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【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。6

投稿:2025-07-24 21:18:36

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猿ゴルファープロ◆JmcgcSc(海外/50代)
最初の話

今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…

前回の話

投稿ナンバー5誰も見てないか一応確認してシャワー室からこっそり出たあとリビングで音楽を聴きながらまったりしてると、シギー、トーマス、クリスが帰ってきた。クリスが、「エマはどう?彼女大丈夫?」#オレンジ「エマは今寝てるから静かに部屋に入ってあげて」#ピンクとアガが答えた、「わかった…

朝エマ達の宿にアガを連れていきそこで一旦別れ、私はまずハノイ行きのバスチケットを予約。

ビエンチャンからハノイまで何と20時間!午後5時頃にビエンチャンを出てハノイに着くのが次の日の昼過ぎ!飛行機だと1時間!私はあほなのか!?まぁもちろんその分飛行機だと値は張るが。

バスチケットのあとはネットカフェに行きベトナム国境の事を調べたり念の為ビザの情報も改めて調べた。

そしてハノイに住む大学時代の友人にハノイに着いたら迎えに来てちょとメール。

そしてシギーとトーマスにも明日の夕方ハノイにむけてたつことをメールで知らせた。もしビエンチャンで会う事が出来たら再会しようと言っていたので

今度は宿に戻り明日のバス停までのミニバスを予約しようと聞いたらその時間帯ならトゥクトゥクで大丈夫。1人ならその方が尚更安いと教えてくれたのでそうすることにした。

とりあえず午前中で殆どの用が済んだ。街中をブラブラしてたらアガ達と遭遇。

彼女達はターケーク行きのバスを予約したらしい。

パクセーは10時間もかかる上に夕方に出る夜行しかなかったのでビエンチャンとパクセーの中間地点で一泊してその後パクセーに行くとのこと。

私がハノイまで20時間かかると言ったらそっちの方がヤバいとびっくり。

お昼はフィッシュ&チップスをテイクアウトして川沿いのピクニックエリアで、

するとエマが、

「ねぇ、あなたにちょっと話したい事があるんだけどいい?」

「ん?何?何でも聞くけど」

私はアガの事をどう思っているか、今後アガとはどうするのか?などと聞かれると思った。

でもそれに対する明確な答えは持ち合わせてなかったのでどうしようかなどと考えていた。

エマはふぅ~とため息をつきながら、

「実はね、私達3人は一緒にこの旅にきたの。アガとはカオサンでたまたま会ったって言ったけどあれは嘘なの」

私はなんで急にそういう話をするのかわからずに、

「オッケわかった、まぁ別にそんな事は気にしないけど、どうして?」

「この旅はねアガの為にクリスと私が計画したの」

私が困った顔をしているとアガが喋りだした、

「あのね、話が長くなるけど、以前私がポーランドからUKに出稼ぎに行ったって話したでしょ?私がマンチェスターで最初に得た仕事はペストコントロール(害虫駆除)会社の事務仕事だったの」

「でも営業所のボスの女性が若い私に嫉妬してか事務仕事をさせてくれず勝手に営業に回された。営業は男だらけでセクハラとかもされてきつかったけどお金を貯めるまでは出て行けず頑張ったわ。でもね、フィリップという同郷のポーランド人と出会ったの」

「彼はペストコントロールの仕事を今すぐ辞めた方がいいとアドバイスしてくれて結局辞めたの。でも他に行くところがなかったから彼のアパートで同居を始めたの」

ここまで話してアガは一息ついた。もちろんこの時点で彼女達が私に何を言いたいのか全くわからかなかったが黙って話を聞き続ける事にした。

「フィリップは無職になり住む場所もなかった私の面倒を見てくれたの。でも新しい仕事が見つからず収入の無かった私にいらつきはじめて暴力を振るいはじめた。もちろん私も必死で仕事を探したわ、でも簡単には見つからなくて」

「そしたらね、フィリップが私の為に仕事を見つけてきたと言って男を連れてきたの...そしてその男を私の前に立たせて私にこう言ったの、跪いて男のズボンをおろせって…私はそれを拒むことが出来なかった…」

ここまで喋ったところでアガの言葉が詰まった。私もフィリップがアガに何をさせたかすぐに理解をした。顔が硬直し怒りが一瞬でこみ上げた。クリスは黙って聞いていたがエマが、

「もういい、それ以上話す必要はない。もう充分だ」といってアガを抱きしめた。

アガは泣きだした。思い出したくもないひどい過去を私に打ち明けて...私は言葉も出ず、泣いているアガを見ても何も出来なかった。アガの泣き声と沈黙の時間が続いたあとようやくエマが口を開いた、

「アガ?ここからは私が話すけどいい?」アガは頷いた。

「アガはね、必死の思いで食品工場での仕事を見つけたの。その工場は私がアムステルダムの本社から出向してた工場、衛生管理者として。私はアガの様子がおかしい事や腕や背中に痣がある事に気づいてね」

「アガと二人っきりになった時に聞いたの。アガはDVを受けてることは最初に認めたわ、でも性暴力を受けていることは最初は話してくれなかった…その話を聞いた時はすぐさまこの子を助け出し私の借りてたアパートに住ませたわ。糞野郎はアガに何度も電話してきたから私が代わりに話した。奴は工場にもアガを探しに来たけど絶対アガには会わせなかった。」

「結局そこは安全じゃなかったからオランダの私の実家に連れて帰ったの。私の家族はアガを家族の一員として受け入れそしてカウンセラーの仕事をしているクリスに相談したらクリスがアガの為にカウンセラーを見つけてくれた」

「アガは本当に傷ついていたの、誰にも相談できずにね。アガは最初は私の実家に引きこもってた、人と会うのが怖くて。でも数か月前から私の勤める食品工場で働きだしたわ」

「それでアガのカウンセラーは何か新しい体験がアガには必要だと提案したの、だからこの旅を計画した。アガをサポートするために私とクリスも加わった。これはなんてゆうかアガのリハビリみたいなもの。積極的に自分で考え行動し人と触れ合う、だから私達もアガとは旅の途中で意気投合して合流したことにしたの、なんか変な話だけど」

「あなた達が深い関係なのはもちろん知ってるわ、でも正直この話をあなたにする必要はないと思って私は反対したけどアガがどうしても打ち明けたいって言うからクリスと話して決めたの。アガが一体どうゆう思いでこれをあなたに打ち明けたか、あなたには理解出来るかしら?」

ここまで言われても私は何と答えていいのかわからなかった。もちろんこんな話をされるとは全くもって想像してなかった。アガの好意に甘えてアガと関係を持ちそれを勝手に幸せだと感じていた自分が恥ずかしくなった。そしてアガを見ると自然と涙が出てきてしまった。

アガも私の涙に気づいて、

「ごめんなさい!やっぱりこんな話するんじゃなかった、エマの言う通りにしとけば良かった。あなたを巻き込んでごめんなさい。でもほんとの私を知って欲しかったの、私は汚れた女だって…」

エマが怒ったように、

「アガ!あなたは汚れた女なんかじゃないわよ!私の親友アガ、もうそんな事言わないで」

エマも泣き始めた…

本当にどうしていいかわからなかった…ただ両手を広げアガとエマを抱きしめた。本当に辛かった。いや本当に辛いのはアガだ。

ホーチミンで再会しようとか軽々しく言った事も恥ずかしくなりいっそこのまま消えた方がいいんじゃないかとも思えた。アガの心の傷は私が思ってるよりずっとずっと深いに違いない。そんな彼女に何を知らなかったとはいえ私はなんて事をしてしまったのだろう…。

今後どう彼女に接するべきかわからなかった。

するとエマが言った、「ちょっとアガと散歩して来る」

私はクリスとピクニックベンチで二人きりになった。

クリスは私に、

「ここまで話したからもう全部話すわ、でももし聞きたくなかったら言って、やめるから」

私はこれ以上何があるのか?聞いたところで…と思いつつも黙って聞いた。

「フィリップはね、多い時は5人くらい男を連れて来てアガにさせてたらしいの。でもあいつは常にアガを監視し男達にも一切アガの体を触らせなかった。そして全てが終わったあとアガを抱いた」

「アガにひどい事をさせながらもそれが終わればアガを愛した。もちろんそんなのは本当の愛なんかじゃないわ偽善に満ちた最低の人間がする性暴力よ。しかも奴はアガからそのお金すら取り上げていたしね。ただアガを必要とする事でアガも必要とされてると思い奴のそばに居続けた。これはある種のマインドコントロールなの」

洗脳やマインドコントロールが恐ろしい事はテレビや映画などを見て知ってはいたが身近な人では聞いた事がないし、正直言ってそんなんにかかる奴は世の中を知らないただのバカだけだとも考えていた、恥ずかしながら。でも私はクリスに聞いた、

「ひょっとしてアガは薬を打たれてコントロールされたのか?そいつに?」

クリスは首を横に振って、

「いいえ、それはなかったようだわ不幸中の幸いね。でもあの子はエマや私がいなくなり1人になってしまったらまたフィリップの元に戻る可能性があるわ。だからマインドコントロールは怖いの」

「アガのこの悲惨な出来事を知っている人はエマの家族や私、カウンセラーの極一部の人間のみでこの1年間誰にも話してないわ。アガが話したがらなかったからね、家族にさえも」

「でもあなたには話したいと言ってきた。エマは反対したけど私は少し考えて条件付きで同意したわ、一つは私達が同席すること、そしてもう一つは時間、場所は私が決めること。こうゆう深刻な話は夜のお酒の席でするもんじゃないわ、明るいお日様の元でしたほうがいいのよ。覚えておいて損はないわよ!」

そう、クリスの仕事はカウンセラーだった。彼女はこんな時でも冷静だった。

「あなたと会ってアガは確実に何か心の変化があったわ、だってあんなに嬉しそうに男の事を喋るなんて私達がアガと会って以来初めてよ。もうあなたに嫉妬するぐらい。でもね、アガも私達もわかってるわ。あなたにはあなたの人生、そしてこの先の旅がまだある。それは私達も一緒。ホーチミンでまた会えれば嬉しいわね」

ホーチミンで再会したとしてその後はどうしたらいいのか。情けないがその時の私には全く考えが浮かばなかった。でもクリスと話せたことは良かった。

しばらくしてアガとエマが戻ってきた。アガが、

「私はもう大丈夫よ。話を聞いてくれてありがとう」

私はアガを強く抱きしめた、でもまた何も言えなかった。

外はまだ明るかったがエマが、

「飲みに行こう。みんな付き合って!」

と言って私の背中を叩きアガの顔を見て、

「一杯飲んだら二人でどこでも行きな。そうだ、次に会うのは2週間後?だったら2週間分のsexをしときなよ。わはは」

とまた下ネタを出してきた。するとアガが、

「昨日の晩、2週間分のsexしたわよ!羨ましい?」

クリスは両手を頭に抱えて、「オーマイゴッド!」

エマも、「シリアス?(マジで)」と私を見たので頭を掻きながら、

「ああ~、イェ~」と答えるとアガが嬉しそうに笑っていた。

こんな悲惨な話をした後でも彼女達は陽気にふるまい、逆に私が元気づけられた。

ビエンチャンは昼間でもけっこうな数のバーが営業していたのでテラス席のあるバーに入り居心地の良さそうなソファーに4人で腰かけた。クリスが私に、

「明日朝ミニバスが9時に宿にピックアップに来るから、アガを連れて8時45分頃には私達の宿に着くようにきてね。そのあとバスターミナルでターケーク行のバスに乗り換えるの」

私のハノイ行は同じバスターミナルだったが午後5時だったので、

「バスターミナルまで一緒に見送りに行っていい?」

「もちろんいいわよ。たぶん1人くらいだったら乗れるんじゃない?」

仮に満員で乗れなくてもトゥクトゥクで行く事も出来るし問題ないかなと。

彼女たちの今後の大まかな日程を聞いた、そして、エマとクリスのFacebookとメールアドレスも教えてもらった。アガは糞野郎に見つかる可能性がある為、Facebookのアカウントは閉じて今も持ってなかったのでメールアドレスだけ聞いた。

日が暮れてきた、エマとクリスは明日の準備をする為一旦宿に戻るらしい。私達もアガの荷物整理の為に宿に戻る事にした。宿に戻り部屋でバックパックの整理をするアガをベッドに座って見ていたら、

「これあげないけど持ってていいよ。ちゃんと洗ったわよ」

といって黒のセクシーTバックを丸めて私に向かって投げつけた。私は心の中で、”洗ってなくてもええんやけど~”などと変態的な事を考えてしまったがさすがにそれは言わず素直に受け取った。さらに続けてアガは、

「ちゃんとホーチミンで返してよね、私のお気に入りなんだから!」

と笑顔で私を見て言った。アガとホーチミンで会う事に少なからず迷いを感じていたがこれで私のホーチミン行きは確実なものになった。馬鹿馬鹿しいが彼女に会わなければいけない口実が出来たのだ。私もアガに、

「何か持って行きたい物、欲しい物ある?」と聞いたら、

「う〜ん、あなた…のペニス。ハサミで切って持ってっていい?ちゃんと返すわよ」

と言ってニヤニヤした。もちろん冗談なのはわかるが、これはアガの私に対するメッセージなのか?ホーチミンで会うまでに他の女と寝たら殺すわよ!ってこと?そして黒のTバックはこれを使って自分で処理してね、てことだったのかも?女は怖いな。

アガは最初出会った時はそういう類のジョークは言わなかったが、ここんとこ下ネタが多いような気がする。

私がまだ知らない本当のアガは実は陽気で下ネタ好きの女性なのかもしれない。それが糞野郎のせいで…でもそれは考えないようにしよう…と思った。

二人でしょーもない事を言いながらまた時間は流れた。お腹がすいたのでご飯を食べに外へ。私にとっては最後のラオスでの夜だったのでラオ料理とラオビールで二人っきりで乾杯した。

アガは、今までの分を吐き出すかのように彼女の過去を話してくれた。姉が2人いて末っ子だったが母親に虐待され、10歳の時両親が離婚した時はアガだけが父親に付いていった事など。そしてエマや彼女の素敵な家族についても教えてくれた。

「ねぇ、私の事嫌いになった?面倒な女だと思った?」

アガは笑顔で私を見ながら言った。

「ノットアットオール(ぜんぜん)」

「だと思った。だからあなたには何でも話せるの!」

宿に戻りアガが朝乗り遅れないよう念の為アラームをかけといた。

ベッドに横になり見つめあった。言葉は交わさずそのままキスをした。

激しいキスではなくゆっくりとした優しいキス。

キスをしながらアガのシャツをまくり上げた。あんな話を聞いた後だけにアガに甘えていいものかとも思ったがアガは私を欲している、私も同じだ。だからやっぱりアガとはしたい。

アガのスポーツブラの中に手を入れゆっくり胸を揉みながら乳首に触れた。綺麗なピンク色の乳首を親指と人差し指で何度もこねた。

アガも片手を私の下着の中に入れ肉棒を優しくしごき出した。お互いを愛撫し続けた。

アガが少し身体を上に移動し胸の中で私を抱きしめた。私もアガを優しく抱きしめた。

そして彼女の乳首を舌でレロレロし舐め回し、吸ったり優しく噛んだりした。

アガの腕を上げ腋を舐めるとちょっとくすぐったかったようで笑った。

「シャワー浴びてないから汚いよ」

「汚くなんかないよアガは。アガ、本当に...綺麗だ」

アガはハッとしてまた私を抱きしめた。

「サンキュー。あなたに会えてよかった」

この後どれぐらいの間か分からないがベッドの上で抱き合った。

「ねぇ、わたしのあそこ舐めて欲しい。大好きなの、あなたに舐めてもらうの」

アガが私の上に乗りおまんこを顔にこすりつけてきた。私は彼女の脚を広げおまんこをジュルジュルと舐めるとアガは声を出し始めた。

綺麗なピンクの割れ目を指で広げるとクリトリスが露わになったので優しくキスをして吸いつき、指でなぞったりまた吸いつたりを繰り返した。

「アアアァ。もっともっと強く吸って!お願い。アアアアアアァ」

喘ぎながら背中を後ろに反らしたので今度は膣内に指を入れて優しくほじくりながらクリトリスを吸い付くように何度もしゃぶった。「ジュルジュル」と。するとアガが、

「ウェイト!ウェィト!!ストップ!ストップ!」

と言い腰を浮かせたが私が止めずにおまんこにしゃぶりついてると。

おまんこからシューといって何かが飛び出した。アガは慌てて脚を閉じたがそれは私の顔にかかった。いわゆる聖水だ。AVとかでよく見るような勢いの激しいものではなかった。

彼女はベッドを飛び出して洗面所へ行きバスタオルをもってきてで私の顔を拭いた、

「アイムソーソォーリー...我慢できなくて...ほんとごめんなさい」

アガは余程恥ずかしかったのか少し顔を赤らめていた。

「全然大丈夫!アガも昨日精子飲んでくれたでしょ?それと同じ事」

「でも私のそれは…その…おしっこだから...汚いでしょ...」

「アガのだったら平気、アガ以外の人間だったら絶対嫌やけど」

彼女は笑顔で私を見たけどそれでもまだ恥ずかしそうなのと申し訳なさそうな気持ちでいっぱいだった。

「シャワー浴びようよ、一緒に。洗ってあげる」

私達は部屋にあるシャワーで体を流した。アガは石鹸を自分の手に付けて綺麗に身体をあらってくれた。そして最後に肉棒に石鹸をつけてゆっくりしこりながら洗い始めた。

「気持ちいい?」

「ああもちろん」

そしてアガはいつものように跪いて私の肉棒をしゃぶろうとしたが、

「ちょっと待って。ベッドに行こう。ベッドで69したい」

「オッケー、いいよ」

私はアガを跪づかせてフェラチオさせる事に抵抗を感じた。

私達はベッドに戻った。シーツは汚れたので取り、シーツ代わりに掛け布団を置いた。

アガが上になり私の肉棒をしごき始め唾をたらし早速フェラを始めた。例え彼女の過去がどうであろうとアガのフェラは今まで体験したどの女性のフェラよりも気持ちいい。

とても丁寧で優しいアガのフェラは時に「ジュボジュボ’、レロレロ」竿を舐めたり玉を舐めたり先っぽを吸ったりこねるように手でさすったり唇で肉棒を上手に滑らせる。

私もまたアガを逝かせたく、執拗におまんこをいじっていると彼女は膝を落としておしりを私の顔の前に突き出しおまんこをいじれないようにした。

しょうがないからお尻の穴を広げて、アナルをそっと舐めると、

「ノーノーノー!そこは違うわ。そんなとこ舐めないでよ!汚いから!」

「アガのアナルも触りたい。全然汚くないから大丈夫」

そして私は調子に乗って指を挿れた、

「ちょっと痛いかも」

「ごめん、やめとく。でも舐めるのはいい?」

「オッケー、わかったわ。でも優しくしてね。そんなとこ...誰にも触られたことないし...」

正直、私も他人のアナルを舐めるなんぞ人生初体験。今まで付き合った女性にもしたことはない。逆に舐められた事は何度かあるがあくまで風俗での経験のみだ。

アガがフェラをしている間私はひたすら彼女のアナルを舐めた。するとアガがくるっと向きを変えた。そして私の脚をちょっとあげアナルを舐め始めた。

「ええ、ええよそんなとこ舐めなくても。フェラだけでいいんだよ、アガ」

「あなたは私の舐めたでしょ!これでおあいこ。気持ちいい?」

「なんかゾクゾクする、とても気持ちいい」

「じゃぁこれはどう?」

といって今度は指を挿れたのでさすがにビックリした。

「痛くない大丈夫?これ気持ちいい?」

「痛くないけど気持ちいいかどうかは、う~んよくわからん」

「オッケ、じゃあやめるね」

そしてアガは手で肉棒をシコシコしながらアナルを舐め続けた。

なかなか逝かない私に痺れを切らせたのかバキュームを始めた。

「ジュボジュボジュボジュボジュボジュボジュボ」

激しいが全然痛くない気持ちいいフェラだった。顎が疲れたのか途中でスローダウンしたが肉棒は咥えたまま離さず、一定のリズムで「ジュボジュボジュボジュボ」

「あっ、逝く逝く、カミングカミング」

私はアガの口内で逝った。アガは咥えたまま私の精子を吸い取ろうとしたが苦しくなって肉棒を口から離しゴホゴホと咳をした。

「ごめんね、ちょっと苦しかった。洗ってくるね」

といい洗面所に行き精子ベトベトの顎や手を洗ってすぐに戻ってきた。

そして私の肉棒も綺麗にお掃除フェラしてくれた。

もちろんこれだけで今夜も終わるわけはなく私はアガに後背位とでもゆうのか四つん這いになってもらい彼女の背中に抱きついて後ろから挿入した。またコンドームを付けずに。

「オゥ、ディープディープ、ナイス」

と言いながら手を付くのをやめてベッドに顔を押しつけたまま両手でお尻とゆうかおまんこを広げて、

「タッチミータッチミー」

と言うのでアガの好きなクリトリスをさわった。クリトリスを刺激しながらパンパンと音を立ててバックで突きつづける。昨晩のようなパちゅズちゅという音は聞こえてこない。ただ乾いたようなパンパンという音が響き続ける。

「アアアイエスイエスファックミーファックミー」

声を押し殺しながら喘ぐアガ。

私は正常位や女性上位でキスしながら抱きあいながらのsexが好きだ。でもアガは奥まで届くバックが気持ちいいみたいなのでこのまま体勢を変えずにピストンし続けた。

上から押し付けるようにアガのおまんに肉棒を出し入れ、激しくでも一定のリズムで抜き差し続けていると、

「イエスイエスアイムカミングカミング」

アガの膣がまたギュッと締まり私の肉棒も締め付けられ逝きそうになったので直ぐに抜いて背中に精子をだした。

「アア~んアイケイム...」

アガも同時に逝ったようだ。以前にも書いたがアガの膣は私が体験した日本人の女性のそれと比べると大きいとゆうか緩い。

でもアガが逝く時やお腹に力が入った時などに彼女の膣に「ギュッ」と締め付けられる瞬間は快感だ。もう少しで逝けそう!って時に締め付けられると直ぐに逝ってしまう。

だから彼女とは同時に逝く事が多々ある。この事からも彼女とは体の相性がいいと思う。

アガは私の方を向き、四つん這いで精子ベトベトの肉棒にしゃぶりつきまたお掃除フェラを始めた。これをされると直ぐに私の肉棒は硬くなり彼女もご満悦のようだった。

アガは私をそのまま押し倒し上に乗って今度は逆方向を向いて挿入した。彼女はわざと体勢を低くし、腰を浮かせて上下に振り始めた。アガのおまんこと私の肉棒の合体部分を見せつけるように何度か激しく上下運動をしたとそれを止めて、お腹の下から私をのぞき込み

「わたし...セクシー?」

「うん、最高にセクシーだ。アガのおまんこにペニスが出し入れするとこもっと見たい」

ここでのセクシーはエロいとかってゆう意味だ。本当にこの時のアガは最高にエロかった。

「オッケー、じゃあもうちょい続けるけど結構しんどいからバテるかも」

それでもアガは腰を振り続けてくれた。肉棒がスポッと抜けるとすぐに入れ直して何度も続けた。でも疲れたアガはそのまま私の肉棒をおまんこに咥えたまま私の体の上にに倒れた。

おまんこに入ったままの肉棒、そしてアガのかわいい綺麗な形のアナルもはっきり見えた。

これを眺めているだけでまた興奮してきた。私は腰の下に枕を入れて自らの腰を少し浮かせた状態で下から突きはじめた。

「アアアんアアん、ナイスナイス、ファックミー、ファックミーハーダー!ハーダー!」

激しく突いて欲しいと言うアガ。私の腰も限界になりそうだったので立て膝にしてアガにはその膝に前のめりに捕まるようにいいそのまま突き上げ続けた。

「イエス!イエス!ファックミー!ファックミー!アイラブイット!アアぁイエス」

アガが膝を閉じた瞬間グッと肉棒が締め付けられたので勢いのまま私はアガのおまんこに出してしまった。下だったため抜けなかったのもあるが。でもアガは嬉しそうに言った、

「ユーケイム、インサイドミー!」

その後も何度かしたと思うが最後の方は私の精子は殆ど残っていなかった。

そしてキスして抱き合ったまま二人とも眠りについた。

この話の続き

朝、目が覚めた!とゆうのも股間のあたりがモゾモゾとして気になったので。寝ぼけながら見るとアガが私の肉棒をしゃぶっていたのだ。「グッモーニング。まだバスまで時間あるわ」#ピンクと言い、いつものゆっくり優しいフェラを始めた。私はアガのフェラが大好きだ。それはもちろん彼女も知っている。だからア…

-終わり-
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