官能小説・エロ小説(約 6 分で読了)
【評価が高め】年上の人妻パートタイマーをセフレにしたら、飽き足らず院長夫人に手を出した話
投稿:2026-06-16 23:32:27
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セックスレスは、辛い。性欲の解消であれば、オナニーで良いのだが、人肌恋しくなると、どうにもこうにも我慢出来ない。妻は、全く相手にしてくれない。死ぬまで女を抱けないのだろうか?モンモンとしながら、今日も仕事を開始した。「おはようございます!」#ピンク永井カナ(水戸かな似45歳)が、…
セックスレスは辛い。
妻とセックスレスになってしまったが、パートタイマーのカナを見事にセフレに出来た。
カナとのセックスの回数を重ねるうちに、カナとは恋人のような感覚になった。
週1回はセックスする仲なのだが、精神的なつながりも大事にしており、長く付き合っていきたいと思う。
しかし、自分はもっと好き勝手に女とセックスしたいとの欲望が強くなり、会えばヤラせてくれる関係を望んのでいた。
カナは月、水、金の出勤なので、なんとか火、木あたりで女を連れ込みたいと虎視眈々いい女を狙っていた。
そして今日、まさに、そのいいオンナが自分の事務所に来るかもしれない、、、。
午前10時まで後15分。
約束の時間が近くなる。
「ピンポーン」
き、き、来た!!!
「片山です。」
「は〜い。」
「ガチャ」ドアを開ける。
「、、、」
やはり、萌美(片山萌美)は怒っている。
「先日の話!どうにかなりませんか!」
「いや、奥さん、私も院長先生に頼まれて仕事をしているので、先生を裏切る事は出来ませんよ」
「じゃ、なんで、ここに呼んだんですか!」
「ま、怒らないで下さい。」
私のお客である病院の院長先生は、妻である萌美を放おっておいて、愛人、キャバクラと遊びまくっている。
それに嫌気をさした萌美が友達とホストクラブで遊び、間違えて病院のクレジットカードを使ってしまい、帳簿に載っていたのだ。
それをネタに私は、萌美をゆすろうとしている。
「本当にどうにかなりませんか?」
(全然どうにかなる)
「どうにもなりませんね。」
「、、、」
萌美は、病院の経理を担当しており、私が会計の帳簿を預かりに自宅に行くと、いつも出迎えてくれた。
私は、萌美が以前体のラインが出る服を着ているところを見たことがある。いわゆるガリ巨乳で、また、いつも良い匂いをさせていた。
「この前のお願い、叶えてくれましたか?」
「はい、、、」
なんとか萌美のした事を誤魔化すから、事務所にノーパンノーブラで来いと伝えていた。
「わかってますよね?萌美さんとヤりたいんです。」
「、、、」
「本当に、なんとかなるんですか?」
「あなた次第です。」
「もし、よろしければ浴室が奥にあるので、シャワー浴びてきて下さい。」
「最低、、、」
最低なのは、これだけではない。浴室だけではなく、全ての部屋にカメラがある。
それは、防犯用の観点からで、ただし浴室はちょっとした遊びでつけた。
萌美は、浴室に入ると、直ぐに私はパソコンでカメラの画像を見ていた。
驚いた事に、萌美はしっかりノーパンノーブラで、予想通りのガリ巨乳で素晴らしい身体つきだった。
萌美の素晴らしい体を拝見したところで、浴室に入り、「バスタオル、ここに置いておきます」と伝えた。
「、、、」
数分すると、バスタオルだけ巻いた萌美が出てきた。
「何をするかわかって頂けてありがたいです。」
「最低、、、」
萌美に近づき、萌美を向こうに向かせ、後ろから抱きついた。抵抗はなかった。
バスタオルを取ると、素晴らしいロケットおっぱいの先の薄茶色い乳輪が見え、後ろから優しく、乳輪を弄んだ。
「くっ!、、、」
乳輪を弄びつつ、全体を揉んだり、乳首だけつまんだり、その度、萌美は声を出るのを我慢していた。
「何カッブあるんですか?」
「、、、」
「言わないんですか?」
「H、、、」
もう、私の股間は爆発寸前だった。
「横になって下さい」
「あ、あの、ゴムだけはして下さい」
もちろんする。これから、萌美と何度もセックスしたいので、子どもが出来ては、元も子もない。
正常位でズブリ。
「あ、、、入ってる」
(全然嫌がらないな)
ピストンを開始する。パンパンパンと卑猥な音が鳴り響く。
萌美は、声を出さないように必死に自分の口を手で押さえている。気持ち良いのだろう。ただ今日の目的は、セックスではなく、、、。
「いっ!た、ちょっとやだ!キスマーク」
これほどまでに、順調にセックスが出来るとは思わなかったが、このHカップのおっぱいの至る所にキスマークをつけてやろうと思っていた。
「ちょっと何箇所つけるつもりですか?」
ムカついたので、唇を奪い、ディープキスをする。舌を入れると、萌美も舌を絡ませてきた!
「はぁ、はぁ、はぁ、」
2つのおっぱいの周りに10箇所ぐらい、しっかりキスマークを作り、最後に乳輪を頂く。
「あっ!やだ!イッちゃう!」
乳輪に吸い付きながら、ピストンを必死に続ける。
「イくぞ!」
「はい、、、」
萌美もイケたのか、急に膣が締まり、自分もイケた。
自分の呼吸が、落ち着く頃には、萌美の呼吸も落ち着き、話せるようになった。
「はぁ、気持ち良かった、、、」
「、、、」
「最低、、、これで何とかしてくれるんですよね。」
「あなた次第です。」
と言い、隠しカメラの方を指をさすと、萌美は、自分とのセックスシーンが盗撮されたことに気が付き、うなだれていた。
「病院、木曜日お休みでしたよね。院長先生毎週ゴルフ行かれてますよね?その時で良いので僕の相手をして下さい。」
「さ、さ、最低」
「事務所の掃除と、昼食を作ってください。もちろん僕とセックスもします。」
「、、、」
「嫌ですか?嫌なら、院長先生にはあなたのホストクラブで遊んだこと、ノーパンノーブラで男の家に遊びに行ったことをバラしますよ」
「どうしますか?」
「やります、、、」
声が小さい。
「はい?」
「木曜日、来ます!!!」
「んじゃ、次は昼ごはんを作って下さい。」
、、、。
どうしたら、こんなにラーメンを不味く作れるのか?麺を茹でて、スープの元を入れるだけなのに。
「お、美味しいよ!」
「う、うそでしょ?」
「いや、本当に。運動の後だったから、この位柔らかい方が食べやすいよ」
意味もわからず、褒めてしまった。
「ほ、本当?私料理下手だから」
「美味しいよ、本当に!」
「あなたの奥さんが羨ましい、、、こんな不味くても褒めてくれるなんて、、、」
ん?なんだか良い雰囲気。
「横に来て、一緒に食べようよ」
横に座る萌美。
「、、、やっぱり、ま、不味いよ、これ」
「そ、じゃ、全部もらうよ。」
ラーメンを直ぐにたいらげた。
萌美は、自分が仕事をしている最中、事務所の掃除を黙ってしてくれた。掃除はなかなか出来るようだった。そういえばいつも帳簿を預かりに行く自宅はいつも綺麗だった。
「す、すごいね。本当に事務所綺麗になったよ」
「、、、うん。」
なんだかよい雰囲気。
「ハグして良い?」
そっとハグすると。
「も、もっと褒めて欲しい」
「萌美は、偉いね。ちゃんと事務所に来てくれて、掃除と食事もしてくれて。」
「うん。」
「ねぇ、さっきのエッチ気持ち良かった?」
「、、、うん」
「キスマーク沢山つけたから、これで当分、院長先生が君に手を出せないでしょ?」
「もう、、、」
「その間、沢山エッチな事しようね」
キスをしようとすると、むしろ萌美の方からキスをしてきた。激しく舌を絡めて、お互いの性欲をぶつけていた。
白のブラウスの上からおっぱいを揉むと、萌美は積極的に自分のブツを触ってきた。
自分も負けじど、ブラウスのボタンを外し、見事なおっぱいを揉んだ。
「最後にしよっか?」
「、、、うん」
一回離れたあと、自分が服を脱ごうとすると、それに合わせて萌美も服を脱いだ。
「今度は、萌美の下着姿見たいな」
「え?あんまりオシャレなやつ持ってないかも、、、」
「萌美のなら、何でも見たい。」
布団に萌美を寝かせると、そのままディープキスしながら、自分の物を萌美のおマンコに入れていく。
「か、か、硬い、、、」
「動くね」
「あ、、、くっ、、、」
「気持ち良い?」
「う、うん、、、あっ、」
ピストンを続けていくと、萌美はイけたのか、途中途中でぐったりしていた。
ピストンの度に揺れるおっぱいを鷲掴みにすると、一層興奮も強くなる。自分のブツも更に硬くなり、イきそうになるとそれを察して。
「そ、外に出して下さいね。」
「それは、俺が決めるよ。萌美が決めるなよ」
「ご、ごめんなさい」
「イくぞ、萌美!」
「う、うん!」
中に出したかったが、我慢して、お腹の上に射精した。よほど気持ちよかったのか、二回目の割に、精子の量は多かった。
息を整え、ティッシュでお腹を拭く。
一段落して、アグラをかいていると、急に萌美が股間に頭を寄せてきて。
ペロっ!
自分の物を舐めてきた。ペロペロ舐めると、口に含んでくれて、口の中で舌で舐め回させる。
「き、気持ち良い、あ、ありがとう」
頭を優しく撫でると、こちらをみて、微笑みながら口でお掃除してくれた。
、、、。
着替える頃には、夕方を回り、萌美が帰る頃合いになった。
「ごめん、ビデオとか撮っちゃって、、、あのさ、全部消すから、来週も来てくれない?って虫が良すぎるか」
「、、、また、来週、ご飯と掃除しに来ますね」
「お願いします。」
萌美は、微笑みながら、自宅へと帰っていった。
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