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【高評価】配達先の奥さんは…2

投稿:2026-06-17 05:45:07

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友太◆MCkXIpA(20代)
前回の話

これは最近の実話です。某運送会社に勤める俺は友太23歳独身、彼女なし。俺の配達先は色々で商店街を回ったり工場を回ったり。中でも嫌なのが農家回りだ。癖のある人が多く、家畜を飼っている農家は匂いや汚れがひどい所もあった。そのコースに定期配送の農家あり、注文がなくても定期的に同じ品を同じ数届け…

俺は友太23、美怜33、理奈ちゃん14

これは最近あった実話で前回の続きを書きます。

配達先で知り合った美怜と体の関係になり、そこから数ヵ月で旦那と離婚して、娘の理奈ちゃんと実家に戻った。

3人でご飯に行こうと約束をし、当日。理奈ちゃんの希望で回転寿司に行った。そこでは離婚の話しはせずに3人で楽しく食事をした。

「友太さんみたい人が父さんならな~。彼氏でもいいな!」「何言ってんの!笑」「友太さん彼氏になって!笑」「あんた彼氏いたでしょ?」「とっくに別れたもん!」「だからって友太さんはダメ!」「いいじゃ~ん!ね!?」「いや~、おじさんだからね…。」こんなやり取りが続いた。

話が見えなくなる前にお開きにすることにした。理奈ちゃんは明日部活があるので家まで送り車を家に置き、美怜さんと2人で居酒屋に行った。

「まだ引っ越して2日だけど、どう?」「何かバタバタして疲れちゃった…。」「ゆっくりしてから今後のこと話そうか。」「うん。でも友太とお酒とか今まで考えれなかったのにね。」「もう独身だから自由だよ。笑」

聞くと引っ越してから既に数回、元旦那から電話がきていたらしい。無視して出ていないようだが、さっきも携帯が鳴っていた。

美怜はそんなに呑んでいないが酔っていた。酒は正月くらいしか呑まないらしい。疲れているのもあり酔いが回るのが早かった。

「大丈夫?帰ろっか?」「帰りたくない…一緒にいて…。」「俺は明日休みだから全然いいよ。」

酔いを醒ますために店を出て外を歩いた。公園を歩いているとまた美怜の携帯が鳴った。ため息をつく美怜…。

「もしもし…なに?…無理だから…もうかけてこないで」相手の声は聞こえなかったがテンションは低かった。

電話を切ると「あの人から。ほんと嫌…。」着拒したいが離婚して日が浅いので用事があればと思ってしていないと教えてくれた。

しかし電話の内容は、どこにいる、誰といる、帰ってこないのかとこんなことばかりだと。理奈ちゃんは着拒しているらしい。

「もう少し我慢しよ。」「うん。」「美怜ホテル行かない?」「行きたい!」「泊まり大丈夫?」「うん!やった!」一気にテンションが上がった。

セックスは何回もしているが落ち着いた場所でしたことがなかった。お互い少し緊張しているのがわかった。

コンビニで買い物をし、タクシーでホテルに向かった。ホテルに着くといい部屋が空いていたのでそこに入り一息ついた。

「聞こうと思ってたんだけど、美怜って中に出されて大丈夫なの?」「友達にもらった薬あるから大丈夫。離婚したからもういらないけど。」「薬飲んでたんだ。」「友太の中に出してほしかったから…」「友達は俺のこと知ってるの?」「うん。一番信用できる友達だから。」

そこまでして喜ばせようとしてくれていたとは…。

服を脱がせると水色サテン生地の下着だった。「今日はまた違っていいね!」

「お気に入りなの。友太に見せたくて。」「じっくり見てあげる。笑」

ベッドに寝かせ今までこんなにじっくり見たことないくらい時間をかけて下着姿を見た。「なんか恥ずかしいね。笑」「今さら?笑」

ブラを外し内側の匂いを嗅ぐと柔軟剤のいい匂いがした。俺も服を脱ぎ全裸になった。

パンツを脱がし美怜の目の前でじっくりと見た。「あとでいいじゃ~ん!笑」「いつももらった下着どうしてるか見せたくて。笑」

クロッチは少し黄ばんでオリモノがちょっとだけ付いていた。美怜の目を見たままパンツを嗅いだ。

恥ずかしがる美怜を見ながらチンポを触った。すると美怜も自分で胸を触りマンコに手がいきオナニーの見せ合いがはじまった…。

パンツを思いっきり嗅ぐ「スー!あ~美怜いい匂いだよ。」美怜は足を開きクリを触る「アンッ!友太…いっぱい舐めて…ンッ!」本気のオナニーだった。

少しして、俺は手を止めマンコに顔を近づけると美怜は指を入れグチュッグチュッと音をたてた。

美怜の手を抑え濡れたマンコを舐めた。「アァッ!」「美怜…最高だよ。」マンコを舐める俺の頭を両手で抑えた。

「やっぱり友太にされるのが一番いい…。」「これからはいつでもできるよ。」

腕を上げ脇を舐めた「大丈夫?」「大丈夫だよ。美怜の汗の匂いもおしっこの匂いも全部好き!」「もぉ…。」「だからこれからもよろしくね!笑」

笑いながら抱き合いキスをしていると携帯が鳴った…。「まただ…。」「いいとこなのにね。笑」

美怜は携帯をスピーカーにし電話にでた。「もしもし、今なにやってる?」「関係ないでしょ、他人なんだから。」「周り静かだな、寝てたのか?」「関係ないって。何?」「前の話しなんだけど。」「無理。戻るつもりはないから。」「考え直せよ。」

「もう彼氏いるから、かけてこないで。」「嘘つくなよ。」「あなたには関係ないことだけど。」「一回会って話そう。」「無理だって。」

美怜は俺の顔を見た。嫌そうな顔をしながらも俺の手を握っていた。

「切るよ。」「待て!切ったら何回もかけるからな。」「あーもう、取り込み中だから邪魔しないで!」「どうせ一人だろ?」「勝手にそう思ってれば。」

携帯をそのままにして美怜は仰向けに寝た。両手を広げ俺を待っていた。美怜と目で合図し覆い被さりキスをした。

「おい!無視するなよ!」携帯から声が聞こえるが無視し舌を絡める。チュッチュッと音が鳴る。

俺は乳首を舐めながらクリを触ると「ンッ!ハァハァ!」「何やってんだ!?」

完全無視し、指を入れた。グチュグチュと音をたて激しくすると粘り気のあった愛液が水っぽくなる。「イィィ!」指を抜くと潮を吹いた。「ハァハァ!」「完全に吹けるようになったね。」「なんかおしっこの感覚で怖い…。」電話からは「誰だ!おい!」

2回潮吹きを繰り返しチンポを当てた。正常位で挿入する「アァンッ!」「ぐちょぐちょだね!笑」「だって~!」奥に当たる度に「アンッ!アンッ!アンッ!」と声を出す。

「お前誰だ!いい加減にしろ!」激しく突きながら「美怜どう?」「うん気持ちいい!アンッ!アンッ!」

「前の旦那と比べたら?」「ンッ!もう覚えてない。友太の方が大きいし気持ちいい!」お互い元旦那が聞いているのをわかって会話している。

「おい!おい!」「アンッ!アンッ!友太愛してる!」「俺もだよ!これからは毎日しようね!」「うん!アンッ!ンッ!ヤバい!」

美怜は俺を強く抱き、俺は耳を舐め「いっぱい出すよ!」と耳元で言うと「うん!中にいっぱいちょうだい!」

腰を激しく振ると膣がギュッと締まり「アァァンッ!」「イク!」膣の中にドクドクと音がするくらい大量の精子が飛んだ。

チンポを抜くとヒクヒク動くマンコからドロッと濃い精子が垂れる。ティッシュで拭き仰向けに寝るとすぐに美怜は俺の上に乗った。

「友太…離れたくない。」「俺も。このままでいいよ。」しばらくキスをしていた。「あ、電話は?」「忘れてた。笑」

見ると既に切れていてどのタイミングで切られたか全然わからなかった。「別にいいや。着拒する。」

しばらくしてトイレに行こうとすると手を掴んだまま離さない。「漏れる…笑」じっと俺を見つめていた。「何!?一緒に行く!?笑」引っ張ると笑いながらついてきた。

「見たかったの?笑」「離れたくないだけ…。」俺が用を足しているとすぐ近くで待っていた。

「美怜は?」「出るかも。」バスルームに連れていった。「えっ!?ここで?」「うん!」「見たいの?笑」「見たい!笑」

バスタブに座り足を開いた。お互い見せるのも見るのも初めてのことだった。

「見られてると出ない…。」「一緒に住んだら毎日だよ?」「そうだよね。」「否定しないんだ。笑」「友太のしてほしいことだから…。」

少し待つとマンコがクパクパと動き「出る…。」チョロッチョロッとでた後シャァ~っと勢い良くおしっこが出た。

「おぉ!」「恥ずかしい…」俺のチンポは勃起した。近づくと「かかるよ~。」「かけてよ。笑」終わりがけ、チンポを近づけるとおしっこがかかった。「やだぁ~。」

お互い綺麗に洗い流し、そのまま風呂に入ることにした。初めて2人で入ることが楽しみでしかたなかった。

浴槽ににお湯が入り、体を洗い合って一緒に入る。「あ、そうそう。理奈が温泉行きたいって。」「連れていけば?」「それが友太と3人で入れるところないか探しててさ。」「は!?3人でって…」

「理奈は友太のこと好きだよ。絶対」「父さんとして?兄としてか?男として…はないか。笑」「それはわからないけど、気に入られてるのは確かだね。」「まぁ美怜と一緒にいると必ず関わることになるだろうからね…。」

「友太は理奈のことどう?」「好き!大好き!女として!笑」「もぉ~!!」「ははっ冗談!俺ロリコンじゃないから興味ない。笑」

「でも美怜の娘としては興味あるし、好きだよ。」「そっか。仲良くできそうだね。」

風呂を上がると携帯が鳴った…2人で顔を見合わせる…着拒したはず。

見ると美怜に理奈ちゃんからだった。「もしもしどうした?」「ねぇ今日帰って来ないの?」「あ~、飲み過ぎちゃったからホテル取ったんだ。」「そっか、友太さんは帰った?」「けっこう前に帰ったよ。」「そっか、わかった~。」

「友太といないか探りの電話だった。笑」「理奈ちゃんも女の子だね~。笑」「ねぇ友太のちゃんと見たい…。」と俺のチンポを見た。

「今までゆっくりすることなかったからね。いいよ。」俺はベッドに仰向けになると美怜は部屋の明かりを最大にした。足元に正座すると前屈みになりチンポをまじまじと見ていた。

徐々に勃起していく…「ほんと大きいなぁ…。」色んな角度から見たり触ったり…。

「友太は1日何回したことある?」「3回かな。美怜なら何回でもできるよ。」「ホントに?笑」子供のような笑顔が可愛かった。

「今度溜めて挑戦してみる?」「溜めてる間できないよね…。」「あ、毎日希望なんだ。笑」

美怜はフェラしてくれた。チンポはさらにガチガチになり「美怜のもいい?」69で舐め合った。

美怜はすぐにイキ、フェラができなくなるくらい体がビクビクしていた。

「やっぱり友太上手…気持ちいい…。」「そぉ?愛があるからじゃない?笑」俺にマンコを向けたまま「ずっと一緒に居よう?」「もちろん。そのつもりだよ。」

美怜さんは反転しマンコをギンギンのチンポに当て軽く擦った。ヌルヌルで気持ちいい…。

聞きたくはなかったが気になってしまった…「元旦那にもしてたの?」「全然…ほんと普通のセックスしかしたことない…舐められたりもあんまりなかったし…」意外な答えだった。

何も言わずとも美怜はチンポを自分で入れ俺に覆い被さった。無言で見つめ合い俺が胸に視線をやると胸を突き出してくれた。

俺は腰を動かしながら乳首を舐めた。「ンッ!アンッ!アンッ!」「美怜やって?」「うん!」

俺が枕に頭を付けて力を抜くと美怜はチンポを入れたまましゃがみ上下する。「ンッ!ンッ!ンッ!」一生懸命な姿に興奮してしまう。

膝を付き腰を前後に振る。「腰の動きやらしいね!」「友太だけに見てほしい!アンッ!アンッ!」

しばらくすると「ヤバい…。」美怜の腰を止め、クリ触りながら下から突いた。

「ヤバい!ヤバい!」チンポを一気に抜くと潮を吹いた。腰は前後にビクビクと痙攣していた。

また挿入し下から突きながらキスをする。美怜は激しく舌を絡め「イキそう!」「俺もイクよ!」

パンパンッ!と大きな音が響く。「アァァンッ!イクイク!」「出る!」膣の中に射精した。

美怜はぐったりと横に倒れ込み動かなかった。俺は精子と飛び散った潮を拭き、美怜のマンコを拭いた。

「ごめん…。」「いいよ。動かなくて」拭き終わり横に寝ると美怜が抱きついて離れない。

「友太は私と結婚とか考えてる?」「もちろん、美怜と結婚することしか考えてないよ。」「バツイチで子供いても?」「関係ないじゃん。好きなら。」

「結婚してたから美怜に会えたんだし。美怜が元旦那と結婚してなかったらあの倉庫で会ってないからね。」「うん。そうだよね…。」

「時期が来たら俺からちゃんと言うから。それまで待ってて?」「うん!」また抱き合いキスをする。また勃起してきたが美怜の体が心配…。

「明日、理奈ちゃんと温泉行こうか?」「えっ!?いいの!?」「3人一緒は難しいかもだけど…。理奈ちゃんがいいなら別々で。笑」「絶対一緒って言うよ。笑」

理奈ちゃんの部活が終わったら聞いてみることにした。「もう遅いから寝ようか…」2人で歯磨きをしベッドに。

「なんか男の人と寝るの…」「十何年ぶり?笑」「うん!笑」俺は美怜の乳首を触りながら寝た。勃起して寝れないかと思ったがぐっすりだった。

朝起きると美怜も同じタイミングで起きた。「よく寝た~!」「俺イビキとか大丈夫だった?」「ぐっすりでわからない。笑」寝起きの美怜は可愛くまた勃起してしまった…。

準備をし、10時にホテルを出た。2人で手を繋ぎ公園を歩く。ベンチに座り理奈ちゃんに連絡するが返事が来なかった。

「部活中だね。一回帰ってからにする?」「そうだね。同じ服着てたらバレそうだし。」

タクシーで美怜を送り家に帰った。準備を終えゆっくりしていると13時過ぎ、理奈ちゃんから電話が。

「今日温泉行くんですよね!?」「あぁ、理奈ちゃんが行きたいなら行こうって話しになって。」「行く行く!いいとこあったんで!」

聞くと家族で入れる温泉があり3人で入れると…。「3人で入るの?」「いいでしょ~?」「お母さんがいいって言ったらね…。」「大丈夫!」

14時に迎えに行き、3人で昼飯を食べた。理奈ちゃんはずっと笑顔で楽しそうだ。理奈ちゃんがトイレに行くと「あんな楽しそうにしてるの見たことない。笑」「やっぱり別れて正解だったね。」「うん!理奈にも私にもよかった。」

飯を食べ終え、理奈ちゃんに教えてもらった温泉に向かった。向かう途中「理奈は3人でいいの?」「3人がいい!」こんなオープンな女の子も気をつかわなくていいかも…。

温泉に着くと家族風呂だ。受け付けを済ませ入ると、中々綺麗で広くサウナ付きだった。

早速脱ぎ出すが勃起するので美怜の方はあまり見ないように…理奈はちゃんは隠すことなく本当の親子のように全裸になった。

14歳の裸を見るのは初めてで娘もいたことがない俺にとって未知の世界…。理奈ちゃんは胸はまだそれほど大きくなくBカップくらいだが、乳首の色が綺麗だった。

下の毛はお母さんに似て薄い。まだ成長過程なので当たり前だがスジが…。初めて見る光景に動揺してしまった。

美怜はタオルで前を隠し、俺は股間をタオルで隠し洗い場へ。理奈ちゃんは隠すことなく歩き出した。

3人で体を洗い大きな浴槽に理奈ちゃんが真ん中で浸かる。「めっちゃ気持ちいい~!」3人ともテンションが上り話しも盛り上がる。本当の家族のようだ。

理奈ちゃんは暑くなって浴槽の縁に腰をかける。美怜と話をしながらふと理奈ちゃんを見ると丸見えだった…。顔の高さにパックリが…。

さほど興奮はしなかったが初めて見る中学生の裸に興味が湧いてきた。理奈ちゃんはわざとか気付いていないのか、足を開いたり片足を上げたり…中は綺麗なピンク色だ。

ロリコンではないが23の俺にとって14歳の裸、しかも中まで見えている…。地味に効いてくる…。

ヤバいと思い美怜を見ると外の景色を見ていた。理奈ちゃんは一度立ち外を見てから俺を見下ろす感じで目の前にしゃがんだ。

目の前にしゃがまれると…「外にもあるから行こ!」

俺は既に半分以上勃起していた…。理奈ちゃんが美怜の方を向き「外もあるから行ってみる?」「いいよ。行こうか!」理奈ちゃんのしゃがんだマンコをお尻から見上げる状態…。

俺は理奈ちゃんに興奮しない自信があったがこんな無防備な格好をされるとさすがに…。2人が立ち上がり外に向かい後からついていった。

露天は小さく3人が入り丁度いいくらいの大きさだった。理奈ちゃんは浴槽から出て塀の向こうを覗いたり見える木々を眺めたり色んな姿を見せてくれた。

当然俺のチンポは7割勃起…完全にバレるレベルだ。俺は空を見上げ落ち着く…少し治まったところで「暑いから上がるね。」タオルで抑え先に上がった。

勃起でサウナどころではなかった…。先に上り着替え浴場を覗くと2人はまだ露天風呂にいた。

俺は美怜のカゴからパンツを取り出し嗅いだ。着替えて来たのか前日と違う下着で匂いがほぼなかった…。

ここで俺の未知の世界が開花…もう一度浴場を確認し理奈ちゃんの下着に手を出してしまった…。

これぞ中学生といった綿の白い生地に薄ピンクのチェック柄が入った上下セットだった。理奈ちゃんは部活終わりそのまま来たみたいだ。

ブラはほんのり汗の匂いがし、パンツはオリモノなどなかったが黄色いシミが付いていた。匂いはおしっこの乾燥した匂い。

俺はデニムを履いていたがグングン勃起し痛くなる…。14歳のしかもさっきまで裸やマンコを見ていた理奈ちゃんのおしっこ臭…。もう一度浴場を確認しパンツを嗅ぎ倒した。

美怜には悪いことをしたと少し後悔したが理奈ちゃんの匂いでオナニーしようとは思わなかった。

ソファーに座り扇風機の風を浴びながらテレビを見ていると、2人が上がってきた。「暑~い!」「暑いね!」2人はカゴの前で体を拭くとこちらに来た。扇風機の前で涼みだした。「下着くらい着けなよ。笑」「もう見てるし見られてるし大丈夫だよ~!」「ね~!」美怜までどうした…。

2人は全裸で洗面台で髪を乾かしたりスキンケアをしている。俺を全く気にすることなく…。家族と認めてくれた証拠なのか。

温泉を出て買い物をすることに。真ん中に理奈ちゃんが歩き俺と美怜と手を繋いだ。理奈ちゃんがいるだけで本当の夫婦のように見える。

ショッピングモールを歩いていると理奈の同級生に会った。「おう!」といった感じで話しかけられたが俺を見ている。「新しい彼氏!笑」「マジ!?」「パパかな?どっちも!笑」

歩き出すと「あれ元カレ。笑」「えっ!あんなこと言って大丈夫?」「もう連絡もしてないし、関係ないよ。」LINEもブロックしているらしい。美怜は呆れて笑っていた。

年頃の女の子なら父さんと手を繋ぐのも嫌がるだろうに…「パパあれ見よ!」俺と美怜の手を引きアクセサリーを見る。

そんなに高くないブレスレットを見ていると店員がショーケースの前にいる理奈ちゃんに話しかけた。「これ可愛いですよね~。」すると「私だけじゃなくて3人一緒の見たくて。」

少し離れていた俺と美怜は目が合った。苦笑いで近づくと「家族で揃えるの流行ってるんですよ?」本当かよと思いながらも俺と美怜はその気になっていた。

リング、ブレスレット、ネックレス…。理奈ちゃんはブレスレットが欲しかったみたいだ。「遠慮しなくていいよ。」「友太…」「大丈夫!いいよ。」「お揃いでいい?」「もちろん。」「母さんは?」「いいけど…。」

理奈ちゃんと俺が相談して決めていると美怜も入ってきた。まさに家族だった。

3人お揃いのブレスレットを買いその場でつけた。「めっちゃ嬉しい!」美怜も嬉しそうに笑っていた。

美怜と2人になると「ごめんなさい、こんな高いの。」「大丈夫。貯金はあるから。笑」「それに理奈の思い出になるでしょ?温泉後の買い物。」「前はこんなことめったになかったし、手繋いだり一緒にお風呂も、パパって呼んだこともなかったのに…。」

理奈ちゃんが戻ってくると俺と美怜の間に入りまた手を繋いで歩く。3人同じ気持ちなのは間違いなかった。

この日はこれで理奈ちゃんを送り、美怜と2人で俺のアパートで話をする。「今日はありがとう…お金使わせちゃって。」「これから理奈ちゃんもお金かかるだろうから協力するよ。」

これからの生活の話しになると美怜の家は親と美怜親子2世帯らしく、家の離れに2人の生活場所がある。

「友太と一緒になったら離れに住むか家出るかだね。」「俺は楽しく生活できるなら親が一緒でも全然いいし。」

「あ、今離農する農家さんで来ないかって誘われてるんだけど。」聞くと高齢になり離農する農家が美怜の離婚話しを聞き畑をやらないか誘ってくれているらしい。

男手が足りず高齢で諦めることを決めたその農家は娘しかおらず、その娘も嫁に行き家にはいないと。美怜のやっていた畑と同じ、自宅と畑は違う場所にある農家だ。

「やるの?」「ん~新しく始めるのお金かかるから迷ってる…。機械類は協力してくれるって言ってるんだけど…。」

これからの生活を考えると悪い話ではないが…最初はその農家さんも協力してくれるらしい。美怜は知識はあるから心配なさそうだが。どうしても一人で手伝いを使ってやるのは不安もあると。

そんな急いだ話ではないので考えることにした。

美怜は今まで俺に渡した下着たちを眺め「こんなにあったんだ。笑」「最初がこれ、次がこれ。」「覚えてるし!」「そりゃそうだよ!笑」

一回全部返し、また渡してくれると約束した。この後、下着姿で俺の部屋を掃除してくれ終わった後セックスをした。帰りにはまた下着を置いていってくれた。

仕事がある日も、ちょっとの時間でも会って愛を確かめ合う。休みの日には理奈ちゃんと3人でデートに行く。

そんなある日、2人で話していると畑とハウスをやりたいと美怜が言った。一人でやるには流石に面積が広すぎな上、手間がかかる物もあった。

俺は覚悟を決めた。「美怜がやりたいなら俺今の仕事辞めて手伝うよ。」「えっ、でも…。」「今の仕事に執着してるわけじゃないし、美怜と一緒にできるなら何でもいい。」

美怜は泣きそうになり「今度一緒に見に行こ!」「うん。今の農家さんにも会いたいしね。」近いうちに転職することを決めた。

この続きはまた次回に。

-終わり-

この話は一段落していますか?
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一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

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