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親友の彼氏に感じてしまった私7

投稿:2026-08-11 11:46:18

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OL◆IkOZOGA(20代)
最初の話

これはまだ私が大学4年の時の話しです。就活も内定を2つ貰って落ち着いてきた夏休みに、親友が重苦しい表情をしながら「相談があるんだけど、聞いてくれる?」#コーラルって言うので、その夜私が当時借りていたマンションで私の内定のお祝いを兼ねて飲みながら相談を聞いてあげる事にしました。その親友というの…

前回の話

電話をかけると速攻ワンコールで出るので「ワッ、ビックリしたー」#ピンクって言ってしまうと、電話の向こうで「何驚いてんのよ、美優今どこ?」#コーラルって聞かれて「さっき家に帰り付いた」#ピンク「で、どうだったの?博之が美優の言う事素直に聞いてくれたなんてあんま想像できないんだけど」#コーラル「そこ…

その日引き出しの中から手に取ったのは自分では1度も使った事のない、かなり大きめのバイブで、そのバイブを当時の彼氏に使われた時は大き過ぎてとても感じるどころの話しではなかったので、たった1度しか使用された事のないものでした。

勿論綺麗に洗ってしまっていましたけど、もう一度除菌シートで表面を綺麗に拭いてゴムまで被せるという面倒な事をしてまでそれを選んだのは、きっと親友の彼氏君のアレを再現したいと思ったからでした。

それでも彼氏君のアレと比べると(少し小さいのかな)とか思いながら、まずはバイブの側面についているローターをショーツの上から私のビラビラに、振動させる為のスイッチを入れて撫で始めると、口からつい「アハッ」って声が漏れてしまうくらい、

電マの振動ほどではないにしてもかなり振動が激しくて気持ち良くて(これ、凄いかも)って思う私は、座ったままの姿勢からベッドの横の壁に背中を押し付け、股を少し開いて足を伸ばして振動の強弱を最大にしてショーツの上からクリトリスにゆっくり押し付ける様に

撫で回していると、自然と伸ばしている私の足の太腿には力が入って爪先までピンと伸び、足裏を向かい合わせる様にしてしまう私はバイブの本体を右手の手の平で握ったまま「アハアァァァッッッ」っていう声を出しながらお尻に力を入れて腰を突き上げ

股を開いたまま足を浮かせ(コレっ、気持ちイイっ)って思いながら、おもちゃに無理矢理気持ち良くさせられる感覚に、相手がいるわけでもないのに「アッイク、アッイク、イクイク、ンフウゥゥッッッ」って声を漏らしながら腰をビクビクさせながら

2分も経たない内にイッてしまいました。

(振動系のおもちゃってあんまり使い過ぎると感じにくくなるとか言うけど、こうして時々使うと凄い感じちゃうっ)って思いながらシャツとブラを捲り上げ、ローターの先っちょにくっついている小さな舌?みたいな小刻みに震えるシリコンを左胸の乳首に当てて

振動を弱めにしながら乳首の先端を撫で回していると、声には出さないけど頭の中で(アッアッアッ)って感じている私が、小さなシリコンの舌の振動で、くすぐったい様な、それでも乳首が硬くなって充血しているのかジンジンする感覚を抑える為に、

左手の指で左胸の乳首をキュッってつまんでしまうと、私の中からジュッって溢れてくる感覚がわかって(アーーッこれが博之君の舌だったらいいのにっ)って思いながら左手でショーツを太腿まで下ろし、右足だけ引き抜いて、その振動する舌をビラビラに這わせると

股間部にジュワーッって快感が広がっていって、入口からどんどん溢れてくる愛液を振動する舌に絡めてビラビラからクリトリスに擦り付け始めると「アーーーッ」って声が漏れてしまう私は、またギューーンッって登り詰めてくる感覚に、今度は股を大きく広げて膝を曲げ、

「アッ、アッ、アッ」って喘ぎ声を出しながら、足の裏を布団につけて膝を立て(気持ちイイっ)って思いながらバイブ本体を握っている私の右手は振動するシリコンの舌をクリトリスの先端に優しく振れる様にゆっくり小さく上下に動かし

(イクッ、またイク、おもちゃになんて頼りたくないのにっ)って思いながらクリトリスの先端が急激にギューーンッって登り詰めてくる快感に腰を突き上げ「イッ・・・クッ」って小さな声を貰しながら腰をビクビクさせながら、またすぐにイッてしまいました。

「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って荒い呼吸をしている私がローターのスイッチを切ってスイッチが複雑に取り付けてある根本を持ってバイブの亀頭部分をビラビラに優しく擦り付けていると、やっぱり男の人のアレみたいに暖かくなくて

(しょうがないか、おもちゃだもんね、でも大きさはかなりのもんだよねー)って思いながら大きな亀頭部を入口に少しだけ挿れてみると、もう私の入口は、良い感じに濡れていて、右手で根本を握ったままゆっくりヌルッ、ヌルッって挿れていくと

(アアッ、冷たいけど久しぶりだから入ってくるだけで感じるっ)って思う私は、そのまま奥まで挿れて1分ほど動けないでいました。

壁に背中をつけていた私はベッドの真ん中で仰向けになり、右手でバイブを掴んでゆっくり出し入れし始めると、イボイボが付いているなかなかの凹凸感のある表面が私の膣壁に擦れて気持ち良くて(あの頃大き過ぎて無理だったのに博之君のアレで慣れちゃったのかな)

って思いながらバイブのうねりのスイッチを入れてみると私の中をかき混ぜる様にウイン、ウイン、ウインって音を立ててうねり始めて、それでも正直うねりだけではそんなに感じる、という程の感覚ではなくて、それよりも自分で根本を持って出し入れする方が快感が強い感じでした。

1分ほど出し入れしていましたけど、やはり相手はおもちゃ?出し入れする動きも自分で操作しているわけで、やっぱり興奮している男性に突いて貰っているといった高揚感?男の人の熱い気持ち?が、感じられなくて本体の振動のスイッチを入れてみると、

突然鼻から「フンッッッ」って漏れてしまうくらい膣壁が気持ち良くて、振動のヴィーーンっていう音とうねりのウインウインウインっていう音が結構うるさいくらい大きくて(隣に聞こえたりしないといいけど)とか少し不安になりながらも、

振動の強弱をどんどん強くしていくと、無理矢理感じさせられる膣壁の気持ち良さで私の足は両脚ともピンと伸ばしたまま少し股を開き、太腿にもふくらはぎにもお尻にも思い切り力を込めて腰を突き上げ(アーーッ凄い振動っ、バイブにイカされちゃうっ)って思いながら、

うねるバイブがウインウインウインからウイッウッウッウインウイッってうねりが止まってしまいそうになるくらい締め付けてしまって、それでも問答無用に私の膣壁に快感を与える本体の振動で「ンハアァァァッッッ」って声を漏らしながら、

最終的にはうねりの音が止まってしまうくらいギューーッってしめつけながら今度はバイブの本体の振動の気持ち良さで、体を真っすぐ伸ばしたままバイブの根本を握りしめ「気持ちイイっ」って言いながら腰をビクビクさせながらイッてしまいました。

止まってしまったうねりのスイッチも振動のスイッチも全部切って、バイブの亀頭のカリや本体のイボイボを締め付けている膣壁に擦り付ける様にゆっくり出し入れしながら(太いから気持ちいいとこにいっぱい擦れてるっ)って思いながら1分くらい擦り付けていると

少し落ち着いてきたので、今度はうねりのスイッチは止めたまま振動のスイッチを入れて強さを真ん中くらいにしてゆっくり出し入れし始めると(アアッこれが一番かもっ)って思うくらい気持ち良さがギューンって登り詰めてきて、一気にイッてしまうのも勿体ない気がして、

振動するバイブを奥まで挿れて根本についているローターの振動のスイッチを入れてクリトリスに当てると(アアッこれ無理っ、すぐイクっ)って思う私は、すでにバイブを出し入れしながらイキかけていた状態に更に拍車をかけられる様に

中とクリに同時に堪らない快感の振動を与えられて、仰向けになっている躰を爪先までピンと伸ばしたまま腹筋に力を入れて腰から背中を少し浮かせてバイブの根本を掴み(アアッ、クリも中も凄い震えてるっ、気持ちイイっ)って思いながらギューーンって登り詰めてくる快感に

お尻を支点にして背中も足も浮かせて思い切り太腿にもふくらはぎにも爪先にも力を込めて「イクウフゥゥゥゥッッッッ」っていやらしい声を出しながらイキ始め(振動は止めなきゃっ、くすぐったくなっちゃうっ)って思いながら

強弱のスイッチをずらして止めるつもりだったのに、普段使い慣れていない私は止めるどころか最大の強さにまで振動の強さを上げてしまって(アッアッアッバカっ、間違えたっ、振動が激し過ぎて指が上手く動かせないっ)って思いながら左に躰を捩って

膝を抱え込む様に足を曲げ、なんとか振動のスイッチを切る事ができると、横に向けた躰をそのままうつ伏せになって膝を立てて布団に胸をつけた四つん這いみたいな姿勢になったままうねりも振動もとめたままのバイブの根本を掴んでゆっくり出し入れし始めると、

まだイッてる気持ち良さが続いていて(気持ちイイっ)って思いながら私の中にゆっくりバイブを出し入れしている私の腕には上手く力が入らなくて、バイブの表面に沢山ついているシリコンの柔らかいイボイボを膣壁にゆっくり擦り付けたいのに締め付けている私の入口の強さで、

ヌルッ、ヌッ、ヌルヌルッってイボイボが引っ掛かったり力の入れ具合で急にギュッって中に入ってきてしまって(アーーッこれが博之君だったらもっと上手に感じさせてくれるのにっ)って思う私はオナの途中なのに親友の彼氏君の事を思い出してしまって

(このおっきなバイブ、博之君みたいにできないかな)って思う私はもう一度仰向けになって彼氏君に正常位で突かれている時みたいに股を大きく広げ、うねりのスイッチも振動のスイッチも切ったままゆっくり出し入れし始めると、仰向けになって少し腕が楽になった分

腕が自由に動かせる様になって、最初ゆっくり出し入れしながらシリコンのイボイボを膣壁に擦り付けていたんですけど、現実の男の人にはないシリコンのイボイボが擦れる感覚が気持ち良くて、徐々に出し入れのスピードを上げていく度に(アーーッ気持ちイーッ)って思う私は

左に躰を傾けて右腕の可動範囲を広くしながら左足は真っ直ぐ伸ばしたまま右足は膝を曲げて足の裏を布団につけて躰を捩り(アーーッもっと突いてっ)って、親友の彼氏君に激しく突かれてる時の事を思い出しながら、アソコからグチュッグチュッグチュッグチュッって音を出しながら

「気持ちイーーーッ」って声を出す私は、そのまま1分程バイブの根本を右手の指で掴んだままバイブを激しく出し入れしながら(アーーッ博之君とは違うけどっ、イッちゃいそうっ)って思いながら腰を思い切り突き出し「イックウウゥゥゥッッッ」って声を出しながら

腰をビクビク動かしながらイッてしまいました。

「ハアッハアッハアッハアッ」って、まだ激しい呼吸が収まらないまま右手の指でバイブの根本を掴んでゆっくりシリコンのイボイボを膣壁に擦り付けている私の右腕はブルブル震えていて(足りないっ、何なの?凄く気持ち良くイケてるのにっ、

もうこのバイブで何回もイッてるのにっ、何が足りないの?)って思う私は正常位で私の躰にのしかかる男の人の体重?肌の温もり?上手に突いてくれる動き?とかいろいろ考えてはみるもののどれも当たらずとも遠からずみたいな気がして、一番しっくりくるのは情熱?

私を求めてくれる欲求?性欲?私を必要としてくれる獰猛とも思える親友の彼氏君の熱い気持ち?なんじゃないかなって思いました。

(久しぶりだったけどこのバイブ結構凄かったな)って思いながら私の中から引き抜き(アーーッまたこの睡魔っ、充分満足したあとのこの睡魔には勝てないっ)って思う私はそのまま眠ってしまいました。

朝になって目が覚めると私の顔をすぐそばにバイブが転がっていて(ウワッ、ビックリしたー、そっか昨日はこれでいっぱいイッちゃったんだよね)って思いながら起き上がって、まず最初にした事はバイブの清掃からでした。

右足だけ抜いたショーツが太腿に引っ掛かったまま電池を抜く前にうねりのスイッチを入れてみるとバッテリーの電圧がかなり低くなっているみたいに思えて(結構長い時間使ってたもんねー)とか思いながら電池を引き抜き、洗面所で水洗いした後に

ソープでシリコンのイボイボから私の愛液をくまなく取り除く様に指でヌルヌル洗った後にドレッサーの上にタオルを敷いた上に置いて(こんな時に急に由美が訪ねて来て置いといたの忘れてたりしたら恥ずかしいだろうなー)とか思いながら

服を脱いでお風呂に入ってシャワーを浴び始めて、股間にお湯を当てながらビラビラを左手でお湯を流し始めると、結構な粘り感があって(いっぱいイッちゃったもんねー、オナなんて久しぶりだったし、いっぱい溜まってたんだろうなー)とか思いながら

ソープを手の平に溜めて手の平だけで躰中にソープを塗り伸ばして洗い始めました。

ソープを綺麗にお湯で洗い流してお風呂から出てベッドに座って麦茶を飲みながら(このバイブの振動があんなに激しいなんて思わなかったなー、またお世話になっちゃうかも)とも思うけど(でもやっぱ相手がいないっていうのは寂しいよねー、

最後は結局博之君の事思い出しちゃったし、躰ごと暗示かけるなんて言ってたけどマジで暗示かけられちゃってるかも)って考えていると、考えない様にしているのにまた親友の彼氏君に抱かれている時の情景が頭の中で蘇ってきて(折角シャワー浴びたのにっ)って思う私は

股間をキュッって押さえずにはいられませんでした。

バ先で商品を陳列している時も帰宅して簡単に夕食を準備している時もボーっと考えているのは親友の彼氏君の事で(あんなにおっきなバイブよりおっきいなんてあり得る?信じらんないよ)とか

(やっぱ私の中でイキそうになってる時のグイグイ動いてるチン〇ンの興奮してる感じが凄いんだよねー)って考えていると、急に「アッ」って思い出したのは彼氏君に借りっぱなしになっているボクサーパンツの事で(そうだよ、あれ返しに行かないと)って思う私は

ソワソワして料理なんて手につかなくなってしまって、切り刻んだキャベツもハムもボールに入れてラップをかけて冷蔵庫に放り込み(どこに入れといたんだっけ)って思いながら私がショーツを収納している引き出しを開けると、格子になって仕切られている

ショーツ入れの一角に洗って乾かした後に畳んであるパンツが見つかって(これこれ、これ夏休みの間に帰しとかないと)って思う私は、もう夜も7時を過ぎているのに、椅子に引っ掛けていたその日バ先に穿いていったローウエストの裾がほどけている

ダメージドデニムのショーパンを手に取って(この格好で行ったら足の露出多すぎるかな)って思いながら別のボトムスを選ぶのも面倒に引き出しを開けて目についたのがスクエアネックのボディーブリファーで

(これなら上から下までガッチリブロック感が強くて勘違いさせないで済むかな)って思いながら急いで着替え、ボディーブリファーの上にカラシ色のトップスを羽織って彼氏君のパンツを私が買ったブレスレットの小さな買い物袋に詰め込んで

玄関を閉めて足早に地下鉄の駅に向かいました。

地下鉄を降りて彼氏君の家まであと少しのところで(急いで出て来たのはいいけど由美が泊まりに来てるっていう可能性もあるわけだよねー、どうしよう、先にラ〇ン入れといた方がいいのかな、でも由美に気付かれたら気まずいし)って思いながら

彼氏君のマンションの前でうろうろしながら(バッカだなー、もう少し段取りつけて来るべきだったよー)って思っていると、突然誰かに後ろから肩を叩かれて「美優ちゃん?じゃない?」っていう声は明らかに親友の彼氏君の声で、突然の事に何の言葉も返せない私が

「エッ?あ、ああ、どうしたの?」って聞いてしまうと「どうしたのって、それ俺の言葉なんだけど」って言われて「あ、ああ、そうだよね、私突然肩叩かれて動揺してしまって」って言うと「そうじゃなくて、こんなとこで何してんの?って聞いてるんだけど」

って言われて「あ、ああ、あのね、たまたま近くを通る事があって、そういえばパンツ返してなかったなーって思ってついでに持ってきた」って言うと「今さ俺ちょうど晩飯買いに行って来てさ、沢山買い過ぎてどうしようかなって思ってたんだ」

「美優ちゃんもうメシ食った?」って聞かれて「エッ?いや、ううんっ、まだだけど」って言うと「良かったー、一人で晩飯食うのもなんだし、俺が喰いきれない分食べてくれない?」って言われて「私は残飯処理かよ」って突っ込みを入れると

「どう取ってくれてもいいから、とにかく入ってよ、どうせこれから一人で寂しくメシ食うつもりだったんだろ?」って突っ込み返されて「由美は?いるんだよねー?」って聞くと「残念、今日由美いないんだ、最近あいつと逢ってないんだろ?」

「久しぶりに逢いたかったかもしれないけどあいつ親戚のおじさんが倒れたとかで急に実家に帰っちゃったんだよね」って言われて私は心の中にホッとしている自分がいる事に驚いていました。

マンションの中に入ってエレベーターに乗って親友の彼氏君の後を着いて行きながら足元を見ると、私が履いているのは普段コンビニに履いていくみたいなつっかけサンダルで(急いで出てきちゃったからこんなの履いてる、

いくらパンツ返しに来ただけって言ってももう少し可愛いの履いてくれば良かったかな)って思う私は、やっぱり男の人の部屋に入ると思うと変に意識してしまって、彼氏君に誘われるがまま部屋に入ると

「まーたそんな露出の多いパンツ穿いてー、足に自信があるのはわかるけどそんなんじゃまた俺が送っていかないといけなくなっちゃうだろ?」って言われて「足に自信とかないし」って謙遜してるつもりなんだけど

憎まれ口を叩きながら玄関でサンダルを脱いで居間に入っていくと「とりあえず食べよっか、沢山あるから美優ちゃんもしっかり食べてよね」って言いながらコンビニで買った弁当をビニールから2つも3つも出すので「何でこんなに買ったの?」って聞くと

「なんかね、美優ちゃんが訪ねて来そうな気がしてたんだ」って言うので「嘘だよ、私の事なんて考えてもなかった癖に」って言うと「冗談、俺2つは食うし、喰いきれなかったら明日の食ってもいいかなって思ってさ」って言うので

「痩せてるのにね」って言うと「美優ちゃん俺の裸見た事あるんだもんね、俺って食っても食っても太んなくてさ、でも筋肉だけはつくからボクサーにでもなろうかなって思ってて」って言うので「嘘、ほんとに?」って言うと

「冗談だよ、美優ちゃんってなんでも真に受けるから冗談の言い甲斐があるっていうか驚いてる顔が面白いんだよね」って言うので「だって、しょうがないじゃん、真面目なんだもん」って言うと

「その真面目なとこも好きなんだけどね、まあとにかく座って座って一緒に食べよう」って言うので(だからそんなにサラって流れる様に好きって言わないでよ、こっちはその2文字に異常に敏感になってるんだからさー)って思いながら

椅子に座って一番幕の内に近い弁当を食べ始めると「あ、それ俺が一番食いたかった奴」って言うので「あ、御免、博之君が一番選びそうにない奴だと思って」って言うと「だから冗談だってば、弁当あんま残ってなくてさ、その弁当しょうがなく買った奴だから」

って言うので「そんなに私の驚いてる顔って面白い?」って聞くと「美優ちゃんってさ、感情が顔にモロに出るから見てて楽しい、怒ってる時は目が吊り上がるし、笑ってる時は凄く嬉しそうだし、困ってる時の顔はほんとに可哀そうに思えて何とかしてあげたくなる」

って言うので(じゃあ今の私の気持ちなんとかしてよ)って思いながら表情から気持ちを覗かれない様に俯いたまま弁当を食べていました。

私がまだ食べ終わらない内に彼氏君は2つの弁当を食べ終えてしまって、お茶をゴクゴク飲んだ後に「で?なんだったっけ、美優ちゃんが来たの」って言うので「だから、これ返そうと思って」って言いながらパンツを入れた買い物袋を手渡すと

「こんなの捨ててくれても良かったのに、でもそれができないのが美優ちゃんなんだよね」って言うので「ちゃんと洗ってあるから」って言うと「俺的には洗ってない方が良かったかなー」って言うので

「冗談言わないでよ、あんな状態のまま返せるわけないじゃん」って言うと「いっぱい濡れてたから?」って、また恥ずかしい事をサラって言われて、最後のご飯粒を口に入れたまま私は俯いたまま顔を上げられないでいました。

椅子を引いた親友の彼氏君が立ち上がって私の傍に歩いてきて私の両肩を掴んで抱え上げるので、そのまま立ち上がってしまった私が「何?してるのかな」って言うと「ほんとは俺に抱かれに来たんだろ」って私の心臓に短刀を突き刺す様な事を言うので

「そんな事あるわけないじゃん、私はてっきり由美と一緒にいるんだとばかり思ってたのに」って言うと「さっきマンションの入口であいつがいないって俺が言った時の美優ちゃんの顔自分じゃわかんなかっただろ」って言われて

(ヤバっ、やっぱ私嬉しそうな顔してたのかな)って思いながら「どんな顔してたのよ」って聞くと「アーー来て良かった・・・って顔してた」って言われて「そんな事」って言った後に(思ってたかも)って思ってしまった私は二の句を継げなくて

「ほら、今だって図星つかれて何て言おうか迷ってる顔してる」って言われて(アーーまた私の心の中にどんどん踏み込んで来るっ、図星だから何にも言えないじゃない)って思っていると「俺言ったろ?今度は美優ちゃんから俺に逢いに来るって」って言われて

「そんなの、ただパンツ返しにきただけじゃん、博之君に逢いに来たわけじゃないし」って言いながら心の中を読まれない様に視線を反らして横を向くと、私の顎に右手の指を下から当てた彼氏君に顎を持ち上げられてしまうと、目の前に彼氏君の顔がドアップで

「何?なのかな、この状況」って言うと、彼氏君の左手が私の腰に巻き付いてきて抱き寄せられてしまった私は、そのまま彼氏君の唇を私の唇に重ねられてしまいました。

(キス・・・してる、夢みたい)って思う私はキスだけで躰の力が抜けていく感覚で「待って待って待って、おかしくない?私ちゃんと由美と博之君の間を取り持つ大役果たしたはずなんだけど」って言いながら彼氏君の胸に両手を当てているけど

躰の力が抜けていく私の腕には彼氏君の躰を引き剥がす程の力は入らなくて「こんな綺麗な足見せびらかす様なショーパン穿いて来てさー、俺の事挑発してる様なもんじゃん」って言うので「だってバイトが終わって着替える暇もなく来ちゃったんだからしょうがないじゃん」

「それに今日はインナーだってワンピなんだから私がガッチリガードしてるのわかるでしょ?」って言うと「これってボディーブリファーっていう奴だろ?にしてもこの食い込み激しくない?お腹の横まで切れ上がって美優ちゃんの細いクビレ丸見えじゃん」

って言いながら私のショーパンのボタンに指をかけて外し始めているので「何を、やってるのかな」って言うと「何って、同じ部屋の中で男と女が二人きりでやる事って一つしかなくない?」って言いながらショーパンのボタンを外してジッパーを下げ始めるので

「そんな事したって簡単に脱がせる様なインナーじゃないし」って強がってみせると「でもこういう奴ってだいたいクロッチにスナップボタンが付いててほら」って言いながら私のショーパンの中に指を入れて簡単にスナップボタンを

プチップチッって外し始めてしまって「いやちょっ、何してんのよ、意味わかんないっ」って言うけど大して抵抗もしていない私はドキドキし始めていて「美優ちゃんの事だからいろんな男に声かけられてると思うけど新しい男みつけた?」って聞かれて

「そんな簡単に男の人好きになったりしないから」って言うと「じゃあ俺に抱かれてから誰ともエッチしてないんだ」って言われて「そうだけど」って言うと「俺の事思い出してオナしただろ」って言われてドキッってしながら

表情から心の中を覗かれない様に顔を背けながら「そんな事しないし」って言うと「じゃあ溜まってるよね?」って言われて「だから、私そんなスケベじゃないから」って言っている間にも親友の彼氏君の指は私の股間のスナップボタンを全部外して

ショーパンを引きずり下ろそうとしながら「これってやっぱ運命だよ」「何の事?」「美優ちゃんは俺にパンツを届けにきただけ」「そうだけど」「でも他の用事でたまたま通りかかったら俺と出会った」「だから?」

「で、その時たまたま俺に借りたパンツを返そうと思って持って来てた」「それで?」「そしたら毎日の様にこの部屋に泊ってた由美がたまたまいなかった」「で?何が言いたいの?」「偶然にしてもあまりに運命的なものを感じない?」

「そんなの博之君の勝手な思い込みじゃん」(偶然じゃない、私は確かにあなたに逢いに来た)「じゃあ俺の勝手な思い込みに今夜一晩付き合ってよ」(一晩って・・・そんな事言われたらドキドキが収まんなくなっちゃうっ)そう思い始める頃には、

もう彼氏君の指が私のビラビラを撫で回し始めていて(これっ、この指の感触をどれだけ思い返した?10回とかそんなもんじゃないっ)って思いながら「どうして?何で私が博之君の勝手な思い込みに付き合わなきゃいけないの?」って聞くと

「美優ちゃんの事抱きたくてどうしようもなかった」いう親友の彼氏君に左腕でギュッって抱き寄せられながらキスをされる私は、その時点で抵抗する気持ちなんて吹っ飛んでしまっていました。

立ったまま彼氏君の指でビラビラをヌルヌル撫でられている私のアソコは、すでに沢山濡れていて「やっぱ触ってる俺の指が気持ちイイっ」って言う彼氏君の笑顔にキュンってなってしまう私は、またキスで口を塞がれてしまって、

爪先を立てて彼氏君の肩に両手をかけて伸び上がる様に腰を突き上げ(触って欲しかったアッアッもっとっ、あの時みたいにクリっ、気持ち良くしてっ)って思いながら「由美っていう可愛い彼女がいる癖に、ハアッハアッ欲張りにも程がある」って言うと

「美優ちゃんの事好きになっちゃったんだもん、しょうがないだろ?」って言われて「しょうがないの?どうしても我慢できない?」って聞く私の言葉は(そんなに私の事好きなの?しょうがないなーもうっ)って思う私の気持ちの裏返しで

「どうしても美優ちゃんとエッチしたい」って言いながらかがんで私の膝の後ろに右手を当てた親友の彼氏君に抱き上げられてしまった私はお姫様抱っこされたまま、太腿から滑り落ちてしまったショーパンに手を伸ばしながら

「アッアッパンツパンツ」って言うと「今から二人とも裸で抱き合うんだからそんなのいらなくない?」って言われながらベッドに連れて行かれてしまいました。

彼氏君のベッドにお尻から降ろされた私は座ったままトップスもインナーも脱がされてしまって「私だけ裸?」って言うと彼氏君もシャツを脱いでデニムのパンツを下ろしてパンツ一枚になって仰向けにさせられた私の右側から横になって躰を寄せてきて

「俺あの日の事がずっと忘れられなかった」って言うので「由美からラブラブだって聞いてるんだけど」っていやみを言うと「だって付き合ってるんだし、そもそも俺と由美の別れの危機を回避させたのは美優ちゃんじゃん」って言いながら

右手の手の平で私の右胸の乳首を撫で回し始めるので、勝手に私の乳首は勃起して硬くなって「ハアッ、ハアッ、ハアッ」って呼吸が速くなってしまって「夜も凄く優しくしてくれるつてノロけられた」って言うと「由美に嫉妬してるんだろ」って言いながら

右胸の乳首をクニクニ揉んで来るので、自然と悶えてしまう私の太腿を両足とも擦り合わせながら「もう俺美優ちゃんじゃないと満足できないとか言ってた癖に」って不満に思っていた事を全部言ってしまいたくなってしまうと

「美優ちゃんってほんと可愛いよねー、そんなに太腿擦り合わせなくてもちゃんと触ってあげるからさー」って言いながら私の太腿の間に右手の手の平を入れて右足の内腿をさすって来るので

(アアッやっぱこうして男の人の手の平が太腿の間に入ってくると気持ちが昂ってはやる気持ちが抑えられないっ)って思う私が、愛おしむ様に彼氏君の手の平を両方の太腿でギュッって挟むと

「今さら抵抗しても無駄だからね、もう俺の指は美優ちゃんの柔らかくてしっとり濡れてるビラビラを触りたくてどうしようもないんだからさー」って言われて(アーーそんな事言われたらゾクゾクするっ)って思う私の躰には全身鳥肌が立ってしまって

「ほらー、もっと太腿に力入れないと俺の指どんどん美優ちゃんの弱いとこに近づいちゃうよ?」って言う彼氏君の手の平がどんどん私の股間に近づいてきて(アーー来るっ、来ちゃう来ちゃう博之君の指っ)って思いながら早く辿り着いて欲しいのに

怖くて硬直する私の太腿は思い切り彼氏君の手の平を挟んでしまって「ほら、あと少し」って言う彼氏君の指が私のビラビラに少しだけ触れただけなのに私の躰はブルブル震えながら股を少し開いてしまって「怖がってる美優ちゃんの顔も好き」

って言う彼氏君の指が私のビラビラに優しく押し付けられながら撫で回してきて、同時に私の右胸の乳首を吸いながら舐め始めた彼氏君の舌の動きを思い切り感じながら(ハアァァァッッッこれっ、待ってたっ、待たされて待たされて私っ、気持ちイイっ)って思う私の躰は

思い切りのけ反って胸を突き上げ「触りたかった、この柔らかくてヌルヌルの美優ちゃんのビラビラ、俺の指が満足するまで触るから」って言われて(好きにしてっ、アッアッそこだけ?ビラビラだけなの?)って思う私のお尻には力が入って腰を突き上げ、

私のビラビラから少しずつクリトリスに近づいてくる彼氏君の指を思い切り感じながら頭を仰け反らせ、ヌルッヌルッって私のクリトリスを撫で回し始めた彼氏君の指の気持ち良さで、堪らず「ハアァァァッッッ」って声を漏らす私の中から

ジュッジュッって溢れてくる愛液を止められないまま、ゆっくりと上下に動き始めてしまった私の腰は彼氏君に気付かれてるってわかってても止められなくなってしまって「溜まってたの全部吐き出しちゃおっか」って言いながら

私の乳首に柔らかい舌をヌルヌル絡ませて来る彼氏君の指が私の愛液でいっぱい濡れているクリトリスの先っちょをゆっくり、3秒か4秒に1回転するくらいのスピードでヌルヌル撫で回されていると「もうっ、イッちゃいそうっ」って言ってしまう私の左足には力が入って

お尻の左側を持ち上げ、彼氏君の躰に向けて躰を傾けながら腰を突き出しながら左手を彼氏君の背中に当てて抱き着きながら「アッアッアッイッ・・・ちゃうっ、アハッアハッアハッ」って声を漏らす私は腰をビクビクさせながら彼氏君の右手の中指でイカされてしまいました。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

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(2020年05月28日)

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