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体験談(約 10 分で読了)

僕の性癖ターゲット〜イベント編〜最終章前編〜[真凜)(1/2ページ目)

投稿:2025-07-02 14:32:58

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本文(1/2ページ目)

逆きりん◆EHCIQAA
最初の話

僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…

前回の話

前回の続きです途中桃ちゃんは帰ったが千夏、桃ちゃん、室井さんのスカートの中を盗撮に成功し興奮状態の僕とTそんなTは、普段は男勝りな性格の千夏の無防備さに堪らなく興奮し千夏とやりたくて仕方がない状態そんな状態のまま飲み会はお開きとなったT「2軒目行きます?」と切り出すが、室…

Tサイドの話となります

基本Tと僕の会話になります

Tとの集合場所へ到着し、僕は車の中でTの到着を待った

しばらくすると僕の車を見つけたTがニヤニヤニヤニヤしながら近づいてくるのが見えた

そして僕の車を開け、第一声が

T「お兄さんすみません!昨日も妹さんを喰いました!」

ある程度想像はしていたが、第一声がそれだった

「だろうな、お前こっち来るときニヤニヤニヤニヤしてたからな、とりあえず乗ってくれ」

と車の助手席に座らせた

「やったのはわかったけどさ、なにがどうなった?」

T「聞きたい?」

「そりゃな、千夏抱くとか言って真凜抱いてたらそりゃ気になるよ」

T「wwたしかにwつか先にお前の方教えてよ」

T「おばちゃんとヤッタ?」

「室井さんと?そりゃさすがに、、」

T「おう、おう」

「イキ狂わせましたーー」

T「まじか!まじかお前」

と謎にハイタッチをして騒ぐ僕とT

T「いやーマジか!流石っすねwどんな感じで?」

「いや、普通に解散なったって言ったら、宿泊先で飲もうってなって、気づいたらもうパコってたわw」

T「いや、わからん、端折りすぎよw」

「とりあえず俺はいいとして、お前はなにがどうなったんだって」

するとTは話し出した

T「まず千夏と2軒目入ってさ、なんとなく話をしながら飲んだんだけど、お前が来れないってわかった瞬間、あからさまに警戒し始めたんだよw」

「wwいやおまえw信用なさ過ぎw」

T「うるせぇwでさ、でも俺はもう千夏とヤリたいって気持ちで飲んでるわけじゃん?隙を見つけようとしたけど、警戒されてるから隙なんてないの」

「そりゃな、」

T「そのうち千夏もそろそろ帰る雰囲気になってさ、とにかくヤリたい俺は最終奥義、酔ったフリをしてさ」

「なんじゃそれwそれで?」

T「とりあえず店は出たんだけど、おれの代行来るまで河原の芝生で酔い覚そうって言うと、千夏も渋々着いてきてくれてさ」

河原の芝生は、僕も知っているのだがらその店の前には川が流れていて、土手部分が芝生になっているのだが、夜は真っ暗になりたまにカップルとかがイチャイチャしている場所です

T「でさ、芝生の所で2人で座ってさ、まあまあ千夏も酔ってるからさ、警戒しててもいけるんじゃね?とか思うわけよ」

「なんか聞く感じは悪くなさそうだけどな」

T「それでさ、おれもうわぁ酔ったーとか言いながら芝生に寝転んだりするわけ」

「うんうん、あそこ犬のオシッコとかできたねーけどな、それで?それで?」

T「そうしたら千夏が、いや酔いすぎとか言って俺の太ももあたりをパシパシ叩いてきてさ」

T「おれもヤリたいヤリたいしか、思ってないから特に会話も続かず、ただただ叩かれているうちに、時間も気になり出して、どうせ叩かれるならーって思ってさ」

「うーん、なんかよくわかんないけど」

T「そのまま飛びつくように抱きついちゃったw」

「おまえwww猿すぎw」

T「うるせぇwでさ、もう千夏も酔ってるから強引にやっちまえって感じでキスしようとしたの」

「やばすぎるだろwまじ?大丈夫それ?」

T「最後まで聞けって、キスしようとしても、千夏がちょいちょいキモいからキモイからって言いながら顔逸らせたりしてなかなか唇にヒットさせてくれないし、もうパシパシ俺を殴るわけw」

「いや、、そりゃね、、」

T「でさ、もうそのまま手をスカートの中に突っ込んだ」

「は?端折りすぎじゃね?」

T「いや端折ってない、スカートの中に手突っ込んで抵抗されながらも無理矢理突っ込んでマンコに無理矢理指持ってったらアイツめっちゃ濡れてたわw」

「マジかよwwやばいなお前」

T「もうびっちょりw」

「で?千夏の反応は?」

T「いや、触った瞬間、エロい声出しながら、もうやめてって感じ、めっちゃ感じてたし、そこでキスできたんだけど」

「うん、うん」

T「結局、そこまでしかできなくて、おれがもうイケると思った瞬間、払い除けられてさ」

T「もう飲み過ぎ、最低!帰るってそのまま千夏帰ったw」

「は?いやヤバくね?ちゃんとヤバいやん?」

T「流石に俺も今朝になってヤバいかな思ってLINE入れといたから大丈夫」

「今朝かいwなんて?」

と言い、TにLINEのやり取りを見せてもらった

T「昨日ありがとう、全く記憶ないけど無事帰れた?」

千夏「本当飲み過ぎ、無事帰れましたよ」

T「よかった、起きたらめっちゃ腕痛いけどなんか知ってる?」

千夏「知りません、昨日の事は忘れましょう」

そのLINEを見て

「うーん?大丈夫か?知らないけどさ」

T「大丈夫っしょw」

と謎の自信

T「それでさw千夏が帰ってからさ、やっぱオレムラムラしてたんよ」

「そうだったそうだった、千夏のやつが衝撃すぎてwで?その後は?」

T「ムラムラして、もうダメだったから繁華街の方行ったの、んでヌキ店で抜いてもらおう思ってさ、そしたら真凜ちゃんがさ会社の人達と居酒屋の前で話してるの見かけてさ」

ここでTはようやく真凜と出会った

ここからは、Tの話を最大限に細かく聞き出した上で書きます、一部普段の真凜の感じを思いながらの想像もありますがご了承ください。

真凜を見かけたが、周りに会社の人が何人かいる為、話しかけるか、どうしようかと少し悩んでいた

すると真凜の会社の男社員が、真凜の腕を掴み行こうぜ、行こうぜみたいな感じにどこか次の店に連れて行こうとしているのが見えたのだが、明らかに真凜がノリ気ではない雰囲気がわかった

真凜とその男社員2人以外は先に歩き出し、次の店先に行ってるねみたいな感じだった

真凜と残った男社員2人は、なんとか真凜を次に連れて行こうと必死なのが見て伺えた

そこで、Tは偶然を装って真凜の後ろから近づいて見る事に

少しずつ近づくにつれ、真凜と男社員2人の会話が聞こえてきた

「真凜ちゃんまだ大丈夫だって、10分だけ」

真凜「いや、もういいって迎えも呼んですぐ来るから」

T(迎え呼んだのか、、なんだ、少しだけ話してヌキ行こ)

と真凜を通り過ぎる時

T「お、真凜ちゃん」

とTは真凜に声をかけた

すると真凜は

真凜「へ、、?、、あっTさん」

と一瞬驚いたのか目が丸くなった真凜

Tは男社員の方を見ると

「あ、あ、え?すみません、お迎えですか?僕達会社の同僚で」

とTを見るなり、彼氏だと思ったのか謎の言い訳を始めた

「じゃあ気をつけてな、また来週」

真凜「あ、うんうん、じゃあまた会社で」

とすぐに察した真凜は男社員にそう告げると

「じゃあ俺たち行くわ、」

と言い、先に向かった仲間達の方へと歩き出した

Tは謎に男社員に会釈して見送ったと同時に

嬉しさが込み上げていた

T「よかったの?」

真凜「うん、本当助かったよー」

と笑ってお礼する真凜

T「あ、なんかわからないけど、こちらこそありがとう」

真凜「なにそれwwあれ?今日はおにいは?一瞬じゃないの?」

T「いやさっきまで一緒だったんだけど、アイツめんどくさい上司に絡まれて別の所で飲みに行ってるよw」

真凜「ふーん、そうなんだーw」

T「でおれはうまく逃げれたけど、今からどうしようかなって感じw」

真凜「いや帰りなよーw結構飲むんですか?」

T「なんか堅苦しい雰囲気で全然飲めなかったからさ」

真凜「そうなんですねw」

T「真凜ちゃんは?帰るの?」

真凜「帰ろうかなって思ってます、でもお兄がそんな感じならお兄に迎え頼めないし、美玲ちゃんにも悪いから、タクシーで帰ろうかなー」

T「タクシー高くない?あれやったら俺送ろうか?」

真凜「え、でも飲んでるんですよね?」

T「どうせ代行で帰るからさ、真凜ちゃんの所途中寄って行くよ!経費出るからさw」

真凜「えーでも悪いですよ」

T「大丈夫だって!行こう行こう」

と言い、真凜とTは歩き出した

歩きながらTは代行に連絡するねと言い、代行に連絡するフリをした

そして

T「真凜ちゃんごめん、いつもの代行忙しいみたいでしばらく来れないみたい1時間ぐらい待たないとダメみたいなんだけど」

真凜「1時間ぐらいなら大丈夫ですね」

T「1軒お店入る?」

真凜「外も暇なんで入りますかw」

と真凜とTは居酒屋へと向かった

すでにムラムラしまくっているTは、すでに真凜とSEXする事しか頭になかった

居酒屋に入り、Tは真凜と対面で座った

T「とりあえずまだ飲めたりする?」

真凜「ちょっとなら飲めそう」

T「オッケー、とりあえず注文するね」

と注文し、飲み始めた

T「そういえば、イベントどうだった?」

真凜「緊張しましたよー、ほんと」

T「そっかそっか、お疲れ様」

真凜「ありがとうございます」

T「そういえば着替えたんだ」

真凜は、イベント衣装から会社の制服に着替えていたらしく、Tはなんとなく聞いた

真凜「あれ借り物だったし、クリーニング出さないとだけど、仕事の打ち上げに来て行くのも汚れちゃうから着替えましたよw」

となんも当たり障りのない会話をしていた

しかし流石のTは話をしながらも頭の中では

T「借り物?あれ?下の見せパンも借り物ってそういえば言ってたよな??まあその見せパンはすり替えたやつだから借り物ではないけど、、ん?いま見せパン履いてるのか?てかハミパンはどうなった?」

と全てを思い出したかのように頭がフル回転した

真凜は話を続けているのに、器用に返事をしながら、どうにか真凜の今のスカートの中を知りたくなったTは、自然な感じで割り箸を下に落とした

T「あ、やべw」

真凜「ねぇwTさん酔ってるじゃないですかw」

T「そんなはずないんだけどなーw」

真凜「新しいの貰いますね」

と真凜が言うと同時に机の下に落とした箸を拾おうと顔を机の下に潜らせた

すると丁度真凜は壁についている呼び出しボタンを押そうとしている為、手を伸ばしているからか、足が不思議に開いていた

その一瞬をTはしっかりと見逃がす事なく

真凜の制服のスカートの奥にチラッと見える水色のパンティを目視

すぐに箸を拾い上げ真凜を見るが

真凜「ボタン押しましたよw」

と覗かれた事に気がついていない様子だった

スカートの中を確認したTはさらにムラムラした

その後しばらく普通に話をし、お兄に写真撮って送ったらおもしろいかもねーという流れでここでLINEしてきたらしい。

その後Tがふいに

T「てか会社の人たちと俺とここで飲んでいるのバレたら気まずくない?w」

と何気なく聞くと

真凜「全然wだって解散したからもうプライベートですよwしかも聞いてくださいよ、最悪なんですよ」

と真凜は少し怒った口調で話してきた

T「どしたどした?急に」

真凜「ごめんなさい、でもムカつく事があって」

T「ムカつく事??なにがあった?」

と聞くと真凜は話し出した

真凜「なんかさっき2人いたじゃないですか」

T「うん、」

真凜「あの2人、最初に入った居酒屋でやたらと身体触ってきたりしたんですよ」

T「は?マジで?やばいやつじゃん、、どんな感じで?」

真凜「なんか、真凜ちゃん飲んでる?とか笑いながら肩に手回したり、あ、ごめんとか言いながら膝に手を置いたりして」

真凜「わざとじゃないですよーみたいな感じでしたけど、明らかに触りに来てるのバレバレで」

T「いや、社会人になってというか学生でもダメだけどそんな事するやつヤバいっしょ、」

真凜「しかもトイレに行こうと立ち上がったら、いつも先にもう1人が入って、真凜がトイレから出たらドアの前に2人で待ってたり、男女共同トイレだったから仕方ないんですけど、毎回ですよ?しかも真凜ちゃんの後かーとかわざわざ言う必要なくないです?」

T「うん、言う必要ないねー」

真凜はお酒で気持ち良くなってきているのか話が止まらなかった

真凜「しかも出た後に、わざわざこっちまで来て、下の毛トイレに落とした?パイパンじゃなさそうだもんなーとかめっちゃ聞いてきて、もう気持ち悪くて」

真凜「お酒飲んで気が大きくなってるのか、とにかく気持ち悪かったんですよ」

T「いや、それは無いね、、」

とお前が言ったらダメだろNo.1のT

正直心当たりがありすぎるTは、なんて返したらいいか一瞬迷った

そして特になにも思いつかなったTは、変なことを言いだしたのだがその一言で真凜は恐怖に襲われる事に

T「いくら酒の席でもそれはやばいね、しかもトイレ男女共同なら下手したら事前にカメラとか仕掛けて盗撮って結構あり得るからね、てかそれだったらヤバくない?真凜ちゃんが入る直前に1人がカメラ仕掛けて、真凜ちゃんが出た後にもう1人が回収する、あり得るくない?」

真凜「いやいや、ないないっ、ないですって、、?ちょっとやめてくださいよ、怖い事言わないでくださいって」

と瞬時に恐怖に満ちた顔となった真凜、どうもTはその真凜の顔が可愛くてツボだったらしく

T「いや、あくまでも仮にね、流石にそんな事する人いないと思うけどさ、有り得ない話ではないねって」

真凜「、、えー、、」

と何かを思い出すかのように黙り込む真凜

T「なんか心当たりある?」

真凜「いや、ないですけど、、、えー、」

とこの時真凜が必死で思い出そうとしているその隙に、Tは携帯を机の下にいれ、真凜のスカートからのパンチラを撮影していた

その動画を見せてもらったので

ここから下は音声もバッチリ入ってたのでそのまま書きます

〜〜〜〜〜〜〜〜

真凜「あ、、でも」

T「え?心当たりあんの?」

真凜「さっきの話とは違うんですけど、なんかスカートの中撮られたかもって思った瞬間あったんですよ」

T「え?!??」

ガチャガチャガザガサ

〜〜〜〜〜

リアルタイム過ぎて一瞬焦ったTはここで動画を切りました。ちなみに暗くてスカートの中は映ってませんでした。

本編に入ります。

T「なんで?撮られたの?」

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