官能小説・エロ小説(約 3 分で読了)
家庭教師先のFカップシングルマザーと、禁断の一線を超えた話、続き②
投稿:2026-06-13 21:06:52
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俺は大学三年の秋、週に二回、女子中学生の家庭教師をしていた。教え子の遥(はるか:仮名)は真面目で素直な子だったから、俺も仕事としてちゃんと向き合っていた。ただ、あの日だけは違った。遥から「友だちと旅行に行く」#ブルーと連絡が来ていなかったせいで、いつもの時間に家を訪ねると誰もいなかった。…
遥の大学受験が本格的な追い込みに入った頃、俺と美香さんの関係はさらに深くなっていた。週に一、二回、SNSで短いメッセージを交わしては、仕事帰りの美香さんと待ち合わせてラブホテルへ直行する。美香さんは病院事務の仕事で残業がほとんどなく、時間管理がしっかりしているのがありがたかった。ある夜、…
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遥の大学受験が本格的な山場を迎えた。
毎日が緊張の連続で、遥のメンタルは限界に近かった。
「先生……私、絶対落ちるよ。こんな成績じゃ無理だよ……」と、答案用紙を握りしめて泣きそうになる日が続いた。
俺はできる限り励ました。頭を撫で、肩を抱き、「お前はちゃんと頑張ってる。最後まで信じて走り切ろう」と何度も言葉をかけた。遥は少しずつ落ち着きを取り戻すが、それでも不安は拭えなかった。その影響で、家の中で美香さんとは露骨にイチャイチャできなくなった。
遥の目が敏感になっている今、万が一バレたらすべて終わりだ。
俺たちは自宅では距離を置き、普通の家庭教師と母親という関係を装った。でも、美香さんの欲求は抑えきれなくなっていた。
「家の中じゃ我慢してるから……外なら、遠慮なく犯して」
美香さんは病院事務の仕事帰りに、積極的にラブホテルを指定してくるようになった。
週に二回は必ず会い、汗だくで絡み合う。
時には待ち合わせの途中で、駅の多目的トイレに二人で滑り込み、後背位で即ハメすることもあった。あの日の夕方、美香さんは駅のトイレ個室に俺を押し込んだ。
スカートを腰まで捲り上げ、すでに濡れそぼった秘部を俺に向ける。
俺はズボンを下ろし、硬くなった肉棒を一気に奥まで突き刺した。
「美香さん……ここ、声出せないよ……」
「んっ……!いいの、早く動いて……はぁっ!」
美香さんは壁に手をつき、背中を反らせる。
後背位で深く繋がったまま、俺は腰を激しく前後に振った。
狭い個室に響く、ぐちゅぐちゅという卑猥な水音。
美香さんの熟れた尻肉が俺の腰にぶつかり、波打つ。
俺は後ろから大きな乳房を鷲掴みにし、乳首を強く摘まみながら、最奥の子宮口を突き上げる。
「美香さんの膣……今日も熱くてエロい。俺のチンポ、根元まで咥え込んでる……」
「だめ……あっ、あっ、奥ばっかり……イッちゃう……!」
美香さんの膣が激しく痙攣し、俺の肉棒を締め上げる。
俺は限界を迎え、ゴムなしのまま奥深くで大量の精液を放出した。
どくっ、どくっ、と子宮に直撃する感覚。美香さんは膝を震わせながら、声を殺して達していた。トイレから出た後、美香さんは息を整えながら微笑んだ。
「妊娠の心配はもうないわ。私、ピル飲むようになったから。病院に勤めてるし、そういうのは何とでもなるの」
その言葉に俺は安堵し、同時に美香さんの淫乱さがますます興奮を煽った。
受験直前の日曜日。
俺は遥に特別模試を課し、2時間半の解答時間を与えた。
遥が自室に集中している間、俺は美香さんとリビングのソファーに並んで座っていた。
「家の中ではセックスしないって約束、解ってるわよね……?」
美香さんはそう言いながらも、俺の太ももに自分の太ももを擦りつけてくる。
俺は約束を守り、たしかに本番はしなかった。
代わりに、隣に座ったまま右手を美香さんのブラウスの中に滑り込ませ、大きな柔乳を揉みしだいた。
「ん……っ」
美香さんが小さく声を漏らす。
俺は指先で乳首を転がし、摘まみ、引っ張る。
左の手はスカートの中に忍び込ませ、ショーツのクロッチを掻き分け、すでに溢れている蜜壺に中指と人差し指を沈めた。
「美香さんの中、ぐしょぐしょだ……指、簡単に飲み込んでる」
「はぁ……はぁ……だめ、動かさないで……声、出ちゃう……」
俺は指をゆっくり出し入れしながら、親指でクリトリスを擦る。
美香さんはソファーの背もたれに体を預け、唇を噛んで耐えていた。
大きな胸が荒い息で上下し、太ももが小刻みに震える。
愛液が俺の指から滴り、ソファーの上に小さな染みを作っていく。この焦らしプレイが、美香さんには相当つらかったらしい。翌日の夕方、俺のスマホに美香さんから電話が掛かってきた。
「今、駅前のホテルにいる……早く来て。もう我慢できない」
俺は急いで向かい、部屋に入るなり美香さんに押し倒された。
彼女は俺のズボンを引き下ろし、硬くなった肉棒を喉奥まで咥え込み、激しくフェラチオを始めた。
その後、正常位、騎乗位、バックと体位を変えながら、俺たちは何度も交わり、互いの体液でべとべとになるまで貪り合った。
「家じゃ我慢してる分……外では、もっと淫乱にしていいわよね……?」
美香さんの目は完全に蕩け、腰を自ら振りながら俺の肉棒を奥まで飲み込んでいた。遥の受験が終わるまで、この危うい関係はまだ続きそうだった。
そして俺は、美香さんの熟れた体に、ますます深く溺れていくのだった。
遥の大学受験当日がやってきた。朝、美香さんは玄関で遥を抱きしめ、「頑張ってね。絶対に大丈夫だから」#ピンクと優しく励ましていた。俺は遥を車で受験会場まで送る役目だ。後部座席に座る遥は緊張で顔が強張っていたが、俺が「最後まで集中しろ。お前ならできる」#グリーンと声をかけると、少しだけ頷いて…
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(2020年05月28日)
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