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入院2日目〜パンチラパンチラパンチラ盗撮(1/2ページ目)

投稿:2023-09-26 20:42:10

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逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

入院編となります僕自身、特になにもなかったが一応検査する事になり2日間入院が決定した搬送されて気がついた時には、点滴のチューブが繋がれていたそのうち病室に係長が入ってきて、前回説明した通り僕がなぜ病院で寝ているかを説明された僕に説明した後係長は部屋を出て行った…

参考・イメージ画像

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入院2日目からの話です

2日目、この日は朝から色々な検査のため7時に起きました

8時に朝食を食べ、9時から診察スタート

9時前ごろに色々な説明の為に看護婦さんが入ってきた

若手ちゃんだった。

若手ちゃんは、昨日とは違いナースらしいスカート姿

男のサガなのか、スカートからスラッと伸びる足を目で追い、すでにパンチラを期待する僕がいた

若手ちゃんから検査の説明を受けた、午前中で全ての検査が終わるみたいだった

検査はいろいろな所に移動しながら検査する為、若手ちゃんも同行するらしい

そんな説明を聞いている最中、若手ちゃんをよく見ていた

初日は可愛いらしい若い子だなと思ったが、よくよく見るとマスクをして鼻から下は見えはしないが間違いなく可愛らしい子だと感じたショートボブがよく似合う小顔の子

そんな若手ちゃんと半日一緒に行動というのに少しだけ嬉しくなっていた

検査時間になり、若手ちゃんと一緒に様々な検査を受けに行った

検査も半分以上終えたあたりだったか、若手ちゃんともいろいろ待ち時間に話した事もあってかかなり仲良くなりいろいろな情報もゲット

若手ちゃんを知れば知るほど、可愛らしく思え、同時にエロい事を考えてしまう

そんな時だった最後の検査の診察の時だった、おじさん医師に聴診器を当てられ、その後に横になってと言われ診察室の黒のベットに横になった時だった

ご老体の人の為にもベットが低く設計されているのかかなり足の短いベット

言われるままに、横になり仰向けで待っていたのだが、ふと顔を横にすると少し離れた場所でこちら側を向いて座っている若手ちゃん

診断書か何かを書いているのだろう

その若手ちゃんのデルタゾーンが僕の目線と同じ位置にあった

足はしっかりと閉じておりパンチラまでは見えなかったが、この時からどうにか若手ちゃんのパンチラを見たい

そう思ってしまった

診察も全て終わり、病室に若手ちゃんと戻ってきた

この時もずっと頭の中で若手ちゃんのパンティのことばかり考えていた

病室に戻ると

「午後からは何もありませんので、なにかあればナースコール押してくださいね」

といい若手ちゃんは部屋から出ていった

1人の病室でなにもすることの無い時間、

頭では若手ちゃんのパンチラをみたい、昨日のTの事

Tの事については、怒りよりもどんな動画を撮ったのか、美玲のパンティはどのように映ったのか

そんな事ばかり考えながらベットで缶コーヒーを飲んでいた

その時だった、うっかりと飲んでいたコーヒーをベットの上にぶちまけてしまい、シーツがコーヒーに染まった

最後だ、、と思いながら、仕方なくナースコールを押し、事情を説明

するとしばらくして、若手ちゃんが新しいシーツを持って入ってきた

若手ちゃんに申し訳ないなと思いながら、ベットから降りた

「大丈夫ですよ、新しいのに今変えますね」

と若手ちゃんは、手際よく汚れたシーツを剥がしていく

僕はそんな若手ちゃんの後ろで、その光景を見ていたのだが

シーツを剥がしている若手ちゃんの背後が完全に無防備な事に気がつく

スカートからスラッと伸びる足

申し訳ない気持ちがなくなり、チャンスとしか思わなくなった途端

心臓がバクバクとしだした

そして新しいシーツに変える若手ちゃんの無防備な背後のスカートの間に携帯を滑り込ませ、逆さ撮りに成功

その後もチャンスがあれば何度かスカートの中にカメラを差し込む

そんな事をしていると若手ちゃんは移動し、その後ろをついていけるはずもなくチャンスは無くなった

しかし、シーツをかけたりシワを伸ばしたりする若手ちゃんを横目に動画を確認

確認の前に、心の中で

"若手ちゃんは何色のパンティかな?白かな?"なんて事を想像しながら

動画を見ると、まさかの後ろ部分が濃いピンクで前部分が黒のエロエロパンティ

さらにお尻に完全に食い込んでいる

見た目からは想像できないエロエロパンティに興奮

そんなパンティを盗撮されたとも知らずに、黙々とシーツを直す若手ちゃん

それが終わると満面の笑みでお大事にーなんていう若手ちゃんに僕のチンポははち切れんばかりに勃起していた

若手ちゃんがいなくなり、何度も動画を見返し、もう暇だからシコってしまおうかと悩んでいたそんな時だった

15時を過ぎたあたりに来訪者が2人

会社の同僚Tと僕が教育係になっている新人女性社員のハルカだった

シコろうか迷っていた矢先の訪問に、かなりビックリした

Tとハルカは営業回りついでに立ち寄ったらしい

ハルカを横に自慢気に話しかけるTが鬱陶しく思えた、ハルカは優しく大丈夫ですか?と可愛らしい

そんな2人と少し座り談笑をしていた、するとTの会社の携帯が鳴り、病室から出ていったと思ったら、すぐに戻ってきた

T「ごめん、ちょっとトラブル!もう行くわ」

とTは焦って病室から出た、ハルカもそれについて行くように出ていった

嵐の後の静けさのように、一瞬で病室が静まり返り少しだけ寂しく思えたのだが

ん??

さっきまでTとハルカが座っていた椅子の下に携帯が落ちているのに気がついた

Tのか??とこの時なにも考えずに携帯を手に取り画面を見ると

アイツ……

まさかの動画モードで撮影中だった

この時頭がフル回転され、Tはハルカの逆さ撮りをしていたのだと確信した

そして手際よく録画を止め、設定を画面ロックしない設定にすぐさま変更

この時の僕は頭が冴えていた

ロックされれば、パスワードがわからない僕は二度と開けないと直感したのか勝手に身体が動いていた

設定を変更し、ゆっくりとその携帯を見た

この時は、僕の推理が正しければハルカの盗撮が撮れているかも知れないのと、昨日の美玲の動画も見れるかもしれないと思っただけだった

少し罪悪感はあったが、盗撮したTが悪い

そう言い聞かせて画像ファイルを開いた

さっき録画を止めたばかりの動画を見て見た

動画は病室に入る前から始まっていた、カバンに仕込ませていたのだろう、そんなアングルだった。

病室に入り動画内で僕とT、ハルカの会話が聞こえている

天井が映しだされる映像が少しずつ画角にハルカの足が入ってくる

ハルカと僕が会話している

少しずつ少しずつ近づいていき、どんどんとスカートの中の方が映し出され

次の瞬間、完璧にハルカのスカートの中を捉えた

細い足の奥に、純白のパンティが輝いている

かなりいいアングルで長い間映し出されるハルカのパンティ

その後2人は椅子に座り出すというところで、カメラを移動する様子がわかる

巧みにカメラを調整し、椅子に座るハルカの足が映し出さるアングル

さすがにパンチラは見えないが、なんともエロいアングル

その映像が続き、Tが会社の携帯に電話がかかってきた、急に映像が乱れた

慌てたのかカバンからスマホが落ちたのだろう

その後ずっと天井を映し出し、最後まで天井の映像で僕が録画を止めたところで終わっていた

なんとも言えない感情になる僕

Tが美玲だけじゃなく、ハルカも盗撮している事実

そして、昨日の美玲の動画を見ようと、何気なくスクロールすると

今見た動画の前にも動画が、それがなにをしているのか音声で僕はすぐにわかった

会社の朝礼中だった、しかもその日の朝礼

映像は真っ暗な映像から突如明るくなり、乱れ、そのままスカートの中を逆さ撮りする映像

朝礼時の立ち位置を想像すればだれのスカートの中を盗撮したのか想像できる

またスクロール、今度はまた同じ朝礼で同じ人を逆さ撮りする動画

そしてまたスクロールすると、昨夜の美玲を盗撮している動画になった

美玲のパンティはしっかりと撮影されており、跨ぎパンチラもしっかりと収まっている

その他にもフォルダ内を見ると、びっくりするぐらいの盗撮動画の量

会社の女子社員、人気の社員からブサイク、おばさん、そして他部署のほとんど接点のない子までもTにより逆さ撮りされていた

美玲の動画や、さっきのハルカの盗撮よりもその動画の量にドン引き

たしかにエロ話をよくする間柄だがまさかの盗撮魔神だったのに衝撃だった

しかし衝撃のあまりドン引きはするも、ブスやババアはともかく、他部署の可愛い子、同じ部署の人気の子の逆さ撮りも見事に撮れている

気がつくと数ある動画から気に入った子を自分の携帯に送信していた

この時には美玲の逆さ撮りとか怒りとかもうなくなっていた、真実を知った事をTに伝えるか、それとも知らないフリをするか悩んだ結果、僕はTを利用する事にした

Tの会社の携帯に電話をした

T「もしもし?」

「お疲れ様、いま運転中?」

どうやら運転中でスピーカーになっている

「ハルカも聞いてる?」

T「聞こえてるけど、なにかあったか?」

「Tの携帯ここに忘れてないか?」

と言うとTはあからさまに焦ったように

T「ちょっと待って、」

といい路肩に車を止め、スピーカーをやめた

T「仕事終わったらすぐ取りに行くから触らずに置いといて欲しい」

と焦っている

「OKちょっと俺もTに話があるから、取りに来いよ」

と意味深に伝えると

T「わかった、、」

察したのかわからないがわかったとだけ言い、電話は切れた

その後Tが来るまでの間、ただひたすらにTのコレクション動画を見漁った、気になる子のやつは僕の携帯に取り込む、その繰り返しだった

それから3時間が経ったか、18時頃になり、病室で味の薄い入院飯を食べていると

病室にTが入ってきた

T「おつかれ、ごめんごめん!携帯取りに来た」

と元気に振る舞うが顔色がどこか悪いT

僕は、Tの携帯を渡した

T「ありがと!それじゃあ俺行くわ」

とそそくさと帰ろうとしたTに

「Tさ、、昨日美玲の事盗撮した?」

とぶっこむ

Tは、やばいって顔した

「今日もハルカを盗撮したよな?」

T「え、?」

とシラを切るような反応を見せる所に追い込むように

「フォルダに会社の女子社員の盗撮いっぱいあったの見たよ」

というと、青ざめるT

T「は?」

「会社で盗撮してんだよな?美玲のことも」

T「いや、え?」

と焦るTにさらなる追い討ちをかけると

T「ごめん、、、動画は消すから、会社にも誰にも言わないでほしい、、」

と観念したのか謝ってきたのだが、僕は謝罪を求めていたわけじゃないことを伝えた

「T、謝らないくてもいい、、」

というと、へ??という顔をするT

そこで僕も、自分の性癖などをTに伝え

「美玲が盗撮されている所を見たい、、」

「協力するから今日も美玲が来るから盗撮してくれないか?」

と急なカミングアウトにびっくりするT

T「え?どういうこと?」

とびっくりしすぎて頭が追いついていない

そんなTに細かく説明をし、結果的に快諾

こうして、おれとTは手を組む事になった

美玲にいつ頃来るのかと、LINEを送ると

「少しだけ遅くなるかも」

と返信が返ってくる

美玲が来るまで時間がまだありそうという事で、今までの盗撮した話や、美玲をどうやって盗撮するか、などを話しながら作戦会議をしていたのだが

病室の扉がいきなり開いた

!??

美玲にしては早すぎる、看護婦さんとかは必ずノックをする為、急に扉が開いたことにかなりびっくりした

Tを見るなり、会釈をする女性

突然の訪問者に、呆気に取られる僕

そしてTも驚いているのか口が開いている

真凜「え?おにぃ、なに?そんな見ないでよ」

の一言に、やっと理解した

真凜が病室に来た事を

「え?なんで真凜が??」

理解できなかった、家族には検査入院の事を言っていなかったからだ

真凜「ん?いや美玲ちゃんから連絡きて、ママ仕事で行けないから、これを持っていってって頼まれたの」

と差し出さられた紙袋には、和菓子が入っていた

「あ、ぁーなるほどね」

と真凜が来るとは想定外過ぎて頭が回らなかった

真凜「ねぇーねぇー、真凜もその和菓子食べたいな」

と目を輝かせ、和菓子を欲しがる真凜

「どうせ食べ切れないし、いいけど」

真凜「やった!」

「Tも食べるか?」

というと、真凜がTに聞こえないぐらいの声で

真凜「会社の人?」

と聞いてきた、僕は黙って頷くと

真凜は、了解みたいな顔をした

なぜか僕のベットの上で和菓子を食べる事になったのだが、真凜の服装を見て僕はとっさに思いついてしまった。

真凜は、黒のワンピースでスネぐらいの長さのスカートだった。

和菓子食べる前に、手洗いうがいを促し真凜を洗面所へ向かわせた

そしてすぐに目の前にいるTにLINE

「真凜どう?」

T「どうって、めちゃかわ、、」

「真凜のパンティ撮る?」

T「最高」

というやりとりをし、目を見合わせる僕とT

すると真凜が戻ってきた

真凜「和菓子たべよー!!」

「ほらTも好きなの選べよ」

真凜「私はこれがいい」

と初めから食べたいものを選んでいた真凜

「まずTから選ばせろよ」

真凜「あ、そうだね!Tさんはどれにしますか?」

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