体験談(約 7 分で読了)
僕の性癖ターゲット〜イベント編〜最終章後編〜[真凜)(1/2ページ目)
投稿:2025-07-12 22:35:08
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
Tサイドの話となります基本Tと僕の会話になりますTとの集合場所へ到着し、僕は車の中でTの到着を待ったしばらくすると僕の車を見つけたTがニヤニヤニヤニヤしながら近づいてくるのが見えたそして僕の車を開け、第一声がT「お兄さんすみません!昨日も妹さんを喰いました!」ある程度想像はし…
イベント編
最終章後編
Tと真凜はラブホ街に入り
その中のホテルの1室に入室
真凜「めっちゃすご、、やばくないです?w」
と入室するなり驚いた真凜
Tの話によれば、その部屋には真ん中にベットが置いてあり、入り口から入ってすぐ対面に壁に磔られるよう壁から手錠がぶら下がっていたり、部屋の隅には電車の吊り革もぶら下がっている、通常プレイとは少し違う事ができる部屋となっていた
その事は、Tも知らずに適当に選んだだけだった
T「え、なにすっごw」
真凜「休憩だけですよね?w」
T「う、うん、、休憩だけ」
とまさか過ぎる部屋にTも少しだけ部屋の装備に気まずさを感じたという
ベットに2人で腰をかけ、周りを見渡す真凜とT
真凜「ねぇ、吊り革とかwww」
T「何するんだろうねww」
真凜「なんだろ??電車ごっことか?w」
T「なにそれwやってみる?w」
と言い、ベットから吊り革のところに移動
T「吊り革持ってみてよw」
真凜「えwこう?ガタンゴトンガタンゴトン」
と右手で吊り革を掴み電車で揺られる真似をする真凜
吊り革にも手錠がついたらしく
T「ねぇ手錠あるじゃんw」
真凜「なんでww」
T「ちょっと待ってね」
と言い、真凜の吊り革を掴む手を手錠で固定
真凜「ちょwこれちゃんと外せるよね?」
T「大丈夫だって、」
真凜「へぇー、でこれで何するんですかね?」
と純粋に不思議そうに上を見ながら吊り革を見る真凜
性欲モンスターのTは我慢できるわけがなかった
T「多分さ、こうやって後ろ回ってさ」
と真凜の後ろにまわり込んだT
そして、手を真凜のお尻に当てた
真凜「きゃっ、、」
と突然の事で思わず声を出した真凜
T「ごめんごめんwでもこんな風に痴漢プレイ?するやつじゃないかな?」
と言いながら、お尻に当てる手をゆっくり撫でるよう触る
真凜「ちょっ、触り方慣れてません?w」
T「そう?w」
真凜「した事あるんですか?w」
T「いやいや、ないないw」
T「真凜ちゃん痴漢とかないの?」
真凜「え!?した事ですか!?」
T「違う違うwされた事」
真凜「前に大学の時ありますね」
T「え?マジで??どんな感じで?」
真凜「こんな風に電車乗ってたらめっちゃお尻に違和感あって、その時スキニーパンツ履いてたんですけど、ズボンの上からいきなり手が入ってきて、急いで逃げましたよw」
T「マジかーwこんな感じ?」
と言うとTはまた真凜のお尻に手のひらを当てモミモミとすると
真凜「揉まれてはないですw当たってただけですよ」
T「そうなんだー」
と言うがTの手は止まらなかった
真凜「えー、ねぇーちょっと」
と無言で揉み続けるT
真凜は気まずいのか、ちょっととか言いたが決してやめてとは言わなかった
T「真凜ちゃん?」
と声をかけると、振り向く真凜
そしてその瞬間にTは真凜の唇を奪った
真凜「んっっ、」
真凜は拒否する事なく、Tを受け入れた
お互い立ちながら舌を絡めての熱いディープキス
Tの手は自然とお尻から上の方にあがり、ブラウスの上からおっぱいを揉む
真凜「んっぅっん、、んっ」
雰囲気に飲まれているのか真凜はキスをしながら吐息が漏れる
そしてTの手はそのまま下に下がり
真凜の太ももあたりに
ゆっくりと足を撫でる様にそのままスカートの中に侵入し、スカートを少しずつ捲り上げながら真凜のパンツに触れた
真凜「ぅんっーんっー」
真凜のアソコ部分にパンツの上から触ると微かに湿っぽい
キスをやめTは
T「濡れてるよ?」
真凜「違う、そんなんじゃない」
T「感じてるの?」
と耳元で囁くと
真凜「はぁんっ、んっ、」
と言いながら首を横に振り否定する真凜
T「ホントかな?」
と言いながらパンツ越しに真凜のアソコをゆっくりなぞる
真凜「ぁぁっ、ん、、だめ、、」
と言うが身体は受け入れている
T「でもすごい出てるよ?」
真凜「はぁうっん、、あっん、出てないもん」
T「気持ちいいんでしょ?」
真凜「、、ぁん、、うんっ、、んあっ」
首を縦に振り気持ち良さを認める真凜
そこでTは真凜のパンツを少しずらし、直前真凜のマンコを触るとグチョグチョになっていた
そして指をマンコの中にゆっくりと滑り入れる
真凜「ぁぁあっ、、ん、そんな痴漢さんんっぁんっ、い、、なっん、、いないっん、、」
中指を根本まで入れると今度はゆっくりと中で動かした
真凜「んあんーぅーっ」
と真凜は吊り革で固定されていない片方の手を口に抑え、声を出さないように我慢しだした
その光景が余計に萌えるT
少しずつ指を早く動かしていくと
真凜「ん、ん、っーぁ、んぁぅーっっうっ、ふーぅん、」
と指の動きと比例しながら声が漏れる
下はもうクチョクチョクチョクチョと真凜の愛液が掻き回される音が
Tの指がどんどん早くなるにつれ、真凜はクネクネしだし、トップスピードに近くなる頃には真凜は声を我慢することなく
真凜「あぁぁぁあああっ、やめ、ちょっ、、ぁぁあん、んぁぁはぁぁあっ、出ちゃう、やだ、出ちゃうぁああああああっうっ、、いっ、」
と声を荒げ、そして
ビチャピチャピチャと音を立て、足をつたいながら潮を地面に撒き散らした
Tは指を抜くと、立ちながら呼吸を乱し、腰をビクンビクンさせ足に力が入らず吊り革だけにぶら下がっている真凜
真凜「はぁ、はぁ、はぁ、、」
T「すっごい、びちゃびちゃw」
真凜は呼吸するのに必死だった
そんな真凜の吊り革の手錠を外し、そのままベットまで誘導し、寝かせた
そしてTは上の服を脱いだ後、真凜のブラウスに手をかけ、ボタンを外しキャミソールを脱がせた
水色のブラが露出、そのブラのカップ部分を下にずらすとポロんっと真凜のおっぱいが顔を出した
Tは乳首を吸い上げると
真凜はそれに合わせるよう声が漏れる
舌でコロコロと転がすと
真凜「んっ、、」
と喘いだ
T「乳首弱いの?」
真凜はこくりと頷いた
乳首を舐めながらTは真凜に
T「俺のも触ってよ」
と言うと、真凜は手を伸ばしTのチンポをズボンの上から触り出す
T「ズボン脱がせてから」
と言うと、真凜は座りTのズボンとパンツをゆっくり脱がせ、そしてカッチカチになったチンポをしごき出した
真凜「おっきいww」
と自然と笑みが溢れる真凜
T「昨日も見たでじゃん」
真凜「んー、なんか薄らしか覚えてないかなw」
T「ホントにー?じゃあさ、舐めたら思い出さない?」
真凜「えー、」
と言う真凜の頭に手を添え、チンポに近づけるとパクリと咥えた真凜
そしてゆっくりと顔を動かしフェラを始めた」
T「あーヤバい、気持ちいい」
ぎこちないフェラだったらしいが、真凜が一生懸命に自ら顔を動かすのが堪らない
T「あーヤバいわ、真凜ちゃん?つば垂らして?」
真凜「んっー?」
ちゅポッと口から一度離し
Tが言うように、よだれをチンポに垂らした上でまたフェラをする真凜
じゅぽじゅぽと真凜の顔の動きと共に音が奏でられた
あまりにも興奮していた為、Tは出そうになり慌てて真凜のフェラをやめさせた
そして今度は真凜をベットに寝かせ、スカートとパンツを脱がせたT
全裸になる真凜は
真凜「ねぇ、恥ずかしいっ」
と身体を手で隠そうとする、それがまた興奮した
そんな姿を見ながらTは正常位で挿入
真凜「おっきい、、ぁっ、、はぅんっんっ」
と喘ぎ、Tがつく度真凜は喘いだ
初めは正常位で攻めていたTだが途中フォーメーションチェンジ
騎乗位をさせると、最初は恥ずかしがって動けないと言っていた真凜、Tは下から突き上げるように動くと次第に真凜が自ら腰を動かした
最後はバックにフォーメーションチェンジし、フィニッシュ
Tが真凜を突く度に喘ぎ、全身が敏感になっているのかお尻を叩くとぴくんっと身体が反応し、声を出していた真凜
最後は真凜は声を荒げイッていたという
真凜とのSEXを終えた後
2人でシャワーを浴び、服も着てベットの上で話をしていると、流れで壁についていた拘束用の手錠の話となった
T「あれで磔されたらどうなんだろうね?」
真凜「恥ずかしがって絶対w」
T「やってみる?真凜ちゃん」
というと
真凜「えー、」
とは言うものの少し興味があるのか
気になっている様子の真凜
そこでTは押すと、真凜は渋々ながら磔に乗ったらしく
真凜は両手を上に広げ、足も大きく開く形
英語のXの形で壁に磔られた
T「どんな感じ?w」
真凜「普通に恥ずかしがってw」
T「動ける?」
と言い服の上から真凜のおっぱいをソフトタッチ
真凜「いや、やめて、ホント動けないから」
と拘束され動けない状況が嫌なのか流石に嫌がる様子を見せる真凜
Tは面白がりだし、そして思い出したかのように
T「あっ!ちょっと待って」
真凜「なに?めっちゃ怖いよ」
T「待ってね」
と言うと、ホテルのテレビ下に置かれているコンビニボックスにお金を入れ出した
そしてそのボックスで購入したのは、300円のローターと2500円のバイブ
真凜「ねぇちょっとそれはダメ」
T「やだ?使った事は?」
真凜「無いけど、、、」
T「やってみようよ」
Tは暴走していた
ローターを取り出し、スイッチを入れ
ヴィーンと音が鳴り響く
真凜「なんかやっぱり嫌だな」
と初めてのおもちゃに不安な様子
その様子を無視するかのように、Tは真凜のパンツ越しにアソコにローターを当てた
安物のためか当てると振動が少し弱くなったらしく
真凜「んwなんか変な感じw」
とローターはあまり反応がなかった
Tはそれなら
とパンツをずらし、真凜のアソコに直接ローターを当てた
真凜「ん、、ちょっとそれはやばいかも」
と微力な振動のため、Tの思っていた反応ではなかった
すると
T「入れてみる?w」
真凜「え、怖いよそれは、、」
T「大丈夫だから」
と言いながら真凜のマンコに押し当てると
ヌルッと入るローター
真凜「はぅっ、、んっー」
と首を振る真凜、両手足を拘束されている真凜は身動きが取れず腰をクネクネさせていた
T「どう?w」
真凜「ちょっとヤバい、、なんか変な感じ、んっ、、ぁん、、んっ」
T「気持ちいい?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会いーヨーロッパ編①
- 女子大学生ソープランドのアルバイト_②ソープの講習
- クラスカースト上位のレズ女と最下位の俺の秘密〜大学編⑪
- 派遣の真面目主婦は脱がせたら隠れ巨乳で、抱いたらデカチン好きの性欲モンスターだった!
- 大学時代に俺の家に入り浸っていた女子高生の話
- デリへルドライバーのバイトで嬢とシーソーゲームの末に彼女になりました
- 万引きしている2人組JSを捕まえた!
- デリへルドライバーのバイトで嬢とシーソーゲームの末に付き合う事になりました
- オナクラで出会った女の子はビックリするぐらい可愛いかった。・6
- 旅先でいやらしい経験をした話(後編)
- (高校生)ヤリチン高1の俺が水泳部キャプテンの可愛い高3の先輩を、なし崩しに犯してセフレ堕ちさせた話。
- 妻がマッチングアプリで知り合った後輩に寝取られた(その後)
- 続:友人奥さんと。旅行編①キレイな身体を堪能して幸せなエッチな時間。
- 知的障害者へのセックスボランティア1
- 高校時代何度かSEXした超人気後輩マネージャーと再会してまたSEXした話①
作品のイメージ画像設定
話の感想(7件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
