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吹奏楽部の衣装合わせでパンチラ祭り

投稿:2026-08-11 17:51:46

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メントス◆QUUXMGQ(大阪府/20代)
最初の話

久しぶりの投稿です!はじめに出てくる人の概要です!「芽依」#ブルー自分たちトランペットパートのパートリーダーの3年生、しっかりもので可愛いけど、体操服の重ね履きしてたので自分には興味なし笑「僕」トランペットパートの2年生、パンチラや胸チラなどを日々狙っている。「優羽」#ピ…

前回の話

ご覧いただきありがとうございます!今回は吹奏楽部の先輩の無防備な胸チラの話です!ちょっといつもより短いかもしれません!ぜひ続編希望やコメントお願いします!多いほどモチベが上がって投稿早くなります笑それでは本編です!「芽依」#ブルー今回の主役。自分たちトランペットパートの3年生、し…

みなさん、お久しぶりです笑

ご覧いただきありがとうございます!

今回は体育祭の衣装決めの話です!

過去のエピソードを読んでいただいていると、キャラの性格や関係性が分かりやすいかもしれません!

ぜひ続編希望やコメントお願いします!質問のコメントや文章書くの苦手なので指摘コメントもお願いします!

それでは本編です!

<登場人物紹介>

「芽依」

トランペットパートのパートリーダーで3年生。しっかり者で面倒見が良く、清楚系の可愛い先輩。普段から体操服を重ね履きしていて、無防備なところはあまり見せない。衣装決めの取りまとめをしている。

「僕」

トランペットパートの2年生。日々パンチラや胸チラを狙っている。今回なぜか衣装係に任命された。芽依先輩には敬語を使う。

「優羽」

同じくトランペットパートの2年生。しっかり者で普段は体操服を重ね履きしている。たまにしていない日があり、その時は狙っている。

「莉子」

サックスパートの2年生。可愛くて男子から人気がある。もちろん普段は重ね履きしている。合宿の時に見せパンを隠されて生パンになったことがある。

「優愛」

莉子の友達で明るくて陽気。見せパンが多くて、少し悪戯っぽいところがある。前回の合宿でも莉子と一緒に行動していた。学年トップレベルの美女

今年も体育祭が近づいてきた。

吹奏楽部は部活動行進でマーチを演奏しながらグラウンドを回ることになっていて、その衣装を決めることになった。

芽依「衣装係、男子誰かやってくれますか?」

誰も手を挙げない。

芽依「じゃあ、僕くん。お願いね」

「えっ、なんで僕ですか!?」

芽依「まー、うちの後輩だし?笑、あ、相方は優愛ちゃんね!」

仕方なく引き受けた。

「わかりましたよ」

衣装を探しに行くことになった。

倉庫に向かう。

「何があんのかな…」

適当に見ていると、ふと隅に段ボールがあるのに気づいた。

バトントワリング部が去年廃部になったと聞いていた。

(バトントワリング部はチア部みたいな感じで、チアのスカートの数cm長い版みたいな感じをイメージして欲しいです、以後バトンスカート)

そういえば、衣類が倉庫にそのまま残っているって話だった。

「あっ…」

段ボールを開ける。

中にはバトンスカートが入っていた。

しかも結構短い。

これを衣装にすれば…

「(これだ…)」

バトンスカートを一番手前に置いた。

他の衣装は後ろに隠した。

そして優愛を呼ぶ。

「優愛!衣装あるから見てみて!」

優愛「はいはーい!」

優愛が倉庫に来た。

優愛「何があるの?」

「なんかいろいろあるよー」

優愛が段ボールを見る。

最初は他の衣装を見ていた。

「(気づけ…手前のバトンスカートに…)」

優愛「あっ、これ!」

優愛がバトンスカートを手に取った。

優愛「これ、めっちゃ可愛くない!?」

「バトン部のやつだって、まだここにあったんだ」

優愛「短いけど、これいいじゃん!」

優愛が大興奮している。

優愛「これで決まり!莉子と優羽にも見せよう!」

優愛が莉子と優羽を呼ぶ。

莉子「なにー?」

優羽「衣装決まったの?」

優愛「これ!」

莉子「うわ、短くない?」

優羽「これ、部活動行進で着るの…?」

優愛「大丈夫だって!可愛いよ!」

莉子「でもスカート短すぎ…」

優羽「さすがにこれは…」

優愛「じゃあさ、今から私たち着替えてみようよ!」

莉子「えっ」

優羽「今から?」

優愛「そう!実際に着てみて、大丈夫か見てもらおうよ!僕君に見てもらお!」

「え、俺が見るの?」

優愛「衣装係だし!」

普段は優羽は体操服の重ね履きが多いし、莉子に至っては体操服以外を履いているのを見たことなかったので、見れるかも、という興奮が止まらなかった。

莉子「ちょっと待って…」

優羽「私、やっぱりいいかな…」

優愛「いいからいいから!行くよ!」

優愛に押されて、莉子と優羽が着替えに行く。

僕は部屋の外で待つことにした。

ドアの向こうからかすかに声が聞こえる。

莉子「やっぱり脱ぐのやめようよ…」

優羽「そうだよ、短すぎるって…」

優愛「大丈夫だって!僕くんは見るような人じゃないし!」

普段から優愛に優しくしてて良かったと思った瞬間だった。

莉子「それって信用できるの…?」

優羽「というか、私ハーフパンツの下普通のパンツなんだよ、」

優愛「いいからいいから!ほら!」

なかで一悶着あった後、ガサゴソという音が聞こえる。

莉子「ちょ、優愛!自分で脱ぐから!」

優羽「やっぱり無理…」

優愛「もう脱いだでしょ!はい、バトンスカート履いて!」

莉子「うわあ…」

優羽「はあ…」

着替え終わったようだ。

ドアが開く。

莉子と優羽が出てきた。

二人ともバトンスカートを履いている。

ただし、スカートを軽く手で押さえている。ここで僕は確信した、この2人の下は黒パンだ、

「(えっろ、、)」

危うく声に出かけた、

莉子と優波の2人は歩くのも慎重だ。

スカートの動きが一切ない。

優愛は逆にスカートをふわふわさせている。

優愛「どう?似合ってる?」

「うん、いいんじゃない?」

優愛「見えてない?大丈夫?」

「見えてないよ!」

優愛「ほら!莉子も優羽も!大丈夫だって!」

莉子「でも…」

優羽「やっぱり短いよ…」

優愛「じゃあ、実際に行進の練習してみようよ!」

莉子「えっ」

優羽「そっか歩かないとか、、」

優愛「実際に歩いてみて、大丈夫か確認しようよ!」

優愛に押されて、三人で行進の練習をすることになった。

体育館の外に出る。

「じゃあ、歩いてみてー、こけないようにね」

優愛「はいはい!言われんくても大丈夫!」

優愛は元気よく歩く。

バトンスカートがふわふわしている。

でも見せパンだから平気だ。

莉子と優羽は慎重に歩く。

スカートを押さえながら、小さな歩幅で。

「(莉子も優羽も今は生パンなのか…)」

莉子と優羽は絶対に見えないようにしている。

何かを落としても前かがみになるときは手でスカートを押さえる。

優愛「見えてない?」

「見えてないよ!」

優愛「ほら!大丈夫!」

莉子「うーん…」

優羽「なんか落ち着かないね、優愛凄いよ」

その時だった。

窓が開いていた。

一気に風が吹いた。

三人のバトンスカートが同時に舞い上がった。

優愛「うわっ!」

優羽「えっ!」

莉子「あっ!」

三つのパンツが一瞬で丸見えになった。

優愛は黒の見せパンだった。

少し光沢のある生地で、股の部分が薄く食い込んでいる。布が体に密着していて、形がくっきり浮かび上がっていた。

優羽は水色の生パンで今までに見たことない、しっかりした優羽から初めて見えた水色だった。

薄い綿の生地で、前の部分が少し膨らむように張っている。足を開いた拍子に、布の端が太ももに食い込んで見えた。

莉子は白だった。

純白のシンプルな綿パン。光が当たって生地がわずかに透けて、中の色合いまで薄く分かるくらいだった。

三人とも一瞬で固まった。

僕は息を飲んだ。

下半身がすぐに反応して、我慢汁がにじみ始めていた。

黒、水色、白。

三色が同時に視界に入って、頭が真っ白になった。

「(こんなことあるのか、)」

優愛「うわっ、風強いね!」

すぐにスカートを押さえる。でも笑っている。

そのまま優愛は何事もなかったように進む。

優羽は一瞬固まったあと、頑張ってスカートを押さえつつも、トランペットは両手を使うので完全には隠れきれない体勢のまま何とか優愛について行っていた。何度も風に煽られて、水色のパンツが何度か見えてしまう。最初は慌てていたが、途中から「もういいや…」という感じで、隠しつつも諦めている様子だった。

莉子は最後まで抵抗していた。

スカートをアルトサックスで前を押さえ、風が吹くたびに体を丸めて隠そうとする。顔を真っ赤にしながらも、絶対に見られないようにしていた。しかしどうしても前を抑えるだけでは見えてしまう。

優愛「見えた?笑笑」

「…」

優羽「…もう、いいよ」

莉子はまだスカートを押さえ続けている。

莉子「まだ風あるし…」

優愛「大丈夫だって!」

その後も風が何度か吹き、そのたびに優羽の水色がちらついた。莉子は最後まで隠し通そうとしていた。

やがて練習を切り上げることになった。

優羽と莉子はスカートを押さえながら先に戻っていった。

優愛「あーあ、ちょっと派手だったね」

優愛が軽く笑って、自分も戻っていった。

僕は一人残された。

頭の中は三つのパンツで埋め尽くされている。

黒の光沢と食い込み。

水色の張りと形。

白の透け感。

すぐにトイレに行った。

思い出しながら処理した。

出るのが早かった。

三色同時に見えた初めてで、しばらくは興奮が収まらなかった。

---

<翌日>

次の日の部活。

莉子は僕を見ると少し目を逸らした。

優羽は普通に挨拶してきたけど、少しだけ間があった。

優愛は笑顔で手を振ってきた。

芽依「衣装、決まった?」

「えっと…」

優愛「バトンスカートに決まりです!」

芽依「あ、そうなの!?短くない?」

優愛「大丈夫です!見せパン履けば!」

莉子と優羽が地面に座り落ち込んだ顔で三角座りしてこっちを見ていた。

僕はこっそり優羽のスカートを見た。

今日は重ね履きしている。

莉子も重ね履きしている。

でも、またチャンスはある。

---

以上です!

普段重ね履きしている莉子と優羽の生パンを見れたことでしばらく興奮が収まりませんでした笑

バトンスカート、思った以上に短くてびっくりしました。

この後の体育祭のリハーサルや本番のエピソードもまだあるので興味のある方は続編希望やコメントよろしくお願いします!!!たくさんください!

-終わり-

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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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