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【評価が高め】メンエスで知り合った純粋な田舎娘...完(1/2ページ目)

投稿:2026-06-07 16:19:26

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名無し◆M4aFKIk
最初の話

「最近歳のせいか起ちが悪いんだよねー」「またぁ~♡そんなこと言って、ここはそういうお店じゃないですよ」「男にとってはけっこう大事なことなんだよ!」「はいはい、じゃあ仰向けになってくださいね~」「お兄さん?起ち悪いって言ってませんでした?」「そうだよ?」「じゃあこのはみ出してる…

前回の話

新宿でタクシーを拾い家に帰るわずかな時間だが奈々は色々疲れていたらしく眠りについていた「森田奈々...」おれはスマホで奈々の名前を検索した。というのも同じデザイン業界の学生なので、作品などが見れたらと思ったのだ。すると〇〇大学4年としていくつかの画像が出てきた。学生デザインコンペ…

奈々にはそれからおれの仕事を手伝ってもらうことになった。

幸い独立に合わせて仕事が知り合いづてに沢山頂けることになったので、奈々にも充分な給料を払うことができるようなり、奈々はメンエスの仕事は辞めることになった。

基本的には仕事はパソコンでできるため、テレワークのような形で自宅や大学で作業してもらい、確認や打合せで月に二回ほどおれの家に来てもらっていたので、おれは奈々が家にいる来る日をいつも楽しみにしていた。

「ここのデザインはこのくらいの彩度の色が合うと思ったんですけど、どうでしょう?もう少しポップな方がいいですか?」

「、、、翔太さん?、、、聞いてます?」

ウチのソファの向かいに座ってデザインの確認をする奈々だが、今日はデニムスカートの為、Δゾーンにチラチラ見える紫のパンチラに見とれていて全然聞いていなかった笑

普通に考えると最低な上司だ笑

「あ、ごめん。考えごとしてた。。良く似合って、、じゃなくて!良い色だと思うよ!もう少しだけ全体のトーンを落としてみようか!」

「大丈夫ですか?ちゃんと見てます?」

「もぅバッチリ見えて、じゃなくて見てるよ!良いデザインだと思う」

「それなら良かった!翔太さん最近働き過ぎなので疲れてるんじゃないですか?」

「確かに最近疲れてるかもなー」

「彼女さんとか会えてます?」

「彼女はこの前電話あったじゃん?その時にもう他に好きな人居るからって振られてるんだよね笑その分仕事に集中できて良いけど!」

「あ、そうだったんですね、、、変なこと言っちゃってごめんなさい、、」

「そんな気を使わないで!じゃあこの案はこんな感じでお客さんに打合せしてみる!」

そんな感じで奈々が家に来る時はスカートで来ることが多かったのでソファなどに座るとパンチラを見れることもあった。前回の寝てる姿もそうだが、まだ純粋で無防備なところもあったので少し心配だったけど、パンチラ好きなおれにとってはありがたい

そんな感じで3ヶ月くらいの時が経ち気がついたら年末が迫っていた。

おれは年内で今の事務所を完全に辞めて自分の事務所へ注力する予定だったので、引継ぎなどを淡々と終わらせていた。

彼女とも別れているし、奈々には手を出せない立場になっているし、パンチラは見れるし、でムラムラは溜まる一方なのでメンエス通いはやめられず月2くらいに増えていた笑

12月中旬くらいに奈々が作業に来た

その日も膝上くらいのフレアスカートで上は大きめのニットを着てとても可愛らしい姿だった。

この日は作業が終わった後に軽く忘年会でもしないかと奈々を誘ってあった。

「早くご飯行きたいですね!楽しみです」

家の近くのこじんまりして小洒落たイタリアンでワインも楽しんだ

奈々との会話は楽しく、お酒も進んだ

奈々も結構酔ってる感じだ。

「奈々、今度の春には卒業だろ?今までおれのところでバイトしてもらってる感じだと古巣の〇〇事務所に推薦できるけど、どう?」

奈々はあきれた表情で

「はぁ、、、」とため息を吐いた

そしてワインんクイっと飲み干した

「今日は忘年会だし、私も結構酔ってるし、無礼講ってヤツで良いですか?」

「お、おう」

「じゃあ今日は本音で話すって約束してください!」

「わ、わかった!」

「私は翔太さんのお仕事の手伝いをさせてもらってデザインの考え方やクライアントに寄り添う姿勢など本当に尊敬してます!で!翔太さんの役に少しでも立てるように一生懸命頑張りました!」

「役に立ってるし、デザインセンスも良い!何よりおれとデザインの方向性が似てるから議論するのがめちゃくちゃ楽しいし、打合せするたびにデザインがどんどん良くなっていくのが嬉しい!」

「じゃあなんで〇〇事務所紹介するなんて言うですか?翔太さんの事務所だって手足りてないですよね?他の人これから雇うんですか?私じゃ力不足ですか?」

「本当はウチに来て欲しいよ!けど、〇〇事務所は大手だし、おれのとこなんか就職したいと思わないかと思って、、、」

「私は翔太さんのとかが良いです!この他にもまだまだ言いたいことがあるんですけど、ここじゃあれなんで、おウチに行っても良いですか?」

奈々は結構酔ってるが、本音で喋りたいみたいなんで、会計を済ませて家に向かった。

家までの道中はわずかな距離だが2人とも無言で、妙な緊張感があった。

「じゃあ話の続きしようか」

「ちょっと夜風に当たったら酔いが少し覚めて急に恥ずかしくなってきました。。失礼なこと言ってたらごめんなさい。。」

「全然大丈夫だし、嬉しかった」

「ふぅー、、じゃあ言いますね!私のことどう思ってます?」

「ちょっと自信持てなかったけど、本当はおれの事務所で働いて欲しい!一緒に仕事するの楽しいし、2人ならもっと良いデザインできると思う!」

「え?あ、ありがとうございます!すごい嬉しい、、、けど、そうじゃなくて!もぉ、、翔太さんって意外と鈍感ですよね?お店でエッチなトークしてる時はめちゃくちゃ話し上手くてモテそうだったのに笑」

「ん?」

「私のこと、女としてはどう思ってますか?」

「正直、、めちゃくちゃタイプだし、話してみてノリ合うし、女として見てないかと言われると嘘になる。でも仕事手伝ってもらう立場だったからそれを餌に口説くのはカッコ悪いと思って我慢してたんだ、、、」

「餌だなんて思いません!今日は正直に言ってください」

「おれ奈々の事が好きだ!正直初めて会った時から気になってるし、一緒にデートとか行けたら楽しいと思う!でも仕事に誘ったのはそういうの関係なく、デザイナーとして実力を買ったからだってことは信じて欲しい。仕事も一緒にしたいし、おれと付き合って欲しい」

おれは今まで溜めていた思いをそのままぶちまけてしまった。もともと告白などする予定も無かったし、奈々に彼氏ができたらひとりでヤケ酒するんだろうなぁなんて考えていたくらいだ。用意したセリフなどなく、そのままの思いで喋った。

奈々はしばらく俯いて黙っていたが、ようやく口をあけた

「嬉しい、、、でもイヤです!」

「ふぁ?」

予想もしていなかった答えに変な声が出た

「メンエスで抜いて貰ってる変態さんはイヤです!翔太さん、、、私がメンエス辞めてから何回お店に行きました?」

「えーと、、2回くらいかなぁ?」

「本当ですか?」

「、、、」

「8回くらい行ってません?受付やってるの社長で聞いてみたら教えてくれました!」

あの野郎、、、守秘義務違反じゃないか、、

「そのウチ何回抜いて貰いましたか?」

「8回、、、」

「もぉー!メンエスでのトーク上手くなりすぎです!」

そう言っておれのほっぺをツネりながら自分のほっぺを膨らませる奈々が可愛い過ぎる

「あと鈍感過ぎです!私が精一杯誘ったのに、、、初めて泊まった日、、、」

「、、、誘われてた?」

「ノーブラでTシャツ一枚で一緒に寝てほしいなんてお願いしないですよ!」

「まぁ、確かに、、、」

「お風呂入る前に下着姿で少し待ってたし、、、」

「え?あれも?奈々が少し無防備なコだと思ってた、、、違うのか、、、」

「あと、、、私あんなに寝相悪くありません、、、」

「夜中トイレから戻った時、、、?」

「はい、、あんなにライトで照らして見られるとは思っても見なかったので、めちゃくちゃ恥ずかしかったです、、、」

確かにライトでお尻見てた気がする、、他にも何かしたよな、、、勃起チンコをお尻に押し付けて寝ちゃったんだった、、

「その後も覚えてますよ、、ドキドキしちゃって全然寝れなくなったのに、、翔太さんそのまま寝ちゃうんだもん!」

「だって、、バイトさせる条件で、抱かせてもらうみたいで、、、我慢したんだよ?」

「私も、、働かせてもらうお礼を身体でするみたいになると嫌だったので自分からは言えなくて、、、」

「じゃあ、ひょっとして朝も起きてた?おれがノーブラに気づいて乳首いじってたときも?」

「え?そんなことしてたんですか?変態!全然我慢してないじゃないですか!」

それは寝てたのか笑

それじゃあその後のパンチラとか胸ちらもぜんぶわざとだったのかと思い、ひと通り聞いてみた

「ソファで、座ってる時にパンチラしてたのも?」

「え?」

「パソコンの画面見せる時とかに胸チラしてたのも?」

「え?」

奈々の顔がみるみる赤くなってきた

「そんなに見えてました、、、?わざとなのは泊まった時だけです、、、そんな見てたんですか!ホント変態さんです!」

「全然無防備なコじゃん!笑」

「もぅ!それは忘れてください!とにかく!もうメンエス何て行かないでください!」

そう言って奈々はキスしてきた

奈々の唇は柔らかく、めちゃくちゃ気持ちいいキスだった。奈々を抱きしめてゆっくり舌を絡ませ、夢中でキスをした。この数ヶ月我慢していた想いが爆発するように。。

「ン、、ハァ、、気持ちいい、翔太さんキス上手すぎ、、ァン、、」

「奈々も、唇柔らかくてすごい気持ちいい」

ソファに座ってキスをしていたが、だんだん奈々のチカラが抜けていったのでそのまま押し倒すような形で奈々の身体を倒していった

「ン、、、」

「奈々、、可愛い、、」

「翔太さん、、」

もう我慢できず奈々の胸をセーターの上から優しく揉んだ

「ァン、、」

可愛い声が漏れる

そのままセーターを脱がそうとすると奈々に止められた

「脱がす前にあれやってくれません?」

「あれって?」

「色当てるヤツ、、、」

「好きなの?」

「見つめられて想像されてると思うと、、、なんか変な感じになって、、、ハマっちゃいました♡」

「変態になってきちゃったね笑よーし、、、」

奈々の顔を見つめながら頭の中で脱がしていく

「今日は、、薄めの紫かな、、、」

「うそ、、、すごくないですか??」

「当たり?」

「今日は自分で確認してください、、、」

その言葉に興奮し、セーターを脱がすのをやめてスカートをたくし上げる

そこには薄紫色でお尻が透け透けの可愛いパンツが

「奈々、、、エロ、、可愛い、、上まで見せて」

セーターとインナーを一気に脱がせるとお揃いのハーフカップのブラがお披露目された

スカートがめくれ上半身がブラだけの姿はとてもエロく可愛い

「恥ずかしい、、、」

「奈々はスケスケのパンツはいて、、エロいコだね、、」

「翔太さん年上だから、、、背伸びして買ったんです、、この前のも初めて履いたんですよ?スースーして恥ずかしかった、、、」

「すごい似合ってるし可愛いよこの前の白も良かったけど」

「嬉しい、、、♡」

そのまま首筋から順にキスをする

ハーフカップのブラをズラすと可愛いピンク色の小ぶりな乳首がピンと立っていた

乳首に触らないように周りをじっくりと舐める

「ァン、、ン、、ヤバい、、」

焦らしに焦らした乳首をペロっと舐める

「アァァァ、、、ン、、舐めるの上手すぎ、、、何人の舐めてきたんですか、、、」

「えーと、、、」

指を折って数え始める

「バカ、、数えなくて良いです!!」

そのままお腹の方までキスをしながら顔を下げていく

内ももを優しく触りながらキスをする

「アン、、ちょっとストップ、、一回交代します」

そう言うと奈々はおれをソファに座らせシャツを脱がせた

そのままベルトを外すとズボンの中へ手を入れながらクビ筋から乳首にかけてキスをしてくる。おれの股間はもうびんびんで、我慢汁でベタベタになっていた

「フフ、、、パンツの上までベトベトですよ、、、ちょっと苦しそうですね」

ズボンを下ろし、ボクサーからおれの息子を取り出す

「わぁ、、もう今日は全力勃起ですね、、、まだ触ってもないのにどうしたんですか?」

ニコニコしながら嬉しそうにドSっぽくしてくる、そのまま亀頭に我慢汁を塗り伸ばしながら撫で回してくる

「ンハァ、、、」

「ふふ、、感じますか、、?じゃあこれはどうですか?」

奈々はチンコの裏筋から上に向かって、ゆっくりと舌を這わせる

めちゃくちゃ気持ちいい

「これ口に入れるの大変だったんだよな、、、」

パクッと咥えてくれる

一生懸命口の中で舐めながら上下させている

ジュボッジュボッ

「ンハァ、、、大き過ぎて疲れちゃう、、気持ちいいですか、、、?」

「めちゃくちゃ気持ちいい、、、」

「えへへ、、良かった♡」

またゆっくりと口に含み優しく舐めてくれる

その姿を見ながらスカートをペロっと捲った

フェラしてる時のお尻をクネっと突き出した姿が大好物なんだよな、腰のラインが最高で、今日は紫のスケスケパンツ付きだ最高の景色を楽しんでいた

「もぉ、、、パンツとお尻好きですよね、、、ひょっとして透けてるパンツ好きでした?」

「大好物♡」

奈々を起き上がらせキスをするとそのまま抱え上げた

「キャッ」

クビにしがみついてくる奈々が可愛い

そのままベッドへ連れていくとスカートをたくし上げ太ももにキスをした

パンツの上から触るともうびっしょり濡れていた

「奈々、、、」

「言わないで、、、恥ずかしいから、、、」

パンツの中に手を入れると本当にお漏らししたレベルで濡れていた

ゆっくりと指を入れる

「ァン、、、アァァァ、、ン、、」

指でクリトリスを優しく刺激するとビクンッと腰をくねらせる

おれは我慢できずパンツとスカートを脱がし、クンニを始めた

太ももからゆっくり舐め、段々と陰部へ、綺麗に手入れされた薄めの陰毛はツヤツヤと光っていた

クリトリスのあたりを優しく舐める

「ンァ、、ァァ、、ァン、、気持ちいい、、」

舌全体を使ってゆっくりとしたから上に舐める

最後はクリを激しめにペロペロしながら指も入れてダブルで攻める

奈々は腰を浮かせて反らせてながら

「アァァァ、、、ダメダメダメッ、、イクッ♡イクッ♡イクッ♡」

「ハァ、、ハァ、、イッちゃった、、♡」

「イキやすいのかな?」

「んーん、、いままでこんなことなかった、、、初めて、、恥ずかしい、、」

「奈々、、すごく可愛かったよ、、」

そのまま正常位の形でキスをする

おれのチンコももうはち切れそうなくらい勃起している

奈々のクリの辺りにチンコをスリスリ擦り付ける

「ァン、、ァン、、すごい硬い、、擦ってるだけなのに大きいのが伝わってくる、、」

素早くベッド脇に常備してあったゴムをはめる

「常備してしてあるんだ、、、」

「大人のマナーでしょ笑」

「遊び人なんだから、、、ちょっと大きいの怖いからゆっくりが良いな、、」

「じゃあ先っぽだけ入れるね」

ゆっくりと奈々の中へ入ると締りがちょうどいいし、びちょびちょに濡れてるので気持ちいい

「アァァン、、ヤバい、、大きい、、」

ゆっくりと入り口だけでピストンする

「アッ、、ァン、、アッ、、ヤバ、、先っぽだけって言ったじゃん、、、」

「まだ先っぽだよ?」

「ウソ、、、全部でしょ??」

ゆっくり奥まで差し込む

「ウソ、、アッ、、、アァァァッ」

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