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性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで③-

投稿:2026-03-09 10:53:02

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逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

前回の続きになります獅子舞を隣の神社から持ち出し、祭の練習会場の公民館へと戻ってきた、僕とおっちゃん2人するとおっちゃんの1人が「おい、おいw美玲ちゃん来てるじゃんw」と僕の方ともう1人のおっちゃんの方を向きニヤニヤしながら言ってきた「さっきの〇〇に見せてもらった写真思い出す…

参考・イメージ画像

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前回祭の練習でおっちゃんにパンチラを見せてしまった美玲

その以降の練習では、美玲はスカートで練習に行く事はなくなった

そしてそんな練習の日々も終わり

祭の本番当日となった、僕の地域では2日間にかけて祭を行う

朝早くに起き、祭へと向かう準備をしていた際、美玲は白Tシャツに黒のスキニーを履いていたのだが

祭は結構激しく、汚れたりするのもあり

「スキニーは絶対暑いって、あと泥だらけになるよ絶対」

美玲「えーそうなの?ショーパンとかの方がいいのかな?」

「うん、絶対そっちのが楽」

純粋な意見として伝えると

美玲「じゃあ着替えようかなー」

そう言い、僕に背を向け目の前で黒のスキニーズボンを下ろした

お尻を突き出すように純白サテン生地のパンティが僕の目前で丸出しになった

小ぶりのお尻をフリフリするような仕草でズボンを脱ぎ、ショートパンツに履き替える美玲

着替えなど日常茶飯の為、この時も気にしてはいなかったのだが、ショートパンツを履き、着替え終えた美玲、白のTシャツに薄水色のデニムショートパンツ、そこによくある水色の背中に祭と描かれた半被を羽織る美玲

その姿に非日常を感じてしまい、妙に興奮していた

しばらくすると美玲は準備が終わったみたいで

美玲「〇〇まだー?」

「あーもう終わるよー」

とカバンに汗拭きタオルなどを詰めていると

美玲「あ!今日ゴミの日だから行く前にゴミ出しだよー?」

「あーそうか!ごめんゴミ集めといてー」

美玲「オッケー」

そう返事が来た、急いで準備を終わらせ

僕もゴミをまとめるのを手伝おうと、リビングに行くと

美玲はリビングの掃除をしていた

「え?掃除してんの?」

美玲「うん、ゴミ出すついでに掃除してから出そうかなってw」

そう言いながらリビングをクイックルワイパーで掃除していた

「そっかそっかありがとうね」

美玲「全然私がしたかったからw〇〇今日祭で体力使うだろうから、座ってていいよーwすぐ終わらすから終わったら行こ」

なんでいい嫁なんだ、、

そう改めて思ったのと、目の前を半被姿で掃除する美玲

僕はソファに座って、その姿を見ていたが

机の下とか屈まないとクイックルワイパーが届かない場所では、僕に背を向け身体を前屈みになっている、祭の半被も大きめと言う事もあり、丁度ショートパンツが隠れており、まるでパンツを履いていないような状態、その状態で前屈みになり掃除する為、半被の裾から見える太もも裏がなんともエロさを感じさせ、ムラムラしていた

そんなムラムラ状態の僕に、気づいていない美玲、今度は少しずつ僕の方へ近づいてくる

僕が座るソファの周りを掃除したいと察した僕は、すぐに立ち上がると

美玲「おっ!察した?w」

と笑う美玲

そしてソファの下を掃除しようとした美玲がその場で両膝をつけしゃがみ、すぐに片膝を立てた時、ショートパンツに大きな隙間がうまれ純白のパンティがチラ見え状態

今の状態の僕には、これだけでも充分レベルだったが、ソファの下の奥にクイックルワイパーを滑らせる為、身体が前屈みになっていく

すると、白いTシャツの胸元からパンティと同じ白のブラに包まれたおっぱいがクイックルワイパーを動かす度にチラチラと見え隠れする

祭の半被を着ているだけなのだが自分でも不思議な程に興奮している

僕はもう我慢できなかった

掃除する美玲の後ろに回り込み

美玲が立ち上がると同時に後ろから抱きついた

美玲「え、ちょっなに?なに?」

と言う美玲を振り向かせ、そのままキスをした

美玲「ねぇーなに?どうしたの?」

と困惑する美玲、僕の手は美玲のおっぱいをゆっくりと揉み始めた

美玲「ちょ、ねぇっ、掃除中だから、」

と言う美玲の言葉も無視するようにゆっくりおっぱいを揉みながらキスを続けると

美玲も察したのか、クイックルワイパーを手から離し受け入れ体制になった

ショートパンツの隙間から指を侵入させ、パンティをずらし指を挿入

いつものような愛撫だが、半被を着ているというだけで異常な興奮

いつも以上に愛撫にも熱が入り

美玲も既に喘ぎながらトロンとしていた

ソファに手をつかせショートパンツを脱がした後パンツをずらしての挿入

もう一切止まらない僕

既に祭の半被を着ているからとかどうでも良くなり、半被を脱がせ、Tシャツも脱がして

美玲を下着姿にさせた

そして今度は床に四つん這いにさせ、バックで挿入していた

喘ぐ美玲を後ろから突きながら見下ろしていると、この時何故かこの光景を誰かに見せたいと思ってしまっていた

気づいた時には、後ろから突かれる美玲を動画で撮影していた

美玲は気づいていない

そして撮影中、画面越しの美玲を見ながら

そのままフィニッシュ

すぐに携帯を隠した

フィニッシュ後、力尽きる美玲

しばらくして美玲も立ち上がり

美玲「ねぇ、朝からどしたの」

とトロンとした顔で言う

その後、美玲も僕も祭へと向かう為、また服を着替えるのだが、美玲はパンティが濡れた為、下着も履き替え

僕と美玲は祭へと向かうため

玄関を出た

〜つづく〜

この話の続き

前回の続きです祭へと向かう為に準備をしていたが、半被姿の嫁、美玲にムラムラしてしまい1発sexをした僕と美玲、その後慌てて再度着替えをし、祭に行く為僕と美玲は祭会場へと車を走らせた会場にはすでに人が集まっており、おっちゃん達は既に酒盛りをしてベロンベロンに酔っ払っている人もしばし…

-終わり-
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