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【評価が高め】「んっ・・・イクとこ見ててね・・・」(1/2ページ目)

投稿:2025-01-23 08:21:44

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本文(1/2ページ目)

M創作◆Jwd0kQU
前回の話

ここは、アユミの部屋。今日は、ある夏の一日の放課後です。ことの発端は、体育の授業前の教室での出来事でした。「ちょっ!?まだ私たち着替えてんだけど!」#オレンジ普段、体育の前の着替えはまず男子が一旦教室の外に出て、中で女子が先に着替えます。その後女子と男子が入れ替わって、今度は男子が着…

ある日の放課後。

ここは、マイの部屋。制服姿の僕とアユミと、マイ。

「マイどうしたの?3人で集まろうなんて久しぶりじゃん」

「うん、ちょっと解決しておきたいことがあって」

「解決?なんかよく分かんないけど、マイの頼みならなんでも付き合うよ?」

「うん、ありがとうアユミ」

「てか、ヤマトもなんか言えよ!(笑)」

「あ、え?うん、いや、僕も何にも知らないんだけど」

「なんだそれ。お前ら付き合ってんじゃないの?」

「う、うん、まあ」

前回の出来事の後、僕は改めてマイに告白してOKをもらい、僕とマイは付き合うことになりました。と言ってもまだそれからほんの3週間で、身体が触れ合ったのは告白してすぐマイをハグした時くらいです。

エッチな事はまだ・・・何も。

「で、マイは何がしたい訳?」

「うん、えっとね、この前アユミの部屋に3人でいた時、私たちヤマトが射精するところ見たじゃない?」

「ちょっ!」

「あはは(笑)、マイ大胆だね、発言が。で、それがどうしたの?」

「今日は、そのお返しをしなきゃって思って」

「お返し?」

「お返し?」

僕とアユミの声が重なります。

「うん」

「お返しって・・・なにすんの?」

当然の疑問。

「だからお返し。私がヤマトくんの手でイクところを見せるの」

「は???」

「え?」

な、何を言ってるんだマイは。

「そんなのあんたたち付き合ってるんだから、わざわざ私を呼ばなくても2人でいくらでもよろしくすればいいじゃない」

「でも、あの時はアユミもいたでしょ?」

いや、確かにいたけど・・・。

「それはそうだけど・・・何もそこまで再現しなくても」

「ダメ、お返しだから。さっき何でも付き合うってアユミ言ったもん」

妙なところで強情なマイ。こういう時マイは一度言い出したらなかなか折れません。

そして、それを一番よく分かっているのはアユミです。

「はいはい、で、私は何をすればいいの?」

「私がベットに寝るから、アユミは私の腕を抑える役目」

「あんたが言い出したんだから、抑えなくても逃げないでしょ別に(笑)」

「いいの。アユミは別の役割もあるんだから」

「はいはい、じゃ私はとりあえずマイの頭の近くにいるよ」

マイが自分のベッドに寝転がります。その頭の近くにアユミが

「よいしょっと」

と陣取ります。

「で、ヤマトはどうすんの?マイの足の方?」

「うん、ヤマトくんは私をイカせる人」

「ちょっ・・・マイ、本気で言ってる?」

「うん」

マイは、ちょっと不思議なズレかたをしている女の子です。女の子にとってめちゃくちゃ恥ずかしいことのはずなのに、何故か「おあいこじゃないとダメ」という感覚の方がそれを上回っています。

マイのイクところ・・・もちろん見たい。しかも、自分が触れてなんて。

とはいえ、明らかに今の状況に違和感があるのも事実です。

「も、元々は僕が2人の着替えを見ちゃったのが原因なんだから、お返しなんてしなくていいんだよ」

これも、事実。

体育の授業の前、2人が教室で着替えてると知らなかったとはいえ、いきなりドアを開けて着替えを見てしまったのは確かです。

「そうだよマイ、この前のはそのお返しでやったんだから」

アユミが同調します。

「でも、アイス奢ってもらったもん」

まあそれも・・・事実です。

「私はアイスでいいって言ったのに、結局ヤマトくんにあんなことしちゃったから。やっぱりお返しは必要なの」

うーん。

「ヤマト、こうなったらマイ絶対折れないから。いいじゃん、割り切ってマイのめちゃくちゃエッチな姿堪能しなよ(笑)私が見てるの恥ずかしいかも知んないけど」

「うん」

えー・・・。

「ほ、ホントにいいの?」

最後の確認。

「うん」

躊躇ない、マイの返事。

「分かった・・・どうすればいい?」

「私の足の方に行って、動かないように上から乗るの。この前の私と一緒だよ」

「うん・・・こう?」

「うん」

「重くない?」

「平気」

マイの膝あたりに、なるべく体重をかけないように上から優しく乗ります。

「じゃ、スカートめくって」

「うん・・・」

マイの躊躇のなさに、こっちが少し言い淀んでしまいます。

女の子のスカートをめくるなんて行為は、もちろん生まれて初めてです。しかも大好きな女の子のスカート。緊張で手が震えてしまいます。

「あはは(笑)手震えてんじゃんヤマト」

それを見たアユミが笑います。

「しょうがないだろ・・・」

「慌てなくていいからね、ヤマトくん」

覚悟を決めて、手を震わせながらゆっくりとマイのスカートをめくります。徐々にマイのシンプルな白い下着が露わになっていきます。それと比例するように、下半身に集まる血液。

「ヤバいって・・・」

「だよなー(笑)大好きな女の子のスカートめくってパンツ見てんだもんな」

もちろんそれもそうなのですが、もっと大きな大問題があります。

イカせる・・・って?

中3にもなれば、親に隠れてアダルトな動画を見たことくらいはもちろんあります。ただ自分がそれをするとなると、焦って頭が真っ白になってしまいます。

「うはは(笑)どうしていいか分かんないんだろヤマト」

図星。

マイのパンツを見つめながら、思考と身体が固まる僕。

と、

「こうやるんだよ」

とマイの声。

こうって?とマイの顔を見た瞬間、

「うわっ!マイ!!何してんだよ!!!」

とアユミの怒声がします。

マイはいつの間にか、頭の横に座っているアユミのスカートの中に右手を差し込んでいます。

「ちょっとマイ・・・ダメだって、そんなとこ触ったら・・・」

「ほらアユミ、脚を開いてヤマトくんに見せてあげて?」

「何言ってん・・・んっ・・・そんなことできる訳ないだろ・・・」

「アユミだってヤマトくんが射精するとこ見たんだから、ちゃんとお返ししないとダメなんだよ」

「んっ・・・バカマイ、ホントにやめ・・・はあっ・・・やめろって・・・」

「じゃ、ヤマトくんに見せてあげる?」

じゃ、が何にも繋がってない気がするけど・・・。

「ヤマト・・・早くマイにしろ・・・って・・・」

「やり方を見せてあげないとヤマトくん分からないんだから」

「くっ・・・ヤマト・・・お前絶対すぐ忘れろよ・・・!!!」

アユミはそう言うと、三角座りにした脚をゆっくりと開いていきます。

着替えを見てしまった時と同じグレーの下着。色合いのせいもあり、脚を開いた中心にうっすらと縦ジミが出来ているのがよく分かります。

そしてそのシミに沿うように、再びマイの右手がゆっくりと動き始めます。

「んっ・・・はあっ・・・恥ずいってマイ・・・これなんなんだよ・・・」

普段は活発で豪快なアユミから漏れる、女の子・・・というか、メスの声。初めて聴くその声の変わりように思わず僕は見とれてしまいます。

「ヤマト・・・なにボーッと見てんだ!!・・・んっ・・・」

喘ぎ声混じりに怒鳴り声を上げるアユミ。

「ご、ごめん」

なんだか分からないままアユミに謝りつつ、僕は目線をマイのパンツに戻します。

マイの、オマンコを触る。

もちろん、マイと付き合うことが出来てから、いつかはそうしたいと思っていました。健全な男子ですから、それを妄想して一人で果てたこともあります。

でも、こんな意味不明の状況でそれが訪れるとは夢にも思っていませんでした。

「マイ・・・触るね」

「うん」

何故か一人だけ冷静なマイ。それも、この状況のおかしさを増長させています。

「んっ・・・はあっ・・・」

ますますいやらしい声を上げるアユミ。マイの右手は、アユミのパンツの徐々に広がるシミの部分に柔らかく触れたり、指に少し力を入れて刺激したりを繰り返しています。

僕は覚悟を決めて、ゆっくりとマイのパンツに手を伸ばします。

「あっ・・・」

想像の何倍も柔らかいマイのオマンコの感触。軽く触れただけなのに、そのまま指が飲み込まれるように沈んでいきます。その感触に、僕の方が思わず声を上げてしまいました。

マイの口からは声は漏れません。ただ、触れた瞬間僕の下にあるマイの脚にグッと力が入った事はよく分かりました。

「はあっ・・・」

声にならない吐息が、マイの口から漏れます。

あまりのドキドキに、僕はもう言葉を発する事は出来ません。ただマイがアユミのスカートの中で動かしている指を見ながら、見よう見まねでゆっくりとマイのオマンコに触れたり、力を入れて刺激したりします。

「んっ・・・マイなんでそんな上手いの・・・あっ・・・はあっ・・・」

アユミの喘ぎ声だけが、マイの部屋に響いています。

淫靡で、それでいて不思議な空間。

マイの口からは声こそ出ていませんが、身体に力が入ってる事、そして何より僕の右手に伝わる感触が少しずつヌルヌルしてきている事で、少なくともマイの身体が僕の指を嫌がっていない事だけは分かります。

しばらくそんな時間が続いた後、突然、アユミが一際大きな声を上げました。

「あああああマイダメ・・・そんな・・・んっ・・・クリトリスばっかり触っちゃダメ・・・」

マイの右手は、アユミのパンツにどんどん広がるシミのやや上の方を重点的に刺激しています。そしてアユミは

「ダメッ・・・ホントに気持ちよくなっちゃう・・・はあっ・・・マイダメ・・・ああっ、んっ」

と、明らかにさっきよりも強い快感に身悶えしています。

そして、何よりいやらしいのはこれがマイの

「ほら・・・こうやって触るんだよ」

というサジェストだという事です。

マイに導かれるまま、マイがアユミのスカートの中で重点的に刺激しているところと同じところを、また見よう見まねで僕も刺激していきます。

指に引っかかる、小さな突起物の感覚。

「んっ・・・」

初めてマイの口から漏れる、メスの声。

僕の下で、マイの脚に一層強く力が入った事が分かります。

声を押し殺すマイと、快感に素直に反応して喘ぎまくるアユミ。

2人の対比が目に入るこの位置は、中3の僕にとってあまりにも刺激的なポジションでした。

「はあっ・・・ヤバいって・・・マイやりすぎだって・・・」

いつの間にかマイの指はアユミのパンツから離れています。

それに合わせて思わず動きを止める僕。

「ねえヤマトくん、パンツ脱がして・・・」

「えっ?」

「だって、ヤマトくんもおちんちん出されて触られてたでしょ・・・」

た、確かにそうだけど。

「じゃ・・・私も見せないとお返しにならないもん・・・」

「いや・・・え・・・」

「アユミもだよ・・・アユミもヤマトくんのおちんちん見たんだから、ちゃんと脱いで見せないとダメだよ・・・」

えっ?

「マイ・・・はあっ・・・お願い、それは勘弁して。あんたたちは好き同士だから遅かれ早かれ見せ合うんだろうけど・・・いくらなんでも私も・・・最初は好きな人に見られたいよ・・・」

アユミの言う事はもっともです。ただでさえ、別に好きでもない男に快感に溺れる姿を見られているのですから。

「そうだね・・・ごめん、アユミ」

少し冷静になったのか、マイがアユミに謝ります。

「じゃヤマトくん、私のパンツは脱がしてね」

えっ?

「私は・・・ちゃんとお返ししないとだから」

「ホントに・・・いいの?」

マイのオマンコを・・・見たい。

相変わらず頭の中は半分混乱していました。でも、もう半分はただのオスの本能に占領されつつあります。

「うん」

マイの、強い肯定。それを合図に、僕はゆっくりとマイのパンツに両手をかけます。

薄く生えたヘア。そして程なく丸見えになる、マイの縦スジ。そこからはトロトロした液体が溢れ出していて、少し開かれたその奥のピンク色が光に反射してキラキラしています。

エッチ、なんて言葉じゃ言い表せない、あまりにもいやらしいマイのオマンコ。そこに目を奪われた瞬間、

「なっ・・・マイ・・・ダメダメダメ・・・んっ・・・なんで・・・」

「ちゃんとイクとこはヤマトくんに見せないと・・・不公平だもん」

いつの間にか、マイの右手はまたアユミのパンツの上から下腹部を刺激しています。

しっかりと、クリトリスの部分を重点的に。

「やめ・・・ホントにイッちゃう・・・マイダメ・・・ダメ・・・ああああああ・・・」

快感に悶えるアユミの声を聞きながら、僕の右手は吸い込まれるようにマイのオマンコに直接触れていきます。

マイがアユミにしているのと同じように、丸見えになっているマイの割れ目の中、その上の方にある小さな突起物を重点的に。

マイの腰がビクッ、と浮き上がります。

マイ自身から溢れ出している潤滑油で、指先はあっという間にヌルヌルになっていきます。それを塗り込む作業のように、ゆっくりと丹念にクリトリスに触れていきます。

マイのオマンコと、アユミの喘ぎ声。

下半身はもう、完全に勃起しています。

「んっ・・・アユミ、もうイキそう?」

マイの声。

「ああああヤマト・・・見るなこの野郎・・・」

「ダメだよ・・・私たちヤマトくんが射精するところ見たんだから・・・」

マイが、アユミのパンツの上から器用に親指と中指を使ってクリトリスの形を挟み込んで浮き上がらせます。そして、人差し指で押し込むように今までで一番強くクリトリスを刺激します。

その刺激に、先にアユミが限界を迎えます。

「ああああああ・・・はあっ・・・ヤマト・・・私をオカズにしたら・・・んっ・・・許さないんだから・・・ああああイク・・・イク・・・イクイクイクイクイクイクッ・・・!!んあっ・・・」

力が抜けたように大きくガクッと後ろ倒れるアユミ。いつもは強気なアユミが女の子としての快感に崩れ落ちる姿は、正直めちゃくちゃエロいものでした。

開かれたアユミの脚から、右手を離すマイ。

シミが広がった、アユミのグレーのパンツ。

快感のあまり、脚を閉じる事すら忘れているアユミ。

オカズにするな、と言われても、本能は無意識にその姿を脳裏に焼き付けます。

そしてそんなことを考えながらも、僕の右手はゆっくりとマイのクリトリスを刺激し続けていました。

声を出さずに、でも顔が紅潮するマイ。時折腰を浮き上がらせるその姿が、アユミとはまた違ったマイの快感の発露です。

マイが「こうすると女の子はイッちゃうんだよ」とアユミのオマンコを使って教えてくれたのと同じように、マイの何にも隠されていないクリトリスを夢中で親指と中指、そして人差し指を使って強めに刺激していきます。

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(2020年05月28日)

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