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【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。9(1/2ページ目)
投稿:2025-08-08 19:36:37
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今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…
30分ほどしたら、真っ赤なビッグスクーターがやってきた。大学時代の友人、明だった。硬く握手して挨拶を交わし、重いバックパックを背負って奴の後ろに乗る。初めて見るハノイの交通はカオスだった。バイクやトゥクトゥクなどが車間距離を保たず、いわゆるテールトゥノーズで行きかう。そんなカ…
明に連絡入れないと!急いで服を着ようとする私に、
「もう行っちゃうの?」
「いや、今晩は帰らないとだけ友達に連絡する。フロントで電話借りれるかな?」
「ええ、結構遅くまで誰かいてるから大丈夫だと思うわ」
「ごめん、直ぐ戻るから」
エミリーと軽くキスをした。
「がっかりさせないでね。ダーリン」
彼女はそう言い微笑んだ。私と今日ばったり会った時のような嬉しそうなエミリーに戻ってくれたような気がした。
部屋を出た後、何て明に言おうかちょっと考えた。正直に言うか、それとも適当な事を言ってごまかすか。
フロントで電話を貸して欲しいと頼んだら、簡単に借りれたがやはりお金は請求された。
「おぅ明、ごめん連絡遅くなって」
「ああ構わんよ。今日忙しかったからまだ店にいる」
「ああそうか良かった。あのなんていうか、ラオスで会って仲良くなった人と再会して今飲んでてちょっと遅くなりそうやからトゥクトゥク捕まえて帰るわ」
「何やったら俺も付き合うで。明日仕事ないし」
「いやあのその...二人きりで飲んでて...」
「ん?女か!?すまんすまん、邪魔はせえへんわ。朝帰りするぐらいならどっか適当な宿に泊まった方がええで。もし戻ってくるならトゥクトゥクじゃなくてタクシーにしとけ」
「ああアドバイス、ありがとう。また明日朝電話するわ」
「へいへい、ごゆっくりと」
「ああ」
まぁ明に嘘をつく必要もないしこれで良かったんだと思う。
部屋に戻るとエミリーはTシャツを着ていた。でも下は何も着けておらず、ベッドの端に片膝を立てて座っていたので彼女のビラビラが見えた。私の肉棒はもちろんそのエロい光景に反応した。
「ねぇ、友達には何て言ったの?」
「ラオスで会った人と再会して一緒に飲んでるからたぶん今晩は帰らないと」
「たぶん?それって帰るつもりなの?」
「いや帰らないよ!こんなセクシー美女が眼の前でプッシーを見せてくれてるのに」
と言い、下をいやらしく覗き込むとエミリーは膝を閉じ、照れるようにして笑った。でもこの反応はちょっと意外だった、彼女の性格からしたら。
「じゃぁそのセクシービューティーとこれからどうするの?」
セクシー美女という言葉にまんざらでもない様子だ。私は彼女に近づきいきなり両脚を掴んでまんぐり状態にした。
さすがのエミリーもびっくりしたみたいで、
「ホールドオン!ウェイト!」
もちろん止めるわけもなく、そのまま彼女の美しく長い脚を大きく広げおまんこに顔を埋めた。最初は指で弄らず、舌でベロベロ、乾きかけたおまんこを舐めた。
「アア〜ン・イェイ・アイラックイット」
エミリーは気が強い、自らがリードしたいタイプの女性だと思うが強引にされるのは嫌いじゃないようだ。
時間をかけてゆっくりおまんこの周りやビラビラを舐め、そっと広げ中に舌を入れた。エミリーの中はまだ湿っていた。。
指で軽く触れたらネバネバした粘液が指に絡みついた。Tシャツの中に手を入れ乳首を掴みながらおまんこを舐め続けた。
経験豊富そうだがやはり彼女も感じやすい体質なんだろう。まぁ男としてはもちろん嬉しい。
それにしても欧米人の男共は、クン二などの前戯をあまりしないのだろうか?アガもそうだったけど、エミリーも男に触られたり舐められるのが結構好きでそれを求めてくる。
エミリーのおまんこをひたすら「ジュブジュブ」しゃぶるように舐めた。そして人差し指で中指を挿れてエミリーの好きな場所を探した。
中指は膣の上奥、人差し指はクリトリスとその周囲を刺激した。
「アンアンイェイェ・アゥアァン」
エミリーの声がまた少しずつ大きくなった。更に激しく指で刺激しながらクリトリスを舐めた。
「アァンアァンアハンアァァン」
腰が浮かし大股を開いたので指を動かすのを速くした。すると、
「ノーノーノーノー!ストップストップ!プリーズ!」
エミリーは私の手首をつかみ慌てるようにして体を反転してベッドから出てトイレに駆け込んだ。私もびっくりして最初は何が起きたのかわからなかった。
彼女が心配になりトイレを見るとドアを開けっぱなしてエミリーがでしゃがみこんでいた。トイレは洋式の座るタイプではなく、いわゆる和式スタイルだった。
彼女はかなり慌てていたようでドアも閉めずに、
「シャーシャーシャー」
と勢いよくおしっこをしていた。エミリーの尿道を刺激してしまったようだった。
彼女は壁側を向いてしゃがんでいたので後ろにいる私には気が付いてないようだ。そしてトイレットペーパーを取り、おまんことおしりの穴を拭いていた。
私は女性の排尿姿を初めて見た。今までそんなものにはあまり興味すらわかなかったが美女のうしろ姿の排尿シーンに興奮を覚えてしまったようだ。
でも何か気まずくなるのが嫌でエミリーに気付かれる前にベッドに戻った。変態的な趣味に走らないように自重しなければ…
「はぁ、長らくトイレに行ってなかったから。ちょっと刺激も強くて」
そう言いながらエミリーもベッドに戻ってきた。
「大丈夫?激し過ぎた?ごめん」
「ううん、全然大丈夫よ。あんなふうにヴァジャイナを刺激されるとは思わなかっただけ」
「気持ちよかったの。でもさすがにシーツを汚すのは良くないと思って…それに…」
エミリーは私の顔を見ながらクスクス笑いだした。
「何?何がおかしいん?」
「だってあのままだったらあなたの顔に全部出てたわよ。ピュッーて」
指で放物線を描くようにしながらゲラゲラ笑いだした。
「まぁでもエミリーも精子飲んでくれたしそれに近いようなもの...」
「全然違うわよ!挿入中に中でオシッコ出したらぶん殴るわよ」
Sexの事など忘れてどうでもいいような話ばかりをしていた。
「ねぇ、話ぶり返すつもりはないんだけど、どうしてレストランで私にタッチしてくれなかったの?」
アガを裏切りたく無かったなんてやはり言えない…というか既に裏切っている…
「その、ポーランド人の子と一緒に居たのはエミリーも知ってたわけで…女性を行く先々でとっかえひっかえするのは良くない事とか...あと、エミリーにはボーイフレンドがいるし」
苦し紛れの言い訳だった。
「サイモン?あんな奴の事はどうでもいいのよ。それに他の女と居たことなんて私は全く気にしないわ。そもそも私達恋人同士でもないのに。でもあなた?行く先々で誰かと寝てるの?」
「いや、そんな事はない。寝たのはとエミリーと」
「そのポーランド人の女?」
「ああそうだけど」
「私はプノンペンでイングランド人の男とやったわ。タイ人のセクシーな男がいたんだけどガールフレンドと一緒だったからチャンスなくて結局同じバーにいたそのイングランド人とね。でもそいつは期待はずれだったわ」
「アジア人の男としたかったの。でも誰でもいいってわけじゃない。あなたがビエンチャンからのスリーピングバスに乗ってるのに気付いてチャンスだと思ってあなたに近づいたのよ。だっててっきりあのポーランド人の子と一緒だと思ってたから。ラッキーだったわ」
エミリーはほんとうによく喋る。性に対してもかなりオープンで日本人の女性なら先ず絶対に喋らないだろうな、と思うような事まで包み隠さず話す。
「私は旅のロマンスを求めていただけ。あなたと恋愛関係になるつもりはないわ。まぁ、あなたもそのつもりだったんでしょ?」
「ああまぁそんなとこだ」
エミリーとはそのつもりだったがアガとは…いや自分でもどうしたいのかわからない…
エミリーは美人でスタイルもよく、サバサバとした性格。男からすればこんな魅力的なセックスフレンドはいないだろう。ただ逆に付き合うとなると…なかなか難しいかも..
「近くのデイリーショップまだあいてるかしら?」
「デイリー?ああコンビニか。何か買いたい物でも?」
「そうよ。ちょっと行ってくるわ」
そう言ってベッドから出て服を着ようとしたので、
「一緒に行く」
「大丈夫よ1人で。直ぐ戻るから」
「いや良くない。エミリーに何かあったら嫌だから」
時間は午前0時を回っていた。
「フフ、ジェントルマンなのよね〜、あなたは。わかったわ、一緒に行きましょ」
エミリーは、今日着てた白のワンピースでまた外出したがノーブラだったので乳首が浮いていた。ただ旅で会った欧米の女性はノーブラの人も結構いて、みな一概に気にしてない様子だった。
Sex中は大きな喘ぎ声を出したりベッドを軋ませたりしていたが、部屋を出るときは二人ともなるだけ音を立てずに静かに出た。
エミリーのあとについて24時間営業の店に入った。客は私達以外誰もいなかった。
彼女は前屈状態で何かを探していたが、ワンピースのスカート丈はエミリーの長い脚には短くエミリーのおしりというかおまんこがうしろから丸見えだった。びっくりしたが、どうやら彼女はノーブラ、ノーパンだったようだ。
明るい電気の下で見るエミリーのおまんこは、赤に近いような朱色だった。前からだとビラビラが邪魔して見えないが、後ろからだとくっきりお尻の穴とおまんこの割れ目、そして中身も見えた。
私はこのまま立ちバックでエミリーに肉棒を突き刺したい衝動にかられたが、もちろんそんな事はここでは出来ない。なんせ店員はいるし、いつ誰が入ってくるかも分からない。
エロいエロすぎる!さっきまでsexしてて言うのもなんだが生殺しである。
私の心臓はドキドキした。
エミリーは今度は棚の前にしゃがみこんだ。おしりが見えそうで見えないギリギリの状態だったが、股を開いてこっちを向いた。前からビラビラが見えた。
「興奮してる?ねぇ?ここでしゃぶってあげてもいいわよ」
小声で囁く様に言ったので心臓がまたバクバクした。
誰かに見られたらさすがにまずい!でもここでしゃぶられたいかも…
するとキンコーンと音が鳴り欧米人の酔っ払いグループが入ってきた。
直ぐに彼女は立ち上がり何もなかったように振る舞い、
「欲しい物があるんだけど、何を買うかは秘密。見ないでね」
「ああ、オッケ」
この後一体、彼女は何をするのだろう?紐でも買って私を縛り付けてSMでもするのか?いろいろ考えたがエミリーが何を企んでいるかはわからない。
でも彼女の事だ、何かエロい事を考えてるに違いない。
欧米人グループの男共はエミリーをジロジロ見ていた。やはりエミリーは巨乳でスタイルもいいので男どもなら気になる存在であろう。そんな彼女とやれる私はやはり幸せ者なのか。
宿に戻る途中、私は後ろに誰もいないのを確認してエミリーのスカートに手を入れておしりを触った。暗がりの狭い道路で更に指を立てて下からおまんこに突き刺した。
中は湿っていたので優しくタッチしながら手マンをはじめると、エミリーは無言で私の手マンを受け入れるように建物のビルに両手を付き少しガニ股になった。
「アハァアハァアハァ」
色っぽい声が路地にこだまする。店でノーパン姿を見せられて興奮したのでこのまま何もせずにいられなかった。このまま続けたかったが前から人が来たので残念ながらここでストップ。
「オウカモン!やめなくて良かったのに!誰も気にしないわよ!」
中国人っぽい男のグループが私達の横を通り過ぎようとしたとき、エミリーは見せつけるようにキスをしてきた。私も思わずそれに応えてキスをし彼らが通り過ぎるのを待った。
まぁキスぐらいならええか。私も段々と欧米人女性とのイチャイチャに慣れて来たのかもしれない。
宿の個室に戻った。
「シャワー浴びるわ」
私も一緒に…とか思ったがエミリーはタオルを持ってさっさと行ってしまった。シャワーは個室には無かったので共有用を使わないといけなかった。
エミリーがシャワーを浴びてる間トイレだけ済ませてベッドに上半身裸になり待っていた。
アガは今何してるのだろうか?いや考えないことにしよう。
エミリーとsexした事に罪悪感を感じながらも、次は何をするのか?楽しみな自分がいた…
エミリーが戻ってきた。いい匂いだ。
「お待たせ。準備は出来たわ」
「準備?何するつもり?」
彼女は笑みを浮かべて袋から何かを取り出した。Sex用ローションだった。
なるほどローションプレイか。全身をベタベタにして擦り合うのか?だとしたらエミリーはまたシャワーを浴びないといけないな。
しかしエミリーは四つん這いになり、両手でお尻を広げ私に向けた。エミリーのおまんこ&アナルが暗がりでもよく見える。
「アナル好き?こっちの穴も気持ちよくて私は好きなの。でも気に入った人にしか触らせないけど」
「好きも何も試した事ないからよくわからない。気に入ってくれたのは嬉しいけど」
「そうなの?大丈夫よ。あなたのタッチは優しいしジェントルだから」
「初めてした頃は痛かったわ、血も出たりしたし。でもゆっくり時間をかけてほぐせばアナルも広がるの。でもヴァジャイナみたいに濡れないからローションが必要なの、それも大量の」
「ローションを指につけてゆっくり挿れてみて、シャワーで少しほぐしたから入りやすいはずよ」
私は言われた通りにローションを手に取ると、
「あっ!やっぱり先に舐めて欲しいわ。舐めてくれる?」
「ああもちろん」
私は喜んでエミリーのアナルを舐めると同時におまんこにも触れて愛撫した。
「アアァアアァアハァン、いいわ続けて」
エミリーのアナルをペロペロペロペロひたすら舐めながら舌を入れようとしたが入口がさすがにきつく中には入らない。指で広げたら舌も入るかもしれない。
ローションを取り指につけ、お尻の穴の周りを円を描くようにタッチしお尻の穴からおまんこの穴の間のラインをなぞった。
「エミリー?もう指入れても大丈夫?」
「ええもういいわよ、ゆっくりね」
言われた通りゆっくり指を入れるとスッと簡単に入った。
「アハァン・アアン」
「とてもいいわ優しくて。かき混ぜてくれる?それとヴァジャイナもタッチしてくれる?」
確かに入口はきつい、膣とは比べ物にならないほど。でも中は広く感じた。
「ローションをまたつけてもう一本指を入れてみて」
エミリーは四つん這いになったまま、お尻を私に向けたまま指示を出してくる。それに従順に従った。
「アァァァンアァァァァン・イエスイエもっとかき混ぜて、でもまだ激しくはしないで」
不思議な感覚だった。エミリーが喘いでいるんだから感じているのは確かだ。でもいくら感じでもおまんこみたいにジュースが出てこないから男としてはよくわからない。ただローションのヌルヌルがお尻の中で混ざりあっているだけだった。
仰向けになりエミリーの下に潜り込んで下からまんこも刺激した。エミリーも触りやすいように私の顔の上に腰を落としてくれた。指2本でアナルを刺激しながらおまんこを舐めた。
「アアァイェアアイェ・ウウンウウウン・ハァハァハァァ」
息遣いが段々荒くなる。入口がせまいので指も締め付けられる。こんな経験は初めてかも。
「ローションをもっとつけてくれる?」
「おっけ」
お尻の穴付近にローションをかけ、指で押し込むようにおしりを愛撫そしてローションと愛液が混じったまんこの穴を舐め続けた。
「いいわ。ゆっくりと指をぬいてちょうだい」
私は言われた通りに慎重に指を抜いた。
「ハァ~、とても良かったわ」
エミリーはベッドから体を伸ばし袋をとって何かを取り出した。コンドームだった。
「ねぇ、次はあなたのペニスを挿れて欲しいんだけどコンドームはつけて」
「デリケートなのと入口がきついから擦れて血が出たりすることがあるから。あと感染症にも気を付けないといけないし…」
「でも心配しなくてもいいわよ、あなたは優しいから大丈夫」
正直感染症にはちょっとビビったが…アナルセックスには興味があった。
つい先日も、アガのアナルに指を入れようしたがアガが痛がってやめたのを思い出した。
アナルはゆっくり時間をかけてほぐしながらローションも使用しないといけないようだ。ちょっと舐めただけで、いきなり挿れるのはダメだということだ。勉強になった。
コンドームを受け取り封を破ろうとしたらエミリーが肉棒をしごきはじめた。
「あなたのペニスはとても硬くていいわ。だからお尻の穴にも入れやすいと思うの。あなたも私のお尻をきっと気に入ると思うわ♡」
エミリーはペニスをしごきながら唾をたらして今度はフェラチオを始めた。
「ジュブジュブジュブジュブ」
肉棒を離すと今度は丁寧に先っぽや竿を舐めてくれ、玉もしゃぶってくれた。
エミリーがフェラチオをしてくれている間、私は彼女のおっぱいを揉んでいた。弾力性のある綺麗な形のおっぱいにもしゃぶりつきたかった。
「そろそろいいわ、コンドーム付けてくれる。最初はバックが挿れやすいわよ」
エミリーはまた後ろを向いてお尻を突き出し、アナルにローションを塗りたくり自分の指を入れて広がり具合を確かめていた。今まで見た事のないエロい光景に肉棒は更にビンビンになった。
今からこの、中の見えない穴に挿れるわけだ。ドキドキしてきた。
「コンドーム着けたらローションたくさんぬって先っぽを持ちながらゆっくり挿れて」
「あっ、うん…ええと」
エミリーがお尻の穴を両手で広げてくれているのでゆっくりと先端をアナルに近づけて押すように刺した。入口はやはりせまいというか硬かったが押すようにしたらいきなりヌルっと挿った。
「おおお!挿った!エミリー!」
嬉しそうな声を思わずあげてしまい恥ずかしかったが、
「フフいいわ、ねぇ動かしてみて。最初はゆっくりよ」
「こうかな?」
私はゆっくり肉棒が抜けないように慎重にピストン運動を始めた。
入口がきついのでとてもよく締まる。エミリーには悪いが、正直彼女のおまんこよりもいい。
そして何よりも、いけないことをしている、変態的な事をしているという感情が興奮をさらに高めているような気がした。
「もっと速く動かしても大丈夫よ」
根元深くまで刺したあと、先っぽ部分が出ないように気を付けながらスピードを速めた。
「オゥイェオゥイェ・アアン、いいわ思った通りだわ。ねぇこっちもお願い」
エミリーはそう言っておまんこを自分で弄りだしたので右手で愛撫してあげた。
「ハァハァハァンハァン・フゥフゥハァハァ」
「コンドーム着けてるから逝きたくなったらだしてもいいのよ。顔に出したかったらそれでもいいわよ、でもペニスを抜く時だけは、なるだけゆっくり抜いてくれると嬉しいわ」
エミリーはsex中でもよく喋る。
気が付けば私も、彼女のペースにはまりsex中の会話を楽しんでいた。
「うんわかった。でもこのまま中で出すかも」
まさかフランス人美女と海外でこんなことになるなんて。
初めてのアナルセックスは、エミリーのお陰でとても気持ちのよいものになった。
でも出来る事なら、エミリーの顔を見ながら、キスをしながら、逝きたかった。
ただバックなのでそれは望めそうにない。
「エミリー、後ろ見てくれる?エミリーの綺麗な顔が見たい」
「いいけど、変な事言うわねあなたは。フフフ」
そしてエミリーは頭をベッドに押しつけた状態でこっちを見てほほ笑んでくれた。
「はぁはぁ、ありがとう」
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(2020年05月28日)
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