成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在43,219話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 8 分で読了)

貸し出し調教③回目(2/2ページ目)

投稿:2026-06-15 01:25:38

人 が閲覧中

あとで読む

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文(2/2ページ目)

「ぺろ、、、あむ、、ん、、、」

七海は言われた通りに咥えてゆっくりと頭を動かしていた。

「あ〜良いですねぇ、、口の中で舌は絡めるように動かしなさい」

「、、ん、、んぇ、、、ちゅ」

「続けて」

「んむ、、、、ちゅっぷ、、ん、、」

七海は丁寧に咥え続け途中で玉舐めもしながら20分程咥えさせられていた。

「そろそろいいですよ」

秀樹さんはそう言い立ち上がるとカメラをソファの真正面にセットするとまた座り直し七海に命じた。

「乗って腰を振りなさい」

「はい//」

七海は秀樹さんと向かい合いカメラに背を向けた状態で跨るとチンコを握り位置を合わせると声を漏らしながら腰を落とし根本まで咥え込んだ。

「、、、、ん、、っはぁ///」

「逝くまでですよ」

「はぃ、、っん、、、、」

まだ濡れてたのかぬちゅっと音を立てながら七海は動き始めた。

っちゅ、、、ぷちゅ、、、

「んん、、きもちぃですか?」

「えぇ、もっとリズム良く動きなさい」

ぬち、、ぬちゅ、、ぷちゅ、、

「ハァ、、っあ、、っあ、、んぁ」

七海は言われた通りに一定のリズムで上下に動きながら秀樹さんの首に腕を回していた。

ぷちゅ、、ちゅ、、くちゅ、、

「っ//、、んふ、、っあぁ♡」

「喘ぐだけですか?」

「っあぅ、、きもちぃです//」

「すぐ忘れるんですから駄目ですねぇ」

「っは、、んぁ、、ごめんなさい」

「しっかり動いて」

「はぁぃ、、っん、っん、んぁう゛」

秀樹さんを気持ち良くさせる為に必死に腰を振る七海の表情が見れないのが残念で仕方ないが自分以外の男に跨って激しく動く姿には興奮させられてしまう、、、

「んあぁ//ごめんなさぃ////」

「いく//っっっん゛んぅ」

「自分だけ先に逝ったんですか?私ももう少しなので早く動きなさい」

「ハァ、ごめんなさい、っん」

身体の動きが一瞬止まったが七海はすぐに動き始めた。

ぐちゅ、、ちゅぶ、、ぐちゅ、、

「あー、、いいですよ。そのまま」

「っあ//っあ゛//っん//」

「、、、、、はあ゛ぁ゛」

動く七海の腰を押さえつけ射精した。

「ハァハァハァ」

秀樹さんは七海を抱きしめて体勢を入れ替えチンコを抜くとカメラを手に取り七海のマンコから溢れ出る精子をアップで写した。

「精子が溢れてますよ、、指ですくって舐めなさい」

「、、、、、」

七海は手を伸ばして指先で精子を受け止めると無言のまま口に運んで指先を舐めて精子を飲みこんだ。

「掃除もしなさい」

「、、はぃ、、ぁむ、、ぺろ」

七海はソファから降りるとその場に座り込みお掃除フェラを始め時折りカメラに目線を向けながら舐めていた。

「、、ん、、、ゅ、、ぺろ」

「従順で良い子ですね」

秀樹さんは七海の頭を撫でると七海は照れくさそうに微笑んだ。

その後も雑談が少し映ってましたけど内容は大した事なかったので省きます。

ちなみに今月は3.4.9.12.17.22.24.30日会う予定みたいです。

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

※「いいえ」(一段落していない)の投票率が50%を超えた場合、文頭に表示されます。また、管理人が分割されている話を1話にまとめる場合があります。

この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:3人
いいね
投票:7人
文章が上手
投票:4人
続編希望
投票:9人
お気に入り
投票:2人
名作
投票:2人
合計 27ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※上記の投票数は24時間に1回、またはコメントが投稿された時に更新されます。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

この話のシリーズ一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(1件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


通報フォーム

理由[必須]