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【高評価】マユとの生活…秘書(2/3ページ目)

投稿:2025-09-22 04:08:03

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本文(2/3ページ目)

「うわぁ…これすごい…」

きついところを入るとやはり数の子天井というのか刺激が強い…もう離れられない。気持ちいい。

「あぁぁぁん…おっきい、すごい、すごい…」

リサの顔はエロ全開という感じでたまらない。

7割ほど入ると

「こんなとこ初めて当たってる…ダメ…」

「リサの中気持ち良すぎだよ…」

胸と口でイカされそうになっていたので気を抜けばイキそうだった。

「リサ…もう俺のだから」

「うんんっ、タクヤさんの…」

と言っている時にグッと奥まで差し込んだ。

入り口すぐとカリ辺りがキツく、すごく気持ちいい。何より搾り取るように絡みついてくる。

「ダメェェェェ…」

と叫びながらリサは失禁した。

「ふふっ温かい」

「はぁぁぁ…恥ずかしい…うぅ…ちょっと苦しい」

「少しこのままで…」

リサに倒れ込みながら奥をグイッと擦ると

「ダメ、今ダメェェェェェ…」

身体中が痙攣でもしてるかのように震えていた。

震えが収まると

「はぁはぁはぁはぁ…何これ…すごい…まだ動いてないのに」

リサの目はトロトロだった。

「毎日したい」

激しく舌を絡ませていた。

「タクヤさんの、好きな時に…して下さい」

「わかった」

「要望は…んんっ、まだ動いちゃダメです…耐えれない」

動いているつもりはない。

「要望ありますか?」

「スカートで、いつでも挿れやすいようにTバックと太ももまでのストッキング」

「エッチ…ガーターベルトは…好きですか?」

「好きだけど、スカートにベルトのラインが出ると仕事に集中できそうにない」

「わかりました」

「毎朝、帰る前は私が奉仕しますね」

リサは性欲が強いようだ。

「わかった」

また激しく舌を絡ませて、奥を擦るように腰を押し付けたまま動かした。

「んんんっ、あんんっ、そんな、とこ、ダメェ」

「あんんっ、またいくっ…こんなとこ擦られたら…」

「嫌い?」

「タクヤさん大好き」

そのまま奥を擦るだけで簡単にイッた。

「そろそろいいかな?」

震えが収まらないリサにいいながらピストンを始めると

「すごいっ!これ、すごい!あぁぁぁ、、いぃ、タクヤさん、すごい、あんんっ、んんっ、はぁぅぅぅぅ」

リサは首に手を回してしがみつきながら、何度もイキながらやらしい声を出しいた。

正常位、バック、寝バックへと変えた時には震えが止まらないと言った感じだった。

そしてそのまま

「リサ、中に出すよ」

「はいぃ、んんんっ、はぁぁぁ、あんんんっ、もうおかしい、身体がおかしいから…んあぁぁぁぁっ」

押し付け、中に出していると

「熱い…精子熱い…はぁはぁはぁ…タクヤさんすごい…」

「まだまだだよ?」

出し終わっても硬いまま差し込んでいたので、ピストンを再開すると

「待って、タクヤさん、うそぉ、あんんっ、連続なんてしたことないの!うあぁぁぁぁ」

「すごい!すごすぎる、いやぁぁぁぁ、イッテルの、もうずっとイッてるからぁぁぁ」

リサの膣が気持ち良過ぎて挿れたままにしたかった。

結局3連発中に出すと

「はぁ…はぁ…はぁ…」

「大丈夫?」

正常位で中に差し込んだまま聞いた。

「タクヤさん…こんなイッたの初めて…もう凄過ぎて…」

キスをしてきた。

「中が気持ち良過ぎて抜きたくない」

「まだ勃ってますよね?」

「7割ぐらいね」

「好きなだけしてくださいね、何でもしますから」

「ありがとう」

流石に運転して疲れていたのでその日はそれで終わり寝た。

朝ゆっくりと起き、朝ごはんを食べると

「毎朝私がするって言いましたよ?」

部屋に戻るとすぐにフェラを始め絞り取られた。

「ご馳走様です、ふふっ」

「リサ…最高」

そして出発をして、昼過ぎに到着、夕方引越し荷物を受け取り、大物の設置が終わると俺も帰った。

こっちにきてリサは手続きやら買い物で数日バタバタしていた。

迎えたリサの初出勤日、俺はいつも始業時間の1時間前には出社している。

駐車場に車を停めて歩いていると、門の前にタクシーが着いた。中からリサがおしゃれなタイト目なスーツで降りて来た。

膝より5センチ程上のスカートだった。

「専務、おはようございます」

「おはよう…タクシー?何かあった?」

「自分の車で来ると、やっぱりいい風には思わない人もいるかなって」

確かにあんな高級車で来ると…

「なので通勤用の車買ったので納車するまでタクシーで来ますね」

「会社の俺の車使って」

「いいんですか?ありがとうございます」

「タクヤさんって、いつもこのぐらいに来ます?」

「うん、リサはもう少しゆっくり来たらいいよ」

「いえ、秘書ですから大丈夫です」

「あまり無理しないでね」

歩いて部屋まで行き、鍵を開けて中に入った。

リサの部屋の準備はしっかりとやっていたので

「うわぁ、すごい、ありがとうございます」

喜んでいた。

俺は奥の部屋に進み自分のデスクでパソコンの電源を入れて、メールの確認をしていると

「コンコン」

とノックをされ、返事をするとリサが入ってきた。

リサからの質問に答えるようにして、打ち合わせをした。

「タクヤさん、スケジュール管理から何から何までされて頂きますので、しっかり報告もしてくださいね」

「う、うん、頑張る」

仕事モードの時はしっかりし過ぎて頼もし過ぎる…

すると

「ところでタクヤさん、こんなスーツでいいですか?」

「うん、そんな感じで大丈夫」

「ホントは?」

「もっとエロい方が好きだけど仕事だからね」

するとスカートを短くして、谷間が見えるまでシャツのボタンを外した。

「じゃあ様子見ながら2人の時だったりしたらこうしますね」

「裸でいいよ」

「ふふっ楽しみにしててください」

そういうとデスクを回り、俺の隣に来ると椅子を持って、リサの方に向けられ脚の間で膝立ちになり、ベルトに手をかけた。

「毎朝しますからね?」

するとフェラが始まった。

「うっ…」

気持ちいい…

「ふふっ」

「ジュルジュルジュジュジュッ…ジュルジュルジュルジュル」

いやらしい音だけが部屋に響いていた。

「ホントすごく大きい…硬い…」

しばらくしてイキそうになると

「口に出していい?」

「ダメです」

スカートの裾を上げると、太ももまでのストッキングとTバックが見えた。

「子宮にください」

というと立ち上がってデスクに手をついてお尻を突き出して来たので遠慮なくバックで挿入をした。

「やっぱりすごい…」

後ろから突きながらジャケットを脱がし、シャツのボタンを外して、ブラのホックを外した。

胸を揉みながらガンガン突いていると

「このオチンチン気持ちいい、耐えれない…イクッイクッイクゥゥゥゥ」

と簡単にイッテいた。ただ声が大きかった(笑)

「声大きいよ」

「だって…んんんっ、あんっ、気持ちいい…んんっタクヤさんもっとイカせて」

両手で胸を鷲掴みにしてガンガン突いた。

リサは何度もイキ、最後押し付けて同時にイッた。

「タクヤさん…脚ガクガクしてる…」

「仕事できる?」

「はい♡」

リサから抜くと綺麗にお掃除フェラをしてくれた。

「ご馳走様♡」

「毎日覚悟してくださいね」

「余裕です」

ニコッと笑い

「じゃあそろそろ準備をしますね」

仕事が始まり、仕事の時はすごく丁寧で、びっくりするぐらい早かった。そして何より先読みがすごかった。今俺自身が抱えている仕事の資料にも目を通して理解して準備物まで用意をしてくれた。

1週間でリサの凄さを実感した。

そして有名なNo.1キャバ嬢なので美人でスタイル抜群なので相手先や社内でも評判はよかった。

ある日ユウヤが電話をして来て、最初リサが対応し、こっちに繋ぐと

「おいおい、なんだよ、秘書って(笑)」

「俺も忙しくてな」

「羨ましいな…どんな子だ?」

仕事のことよりそっちが気になっていた。ユウヤらしい。

「明日来るんだろ?その時分かる」

電話を切って、少しすると隣の部屋からリサが来た。

「今の人がタクヤさんの高校の同級生の?」

「そうそう、1番仲のいい奴だよ。リサみたいな子大好きだろうから、丁重にもてなしてあげて(笑)」

「わかりました(笑)」

次の日ユウヤが来て、リサは名刺を渡して挨拶を済ませた。

「お前なぁ…かぁー…羨ましくて泣けてくる」

「なんだよ、それ(笑)今後は日程調整とかはリサにやってもらうから。お前はその方がいいだろ?」

「ありがとう」

満面の笑みだ。

「〇〇様よろしくお願い致します」

リサの仕事の時は話し方からホント丁寧だ。

「こちらこそよろしくお願い致します」

ユウヤは、はっとして丁寧に挨拶をした。

「空気読みながら、リサで大丈夫ですよ」

「ありがとう、リサちゃん」

仕事の打ち合わせをして、新事業での諸々の購入品などの話をした。

リサはメモを取りながら真剣な顔をしていた。

「高田専務もタカシさんも全面協力で準備してるからな。…もう少しだな」

「あぁ、納品数間違えるなよ?(笑)」

「わかってるよ(笑)」

「それはそうと落ち着いたか?発情男」

「リサちゃんの前で言うな(笑)」

「ユウヤさん発情男なんですか?」

「うん、ただのド変態だし」

そのまま少し喋ってユウヤは帰って行った。

「仲良いんですね」

「まぁもう長い付き合いだから」

それから新工場も完成し、設備の移転や新設備も続々と入って、新事業立ち上げ準備も大詰めを迎えていた。

リサとは朝、昼、帰る前、1日3回は口に出したり、中に出して、家ではマユと2、3回していた。

四国、九州へ行く時はリサはついて来たり、来なかったりで、リサがいない時はミナやアヤカともいつも通りしていた。

ミナやアヤカが数が減ったとブーブー言っていたが…

ミキとは合間でチョコチョコといった感じだった。

ある日、出勤するとリサから今日の予定やその時の確認事項や準備物の確認を終え、いつも通り仕事前の1発を中に注ぎ終えると

「今日本部長とマイさん来られますよね?」

「気まずい?それなら顔合わせなくてもいいよ?」

マイから俺の携帯にアポとりの連絡が入っていたので、リサがいることは2人はまだ知らない。

「いい風には思われないかなって思って…それに本部長には助けてもらったので。自分の秘書にと誘われましたから。ご迷惑にならないといいのですが…」

「気にしなくていいよ、リサは俺の大切な秘書だから。気に入らないなら取引はなし。それだけだよ?俺は困らないから」

「タクヤさんありがとうございます」

リサからキスをして来て、2人ともスイッチが入った。俺のデスクにM字で座らせ、挿入した。

「タクヤさん…もっと犯してっ、いぃ、あぁぁぁ」

時間いっぱいまで繋がったままだった。

このマンコから離れられない…

仕事が始まり、少しすると

「専務、お越しになられたそうです」

と内線が入り、2人で迎えに行くと

「何でリサちゃんが?」

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