体験談(約 8 分で読了)
性癖ターゲット〜地元の若者達とBBQ〜第2話見せパン履き忘れに気づく美玲のパンチラチェック(1/2ページ目)
投稿:2026-06-07 10:47:27
今 人 が閲覧中あとで読む
この話のシリーズ一覧
本文の表示設定
本文(1/2ページ目)
僕は盗撮、パンチラが大好きな男です。もちろん自分で見たりするのも好きだが、それ以上にパンチラに気が付かずに不特定多数の人に見せている姿に興奮します。それが、彼女、友達、同僚、部下、家族ならなおさらそんな僕が、今までしてきた数々のいたずらで、恥ずかしい姿を晒…
あの日以来、たまきとは祭の練習でも会うと結構話すようになりなんだかんだで毎日連絡を取り合う仲にもなっていたそんなある日の土曜日、朝から昼までの午前中のみ祭りの練習がありその後は、高校生のAが前にバーベキューしたいと言っていた為計画した、地元の高校生メンバー数人と海でバーベキューをする予定をし…
※この作品にはイメージ画像が投稿されています。
表示するには、マイページの設定から「イメージ画像を表示する」にチェックしてください。
地元の祭メンバー(高校生)とバーベキューした時の話です。(続編)
バーベキューを始めて1時間ほどだが、僕は既に性欲のスイッチが入っていた
嫁の美玲が覗かれ、盗撮にあったのを目撃した事、そして高校生のリサのパンチラを目視した事、それにより歯止めが効かなくなっていた。
メンバー(男
A
地元の後輩の高校生、たまきが好き
B
地元の後輩の高校生
ユウタ
地元が違うが、AとBの共通の友人、リサと同じ高校に通う、雰囲気イケメン
僕の嫁、美玲の隙を見てショートパンツの隙間を覗き、盗撮したのを目撃した
カイト
地元が違うが、AとBの共通の友人、リサと同じ高校に通う、イケメン
相当なヤリチンらしい
メンバー(女)
美玲
僕の嫁、僕と同じ唯一成人している20代
佐々木美玲に似ている
ユウタにパンティを覗かれ盗撮されたのを気がついていない
僕にも無防備に、胸チラを晒した
ブラの色は白
ナツキ
女優の出口夏希似の可愛らしい子
デニムのショートパンツに、海らしく胸元の開いた服を着て参加
リサ
小動物のような見た目、顔が小さくアイドルのような顔
グレーの膝上のミニスカートに黒のシャツを着て参加
グレーのミニスカートから生パンチラを晒したが、気がついていない
パンティの色は白
アオイ
見た目はめちゃくちゃ可愛いわけではないが、素朴な感じが可愛らしい子
YOASOBIのボーカルの子に似ている
白のフリフリなロングスカートに黒のプリントTシャツを着て参加
たまき
僕の1番のお気に入りの絶世の美少女
県内でも秀才学校に通う
バーベキューには参加予定だが、都合により遅れて参加するという、まだ来ていない
このメンバーでバーベキューを始めた、リサのパンチラを見て、スイッチが入った僕は
タバコを終え、コーラ片手にみんなの所へ戻った
しばらくすると、高校生達が海に行こうとなり、海に向かった
僕も美玲も誘われたが、今はいいかなと言う事で
タープ下に残ったのは、僕と美玲
高校生達が海にあるく姿を見ながら
美玲「いいよねー楽しそうでー」
と言いながらローチェアに座る美玲
僕は立ったまま
僕「あぁ、昔2人で行ったよね」
とか思い出話をし始めた
美玲「行った行ったー楽しかったねー!いつか子供できたらさー家族で行きたいよね」
とニコニコな美玲
僕は高校生達が海に足だけ入って楽しそうな姿をみていた
少し遠くにいる高校生達、リサとナツキはそのまま海に入っているが、アオイは白のフリフリなロングスカートの為、裾を持ち上げ海に入っている
さっきは足元しか見えなかったアオイの膝上まで露わになっているのを見て、すでにエロさを感じていた
美玲「ウーーん」
と伸びをする美玲
僕「眠たくなった?」
と美玲を見た
美玲「んー?ちがうちがうなんか風も気持ちいいからリラックスできるなーって」
そう言うと脚を伸ばしてローチェアに座っていた美玲だが、脚を曲げた
すると、裾が広めの黒のショートパンツの美玲、ローチェアに座りながら脚を曲げた事により体育座りの様な格好となり
大きく広がった裾の隙間から白の生パンティが見えている
リラックスしているからか、僕だけだからか脚も少し開き気味の為、角度によっては
結構な面積が見えている
美玲の丸見えのパンティを視界に入れながら
僕「風気持ちいいよねー」
とコーラを飲みながら鑑賞
同時に、男高校生達に見せつけたいなと思った、と同時に
あれ?もしかしてさっき僕と2人で座っていた時も見えてた?あれ?横だから気づかなかったけど、男全員に見られてたのか?
と思うと、ますます興奮する
そんな事も知らずに
美玲「私達も海行ってみるー?」
美玲「みんな水着持ってきてるのかな?」
僕「いや海入らないでしょ流石に冷たいってw」
美玲「確かにねーw入れないかw」
と呑気に話す美玲
僕「え?てか美玲その下に水着着てきたの?」
と水着を着ていない事を知った上で聞いてみた
美玲「ん?着てないよwてか流石にこの歳で水着で海入るのは無理無理w」
僕「そんな事ないだろw」
美玲「じゃあ今度新しい水着買ってよー」
僕「まぁいいけどさー」
と何故か話の流れで水着を買ってあげる事となってしまった
美玲「てかさー〇〇?」
僕「ん?なに?」
美玲「今日さ、見せパン履くの忘れたんだけど、、」
と脚をまた伸ばし、パンティが見えなくなった
それよりも唐突に美玲が言い出した為、僕がパンティを見ているのバレたか?一瞬そう思ったが、どうやら水着の話をしている時に思い出したようだ
僕は白々しく
僕「見せパン?今日ズボンじゃん」
美玲「そうなんだけど、ちょっと大きめのやつだから、見えちゃったらイヤじゃん」
僕「大丈夫だって、見えてない見えてない」
美玲「いや、今座ってるからー」
僕「絶対見えないって」
ここで僕は興奮しているからか、ちょっと悪戯したくなった
現状、嫁と2人きりの状況だからできる悪戯だ
僕「じゃあさ、見えたら見えたって言うし、そのまま脚曲げてみてよ、さっきみたいに」
そう言うと、美玲は言う通りにローチェアに座って足を伸ばしている状態から、ゆっくりと脚を曲げ始めた
すると割と序盤で、白のパンティがチラついたが、黙っていた
そして最後まで脚を曲げ先程と同じ格好になった
もちろんパンツ丸見えだが
僕「え、全然大丈夫じゃん」
美玲「え?本当に?じゃあ大丈夫かw」
とまさか旦那にハメられているとは思っていない美玲は、信じた
僕「それそんな気にするほどなの?」
美玲「気になるよ、だって見られたりしたら恥ずかしいし、〇〇はわかんないかもだけど女性の下着見たがる気持ち悪い人だっていっぱいいるじゃん」
僕です、それ僕です
僕「ふーん、そうなんだなー」
と僕は座る美玲に近づき
僕「逆にどんな体勢になったら見えるか気になるわー」
そう言い、いろんな角度でマジマジとパンチラを堪能
美玲「ねーきもいからキモイからーw」
と笑っている美玲
僕「だって見えないんだもん」
と嘘をつき
僕「こうしたら?」
と脚を開かせた
すると流石にショートパンツの裾の隙間が大きくなりすぎて
僕「あ、流石に見えたわw」
美玲「ねぇーwやめてよw」
と軽く叩かれた
僕「ごめんごめんwでも脚開かない限り大丈夫だってw」
美玲「そう?んー気をつけるね」
僕「気をつけてくれw」
ここでひと段落し、僕がタバコを吸っていると美玲は立ち上がり飲み物を飲み始めた
今度は僕がローチェアに座った
美玲は僕の正面で背を向け海を見ている
ローチェアからの目線で美玲を改めて見ると
興奮しているからか、黒のショートパンツから伸びる脚がものすごくエロく感じる、そしてやはり裾部分が広い為、立っているだけでも隙間があるのがわかる
そこで僕は、美玲が背を向けているうちに、携帯片手に手を伸ばし、立った状態の美玲の足元に滑り込ませ、動画を撮った
そしてすぐさま動画を確認すると、
そこには、ただ立っているだけのショートパンツの隙間から白のパンティが豪快に映し出されている
多少動きがある為、動くたびに見え方がかわるパンティ
そして、先程ユウタが覗いた時も同じ見え方をしたのだろう、それを思い出すと
嫁の逆さ撮りにめちゃくちゃ興奮してしまった。
僕は思わず立ち上がった
すでに勃起もしている
僕に背を向ける美玲のお尻をワサワサと触ってみた
美玲「ちょwなになに?」
僕「なんか興奮してきたw」
美玲「なんでなんで?それはやばいよw」
と言う美玲だが、そんな事お構い無しに、広めの裾の隙間に手を滑り込ませると、すぐにパンティに手が届く
美玲「ねぇダメだってー外だよ?」
僕「でも、誰もいないじゃん」
美玲「いや、今いないけど、あっちからも見えるし、戻ってきたらどうするの、家帰ってから!ここじゃ絶対だめっ」
僕「でもなんかめっちゃ勃起してきた、」
美玲「ダメだってー、んっ」
僕は美玲にキスをした
それと同時に、ショートパンツに侵入している手をパンティの上からアソコを刺激させた
美玲「あん、ダメだって、、」
僕「絶対?」
パンティの上からアソコを触っていた指を、パンティを少しズラし、直で触る
美玲「あっ、、絶対ダメ、、」
すでに美玲も濡れ始めている
僕「濡れてるよ?」
美玲「それは、〇〇が触るから、、」
僕「ふーん、」
と、指をアソコにニュルッといれそして、掻き回すように指を動かした
グチュグチュと音が聞こえる
美玲「ぁっ、ねぇー、本当にだめ」
美玲「ぁ、やばいって、ちょっ、ん、、、、んっ」
ダメと言っていた美玲だが、
美玲「ん、、見られちゃう、ん、ん、んっ」
と、一瞬足の力が抜け僕にもたれかかる
美玲は手マンで立ったままイッてしまった
高校生達は、相変わらず海で遊んでいた
美玲「、、もぅ、」
僕「おれもう我慢できんかも」
美玲「えー、、」
と美玲もスイッチが入った模様
僕「こっちきて」
そう言い、美玲を移動させた
そして、机に手をつかせた
正面には、机、海岸そして少し離れて海と高校生達
高校生達がこっちに近づかない限り絶対にバレない
僕は、美玲の黒のショートパンツの片方の裾を捲り上げた、フルバックの白のパンティが現れた
美玲「本当に?本当に?」
不安がる美玲
僕「大丈夫だから」
パンツをズラし、アナルとアソコを露出させた
外でみる美玲の大事な穴
僕は、チャックをあけ、パンツからチンポだけを出し、そしてそのまま美玲のアソコへ
美玲「はんっ、あっ、」
ゆっくりと美玲のアソコに入っていく
そしてゆっくりと腰を動かした
美玲は声を我慢しているのだが
腰を動かす旅に
「ん、ん、ん、んっ」
と微かに漏れる
外での着衣立ちバック、前方には知った顔の高校生達、いつ戻ってきてもおかしくない
この状況に、めちゃくちゃ興奮
シャツも捲り上げブラを露出させ、そのままブラも上に上げおっぱいも露出させた
美玲「それはやばいから、見えちゃうから」
と言われるが、そのままおっぱいを揉みながらガチガチになったチンポを感情のまま美玲に打ち込む
次第に美玲も我慢できなくなり
美玲「あんっ、だめっ、いっく、いく、あーっ、、」
と言いながら、いってしまった
それと同時に僕も美玲の中にフィニッシュした
その後、すぐにチンポを抜いて
美玲もすぐに服の乱れを直した
美玲「もうこんな事やめてよー?」
ブロックすると、この投稿者名で投稿された記事が新着やカテゴリなどで非表示になります。
※データはブラウザに保存されるので、キャッシュを削除したり端末を変更するとブロックデータは消えます。
ブロック中の投稿者一覧
- 不満足なおっさんによる痴漢行為
- 女子寮で二人組のレズの奴隷にされていました
- 買い出しに行った友達が、ギャルになってた同級生を連れて戻ってきた
- 交通事故の加害者の橋本杏奈さんが、僕に償いを………。
- マンションで隣人の美女はデリヘル嬢だった。2
- 留学中、家政婦さんにダブルワークを頑張って貰いました。
- 年末にエロ女と遊ぶ
- 他人妻と混浴露天風呂。
- 幼き日の体験談(性への目覚め)
- 妹ダト知リナガラ抑エキレズニ愛シ続ケタ-2章-
- 無防備な二人の姉〜姉(遥)が教育実習生でやってきた〜
- 私立中学に通う私が電車でいじめられた話
- 大学で演劇をやっている彼女Ⅳ
- 姉母と3人暮らしすることになりました
- 同期で一番可愛い女の子のパンツを鑑賞した話
作品のイメージ画像設定
話の感想(1件)
※コメントの上限:1万件
※ここは感想を述べる場です。雑談は雑談掲示板でお願いします。ルールを守れない方はアクセス禁止にします。
※コメントのいいね数はコメント投稿時に最新に更新されます。
解析グラフ
アクセスの解析データを見る
※表示に時間がかかる場合があります
※表示のエラーを修正しました。
(2020年05月28日)
体験談やHな話を募集中!
エチケンでは体験談やエッチな話を随時募集しています! 1日に10万人が訪れる当サイトにあなたの話を掲載してみませんか? 皆様のエッチな投稿を心よりお待ちしております!
