成人向けサイトのため、18歳未満の方の閲覧を固くお断りいたします。

あなたは18歳以上ですか?

※お子様と端末を共同利用している場合はチェックしないでください。その場合は24時間有効です。


※18歳以上でボタンが反応しない方は「こちら」をから入ってください。

【現在42,521話】月間280万人が訪れるアダルト体験談・官能小説投稿サイトです。投稿した体験談や小説が高評価を受けると広告が非表示になります。エチケンにあなたの体験や妄想を投稿してみませんか?

今日の人気記事(他サイト)

体験談・小説メニュー

今日の人気記事(他サイト)

体験談(約 5 分で読了)

性癖ターゲット〜嫁が地元の祭でオカズになるまで②

投稿:2026-01-28 12:34:39

人 が閲覧中

あとで読む

この話のシリーズ一覧

本文の表示設定

文字設定や人物置換設定を開く

本文

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

事の発端は、以前書いたバーベキューの時山下夫妻と美玲が話をしていた時だった山下は僕と同じで地元から離れて夫婦生活を送っているのだが、毎年10月に行っている地元の祭りには青年団として参加しており、地元の子供達にも祭りの笛、棒振り、太鼓などを教える為、その時期になると山下は地元の公民館へ毎日…

前回の続きになります

獅子舞を隣の神社から持ち出し、祭の練習会場の公民館へと戻ってきた、僕とおっちゃん2人

するとおっちゃんの1人が

「おい、おいw美玲ちゃん来てるじゃんw」

と僕の方ともう1人のおっちゃんの方を向き

ニヤニヤしながら言ってきた

「さっきの〇〇に見せてもらった写真思い出すわーw」

とニヤけが止まらないおっちゃん2人

そんな会話をしつつ、僕達は

公民館の中に入り、大広間に獅子舞を置いた、すでに大広間には獅子舞の身体部分になる布が広がっていた

改めて見るとかなり大きくて長い、大人10人は余裕で寝転がる事ができるぐらい大きかった

すると大広間に、女性陣が4人入って来た

その最後尾には美玲の姿も

美玲「〇〇おつかれー」

「あれ?仕事だから来ないかと思ってた」

美玲「仕事終わりでも来るよwだってみんな良い人ばっかだし、楽しいもん、それに家帰って1人なのも暇だしさー」

美玲は仕事終わりに来たみたいだ、仕事終わりの為、会社の制服を着ており、上はブラウス下は膝程の長さの制服のスカートを着ていた

「で、今から何すんの?」

美玲「なんかね獅子舞の布のほつれとかを縫い直すみたい」

「あーなんか毎年おばちゃんとかやってるな」

美玲「おばちゃん言うなーw」

そんな話をしているとおっちゃん2人が近づいてきた

「美玲ちゃんおつかれー」

美玲「あっお疲れ様です」

とニコニコと会釈する美玲

「あれ?仕事終わり?制服?」

と下から舐めるように見るおっちゃん

美玲「はい、ちょっと長引いちゃって」

と愛想よく話すが、おっちゃんの目つきがエロいものを見る、そんな目つきなのを僕は見逃さなかった

おばちゃんが

「美玲ちゃんこっちこっちー」

と手招きし、呼んだ為

美玲「はーいっ」

と美玲はおばちゃんの方へと行った

おっちゃんもどこか行った為、僕はタバコを吸いに喫煙スペースへ

タバコを吸いながら携帯を触っていると

ふと、先程おっちゃんに見せてしまった美玲の画像をまた見てしまっていた

この画像でおっちゃん達シコるのかなー?美玲を見る目つきヤバかったなーと何気なく思っていた

しばらくタバコを吸っていたのだが、暇なので美玲達おばちゃんがいる大広間に行くと

おばちゃん達は、獅子舞の布部分を四つん這いになりながらハイハイする感じで移動していた、美玲はおばちゃんに教えてもらいながら端っこの方で四つん這いの形で話を聞いているのが見えたのだが、その少し後ろにある椅子におっちゃん2人が座っていたのが見えた

それも獅子舞の方を見ながら2人で話していた

それとなく僕はおっちゃん2人の方へ向かった

「ひまっすw」

するとおっちゃんが小さい声で

「お前の嫁さんエッロいな」

と突然話してきた、何事!?と思いおっちゃん2人の視線の先を見てみると

四つん這いになっている美玲とおばちゃんのお尻がこっちを向いていた

おっちゃん達は美玲のケツを見ながら

「後ろからハメてぇなw」

とか

「触ってもバチ当たらんだろw」

とか一応旦那を目の前に下衆な話をしていた

しかも、四つん這いになっているせいで美玲のパンティラインもうっすらわかる

ジャージを着ていた、おばちゃんのパンティラインもクッキリしていたが視界に入らなかった

そんな美玲のケツを凝視しながら下衆な話は続き、仕舞いには

「〇〇ちょっと嫁さんのケツ叩いて見せてくれ」

とか

「スカートぴろーんって捲って来てくれてw」

と普通の旦那なら笑えない冗談を言い出し、止まらない

しばらくすると、美玲を教えていたおばちゃんも何処かへ行き

美玲のケツだけとなった

僕もおっちゃん達の話を聴きながら四つん這いの美玲を後ろから見ていた、下から順番に足裏から細い足を辿り少し開いた状態の足、スカートから薄ら見えるパンティライン

とにかく物凄くエロく思えて来た

そんなケツを見ていると

おっちゃんが

「そろそろ練習終わるからちょっと見に行くかー」

と言い出したため、外で練習している小学生達の所に行こうとした矢先

ガヤガヤ、キャッキャと楽しそうな声が公民館の中に響き渡った

「あれ?練習終わったみたいだなw」

練習を終えた子達が順番に公民館の中に入って来た

練習後はジュースが貰える為、毎回公民館の中に入ってくるのだが

ここで小学校高学年の男児がバタバタと走って大広間に入って来た

男児「あ!獅子舞出てるー」

と1人が言うと、流石は小学生

その言葉につられバタバタと数人、大広間に入って来た

そして獅子舞を触ったり、布の上を走り回ったりと急に騒がしくなった大広間

おばちゃん達も

「やめなさーい」

と注意をするも高学年ともなると言う事が聞かない

結局、おばちゃんの

「はやくここから出ないとジュース貰えないからねー」

と言うと、みんな一斉に出て行った

まだまだ小学生だなーとか思ったが、獅子舞の布はぐちゃぐちゃになっていた

まぁ仕方ないか、てな感じでおばちゃん、おっちゃん達は笑っていた

ぐちゃぐちゃになった獅子舞の布をキレイに伸ばす事となった

僕はトイレがしたくなりそこを離れようとした時

リーダーのおばちゃんの命令で

そばにいた僕とおっちゃん2人も手伝ってという事となった

「しゃーないなー」

とか言いながら、僕達3人は先程美玲がいた所に行った

おっちゃんは

「〇〇と美玲ちゃんはここね!わし達反対側行くよ」

そう言うと

とおっちゃんは僕と美玲の対面へと移動し向かい合いその場であぐらをかき座った

そしておっちゃん達は布を持つと

「わしら抑えとくから、そっちで引っ張ってシワ伸ばしてくれ」

と言われ、言われるがままに僕と美玲はその場で座り布を伸ばすように引っ張った

するとおばちゃんの1人が立ち上がり

「そのままねー」

と言い布の上に乗り、獅子舞の頭から四つん這いとなり、手で順番にシワを伸ばし始めた

その間、各々が話している為ガヤガヤとしている

僕も美玲と

「晩飯どうする?」

美玲「どうしよっか、なにも作れてないから帰りどっかで食べる?」

と布を持ったまま何気ない話をしていたのだが、おばちゃんはゆっくりとシワを伸ばしている為、なかなか終わらないようだ

そんな中、トイレをしようとした時に手伝ってと言われたものだから、僕の尿意も限界になった為

「美玲ごめん、ちょっとトイレ行きたい」

美玲「ん?行っておいでよー、ここ持っとくから」

そう言うと美玲は手を伸ばし僕が持っていた布を持ってくれた

「おっけ!行ってくる!」

僕はすぐさまトイレに駆け込み、スッキリした気持ちで大広間へと戻り、美玲を見ると

僕は目を疑った

確かにその場でしゃがみはしたが、美玲は両膝を床につける形で座っていたはずだったのだが、僕が持っていた所を持つ為に手を伸ばした際、体勢を変えたのか

片方は地面にもう片方の膝が立っていた、しかも手を伸ばす為か少し足も開き気味の為

スカートが引っ張られ、スカートの中が丸見えとなり、水色のパンティが丸見えに、フロント部分の刺繍までも一部確認できる

しかも美玲は気づいていないのか、対面のおっちゃん2人と仲良く話までしている

僕の位置から見えている為、間違いなくおっちゃんからも丸見えのはず

気づかずにパンティを見せながらおっちゃん達と話をする美玲にドキドキとしてしまう

美玲の横に戻ると脚を閉じてしまうかもしれないと瞬時に判断、咄嗟に電話のフリをして大広間の入り口で美玲とおっちゃんの様子を見ていた

しばらくパンチラし続けた美玲だが

シワを順番に伸ばして来たおばちゃんが近くに来た時

「美玲ちゃんスカート!スカート!」

と言われ

美玲「えっ!」

と初めてパンツ丸見え状態だと気づいた美玲

慌てて脚を閉じた

おばちゃん「女の子なんだからー脚閉じなきゃよー」

とおばちゃんに笑われながら注意を受ける美玲

おっちゃん達も笑っていた

美玲は顔を赤くしながら

「すみません、すみません」

と謝っていた所で、何も知らないフリをして戻った

「え?どした?」

美玲「んー、なんにもないっ」

と僕にはパンチラを見られた事を隠す美玲

そんな姿に興奮した

見ず知らずの人に見られるのと、知った顔の人達に見られるのでは、美玲の中の心境も考えるとより興奮度が高く

いつしかただの祭の練習ではなく、美玲を使い自分がどうやって興奮するかを考えていた

そして同時に嫁、美玲にバレずにパンチラを盗撮し、パンティチェックを始めた僕でした。

〜つづく〜

この話の続き

前回祭の練習でおっちゃんにパンチラを見せてしまった美玲その以降の練習では、美玲はスカートで練習に行く事はなくなったそしてそんな練習の日々も終わり祭の本番当日となった、僕の地域では2日間にかけて祭を行う朝早くに起き、祭へと向かう準備をしていた際、美玲は白Tシャツに黒のスキニーを履いてい…

-終わり-
この話はどうでしたか?
抜ける・濡れた
投票:7人
いいね
投票:13人
文章が上手
投票:6人
続編希望
投票:19人
お気に入り
投票:6人
名作
投票:3人
合計 54ポイント
投稿者のモチベーションになりますので、投票やコメントでの感想をお願いします
※続編希望のポイントは人気ランキングには反映されません。
※投稿者や読者による不正投票が見つかっています。真面目に投稿している方々のためにも公平にお願いします。不正を発見した場合は投票数を再集計し、特典も再計算します。
※悪質な方は刑事告訴を視野に入れ、民事訴訟法に基づき、即時裁判所への申請を検討します。
この話はオススメですか?
はい
非公開
いいえ
非公開

※この投票比率は「殿堂入り」や「お勧めタグ」の条件に使用します。

この記事の解析グラフを見る
この話をシェアする
アンケート
エッチな体験談の読みたいジャンルを教えてください

投稿される方の参考になるかもしれません。

前後の記事
この投稿者をブロックする

ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。

※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。


ブロック中の投稿者一覧

作品のイメージ画像設定

話の感想(2件)

※コメントの上限:1万件

※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。

  • 2: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    真凜が自宅で3pさせられたシーンと社内不倫の話希望です

    0

    2026-03-07 09:58:05

  • 1: 名無しさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    1話から読んでますが、美鈴ちゃん関連が一番好きです。
    自分の嫁が他人に~と思うと最高に興奮します。

    1

    2026-02-08 01:50:06

話の感想を投稿する

内容[必須:現在0文字]

名前

下記のコメントは禁止です。

◯投稿された方のやる気を削ぐ内容。

◯攻撃的な内容。

◯悪口・暴言・誹謗中傷・荒らし。

◯実話かどうかを問う内容。

◯この先の展開を予想する内容やネタバレ。(願望は可)

◯出会いを求める内容。

◯この話に関係のない内容

◯宣伝・勧誘等。

◯個人情報の記載。


雑談は雑談掲示板でお願いします。

守っていただけない場合はコメントできなくなるのでご了承ください。


「つまらん!」「こんなもの投稿するな!」などと投稿する人がおられますが、その場合は「もっと描写を詳しく」「ここをこうしたら良くなる」など「投稿する方が次に活かせるコメント」をお願いします。

内容は創作だと思って楽しんでください。

禁止事項を破ると過去全てのコメントが削除され、コメント投稿ができなくなりますのでご注意ください。

解析グラフ

アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)

体験談やHな話を募集中!

エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!


※レイプや痴漢など、犯罪に関わる内容は創作のみ可。

通報フォーム

理由[必須]