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体験談(約 9 分で読了)

新たな性癖ターゲット〜紅葉ピクニックでの性癖爆発ー前編ー(1/2ページ目)

投稿:2024-03-20 12:36:51

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本文(1/2ページ目)

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

美玲と結婚をし、義理の母、義理の妹が2人できた僕前回の話で三女の女子高生の義妹、沙耶のパンツを盗撮してしまい新たに性癖となるターゲットが増えたそして僕の次なるターゲット次女の結衣だった結衣スペック22歳の雑貨屋店員美玲には似ていないが、小松菜奈系統…

僕が美玲の妹、結衣のスカートを盗撮した翌日の話だ

結衣は黒パンツを重ねて履いており不完全燃焼として終わった

一応興奮はしたが、今まで狙ったターゲットで不完全燃焼した事がなく

とにかくこの悔しさを晴らしたいそう思っていた

この日は朝早くからA子家族と公園へ紅葉を見ながらピクニック的な事をする事になっていた

朝起きて、準備をしていた時だった

公園へ行く為の服を選んでいる美玲

美玲「これどうかな?」

と黒のズボンをあてながら僕に聞いてくる

「えーどれでもいいよ」

と答えた僕だが、昨夜の結衣の件もあり、何故か無性に美玲のパンチラを見せつけたいという衝動が襲ってきた

A子家族と行くのだが、A子はポッチャリで決して可愛いとはいえない、そしてその旦那もデブで気持ち悪い

お似合いといえばお似合いな家族

そのデブで気持ち悪いA子旦那に美玲のパンチラを見せてあげよう

そう思ってしまった

美玲「じゃあこれにするね」

とズボンに決まりそうな時

「いや、ちょっと待って!今日暖かいからさスカートにしたら?」

美玲「えーさっきなんでもいいって言ってたじゃんw」

「なんか直感wこのくらいのめちゃくちゃ短いミニスカートでさw」

とジェスチャーをすると

美玲「いやワカメちゃんじゃんwそんな短いの持ってないってw」

と言いながらクローゼットへ向かった美玲

すると

美玲「これわー?」

と僕のジェスチャーが効いたのか、美玲はキャメルの膝程の少しフワッとしたスカートと黒のくるぶし程のフワッとしたスカートを持ってきた

キャメルの膝程のスカートは多分美玲の持っているスカートの中でも短い裾の部類となる、美玲は黒の長いスカートにしようかなと気持ちが傾いていたが、キャメルのスカートを推した

着替え終わった美玲がリビングに来ると、ホワイトグレーのパーカーにキャメルの膝下程のスカートを着てきた

美玲「〇〇がこっちっていうから、このスカートにしたw変じゃない?」

「んー完璧!可愛いw」

美玲「よしっ!オッケー」

とニコニコでまた準備を始める美玲

だが僕には1つ確認しなければならない事がある

スカートの中に見せパンを履いていては僕の興奮度合いが大きく変わる

それを確かめる為、美玲が準備する為にお尻を突き出したりする様子をチラチラと見る、パンツのラインが浮き出るかのチェックだ

しかしスカートがヒラヒラしているせいか確認できないまま、出発の時間になった

このまま出発して、もしも見せパンを履いている様なら、また心残りとなる

意地でも生パンで出発したい、頭はもうそれでいっぱいだった

そしてラストチャンス、出掛ける時玄関で黒のショート丈のレザーブーツを履く時に横にチャックを閉めるタイプの為必ず座って靴を履く美玲

そこに目をつけた

僕は荷物を持ち、先に靴を履きアパートの玄関を開けて立ち美玲を待った

美玲「え、早くない?待ってよ」

と下駄箱から予想通りショート丈の黒のレザーブーツを取り出した美玲

ここがラストチャンスだ

そう思い、祈る様美玲を見ていた

そんな事を知るはずもない美玲

当たり前に玄関で座り靴を履こうとした時

美玲「ねぇ、玄関閉めてよ、、前に人通ったらパンツ見えちゃうじゃん」

と言ってきた

「あ、ごめんごめん、、」

といい、玄関を閉めた

玄関の中に僕も再度入ったが、角度的に見えない

美玲は靴を履き出している

こうなれば強行手段を取るしかない

僕はそう思い、すでに靴を履いていたが履き直すかの様にしゃがみ込み、美玲をチラッと見た

一瞬だけだったが脚を立てる様に座る美玲、スカートの中が丸見えになっており隙間から白のパンティが飛び込んだ

僕は、見せパンではない事を確信し、

心でガッツポーズをした

靴も履き終え、車に荷物を積み込み出発した

車での移動中、普通に話をしていたのだが

ふと横の美玲を見ると、膝程のスカートが座る事により、膝より少し上までスカートの裾が短くなっていた

スカートから伸びるスラッとした足には、ストッキングも履いてない、紛れもない生足

これから美玲のパンツをA子旦那に見せつける事ができるかもしれない

この時点でものすごくドキドキしながら運転していた

美玲も僕が話を聞いていない感じがしたのか

美玲「ねぇ?聞いてる?」

「ん?聞いてる聞いてる!」

美玲「てかどこ見てるの?危ないからしっかり前見て運転してよ!」

と言われ、美玲の脚をチラチラ見ているのがバレてしまった

しかし、これを逆手に取ることに

「いや、ごめんごめんwなんか短いスカート久々だなって思ってw」

美玲「えーきもいよw言ってることおじさんじゃんw」

ここで少し楽しくなってきた僕

「てか自分でスカートが良いって言ってあれだけど、下なんか履いてる?パンツ見えない?それw」

美玲「ん?大丈夫だよ?」

「こうやって見たら結構短く感じるからさ、おれ美玲のパンツ他の人に見られるのすっごい嫌だから心配」

思ってもいない事を口に出している僕、ただ美玲の反応を見たかっただけだった

美玲「大丈夫だって、〇〇以外に見せるわけないじゃんwしかもちゃんと見せパン履いてるよ」

ん?ん?見せパン履いてる?

僕の中でクエスチョンがついた

「え?ん?履いてるの?」

美玲「履いてるし、ちゃんとwいつものやつ履いてるし、そもそも履いていても見せないように女の子はするものだから大丈夫」

「いつもの?いつもの黒のスパッツみたいなやつ?」

美玲「そうだけど?だって公園行くんだよ?」

「そ、そうだなwじゃあ大丈夫だなw」

僕は確信した、玄関で見たのは明らかに真っ白なパンツ、僕の目に間違いはない

美玲は、僕が先に玄関に行った事に焦り、見せパンを履き忘れている、そしてその事に気がついていない

美玲「安心した?」

と笑い美玲

このやり取りでさらに僕は楽しくなっていた。

目的地へとついた

県内でも紅葉が有名な公園

すでに親子連れ、カップル、学生

様々な人達が大勢おり、それぞれ小さなテントを張りピクニックをしている

そしてA子家族と合流

A子は少しだけ痩せていたが、相変わらず可愛くはない、スカートの下にピチピチのレギンスを着ていた

A子旦那は相変わらず、気持ち悪いデブで常に汗ばんでいる

そしてA子には4歳になるヤンチャ盛りの男の子がおり、名前はユウ君

そんなA子家族と合流し、僕はA子旦那(デブ)と一緒に美玲の実家から借りたテントを張っていた

美玲とA子はユウくんとテントが張れるのを見守っている

テントを張るのも終盤となった時

結構古めのテントの為かテントと地面を止める金具が見当たらず、作業が止まってしまった

「デブさん、金具見てないよね?」

デブ「いやー見てないなー」

と2人で話していると

美玲「できたー?」

と寄ってきた

「いや、金具入ってなくてさ、なにで止めようかな」

とデブと僕が目を合わせた

すると

美玲「あ、そうだった!金具車に置いてあるw」

といい、美玲は車へ向かった

その時、美玲は冴えない学生とすれ違ったのだが

美玲とすれ違った冴えない学生がちょうど僕達の前で

学生「え、あの人めっちゃ可愛くない?」

と言っていた

美玲が車へ金具を取りに行く間、テントの中に荷物とかを運び

ユウくんも嬉しそうにテントの中に入って行く

僕もA子も続けてテントに入った

テント内の荷物をセットしていると

テントの外から美玲の声が聞こえた

美玲「ごめんごめんwこれこれ」

デブ「あ、ありがとう」

美玲「これね、ちょっとコツいるんだよ」

と聞こえたジャラジャラと金属のぶつかる音が聞こえた

美玲「これね、ここをこうやって」

とデブに金具の付け方を説明する声が聞こえる

丁度テント内の荷物もある程度片付け終わり、ユウくんとA子が遊びだしたので

僕はテントの入り口から顔を出し右を向くと

デブがしゃがんで前を見ながら頷いている

僕からは見えないがデブの正面に美玲がいるのがすぐ分かった

美玲が金具留めるのも、なんかカッコ悪い気がして、特に何も考えずデブの方に行くと

デブの正面には、しゃがみ込んで金具の付け方のコツを教える美玲の姿

その姿に一瞬ドキッとしたが、さすがの美玲もしゃがみ込めば見えてしまうという意識もあってか、足はデブの方に向いておらず90度違う方に向いていた

しかし、膝上までスカートの裾が上がっており、そこから伸びる白い脚

さらにはヒラヒラしたスカート、普段ならスカートの後ろ部分を膝に挟む美玲だが、何故か今は挟んでいない

少しでも僕とデブがいる方に足を向ければパンツが見えてしまうんではないかと思うぐらい

このチラリズムというか見えそうで見えないこの焦らしが僕にはたまらなく興奮していた

結局この時はパンチラすることがなかったが、デブにとっても美玲のパンチラを印象つけたような気がしていた

その後美玲はテントの中に入り、僕とデブはテントの金具を留めた

留め終わると、僕はそのままトイレへ向かった、普通にトイレをしたかっただけだった

トイレを済ませ、僕はテントへ戻ったのだが

テントにすでに入って地べたに座るA子家族と美玲

真っ先に目に飛び込んできたのは、まさかのA子が体育座りをしながら美玲と話している姿だった、スカートの下にピチピチのレギンスを履いていたのだがピチピチすぎて生地が伸びきっていたのか薄らとピンク色のパンツのようなものが透けている

僕(うわ、まじかよ、、勘弁してくれよ)

と思ったが、次に目に入ったのがデブ

デブはあぐらをかきながら、ユウくんを上に乗せて座っていた、死角でA子のパンツが透けているなんて思ってもないようだが、デブの視線がA子でもユウくんでもなく、不自然にチラチラと正面を見ている

この間、僕がテントについて数秒の出来事だ

デブがチラチラと見る方向には

美玲が座っている、そして美玲はなんと

お姉さん座りをしていたのだ

デルタゾーンに自然と手は置いているのだが、この手が外れた瞬間、どうなるのか想像が容易かった

すると僕がテントの入り口に立っているのに気がついたA子

A子「ちょw早く入りなよ!ご飯食べよ」

といい、A子はデブにちょっと詰めてと合図、デブが座りながら少しだけ横にズレ、空いたスペースを詰めるようにA子もデブの方へと詰めた

A子と美玲の間に空間ができた

そして流れるように美玲がA子の方へ詰めようとした時

お姉さん座りをしていた美玲のデルタゾーンから手が離れた、その瞬間手で潰されていた美玲のデルタゾーンが大きく開かれ

その奥に白く光るパンティがチラッと見えた

立っている僕の目線でも見えた為座っているデブにも確実に見える

その証拠にデブの視線も明らかに美玲のパンティの方に

A子は視界の為気がついていない

そしてハプニングは続く

美玲本人は見せパンを履いているつもりの為の行動か、横に詰める為

お姉さん座りから、そのまま膝を立て

体育座りの状態になり、お尻を少しだけ手で浮かせ

ヨイショ、って言いながら横に詰め出した

当たり前だが、そんな事をすればスカートの中が丸見えとなる、しかも足を「ハ」の字にするタイプの奴で目の前には美玲の白のパンティ、デザインまでもが丸見えだ

そして僕もここで気がついたのだが、今日美玲が履いているパンティは、前回の話で書いた、結衣と買いに行った

正面にラベンダー見たいな刺繍の入った白のパンティ

流石にアソコの当たる部分は透けてはいないが

後ろのお尻部分が透けている

そしてもう一つ透けている部分がそう、

前部分の上の方が半分ほどレースとなっている

そう、美玲が少し横に移動する為に体育座りになったが為にパンチラはもちろん、美玲のマンゲも透けて見えていた

まさかのハプニング

パンチラだけと思っていたのだが、マンゲまでデブに見せつけてしまっている美玲

本人は気がついていない

移動が終わると、またお姉さん座りになり

地べたをトントンとし

美玲「空いたよー」

と言う美玲

お姉さん座りの為、白のパンティ、そして薄らとマンゲがしっかり見えている

デブはそれをチラチラと見るのがわかる

僕は、その状況に興奮しかなかった

そのまま美玲の横に僕は腰を下ろしたのだが

デブがほぼ正面にいる為、目線がチラチラと明らかに美玲のスカートの中を見るのが確認できる

美玲は一応スカートの上に手を置いたりしていたが、お昼を食べるのにほぼスカートを抑えていない、そんな状況がしばらく続いた

お昼はA子家族が買ってきてくれたハンバーガー

美玲はパンツ、マンゲをデブに晒しながら両手でハンバーガーを食べながらお話している状態、僕は興奮と緊張かでハンバーガーが喉を通らずにいた

するとデブが僕が食べれないハンバーガーとポテトを食べると言い出した

さすがデブ、とか思っていると

デブがユウくんを足から下ろし

ヨイショっと言いながら身体を乗り出し、前のめりになり僕の目の前にあるハンバーガーを取った

その時デブの目は明らかに美玲のスカートを直視

見を乗り出している為、すごい至近距離で美玲のスカートの中を覗く形になった

当たり前だがA子も美玲も気がついていない

よく食べるねーなんて笑っていた

ハプニングは続く

デブがハンバーガーを取る為にユウくんを下ろしたのだが、ユウくんは4歳

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(2020年05月28日)

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