官能小説・エロ小説(約 5 分で読了)
僕の性癖ターゲット〜イベント編〜室井さんとおじさん?
投稿:2025-06-02 21:48:51
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
前回の続き千夏のパンチラを初めてみた、その後Tが千夏を盗撮した副産物で嫁の美玲のスカートの中も動画に映り込み僕も意図せず、パンチラを晒した美玲その画像がいつも以上に興奮させたそして仕事に戻る時間の1時間前とにかく興奮した僕は、当たり前だがなにも気づいていない美玲とお店を回っている…
前回
ムラムラが治まらず
イベントのスタッフ駐車場の車の中で
フェラ、69で美玲をイカせ、同時に口内射精を決めた
そして、すっきりとした気持ちで仕事に戻った僕
仕事場に行くと、Tはまだ来ていなかった
桃ちゃんとの引き続きを終えるころ
ノコノコとTはやってきた
そして室井さん、桃ちゃん、Tの4人で今日の夜、飲み会しようという話になった
僕は、すでに車内で美玲に溜まっていたものを発射していた為、純粋に室井さんと仲良くなれると、ワクワクしていた
改めて室井さんのスペック
40歳だがスタイル、顔共に40歳には全く見えない、綺麗というより可愛いといった先輩
子供も2人いるとは思えないぐらいのスタイルの持ち主で、僕の先輩達の室井さんの入社当時を知る人達は全員、室井さんは可愛いかった、上戸彩に似ていたと口を揃えて言う
歳を重ね、少し老けたらしいが
決して年上が好きではない僕からしても、可愛いと思うし、全然性的な対象の人
そんな室井さんと仕事を一緒にできる時点で嬉しく、その上夜に飲み会という事で
結構ワクワクしながら仕事をしていた
前回も書いたが、途中に美玲が僕の所まで来た以外は特に何もなく仕事をしていた
Tも意外と大人しく、普通に業務をこなしていた為
何気なく、様子を伺うと
年上の室井さんに全く興味がないようで
桃ちゃんと仕事したかった、なんか興奮するようなエロいことないかな、、
と言った感じでやる気がないよう
そこで僕は、午前中の業務でみつけた
レジ前のハンモックの件を伝えると
Tはレジに居座ることを決めたようだった
何も無いままに時間が過ぎ
夕方ちかいのもあり、お客さんが極端に減っていた
あまりにも客が少ない為
室井さん「お客さんあんまり来ないと思うからレジに座ってていいよ」
という為、結果僕もレジに座りボケーっとして、とにかく僕もTも暇で仕方がなかった
室井さんは、棚の商品を片付けたり整理整頓したりと暇なりに仕事を見つけて動いていた
Tは痺れを切らしたのか
T「ちょっとサボってくるから、なにか言われたらトイレ行ったって言っといてw」
と僕にサボり宣言
T「いいオカズあったら教えるからさ」
と言いながら去って行ったT
僕もサボりたかったが、Tがいなくなり室井さんと2人という事になにか変に期待していたのか、ただ嫌われたくないという思いからか、僕はそのままボケーっとしながら室井さんを目で追っていた
Tがいなくなり、しばらく経った頃
1人の70歳ぐらいか、もっと上ぐらいのおじさんが入店
真っ先に気がついた僕は
普通に「いらっしゃいませー」
と言うと無表情でこちらを見て、下から上まで睨むように見られたが、そのままスルーされた
「なんだ、この親父、」
そう思っていると、僕の声に気がついた室井さんがおじさんの所に小走りで向かっているのが見え、おじさんにペコっと頭を下げていた室井さん
僕は、なんかの知り合いか?と思った程度だったがなぜかその光景を遠くながら見てしまっていた
おじさんは室井さんに気がつくと
「おぉ〜」
と先程の無表情の顔とは一変し、顔の筋肉がほぐれたような笑顔を室井さんに見せている
室井さんは立ち姿からビシッとし、おじさんへの振る舞い対応から緊張感がビシビシとただ見ている僕にも伝わっている
誰かわからないが、ただのおっさんではない事はわかる
おじさんは、頑張ってるか?みたいな感じで室井さんの肩に手を置き、ポンポンっと叩いている
僕「あの親父、室井さんに触れやがって」
と変な怒りを感じた
そのおじさんの手は、肩をポンポンとした後
肩から腕へ、スリスリ触るように移動
僕「は?なにやってんだ?あの親父」
と思ったが、室井さんはおじさんを拒否するわけでもなく、笑顔でヘコヘコしていた
頭の中では、おじさんが誰なのか、というのを考えながら、その様子を釘付けでみていた
するとおじさんと室井さんはブース内を見て回りだした、それをアテンドするようについて行き、商品を紹介する室井さん
途中、僕の近くに来た為
既に只者じゃないと感じていた僕は
僕「いらっしゃいませ、こんにちは」
と深々と頭を下げると
僕の事が見えていないのか、シカトし
室井さんに
親父「今年は女性社員はいないのかね?」
と聞いている
室井「はい、すみません、この度出勤予定だった2名が体調崩しまして、」
と丁寧に説明すると
親父「そうか、、茜ちゃんはおらんのか?」
と僕の部署の上司の茜先輩の名前が飛び出した
僕は、なぜ?茜先輩の名前を知っている?会社関係?とキョトンとしていると
室井さんはすかさず
室井「はい、茜の方も体調崩しまして」
と説明
ん?茜先輩が体調不良?
と思ったが
親父「そうか」
と言い、おじさんは違う所に歩き出した
室井さんはおじさんが見ていない瞬間に
申し訳なさそうな顔で手を合わせ
ごめんね、と伝え
おじさんにまたついて行った
僕は、無視された怒りよりも
茜先輩を知っている、そして室井さんの腰の低さから会社関係者だと予想しながら
やはり、おじさんと室井さんを目で追っていた
おじさんと室井さんはブース内を見終わった後、キャンプ椅子が展示されている所に向かい、おじさんはキャンプ椅子に座った
室井さんは、その横で立っていたのだが
おじさんは勝手に展示物の椅子を移動させ、おじさんの座っている対面に椅子を準備
そして、そこに室井さんは座れと言われたのか、はじめは拒否していたようだが、渋々その椅子に座る室井さん
会話の内容までは聞こえないが、なにやら話をしているのはわかる、おじさんの笑い声が時折響く
室井さんは背筋を伸ばし、手をスカートの上に置き、面接かと思うぐらいしっかり座っていた
この辺りで、さっさとおっさん帰れよとか思っていたのだが
ふいにおじさんが椅子から立ち上がり、その場でしゃがみ込んだ
僕「は?何してんだ?」
と見ていたのだが、おじさんの手が室井さんの足に伸び、なにか指導している
室井さんは動けず、苦笑いしながら
堪えていた
その後しばらくして、ご機嫌なおじさんは帰るということで室井さんはお見送りにブース出口付近まで着いて行く
ようやく帰りそうなおじさんに僕も何故かホッとしていると
ニコニコ上機嫌おじさんは、最後帰る時に
室井さんとおじさんが横並びになっていた
と唐突におじさんが室井さんのお尻をポンポンと叩いた
親父「お尻たるんだんじゃないか」
と室井さんのお尻をワサワサと触りだした
室井「え、はい、、」
と嫌そうな顔を押し殺し、作り笑いをしている室井さん
親父「こんなケツじゃ男を満足させれないだろ」
と上機嫌に笑いながら室井さんのお尻をモミモミとするおじさん
それを必死に我慢して室井さんはおじさんを見送った
おじさんは上機嫌で去っていった
室井さんは背中が見えなくなるまで見送り
姿が見えなくなった瞬間
肩の荷がおりたようなため息
そして僕の方に来た
室井「ごめんねー」
僕「いや大丈夫っすけど、あの人だれっすか?」
と尋ねると
室井「あーそっか知らないよね、多分入れ替わりぐらいだったもんね、あの人は元副会長さんなんだよ」
とまさかの大御所だった
お尻を触られた件など聞こうと思ったが、緊張から解放された疲弊しきった室井さんを見るとなかなか聞けず、なにより聞いたら嫌われると思い聞けなかった
室井さんは僕に話し終えると、おじさんがずらした展示物の椅子を元に戻しに行った
その後、お客さんもほぼ来ないということで
僕にせっかくだからほかのお店とか見て遊んでおいで、私が後はやってくから、という女神のような室井さんから許可がおり僕は1人喫煙所へと向かった
喫煙所に向かう途中に人集りが見えた為
気になり近づいて見ると
人集りの中心には、今回のイベントでゲストで来ていた、某有名プロレスラーと地元の地下アイドル
地下アイドルがプロレスラーに絡んでおり
周りには地下アイドルのオタクやプロレスラーのファン、あと僕みたいに気になって見ている人が集まっていた
何気なく見ていると、その人集りの中に
既に出番を終えた真凜を見かけた
声かけようと近づいたが
真凜は会社の同僚と見に来ているらしく
真凜な横にはまぁまぁ可愛い子、そして後ろに、イベント前日真凜のリハーサルを見ていた同僚a.bの2人がいた
4人とも楽しそうに見ていた為
声をかけるのをやめ、僕も面白半分に暇つぶしでプロレスラーと地下アイドルの絡みを見ることにした
前回までの話の続きになりますがその前に前回まで読んでくださり、ありがとうございます。コメントにて、感想など沢山書いて頂いてモチベーションにも繋がっているのは事実です。その中で前回のコメント欄に貴重な意見も頂いています。その意見に対して、大変申し訳なく思っています。皆さんが妹の…
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