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【高評価】同級生の義妹との貸し借り2

投稿:2026-06-18 22:29:52

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名無し◆WWFidSA
前回の話

高校に入学した時に父親が再婚をしました。相手は父親の若い頃からの友達でお互いシングル同士。相談やら愚痴を語り合ううちに友情から恋愛感情へ変わったのかもしれない。俺から見ても相手は美人だと思うし父親は初めから下心があったのではないかと思っている。2人の再会の理由は小、中学校の保護者というこ…

仕事から帰ってきた両親のご飯の準備をしている絢音の事を凄いと思った。

俺と同い年で料理はもちろん、俺の分も親の分もしっかりと準備して食卓に並べている。

「絢音ちゃん、いつも悪いな」

「ううん。2人が働いてくれてるから、私達も生活出来てるんだから当たり前だよ」

「ほぉ。隼人聞いたか?私達!だってよ」

痛いところを突かれているが...正社員だった父親と契約社員で絢音を育て家事を教えていた母親とでは環境が違ったのだろうが、素直に絢音が凄いのだと思った。

俺はテレビもゲームも与えられ、ご飯も惣菜を買ってきたり外食が多く、たまに洗濯や掃除をするだけでやった感があったが、絢音と比べると比較にすらならなさそう...

再婚してからは母親と絢音で分担していて負担は半減しているし、父親も役割をしっかりと果たしている。絢音の事も実の娘のように接していて、かなり甘い...

あれ...?

俺は...?

惣菜の買い物...無くなった。

洗濯...絢音と母親がやってる。

掃除...屋内は母親、屋外は父親がやってる。

俺って何をしてるんだろう??

いや、そんな事を考えてもいなかったけど、絢音との距離が近くなって視点を変えると、そんな事を思うようになった。

「父さんも母さんも夜遅いから、絢音ちゃんの事を守ってやってくれな。あと、明日は休みだから焼肉でも食べに行くか!」

「焼肉!?久しぶりだから楽しみっ!!」

父親に言われて気が付くのもなんだけど、俺は絢音のサポートをしようと思った。

義妹にばかりやらせる訳にもいかないし。

両親が晩酌を始めたのを見て俺たちは部屋に戻った。

「この部屋寒いね。早く布団に入ろ!」

絢音は本当に一緒に寝る気だったようで俺の腕を枕にして密着した。

「暖かい...」

密着してるから...ではなく、俺のチンポを触って暖かいと言っている。

「なら、俺もここ借りるぞ!」

さっきの感覚でパンティの中に手を入れたけど、ヌルッとはしていなかった。

「待って!ゴム伸びるから脱ぐ!隼人も脱いで!」

お互い下半身は裸で貸し借りと称して触りあった。

「ねぇ!さっきママの方がおっぱい大きいとか思ったでしょ?」

「そこは思ってないけど、開けっ放しにびっくりしただけだよ」

「昔からなんだよね〜。お父さんも閉めてるもんね。男女の違いなのかな?」

何故、絢音はこんな状況で普通に話せるのか?

俺の手はまんこに当たってるけど太ももで挟まれている。

絢音はずっとチンポを握ってるし。

正直、マンコか口を借りたかったけど言えなかった。

「密着してたら暖かいね」

俺はマンコから手を離して、絢音が布団からはみ出ないように抱きしめることにした。

「ありがとう♡」

いつも普通にしこってたのに、出せないって意外と辛いんだな...

そして、学校へ行くと。

「隼人、次体育だから移動しようぜ〜」

「あっ、うん」

授業が終わり休み時間。

恐れていた体育の時間がやってきた。

何を恐れてる?

授業中に昨日のことを思い出してずっと勃起が治まらなかったからだ。

「トイレに行ってから行くわ!」

最終手段!

学校のトイレでシコる!!

どっぷりとトイレットペーパーの上に精子をだして、勃起は落ち着きを取り戻した。

そして

「あっ...」

親が休みで夜ご飯はみんなで焼肉に行く...

ってことは...

その夜。

焼肉に行ったあと、1人ずつ風呂に入ってる間に家族で団欒してから2階へ上がった。

久しぶりの家族団欒で両親たちも楽しそうだし、絢音も笑顔になってて、俺もこの雰囲気は好ましく思った。

「親いるからチンチン借りれないね...」

「だな...」

それぞれの部屋に戻って寝ることにした。

女子は色々と身体のケアもあるようだし、俺もSNSを見てから電気を消して、スマホのエロ画像を見ながらチンポをだした。

静まり返った部屋の中で右手の動きでぴちゃぴちゃと我慢汁が零れる音がした...

「アッ…ァンッ♡」

静かな部屋で微かに聞こえてきた声...

幻聴...?

まさかな?

そっと絢音の部屋の方の壁に耳を当てた。

ウィーンウィーン...

「アッッ…♡」

それが聞こえて、チンポは更に一弾硬くなった。

お互い...考えることは一緒なのだろうか?

ウィーンウィーン...

「イクッ…♡♡」

壁に耳を当てないと聞こえない程声を抑えているようだが。

俺には十分で...

やべっ!!

慌ててティッシュを取って精子の飛散を阻止した。

静寂の中で精子を絞り出してから手を洗うために部屋を出た。

「あれ、隼人まだ起きてたんだ?」

ほぼ同じタイミングで上半身は裾の長いパジャマ姿で絢音も廊下に出てきた。

「絢音こそどうした?てか下履かないと風邪ひくぞ?」

「え、うん。ちょっと手を洗おうかと思って。隼人こそどうしたの?」

「俺も手を洗おうと思ってたんだ」

「そっか、なら私は後にしようかな」

絢音が裾を引っ張って気にしているから、俺でも分かる。

絶対にノーパンだ!!

おそらく、オナニーして濡れたからマンコの周りを洗おうと思ったんだろう。

「絢音からでいいよ。」

寒くて風邪をひいても大変だし、ここは譲ろう。

「いや、いいよ?」

絢音も引く気はないようだし

「なら、一緒に行くか?」

「えっ...」

いまさら何を恥ずかしがるのか?

いや...恥ずかしいか。

俺も最終的に絢音のローターを使ったオナ声で精子を出しました。なんて言えない。

「とりあえず...寒いからズボンを履いてくるね」

そりゃ...そうだな。

てか、絢音の助けになろうって決めたのに困らせてどうするのか...

これは反省しなければならない。

「お待たせ!」

「階段気をつけろよ?」

「え?うん...ありがとう」

単純にありがとうと言ってくれたら絢音は少なからず感謝してるということで、役に立ってると思うようになった。

階段の電気はついたまま見えるしリビングの電気は付けずに脱衣場に向かった。

「アンッアンッ♡♡」

振り返り絢音と目を合わすとお互い気まずい表情になっていた。

「シッー!」

人差し指を唇に当てて何も言うな!という雰囲気を出していた。

その指は俺の唇にも当てられ、少し鉄臭いというか、なんというか...まんこの匂いがした。

その指を咥えると、冗談と勘違いしたのか笑いを堪えている。

俺がまんこ味の指を舐めてるとは思ってないのだろう。

音を立てられない状況で俺も指を舐められたが抵抗出来ず...

「ん?」

何かに気付いたのか、絢音は手を軽く握ってしこってるジェスチャーをしてきた。

目を逸らしたが、俺は分かりやすいようだ。

ムカつくから、絢音の反対の手を取り匂いを嗅いだがまんこの匂いはしない。

舐めていた方の指とまんこを交互に指をさした。

察したのか、軽く頭をチョップされた。

限界が来たのか、絢音は俺の手を引いて俺の部屋へと入った。

「ちょっと何?」

「言った方がいいか?」

「いや、言わないでもいいけど...隼人だって出したんでしょ?」

「俺はちゃんと出したし着いたわけじゃないからな。絢音は...まぁだよな?」

「なに...なんでそんなに辱めるの!?」

「そんなつもりじゃないけど...まさか親たちがやってる時に下に行けないよな」

「ホントそれ!!」

「綺麗にするか」

「えっ?」

絢音をベッドに寝かせて足を開かせた。

「やだっ...ねぇ!ちょっと!!」

すんなりとズボンもパンティも脱がさせてくれて、「恥ずかしいよ...」と言いながら股を開いて顔を手で隠した

ツルツルのまんこはびちょ濡れで甘い蜜のように俺はまんこと勃起し始めたクリトリスに舌を立てた。

「アンッアンッ♡気持ちいい♡♡」

これは俺がまんことクリトリスを借りてるのか?

それとも舌を貸してるのか?

ただ、クリトリスを舐めていると身体をビクビクさせてるし、手で口を塞いで喘ぐのを堪えていた。

「イグッ...」

まんこがヒクヒクし始めると、身体をくねらせている。

「あんっ...ねぇ...チンチンから何が出てるから脱ぎなよ...アンッアンッ♡」

フラつきながらも絢音は上半身を起こして俺のパンツを脱がせてきた。

「貸してくれたから、次は私が口を貸すね♡」

どうやらクンニは俺が貸した扱いになるらしい。

それよりも、経験が浅いうちはそんなにイカないイメージだったんだが。

「1人では...イけるようになってたんだけど...」

先輩は絢音をイカせられなかったらしい。

俺も手の動きをサポートしながら、これで合ってる?というような上目遣いの手コキとフェラで達しようとしていた。

無意識に絢音の頭を抑え、絢音の口の中に射精した。

「んっ!!!にがっ...イガイガする」

飲んでくれたのは嬉しいが、苦しそうな絢音の為に忍び足で冷蔵庫のお茶を取りに向かった。

「イク!!」

「中に出して...!!」

まだやってたのか...

と思いながら、急いでお茶を取って部屋へ戻ることにした。

「お茶取ってきたよ」

「ありがとう♡」

その日も一緒に寝たが...

セックスには到達しなかった。

「腕辛くない?」

「大丈夫だよ」

それでも...

俺は満足していた。

俺たちはあくまでも兄妹であり...

「彼氏とか作りたいと思う?」

「えっ?...今はいらないかな。隼人は?」

「俺も今はいらないかな」

「今は?一度もないじゃん!」

「言ったな?このやろ!」

鬼のように手マンとクリトリス舐めを続けてお仕置のようにイかせた。

「ズルい...」

何度もイッて涙目の絢音を抱きしめながら眠った。

兄妹になって仲良くなったから、こうゆう関係になれた。

兄妹...

それが俺たちに重くのしかかるようになった。

兄妹にならなかったら...

仲良くなる事もなかったのに。

でも兄妹だから仲良くなれた。

両親は更に弟か妹を作ろうとしていた。

絢音を義妹としてではなく、異性として見てしまっているが。

好き...という言葉をお互い言えない状況が続いていた。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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