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シスコン(妹婚)♡エスカレーション・・・由美の衣替えに焦り、そして(2/3ページ目)

投稿:2025-10-31 14:18:05

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本文(2/3ページ目)

再度、膨張したまま波打っている自分の勃起と見比べる。

本当に、よく入っていられるなと思う。

由美の狭い膣は睡眠で緩んでいたが、それでも亀頭を抜くとき、カリにも引っかかって抵抗は強かった。

そのぽっかり広がった膣穴と、その上のしずくの浮かんでいる尿道孔に舌を当てる。

「ぺろぺろ、れろれろ、るらるら」

微かにほのしょっぱい由美のおしっこの味

「よし、奇麗になった♡」

毎朝毎晩、ぼくのおちんちんを入れっぱなしにしているので完全には閉じないが、由美の膣口も舐めている間にだんだん狭くなってきた。

くぱぁした由美のおまんこは手を離せばつるつるのたてすじに戻った。

すべすべの由美のおまんこを指でなぞってみるが、このままでは収まりがつかないので、やっぱりママのところに向かう。

「また戻ってくるから。由美、おやすみ♡ちゅっ♡」

当初は、妹とのえっちは逆にママに絶対にばれないようにしていたのだから、隔世の感がある。

寝室まで行く途中で、ママがもうキッチンにいるのが分かった。

「ママー」

「ん、どーしたの?珍しいわねえ」

「おはよう」

「おはよう」

そう言いながら振り向いたママは、驚きを隠さなかった。

「!・・・ちょっと、ぺん太、なにしてるの!?」

いきなり朝から息子の勃起を見れば驚くのも当然だった。

まだ中学生の実の息子を前にしているとはいえ、やや怯えたような眼をしている。

「お願い、我慢できないの」

幼い頃のように甘えると、ママの表情から怯えだけは消えた。

「そんな・・・こと、急に言われても」

「ねえ、いいでしょ、お願い」

ママの顔から怯えは消えても、戸惑いは隠せない。

でも、帰宅直後にいきなり玄関でぼくに犯されたことを思い出したのか、ママは抵抗しても無駄だと悟った。

「はあ、もう何してるの・・・仕方ないわね、落ち着いて、椅子に座りなさい」

大人しくママの言うことに従った。

「もう中学生なんだから、こういうことは自分でするものでしょ?」

志保さんと同じようなことを言う。

でも、ママは自分が女だから、中学生の時に男子がどうやって性欲処理をしていたかなんて、実際には知らないらしかった。

パパからも、思春期の頃のオナニーについて、聞いてないのだろう。パパも話さない気がする、

「(ママには、男の兄弟だって、いたはずなのに)」

ママの本家は広かったから、自分の部屋に居たら分からなかったのかもしれない。

ぼくの場合は、由美と同じ部屋だ。

プライバシーがなさ過ぎて、オナニーは家の外でしていた。

パパの本棚に、カバーを裏返して白くした、近親相姦報告とかいう新書サイズの本があった。

その本を持ち、わざわざエレベーターで1階まで下りて、マンション敷地内の我が家に割り当てられた物置に隠れてオナニーした。

倉庫の壁と床に、ぼくの白濁液が飛び散り、倉庫内は換気が必要なほど、精液臭が充満したものだ・・・

ママは、家庭教師先の、美穂ママの志保さんみたいに、ぼくの勃起した陰茎を握ってしごき始めた。

でも、ママのおまんこの気持ちよさを知っているぼくからしたら、ぬるぬるのない手コキでは全然物足りなかった。

「ほらこんなの出てるじゃない。もうちょっとよ、頑張ってみよ?」

亀頭の先端に膨らんだカウパーを見てママはそう言った。

「ほら、ねっ?」

カウパーを指ですくって、糸を引いて見せる。

ぼくを心理的に興奮させて射精させようとする底意が見えた気がした。

だが、さすがにぼくのママ。ママはぼくの表情の変化を見逃さず、カウパーを口に運んで見せた。

「んー、しょっぱい」

立場的に優位に立ち、最後は母親の威厳で、抑え込もうとしている流れを感じた。

負けるわけにはいかない。

「ママ、おっぱい見せて」

「おっぱい?」

一瞬、ママは警戒したようだった。

「うん」

できるだけ幼いころの純粋な目をしてみる。

「ぺん太・・・」

ママは、それを自分に有利な展開の到来だとみた。

「やっぱりぺん太、まだ子どもね」

安心したように、おっぱいを出してくれる。

あふれるようにまろび出る、丸くて大きなママのおっぱいを見ると、さすがに吸いつかずにはいられない。

ママの子としての本能だった。

「ママぁ」

無害な丸いふくらみと柔らかい手触りに安心と幸せを感じながら、ママのおっぱいを吸う。

「ちゅう、ちゅう」

そこで本当に母乳が出たら、ママの勝利で終わっていただろう。

だが、ママは、自分は母乳を出さないくせに、ぼくには精液を出させようとしていた。

ママはぼくにおっぱいを吸わせながら、ぼくのおちんちんをしごいた。

カウパーを指になじませながら、そのぬるぬるを悪用して、ぼくにさっさと射精させようとしていた。

そんな欺瞞に屈するわけにはいかなかった。

確かにママのおっぱいを吸いながら、おちんちんを手コキされるのは至上の快感だが、ぼくはこんなことでは絶対に射精すまいと必死にあらがった。

ママのおっぱいを、脇の下、スペンス乳腺から揉みしだき、ママの乳首を甘噛みしたり、乳首の穴を舌先でほじるようにした。

ママの乳首がどんどん勃起し、ママの手の動きがおぼつかなくなってくる。

「はぁ♡はぁ♡」

ママの口から喘ぎが漏れる。

ママの乳首を摘まんで左右上下交互に引いたり、乳首のてっぺんを乳房の中に押し込んだりすると、ママのおっぱいの形がいろいろに歪む。

揺らしたり、揉んだり、絞るようにしたりしながら、勃起乳首を咥え、吸い、甘噛みする。

ママの頬には赤みが差し、快感に必死に耐えているようには見える。

ただし、それだって大人の演技の可能性がある。

ママからはいい香りがしているが、まだママのおまんこの香りがしてこないからだ。

ぼくは必ずママのおまんこに、子宮に射精するんだと決めていた。

計略を使う。

「ママ、出そうになってきた」

ママがうれしそうな表情を見せる。

「そう?いいのよ、このまま、すぐに、射精しても」

”すぐに”という言葉に、カチンときた。

「ママ、おっぱいに射精しても、いい?」

「えっ、そんなとこに?」

「いいでしょ?お願い」

ママの愛撫はさすがで、これ以上、ママの手コキの快感に耐えられそうになかった。

ぼくはママに自分の手をおっぱいを支えるように使わせて、自分のおちんちんへのコントロールをわが手に取り戻した。

ママの乳首の先に、亀頭の先端を近づける。

「ママ、射精しそう」

「いいわよ、出しなさい」

ママの乳首に尿道孔を押し付け、そのまま押し込むと、ママのおっぱいは、ドーナツとまではいかないが、中心部がくぼんだ、理科の教科書で見た、赤血球の形のようになった。

ママの左右の乳首に、亀頭の先端をつけると、ママの乳首はカウパーでぬるぬるになった。

それをなぞるように亀頭を回し、ママの乳首をこねる。上下左右前後斜めにこねくり回す。

「(ぼくの尿道口に、ママの乳首が入ればいいのに)」

ぼくの尿道が広がったら、そこまでしたいと本気で思った。

ひとしきり、ママのおっぱいをそうやってぼくのおちんちんで犯しまくった。

聖母のようなママのおっぱいが、ぼくのカウパーでぬるぬるにまみれている。

そのぬるぬるを使って、マッサージのようにママのおっぱいを揉みしだく。

「ママ、出そう」

そう言って切なそうな表情を見せ、次のステップに進む。

「いーのよ、出せば」

「ママ、はさんで」

ママにパイずりをリクエストする。

「注文が多いわね」

ぼくがすぐ射精すると見たママは、ぼくの猛り狂う勃起を、清らかな白いおっぱいで挟んでくれた。

しゅり、しゅり、

ママは左右のおっぱいを、シンクロさせたり、別々に動かしたりして、ぼくの勃起おちんちんに刺激を与えてくれた。

ときどき乳首を直接、陰茎や亀頭に当てるので、その感触と光景に、射精以前に精液がだだ漏れになりそうなほどだった。

「ほら、出そうじゃない」

「ママ、ママのおっぱい、気持ちいい♡」

口では偽らざる本音。

「いいわよ、そのまま射精(だ)しなさい」

根性では、絶対、ママの子宮以外では射精しないという、頑ななこだわり。

「ママ、舐めて」

射精したいのに、あと一歩のところでできない、と見せかける。

苦しんでいる我が子を何とか救ってあげたい、というママの母性本能に訴えかける。

「ちゅっ」

ママのピンク色の舌先が、ぼくの赤紫色にパンパンに膨らんだ亀頭の先端に触れる。

引き延ばす作戦は、成功していた。

「ぺろ♡れろ♡れろ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡」

ママはおっぱいに挟んだぼくの凶悪な勃起おちんちんを、穢れを取り払うように唇と舌で癒してくれた。

烈しい火炎に、清涼な水で対するかのように。

「ぺろ♡れろ♡れろ♡ちゅぱ♡ちゅぱ♡ろお?こえれ、いい?」

ママがぼくのおちんちんをおっぱいにはさんでしゃぶってくれているという、とてつもないえろい光景

ひくつきとカウパーの滲み出しが止まらず、射精を我慢し続けるのは無理だった。

「ママ、ありがとう、お口は、もう、いい」

言い終えるのがやっとなほど呼吸ができておらず、酸素不足になっていた。

「ああん、もう、あとちょっとなのに」

ママから非難めいた言葉が出るのも当然だった。

ぼくの勃起おちんちんは、亀頭を赤紫色に破裂寸前まで膨らませ、血管が浮き上がり、ひくんひくん相当な振れ幅で振動している。

客観的に見て、そういう状況だった。

「ママ、立ってるの疲れた。ソファに行ってもいい?」

「えっ、もう終わっていいの?」

突然舞い込んだ余分な作業から解放されてほっとしているような表情

「違うよ、ママ」

ママに、とぼけたことは言わせない。

こんな中途半端なところでやめるはずがない。

「休憩したいだけ。ママも来るの!」

強引にママを連れていく。

「時間ないのよ?あんまりゆっくりしてると、朝ごはんの支度が間に合わなくなるわ?」

「だいじょうぶ、すぐだから」

一秒でも早くママのおまんこに射精したい。

ぼくはもう射精寸前に追い詰められている。

「(最初から、黙っておまんこに入れさせてくれてればよかったんだ。それなのに、手コキなんて・・・)」

でも、ママのおまんこの状態は、ぼくが挿入しても大丈夫だろうか。

由美には必ず先にクンニして確認している。

ママだって、その過程がなければ不安だ。

ソファにつくと、さっきの続きをお願いする。

「ママ、ぼくがあおむけに寝るから、またさっきみたいに口で続きをしてね」

「わかったわよ。早くしなさいね」

いくら優しいママでも限界。これ以上は、さすがに怒られる。

ぼくが先にソファに仰向けになり、69のようにママが逆向きにぼくの上に乗った。

ママがおちんちんを口に含むと、ぼくはママのスカートを持ち上げパンティを下げた。

「あん、ぺん太!」

もわっと強烈に匂ったのは、ママのおまんこの香りだった。

ママの濡れ濡れになったおまんこは、パンティのクロッチもじっとり濡らし、いつぼくの勃起を挿入しても全く問題ない状態だった。

「ママ、濡れてたの!?」

「バカねえ」

「(いつから濡れていたんだろう)」

でも、それより、嬉しかった。

ママのおまんこがぬるぬるならば、気兼ねなくママとセックスができる。

「ママ♡」

濡れていたことが嬉しくて、ママのおまんこにむしゃぶりつく。

ピンピンに勃起しているクリトリスを吸い、膣穴に指を入れてくちゅくちゅとして、愛液に満ちていることを確かめる。

じゅる、じゅる、

挿入しても、激しくピストンしても、全然問題ないぐらい、ぬるぬるな状態だった。

昨夜のセックスの後、ママはきれいにすすいだらしく、ぼくが子宮に中出しした精液は、残っていなかった。

「ぴちゃ、ぴちゃ、れろれろ、じゅるじゅる、はぁー、ママのおまんこ♡」

「はぁ、はぁ、」

きゅぽっ、きゅぽっ

勃起したママのクリトリスの肉芽を啄ばむ。

「んあ♡ああ♡」

ママの体液だけのおまんこをすすり、飲み込む。

由美の残りだけでは、全然足りなかった水分が、補給される。

「れろ、じゅるっ、こくん、こくん、はー、ママのおまんこ、おいしい♡」

「ばか♡、んむっ♡、はむっ♡、はむぅ♡」

ママもぼくのおちんちんにむしゃぶりついた。

「おちんちん、ぺん太のおちんちん♡」

くちゅくちゅくちゅくちゅ

ママの膣内で中指と薬指をくにくにさせ、快楽を与えてくれる膣天井や膣壁をとんとんする。

そして湧き上がり溢れ出るママの愛液を啜り飲む。

「れろっ♡、じゅるっ♡ごくっ♡」

ママはママで掃除機のようにぼくのおちんちんを吸引しながらピストンフェラする。

「じゅぽっ♡、じゅぽっ♡」

ママとぼくは、お互いに愛する相手の性器を舐め合い、体液を啜り合い、飲み合った。

「最初からおまんこに出したかったんでしょ」

「知ってたの!?」

「ママを何だと思ってるの」

ママから見れば、ぼくはまだまだ手の上のひよこみたいなもの。

「希望があるなら、最初からはっきり言いなさい」

「かなえてくれるの?」

「そう都合よくはいかないわよ。相手にだって都合はあるわ」

ママは体勢を入れ替え、大陰唇を開いて、ぼくの勃起おちんちんの上にゆっくり身体を沈めていった。

「ん、んー♡」

息を飲むような快感。

「男だったら、当たって砕けろよ。うまくいかなくたって、何度も挑戦すればいいじゃない」

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(2020年05月28日)

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