであげなきゃならない。

俺は貴子の尻を下から両腕でロックし、手で尻のワレメをおもいっきり開いて、濡れた媚肉を舌で舐めてやった。

「アァッ…ッ…アッ…ック…ひぃん…」

貴子は声を抑えきれないようだ。

なんとか形勢を逆転しようと貴子もフェラチオを始めるが、俺が舌でワレメを攻め立てるとすぐに離してしまう。

完全に流れを俺が掴んだ瞬間だった。

俺は舌先で貴子のワレメを探索しながら貴子の反応を見ていた。

貴子からすれば執拗に女性器を責められていると感じたかもしれない。

俺は攻めながら貴子のカラダを徐々に掌握していった。

貴子は多くの女性と同じように、まずはクリ◯リス、そして意外だったのは尻の穴がお好きなようだ。

クリトリスは剥いてやってから、より柔らかく丁寧に舐められると喘ぎ声が大きくなる。

尻の穴は舌先を硬くしてチロチロとされるとカラダがビクビクと反応を見せる。

「あん…そ、そんなとこ…汚いから舐めちゃダメ…あぁん…汚いからぁぁ〜…ひぃぃん!!」

とりわけこのア◯スはあまり開発されていないのか特に弱い。

貴子のカラダのビクビクとした痙攣が止まらない。

もはやフェラチオをしている余裕すら無くなっていた。

俺は徹底的に攻め上げた。

片手で皮を剥き舌でクリ◯リスを、もう片方の手は唾液でヌメヌメになったア◯スを刺激する。

貴子は喘ぎ悶えた。

乳房を揺らしながらカラダをよじらせ、俺の責めから逃れようとするが、俺の太腿を抱えるようなロックは完全にキマっていて、女の力ではそうそう外せない。

もはやちんぽを舐める舌技にもキレがない。

「ダメ!それダメ!私…ヒック…本当に壊れちゃう!!壊れちゃうってばぁ!」

貴子は本気で抵抗するが、俺だって本気だ。

俺は貴子に更なる絶望を与えた。

2人のカラダを転がるようにぐるりとさせて体制を入れ替えたのだ。

貴子を下に、俺は貴子の上に乗った。

今やフェラチオもできなくなっていた貴子の口にちんぽを押し込んで腰を落として口を塞ぎ、カラダは倒して貴子の秘部を弄り続けた。

貴子は口を塞がれ、俺のスネで両腕は押さえつけられ、挙げ句の果てに女の大事な部分を好きなようにされている。

貴子が首を横に振ってイヤイヤすればするほどちんぽには心地よい刺激が与えられた。

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