体験談(約 12 分で読了)
茜先輩のエロボイスと僕の新しい性癖の開花(1/2ページ目)
投稿:2023-10-25 19:48:12
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僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
入院2日目からの話です2日目、この日は朝から色々な検査のため7時に起きました8時に朝食を食べ、9時から診察スタート9時前ごろに色々な説明の為に看護婦さんが入ってきた若手ちゃんだった。若手ちゃんは、昨日とは違いナースらしいスカート姿男のサガなのか、スカートからス…
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2日間入院し、その後退院
仕事にも復帰した、復帰初日はみんなからも心配された
特に茜先輩はかなり心配してくれた、珍しく僕の机の横で入院中の仕事の進捗を説明してくれる
そんな茜先輩の無防備な後ろからTが近づきスカートの中を盗撮
その盗撮した動画を2人で共有していた
普段はガードが固い茜先輩だが、僕とTのコンビにより、毎日スカートの中を盗撮されては2人で楽しんでいた
2週間に1回ぐらいのペースでTバックを履いていたり、週末はドエロイ透け透けのパンティを履いている茜先輩
そんな事に気がつかない茜先輩はいつも通り性格の悪い女、だが僕とTは何言われても優越感に浸っていた
そのうち、茜先輩のパンティの色を当てるゲームが毎朝始まっていったのだった。
そんな日常からしばらく経ち、僕が入院した事も忘れられた、ある日の事
いつもと変わらない日常に、1つの連絡が入った
それは、高校時代の部活の先輩の堀さんだった
堀「久しぶりに飲もうぜ」
と連絡があった
僕は高校時代から堀さんとは仲良かったのだが、僕が美玲と付き合ってからは、態度が変わっていた
僕が付き合う前に堀さんも美玲に告白して玉砕している過去があったからだ
その事は高校時代から知っていたが、なんとなく気まづくなり堀さんが引退してからは、2人で会う事もなかった
そんな堀さんからの連絡
当時の事は昔の思い出という事で、それまで仲良かったという事もあり、久しぶりに堀さんに会う事になった
美玲にもその事を伝えると、懐かしいなーと言った感じの反応だった
堀さんとの約束の日当日、時間より早めに約束の場所へ行き連絡すると、すでに居酒屋に入っているとの事
指定された居酒屋に行くと、堀さんが1人で飲んでいた
堀「よぉ久しぶり」
と呑んで陽気な堀さん
高校時代からノリはあんまり変わっていなかった
堀さんと2人で呑んで、懐かしい高校時代の話や部活の大会の話をして2人で盛り上がっていた。
すると、
堀「お前彼女いるの今?」
僕「居ますよ」
と伝えたのだが一瞬、美玲の事を言おうか迷った自分がいたのだが
僕「ほら高校から美玲とずっと付き合ってます」
堀「えーマジか長いなー」
と素直に長続きしている事に嬉しそうな堀さん
そんな堀さんに僕も
僕「堀さんはどうなんですか?結婚とかしたんすか?」
堀「いやまだなんだけど彼女はいるんだよ」
と言う堀さんに、へぇーとしか思わなかったのだがペースの上がる堀さんの話は止まらない
堀「最近美玲ちゃんとやってる?」
僕「まぁぼちぼちですね」
堀「くっそいいなー」
僕「堀さんも彼女いるんでしょ?彼女とやってるんでしょ?」
堀「まぁな〜会った時は必ずヤルけど飽きたかなw」
と笑いながら話すクズ男
思い出した、数年ぶりに思い出した、、堀さんは学生の頃から下ネタしか言わなかった事を…
そして聞いてもないのに、堀さんは語り出した
堀「俺の女さ結構ツンデレなとこあってよ、普段は結構ツンツンしてクールな女演じてるけど、SEXになるとめちゃくちゃ可愛い喘ぎ声で喘ぐんだぜ」
堀「俺もう別れたいから美玲ちゃんと交換するか?」
と笑いながら話す堀さん
堀「美玲ちゃんは?SEXの時どう?」
といきなり美玲のことに聞かれた
この時一瞬、美玲のSEXの話をして想像で犯されるのかな?と脳裏を過ったのだが、堀さんに美玲の事を話して、どこかで噂になって美玲の耳に入るかもしれないという不安要素が勝り
僕「いやー普通っすよ」
堀「なんだよつまんねーなw美玲ちゃんの話聞かせろよ」
とグイグイくる堀
内心、うぜー帰りてーっていう気持ちが芽生えており、とりあえず堀さんに満足するまで話してもらって帰ろうと思い
僕「堀さんの彼女さんの事もっと聞きたいっす」
というと、
堀「お前もエロいなー」
と言われ正直イラっとはするが我慢した
そこから、堀の彼女のSEX中の話とかフェラは嫌がるから無理矢理口にねじ込んだ話を話してくる
そんな話を聞いていると、僕もアルコールが進んでか、どんどん堀の彼女がどんな顔なのか気になりだしていた
僕「めちゃくちゃエロいっすね彼女さん、いいなー顔とかないんですか?」
堀「顔か?ちょっと待ってろ」
と携帯を触り出し、
堀「これこれ、これしかないな」
と画面を僕に見せる
僕「え!?ちょっとまって」
と思わず声が出た
それもそのはず、堀の横に一緒に写っているのは、まさかの茜先輩だった
この反応に堀さんも
堀「え?お前茜知ってんの?」
と驚いていたが、会社の上司だと説明すると
笑っていた
堀「お前茜に俺の今の話絶対すんなよw」
と念をおされた
僕「絶対言わないですよ、てか言えないですって、僕がめちゃくちゃ怒られますよ」
堀「茜会社でどんな感じなんだ?」
と聞いてきたので、
僕は、めちゃくちゃ可愛いくて人気もありますよ。
とだけ伝えた
すると、少しだけ嫌な沈黙があった
この時すごく長い沈黙に思えたが、多分数秒程だった
そして嫌な沈黙の後に堀さんが口を開いた
堀「お前茜とヤりたい?」
唐突の言葉に思考が追いつかなかった
堀「いや最近、茜が他の男に抱かれる姿を考えると興奮するんだよな?」
僕「!?」
堀「どうせ別れるつもりだから、その前に他の男に抱かせたいなってなwお前どう?ヤりたい?」
僕「いや、めちゃくちゃヤりたいっすよw」
というと堀は
堀「じゃあさ茜とやらせてやるから、美玲ちゃんとやらせてくれ」
この言葉に僕は確信した
もともと僕を飲みに誘った理由は、僕と美玲がまだ付き合っている事を知って、なんとか美玲に近づこうとしているなと確信
正直、僕も美玲を寝取らせたい願望はあるが、相手が堀さんだと共通の友達とかも多く、なかなかリスクがある
僕「いやーそれはダメっすよー」
と断ると
堀は、フェラは?裸は?おっぱいは?とどんどんとハードルを下げてくる
そして何故か真剣に話し合った結果、お互いにパンティとブラだけにしようと丸くおさまり、その日は解散した
帰宅途中、どうせ堀さんも酔っ払ってたから忘れるだろうとか思いながら
堀さんの話を思い返して茜先輩のSEXを想像していた。
帰宅後家に帰ると美玲は起きており洗い物をしていた
美玲「おかえりー」
僕「ただいま」
美玲「どうだった楽しかった?堀さん元気そうだった?」
僕「まぁ変わってなかったよw」
というと美玲もそっか!という感じでニコニコしながら洗い物を始めた
洗い物をしている後ろ姿を見ていると、風呂上がりの部屋着の白の薄いTシャツにピンクのブラが透けている、普段は当たり前でよく見る光景だがこの日ばかりは、後ろから抱きつき、おっぱいを揉みくちゃにして、
あのシャツの上からブラのホックをはずし、下のズボンを下ろし、台所でそのまま美玲が堀さんに犯される事を想像してしまい
気がつくと、携帯でその後ろ姿を写真で撮っていた
写真を編集で明るさなど弄ると、ピンクのブラがくっきりと浮かび上がる
何故かそれにも興奮し、なにを思ったのか堀さんにラインで、今日はありがとうございます。と打ち、それに添えて編集前の画像をおくりつけていた。
既読はつかないが、美玲の透けブラを送りつけた高揚感から興奮していた。
そして興奮がおさまらないまま、洗い物をしている美玲を後ろから抱きつき
さっき想像をした展開通りに、美玲との夜を過ごした。
台所でそのまま脱がし、後ろから立ちバックで突く
美玲の喘ぎ声を聞きながら、頭の中では自分ではなく堀に犯されている想像をしながら、行為に及んでいた。
もともと寝取られ願望があったのだが、より強く美玲を寝取られたい、そう思うようになった
翌朝、朝一番に目覚めると堀からラインが入っていた
堀「美玲ちゃんブラ透けてね?ありがたくいただくぜ」
そうラインが入っており、少しだけ後悔したのでシカトした。
その日からまた2週間経ったある週末、美玲の透けブラ写真を送った事も、堀さんとのお互いの下着を見せ合うという約束も、ほぼ忘れかけていた日の事だった
その日も朝からTと茜先輩の下着チェックをしており、何気ない日だった
この日茜先輩は、パンスト越しの白のパンティだった
Tと僕は、その日茜先輩にネチネチと文句を言われるたびに2人で
「白パンティ茜に文句言われたw」
と笑い合いながら、その日の仕事を終えた
僕は仕事を終え帰ろうと思ったが、美玲ももうすぐで仕事が終わると言う事なので帰りに外食しようと言う事で、美玲の職場近くの本屋で時間を潰していた
しばらく本を立ち読みしながら待っていると、美玲が来た
そのまま美玲と2人でどこか買い物行ってからご飯食べようと言うことになった
買い物も終え、20時ごろに2人でご飯を食べていると
僕のラインにメッセージが入った
誰からだ?と思い見ると
堀さんからだった
堀「約束覚えているか?」
という内容と共に1本の動画が添付してあった、少し焦った僕は、美玲にトイレといい
トイレへ駆け込み、すぐに動画を再生した
仕事の制服姿の茜先輩が誰かの部屋のソファに座っているところから始まり、茜先輩と堀さんの生々しい会話も聞こえる、茜先輩は会社とは違う話し方のような気がした、するとカメラはどんどん茜先輩に近づいたと思うと映像が乱れ天井が映し出されたのだが画面の端の方に微かに方さんが茜先輩にキスをしているような頭が見える
茜先輩の「んーっ」
という唸り声に近い声の後にペチャペチャと舌が絡む音も聞こえる
次第に映像が天井から下の方へ
2人が生々しくディープキスをしている、この時わかったのだが、茜先輩の横に堀さんが座り右手で携帯で撮影しているようだ
茜先輩は目を閉じて、優しくベロを出す感じなのだが、堀さんは目を開け携帯の方を横目で見ながらなにやら調整しているみたいだった
そのまま映像はゆっくりと下の方を映し出し
ついに茜先輩のスカートの中が
会社では見たことないぐらいにダランと足が開いており、間違いなく今日盗撮した白のパンティが映った
しばらくちゅぱちゅぱとベロが絡み合うBGMと共に、茜先輩の白のパンティが映し出されたが
急に、
茜先輩「え!?撮ってる?」
と言う声の後、動画は終わった
見終わった頃には、パンティよりも茜先輩のキスを見たことになんとも言えない興奮があった
さらに堀さんからラインが来ていた
堀「美玲ちゃんのもよろしく」
想像以上の動画に僕も美玲をオカズにしてもらいたいという気持ちになっていた
そうなればすぐ実行
興奮を抑えながらすぐに席に戻った
タイミングを見て、カメラの動画モードにした
気づかれないように美玲の顔を写す、これがオカズにされるとも知らず、ニコニコと会話している、そして携帯をポッケに入れるフリをして、机の下から対面に座る美玲に向けてレンズを向けた
仕事帰りで今日はタイトなスカートという事は知っていたが、美玲が足を開いて座っているはずもない、そう思った僕は、足で美玲の足をツンツンしたりしていた、
美玲「ねーやめてw」
という美玲だがそのまま続けると、美玲も僕の足を足でツンツンとしてくる、そこで僕は美玲の足の内側に足を入れ、思いっきりパカ〜ッと開いた
抵抗される事なくガバッと開いたのだが、
美玲「それは本当にダメ!見えちゃうじゃん」
と言う美玲
僕「ごめんごめん」
と言いながらも、ガバッとはせず少し開く程度に小刻みにパカパカさせ、動画を止めた
確認の為に美玲の前で携帯をいじるフリして無音で動画を確認
机の下にカメラが行くと、ピッタリと足を揃えて座る美玲だが、ツンツンされると緩んだのか少しだけ開いた、しかしまだパンティは見えない
そしてその後パカーっと足が開いた
するとパンスト越しに白に黒の刺繍が入ったパンティがモロに見えた
その後も、パカパカとする度にパンティが見え隠れする
その動画を堀に送信する準備をして、あとは送信ボタンを押すだけで、美玲のパンティがオカズにされる
そう思うだけで興奮する
そして迷わず、堀に動画を送信した
美玲はそんな事も気が付かず、いつも通りに接する
なんとも言えない高揚感
あまり気にしすぎるとおかしいと思われると思ったので、そこから携帯を見ないようにした
食事も終わり2人で帰宅したのだが、帰宅するとどうも堀の反応が気になっていると、先に美玲がお風呂へ向かった
その隙に、堀からの返事があるのかを確認すると
返信が来ている
「やばい、めちゃくちゃ興奮するw」
の後に30分後ぐらいに
「美玲ちゃんのこと想像しながら今から茜とSEXするわ」
という返信と一瞬に、会社の制服を着たまま目隠しをされベットに横になる茜先輩の画像が、スカートも少しはだけておりパンティは見えないが内太ももの微妙な所までは見えている
その非現実的な茜先輩の画像を見て、僕は居ても立っても居られない程勃起していた
その興奮の勢いで、急いで脱衣所まで行くと、シャワーの音と共に風呂のドアの磨りガラスっぽい所から、はっきりとは見えないが、美玲の裸のシルエットが動いて見える
そのシーンの写真を撮り、ついでに脱ぎたてのパンティも写真に納め、脱衣所を出た
その撮りたての写真を堀に送って、茜先輩のエッチな写真を貰おうかと思ったが、少し躊躇してしまい、堀のその後のLINEを待った
そのうち美玲もシャワーから上がり、僕もシャワーへ行ったのだが堀からのその後のLINEは来なかった
そのまま就寝する事となるが、寝ようとしても茜先輩の送られてきた画像、そしてSEXをしている事を想像すると、勃起もとまらず寝ようにも寝れないでいた
隣で横になる美玲は、携帯で動画を見ている、僕も勃起を納めるためにイヤホンで動画を見ていると突然
ピロリンピロリンピロリンとLINEの通知音が鳴り響く
イヤホンをしていた為、正直かなりビビった
LINEを開くと、堀さんから動画が3本程送られてきている
その瞬間、さすがの僕も察した
お腹が痛いと言い、トイレに向かい
送られてきた動画を再生する事に
全て30秒ほどの短いものとなっていた
3つの動画全て、画面は真っ黒で音声のみとなっていた
1つ目を見てみると
いきなりカサカサと布団がすれる度になる雑音がなり、ビビったのだが見ていくとすぐに
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(2020年05月28日)
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