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肉々しい卑猥な謎の美女をナンパした。その5

投稿:2026-06-13 15:28:48

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名無し◆JgWAlpM(10代)
最初の話

19の時に、大学で上京した。高校生時代、性を覚えた俺は性に対する関心しかなく、後輩や、同い年、1つ上の先輩など、ヤリモクでの付き合ってはセックスし、盛っていた。ヤリチンなんてアダ名を付けられたりもしていた。そんな、俺だが、東京に出てからは、友人もいない地で、1人孤独でいた。孤独を紛らわそ…

前回の話

数週間後の土曜日の日中、佐伯さんから連絡が来た。ジムでトレーニングした後、こっちに向かうらしい。それにしても...暑い。真夏日だ。部屋を掃除するだけでも汗が滴り落ちる。ピンポン。佐伯さんだ。佐伯さん「お邪魔するわ。本当にボロね(笑)」#ピンク俺「だから言ったじゃないっすか…

佐伯さんとお付き合いしてからも、俺と佐伯さんは相変わらずセックスに明け暮れている。

今日も仕事終わりの佐伯さんと待ち合わせし、佐伯さん宅へ…

玄関に入り鍵を閉めると。

艶かしい表情でしゃがみこみ、ズボンを一気にずり下ろされる。

ボクサーパンツ越しのペニスを荒い息を吐きながら見つめながら、ペニスのラインをパンツ越しに撫で回してくる。

佐伯さん「はぁはぁ♡待ち望んでたわ♡カウパー汁でパンツ湿ってるわね…すんすん♡はぁ~くっさい~♡見てもいいかしら?蒸れた君のペニス…」

「お願いします」

ズルッ!ビーンッ!

佐伯さん「ああっ♡すっごい反り上がってるわね♡すんすんすんすん♡この匂いだけでイきそうだわ...はぁはぁはぁ…」

鼻を密着させ、玉袋を擦られながら蒸し上がったペニスの匂いを嗅がれる。

「気持ちいいですっ」

佐伯さん「こんなもんじゃないわよ♡この口で君のペニスぐっちょぐっちょにしてあげるわ♡」

「ああ…佐伯さん…お手柔らかにお願いしますっ」

佐伯さん「どうかしら?♡一日中君の事考えてたから加減できそうにないわよ♡」

長い舌を伸ばすと先っぽの割れ目の線をツーっと舌先でなぞられたあと、舌元をベッタリ竿の裏に張り付きながらレロンレロンと舐め出す。

ゾクゾクゾクゾクと膝が震え、立っているのすらキツイ。

佐伯さんのねっとりフェラ更に続く。

鬼頭を唾液でコーティングすると、滑らかでイヤらしい手つきでしごかれ擦られながら、潜り込むように玉袋を舌で舐め、吸い付きかれる。

「やばいですっ…佐伯さんのフェラエロすぎますっ」

ぺちんっ!尻を叩かれる。

佐伯さん「壁に手付いてお尻突きだしなさい。」

言われたように尻を突き出す。

後ろから尻を剥かれるとアナルで佐伯さんの鼻の形がわかるように鼻を密着され匂いを嗅がれる。

佐伯さん「す~すん♡あああ♡くっさぁい♡べろんっ♡」

「あっ...はずかしいですっ」

指先で先っぽを刺激されながらのアナル舐め手コキ。舌をねじ込まれながら舌ピストンでアナルを掻き回され舐め取られる。

「汚い所、無理しないでください」

佐伯さん「べろんっべろんっ♡嫌だったらこんなに舐めないわ♡べろんっべろんっ♡」

アナル舐め手コキを終えると、上半身を脱ぎ出す佐伯さん。

佐伯さん「はぁ~♡あっつい♡」

胸元から立ち込める佐伯さんのフェロモン。

佐伯さんは谷間や乳房に向けて唾液を大量に垂らすと汗と唾液を混ぜ混むように爆乳がヌルヌルでテカテカに。

ビンビンビン

佐伯さん「あら♡反応しちゃったのかしら?ほぉら♡このぐちゅぐちゅの君だけで胸で挟んであげるわよ♡」

ミチミチを包み込まれるペニス。

両手で挟むのではなく肩を寄せながらのノーハンドパイズリ。フリーの両手には唾液を垂らし、俺の乳首や上半身を撫で回され乳首を刺激される。

「あっ気持ちいい…ああ」

上目遣いの佐伯さんに表情を見られながら甘く責め立てられる。

佐伯さん「かわいい♡これだけで満足なのかしら?」

「あれして欲しいです」

佐伯さん「いいのよ、言わなくて♡言わなくても分かるわよ♡ギッチギチに挟みながら口でもして欲しいんでしょ?♡」

「はいっ…」

思考回路まで佐伯さんの知られてしまっている…

佐伯さん「私が君にしてあげるパイズリはフェラチオとセットなのよ♡れっろん♡」

「あぅ…」

両手で隙間なくギッチギチに挟まれながら唾液を垂らし、舌先で裏スジの敏感な部分を舐められる。

俺は無意識に腰が動いてしまい、舌を求めるように上へ上へとペニスを動かす。

ずりゅずりゅ♡くちゅくちゅ♡

淫音が玄関で響き渡る。

乳房はまだ上下せずに圧をかけられながらの鬼頭舐め。

佐伯さん「すごい滲み出てるわ♡ぺちょぺちょ♡」

ペロペロしながら目線は俺の顔を見ながらしていたパイズリフェラチオだったが。

佐伯さん「はぁはぁ♡もうダメっ!じゅぶぶぷぅ♡」

顔を下げ、ペニスを半分くらいまで染み渡るようなフェラチオに切り替えられる。

「ああ…佐伯さん…口あったかい」

俺の腰の動きに合わせるように爆乳も上下に動かし出す。

佐伯さんの十八番のパイズリフェラチオ。

何度されても慣れない…

「佐伯さん…すごいっ!」

いつもの佐伯さんなら俺をイカせない程度で止めるはずなのに、今日の佐伯さんは違う。

俺の事など気にせずひたすらパイズリフェラチオは続き、さらには爆乳の圧と口の中での舌の動きも激しくなる。

「ほんとに出ちゃいますっ!ああっ…止めてください!」

夢中のパイズリフェラチオ中の佐伯さんには俺の声は届かない。

ずりゅずりゅ♡ずりゅずりゅ♡じゅぶぶぷぅ♡じゅぶぶぷぅ♡

限界に達してしまう。

どっぴゅ~どぴゅどぴゅどぴゅどぴゅ…

我慢していた精子がペニスの膨らみと共に一気に佐伯さんの口の中へ。

ガクブルしている俺。

射精が終わるとペニスの道に残った精液を絞り出すかのように爆乳で圧をかけ、口で吸い付かれる。

佐伯さん「ん♡ん♡…ちゅ~ぽっ♡あー♡」

俺に向け口を開けると、口の中を見せつけてくる。

口に貯まった白濁の精液が佐伯さんの唾液と交じり合い舌で攪拌する姿を見せつけられると、口を閉じゴックン♡と音を鳴らし飲み込んだ。

飲み込んだのを確認させるためか、また口を開け中の確認をされる。

ビンビンビンギンギンギンギンギンギン

そんなイヤらしい佐伯さんに再び興奮し、佐伯さんの顔を両手で掴み激しくディープキスをし、佐伯さんを立たせ、壁に押し付け、片足を持ち、滴り落ちる愛液のマンコへ、ティーバッグの横からペニスを挿入した。

口はずっとキスで塞ぎながら佐伯さんのマンコをガンガン突いた。

佐伯さんを何度もイカせ、駅弁体勢で持ち上げペニスを挿入さながら寝室へ向かう。

そして佐伯さんの仕事着の白衣姿でセックスした。部屋を締め切り暖房を付けての汗だくセックス。

体液や唾液で服はピタリと張り付くほどの灼熱セックス。

佐伯さん「いっぐぅ♡はぁはぁ♡今日も素敵よ♡」

佐伯さんは立ち上がるとクローゼットを観音開きした。

佐伯さん「ほぉら♡こんなにイヤらしいコスチュームたっくさん有るわよ♡」

クローゼットの中には、私服はもちろんイヤらしいコスチュームが並んでいる。コスチューム以外にも、玩具類や下着類もたくさんある。

ビンビンビン

「はぁはぁはぁはぁ」

佐伯さん「あらま。そんなに勃起させちゃって♡」

俺はクローゼットから白のYシャツを手にし佐伯さんに渡す。

ボタンが弾け飛びそうなぐらいパツンパツンの姿。

佐伯さん「好きなのね?こういうのが♡」

密着羽交締め立ちバックでマンコを突き上げる。

佐伯さん「っあ♡いい♡奥ずぼずぼ♡すきぅ♡いっくぅ♡」

爆乳を突きだし痙攣しながら佐伯さんが絶頂すると同時にブチブチブチとボタンが弾け飛んだ。

使用した白衣とYシャツはセックスが終わる度無操作にベッドの上へ投げ捨て、次のコスチュームへ向かう。

次は競泳水着を着てもらう。

グラマラスな佐伯さんに凄く似合っている。

隙間からペニスを入れ、パイスラッシュした姿での正常位。

おそらく佐伯さんの癖なのだろうか、挿入時の時の佐伯さんは上半身でもイヤらしい動きを毎回見せてくる。

二の腕や脇をセルフで舐めたり、乳房や乳首を舐めたり、自分でクリトリスをいじったり、イヤらしい姿を見せつけられながらの正常位。

佐伯さん「ああ♡今日の君、すごすぎるわ♡ああ…いっぐぅ♡」

使い終わった競泳水着も投げ捨て、セーラー服姿やブルマ姿、ボンテージ姿、マイクロビキニ姿、で次々とセックスをしていく。

クローゼットの衣類はほぼ使い、投げ捨てられた唾液や汗まみれの衣類が散乱している蒸した空間で、すっぽんぽんの佐伯さんと正常位。

「キスマークとか付けちゃダメですか?」

佐伯さん「キスマーク?君、まだ学生抜けしてないのかしら?お子さまね」

「すいませんっ」

佐伯さん「キスマーク何て付けられたら職場でからかわれちゃうじゃない」

「確かに」

佐伯さん「首筋とかはダメ♡服で隠せる部分になら好きなだけ付けなさい♡」

佐伯さんの言葉に興奮し、爆乳へ吸い付く、内太ももやお尻、背中、腹、脇、ちゅうちゅう吸い付き、気づけばキスマークだらけにしていた。

佐伯さん「ずるいわ♡君にも付けさせなさい♡」

仕返しのように、俺へ、キスマーク責め。

俺の場合は首筋にも無数に付けられた。

キスマーク責めの延長での全身の舐め合いが始まり、痣だらけの身体で互いをぶつけ合う。

種付けプレスでガンガン突き。

脚でホールドされ恋人繋ぎでディープキスセックス。フィニッシュに向かうにつれ、佐伯さんの身体をセルフで舐める。

佐伯さん「…んぐ♡べろん♡べろんっ♡君とのセックス…すきぃ♡…一緒にべろんっべろんっしながら激しいのすき♡イクイクイク…いっぐぅ♡」

ビクンビクンビクンビクン♡ビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡

びゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅびゅるるるるるるるるぅ♡

2回の射精でもペニスは膨らみつづけている。

佐伯さん「はぁはぁ♡いいのよ♡何度でもして♡」

「佐伯さんっ!」

投げ捨てられたYシャツを使い、佐伯さんを縛り。佐伯さんにティーバッグを被せマンコの染み部分で変態仮面のように鼻を塞ぎ、丸めた競泳水着を口に詰め込み、白衣とブラでM字に縛る。

とてつもない変態好意で佐伯さんを辱しめる。

マンぐり姿勢の佐伯さんをGスポットを指2本で高速手マンし、吹き上げる潮を自らにかけさせる。

佐伯さん「ん♡ん♡んんんんんんんんんんん~♡」

佐伯さんのマン汁の垂れたアナルを執拗に舐め、指を1本ブスッと差しアナルへ指をピストンする。

身動きの取れない佐伯さんは足の指を丸め悶えている。

佐伯さんのイヤらしい姿を何度もスマホで撮影し、動画を回しす。

ティーバッグを外し、佐伯さんのアナルに入った指を鼻に押し付け、2人で匂いを嗅ぎながら挿入する。

佐伯さん「すんすんすんすんすんすん♡んんんん~♡すんすんすんすん♡んんん~♡」

ビクンビクンビクンビクンビクンビクン♡

詰め込んだ競泳水着を口から出したあと唇から溢れんばかりのディープキス。

佐伯さん「……おっ♡おっ♡あぅ♡いぐ~♡」

佐伯さん「君のセックス……あああ♡下品でイヤらしい…あっ♡」

「佐伯さんっ!パンツとアナルの匂いどうでしたか?はぁはぁ…」

ぱちゅぱちゅぱちゅぱちゅ♡

佐伯さん「…あああ♡ずっごい臭かったわ♡あああ…イクイクイクイクイクイクイクイクイク…」

「臭い佐伯さん大好きですっ…出しますっ!出しきります!」

びゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅびゅ~

セックスを終えた俺と佐伯さんは仰向けで手を握り、ハァハァと息をあげていた…

佐伯さん「私ダメね…自分でもおかしいくらい君が好きみたいだわ…」

「ありがとうごさいます」

佐伯さん「はぁはぁ…いつも私から誘うけど…君からも誘いなさい♡」

「いいんですか?」

佐伯さん「いいわよ♡セックスしたくなったら言うことね♡」

「わかりましたっ」

佐伯さん「もっと君と親密になりたいわ…私の初めて君にあげちゃおうかしら…」

「佐伯さんの初めて?」

佐伯さんは立ち上がると俺の目の前で、がに股になり、尻を剥きアナルを見せつけてきた。

佐伯さん「ここっ♡」

生唾を飲み込む。

「佐伯さんのアナル…」

佐伯さん「そうよっ♡君にならあげたいわ♡私のアナル処女♡貰ってくれるかしら?」

「欲しいです…佐伯さんのアナル…佐伯さんの初めて…はぁはぁ…」

佐伯さん「約束よ…次会うときはマンコが嫉妬するくらいの…ア…ナ…ル…せっくす…しましょうね…♡」

-終わり-

この話は一段落していますか?
(キリの良いところまで書かれていますか?)

一段落している例
:エッチが終わった所まで描かれている
:2泊3日の旅行で1日目が終わった所まで描かれている

一段落していない例
:最後が「今から挿入するよ」など、明らかにエッチの途中で終わっている。
:物語の導入部分で終わってる。(性的なシーンまで描かれていない)

この話は一段落していますか?
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(2020年05月28日)

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