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体験談(約 14 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜続 真凜のパンチラマッサージ(1/3ページ目)

投稿:2022-09-09 17:49:33

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本文(1/3ページ目)

逆きりん◆FIJTKCg
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

今回は、妹の真凜の短編とそれとはまた別の話、妹の真凜がパンチラに気づいた時の話をします。ターゲット、真凜真凜のスペックは、過去の話を見てください前回の帰り道にパーキングで夜ご飯を食べた時の事、友梨奈とかすみの逆さ盗撮に成功し満足していたが、ついでに真凜のパ…

参考・イメージ画像

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※この話には「レイプ」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

前回の続きになります

前回まだお読みでない方は、前回をお読み下さい

サトシと真凛が僕の部屋へ入っていった

僕は、カメラを仕掛けてある為、おとなしくリビングで待っていようと思っていた

が、どうも気になる

真凛がマッサージしているとはいえ、他人に触られると思うと興奮したし

もしサトシが暴走して、レイプされるかもと思うと心配になったがどちらかという

と、この時は興奮の方が強かったのかもしれない

幸か不幸か僕の部屋のドアは引き戸だった為

少しだけ隙間を開けて覗いてみることに

バレないように息を殺し少しだけ引き戸に手をかけ少しずつ隙間を開け中の様子を覗

き見た

僕の部屋は引き戸から見たときに左斜め前にベットがある

丁度、覗いたときは真凛はベットに座り後ろから肩を揉まれていた

「ん〜〜気持ちい」

「痛い、」

と真凛の声が聞こえてくる

なんだ、普通のマッサージか

とホッ安心した自分がいたのがわかると同時に、もっと期待している自分がいた

しばらく肩のマッサージを念入りにした後、真凛の足をベットの上に乗せるよう指示

し、

ベットの上であぐらをかく真凛

そして両方の足の裏を合わせて後ろから両ひざを下に押している

よくあるストレッチの体勢になった

マッサージを受けさせる前に、スカートからかなり短くそしてダボダボなショートパ

ンツに履き替えている真凛

当たり前だが、あぐらをかいた時点でショートパンツの股の部分が開きパンティが丸

見え状態

覗いている僕からですら完全に見えている為

サトシが正面まわれば確実に見えるだろう

膝を下に押すマッサージが終わり

今度はおもむろに、真凛を立たせている

そして僕に背を向けて立たせた

その状態で左足をベットの上に乗せるように指示

すると真凛の足が5時40分の針のようになった

肩幅より少し開いた感じになり、その状態で待たされる真凛

するとサトシがついに動いた

真凛の後ろにまわり、携帯をカバンから出し

多分動画モードにしたのだろう

そして真凛に

「背筋を伸ばして正面向いていて」

と言い素直に従う真凛

すると動画モードにした携帯を真凛から見えないように

真凛の後ろ姿を撮りだし、流れるように次は右足の股部分に差し込んだ

その一部始終の行動が僕の真正面で行われている

そして僕には何を撮影していたのかわかっていた

地面についている右足の股部分はショートパンツがガバッと広がっており

その隙間からパンチラを撮影したのだろう

その光景に僕は興奮していた

そしてそのまま片手で携帯を持っている状態のまま

真凛の背中をさすりだす

真凛は、ショートパンツに着替えた際に上の服も着替えており真っ白なTシャツだっ

その為、薄っすらとブラが透けている

そのブラをなぞるようにサトシはさすっていた

その一連の動きが終わり両足共に地面につかせたタイミングで携帯をまたカバンに戻

したのがわかった

すると今度は両手を頭の上で組ませるサトシ

頭の上で両手を組んだ真凛の後ろから抱き着くような形で真凛を持ち上げ揺さぶる

僕の方向からだと、サトシの背中しか見えなく、何をしているかわからなかった

それが終わると今度は真凛が僕の方に向き

次は右足をベットの上に乗せる

さっきの反対バージョンが始まったのだった

さっきとは違い、サトシは動画を撮ることはなかったが、

真凛が頭の上で両手を組み、後ろから抱き着き揺さぶっていた時

真凛の下乳当たりに腕を回していることが判明

そして真凛は、少しだけ嫌そうな顔をいていたが

マッサージと割り切っていたのか抵抗はしていなかった

揺さぶられるたびに

サトシの腕に真凛のおっぱいが乗っているように見えた

その後、真凛を再度ベットの上に座らせる

サトシはカバンからバスタオル2枚を取り出し

1枚はベットに敷きだし

もう1枚を真凛に渡して

サトシ「アロマ液を使うから洋服を脱いでほしい、服についちゃうと取れなくなっ

ちゃうから洋服とブラジャーを取って下さい」

と淡々と説明する

真凛は、えっ?って顔をしているが整体マッサージするといったのは真凛本人である

以上引き下がることが出来なかったのか

真凛「見えませんよね?」

と確認

サトシ「大丈夫です、バスタオルで体を隠すので絶対に見えませんし、僕のお店だと

普通ですよ」

というサトシの言葉に納得したのか

真凛「着替えるんで、少し待っててください」

という真凛

サトシ「着替え終わりましたら呼んでください、○○とリビングで待ってます」

という言葉で

覗いているのがバレないように、音を立てずにリビングへ戻る僕

しばらくすると、サトシがリビングへきた

白々しく僕は

「お?おつかれ終わった?」

サトシ「いや、今からだよw」

「まじ?なにしてたんだよw」

サトシ「全然まだ準備段階w」

サトシ「本格的なお店でやるような整体マッサージするからさ」

「へえー」

サトシ「あれだったら、○○外にどっか遊びに行ってもいいよ!待ってたら長くなる

と思うからさ」

など、家から追い出したそうなサトシ

「そんなに?じゃあレンタルビデオでも行こうかな〜」

とか白々しい態度をとった

するとサトシは

サトシ「そういえば、コップ貸してくれない?」

と言ったのでコップを貸してやった

そして僕は、外出するふりをする為に1度外へ出た

3分後、そっと家に戻り

僕の部屋の前まで来たが、扉は完全に閉められており

そっと開こうにも開かなかった

後でわかったが、運悪くサトシのカバンが引き戸の前に置いてあり、ぶつかって開か

なかったのだ

覗けなくなり、耳をすませても何も聞こえず

まあ大丈夫だろうと僕はリビングへ戻り動画を見ていた

1時間ぐらいたったくらいだろうか

トイレがしたくなりトイレに入った

トイレに座り用を足していると

ガタガターと誰かが廊下を走っている音がして

そのままガチャと玄関のドアが開いた

トイレを済ませて僕の部屋の方を見ると部屋の電気が常夜灯となっておりドアも開い

ていた

僕は??のまま

部屋を覗いた

ベットの上で、しっかりとバスタオルを巻いた真凛が仰向けですやすやと寝ていた

妹ながら寝顔がかなり可愛く思える

整体マッサージ相当気持ちよかったんだなと思い

真凛をこのまま寝かせてあげようとそのままにしてあげた

そして隠しカメラの存在を思い出し、カメラを2つ共回収した

1つはベットが映るように、もう一つはベットの下(寝たときに足が向く方向)から

撮影したものだ

そのまま、自分の部屋でパソコンにつなげてカメラを再生

もちろん音出さないようにイヤホンをつなげて

そしてもし、真凛が起きたときにばれないようにPCの画面を見えないようにした

まずは、肩もみから最初に覗いていた時から全て動画に納まっていた

そして僕が、バレると思い覗きをやめた辺りから再生することに

まず、サトシが真凛にバスタオルを渡し、サトシは出ていった

真凜は、1人残されどうしようかと言わんばかりにキョロキョロしていた

そして何を思ったのか、部屋の明かりを常夜灯に変更し

Tシャツを脱ぎ出した、シャツを脱ぐと

薄いピンクのブラジャーが露わになり

そのまま背中のホックを外し、真凜のおっぱいが露わとなった

そのまま流れるように次はショートパンツに手をかけ

するりと脱ぎ、裸に薄いピンクのパンティ1枚という姿になった

こうなれば、もうパンティのデザインが完全にわかり、黒のリボンとパンティと同じ色のヒラヒラしたレースのついたデザインだった

この時点でもうめちゃくちゃに興奮していた

そしてその状態で茶色のバスタオルを纏い、脱いだ衣服を僕の机の上に置いていた

そして、念入りにタオル姿を確認

おっぱいがはみ出ていないかを念入りにチェックしていた

そして、おそるおそる

真凜「準備できましたー」

と真凜

しばらくするとサトシが部屋に入ってきた

サトシ「よし、じゃあそこにうつ伏せになる前に、これ飲んでくれる?」

と僕が渡したコップに半分ぐらい入ったお茶が

僕は、コップを渡したがお茶はいれていなかった

サトシ「かなりリラックスできるお茶だからね、お客さんにはいつも飲んでもらってるの」

といい真凜にすすめている

真凜は、整体のやり方真凜の悪い身体の部位の説明を聞きながら疑いもなくそのお茶を飲み干している

飲み終えると、サトシが真凜にベットにうつ伏せに寝るように指示

うつ伏せになった真凜の足になにやら、液体を塗っている

それがアロマ液らしい

両足にゆっくりとふくらはぎあたりまで塗りながら、暖かくなってきたでしょ?血流が良くなるから、、と真凜に話しかけるサトシ

真凜は、

「あったかい、、気持ちぃ、」

と御満悦のよう

ふくらはぎから少しずつ太ももに移動していく、同時にタオルも少しずつ上に上がっていく

真凜は

「え、ちょっ、え?」

と驚きながら、タオルがずり上がらないように片手で抑えるが

サトシが邪魔と言わんばかりに手を戻す

次第に、タオルはおしりの付け根あたりまで捲り上がる

サトシからは完全にパンチラ状態であろう

真凛「見えちゃう、」

サトシ「皆さんそう思うと思いますが大丈夫ですよ」

真凛「・・・」

真凛は恥ずかしそうな顔をしながらサトシの方を気にして必死に後ろを見ようとして

いる

おしりのつけ根下ぐらいまでマッサージをし、次は背中に移動した

サトシ「次は背中ですのでタオルとりましょうね」

真凛「ちょっ、え?」

困惑する真凛、だがマッサージするのにタオルは邪魔になるという説明をするサトシ

渋々、タオルを取ろうとする

真凛「ちょっとあっち向いていてください」

と言い、1度ベットに座りタオルを取る

僕の仕掛けたカメラからは真正面に位置する為

おっぱいがタオルから出てきた

そして、すぐさま胸を片手で隠しながら

器用にまたベットにうつ伏せで寝転ぶ真凛

パンツだけはいている美女がベットに寝転び上にタオルだけがかかっている状態だ

そんな真凛の上に跨る、サトシ

そのまま背中のマッサージを始めた

アロマを塗る為、今度は真凛のタオルを腰の辺りまでめくった

真凛「キャッ、、」

サトシ「大丈夫です、タオルが有ったら塗れませんから」

真凛はサトシを気にしながらも、恥ずかしそうに顔をこわばらせながらもサトシを受

け入れているようだった

僕の見ている映像は、上半身裸で真凛の横乳がマッサージするたびにクッションのよ

うに動くのが何よりもエロかった

しばらく普通に背中のマッサージが続いた

やはりサトシのマッサージは本物で

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話の感想(5件)

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  • 5: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    主さん、そろそろ新作読みたいです!

    0

    2022-10-26 23:06:49

  • 4: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    真凜の続編ありがとうございます!
    兄にパコられてしまいましたねw
    次は真凜のこと狙ってる同級生とかにエロいことされるのとか見たいです!

    1

    2022-10-04 19:38:48

  • 3: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    続編ありがとうございます。
    いつも楽しみにしているので、これからもよろしくおねがいします。

    3

    2022-09-10 08:08:03

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    真凛ちゃんの続編待ってました
    続編ありそうで期待してます

    第一弾のように真凛ちゃんが沢山の人にパンツを見られるのが楽しみです

    1

    2022-09-10 04:34:57

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    ずっと待っていたので続きが読めて嬉しいです。
    可愛いちくびも写ってる写真もありがとうございます。チアやってるだけあって本当にスタイルいいですね
    まさかお兄さんが真凜ちゃん頂いちゃいましたか(笑)
    サトシさんにまたマッサージしてもらってどこまでいくのか観察してほしいです
    質問なんですが、いつの間にか真凜ちゃん処女卒業してたのでしょうか?

    11

    2022-09-09 19:56:20

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