体験談(約 9 分で読了)
【高評価】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。3
投稿:2025-07-12 21:05:18
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今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…
無事二人とも下山して渡し船に乗り対岸の中心街へ戻った。午後3時ごろで日差しがとてもきつかった。とりあえず宿に戻ってシャワーを浴びてのんびりしてからまた5時に会う約束をした。別れ際にお約束のキスをした。宿に戻って早速シャワーを浴びながらさっき起きた事を回想していると勃起してしまったのでアガのフェラを思…
次の朝4時半位に起きて相部屋の他の人達を起こさないようにゆっくり部屋を出た。でも何人かは同じように托鉢を見に行くようで既に起きていた。
前日に宿のオーナーが大通りは人が多くとても混雑するし騒がしく、それに最近はマナーの悪い観光客が増えてて問題になってるから静かに見学したいなら大通りに出る前の道路ならあまりこまないことを教えてくれた。私はオーナーに教えてもらったとおりに大通りは避けた。既にローカルとおぼしき人達が通りに座っていた。女性は道路に座り、男性は後ろに立って見学するのがルールだった。
するとシャンシャンとかって音がしながらオレンジ色の袈裟を着たお坊さんたちが通りを歩き始めた。そして通りにいる人たちはお坊さんにに食べ物や小銭を渡すいわゆる喜捨をしていた。
お坊さんは一礼するとまたそのまま連なるように歩いて行った。その数たぶん30人くらいはいただろうと。最後のお坊さんが私の目の前を立ち去るまで私はその場にずっと立っていた、カメラを向ける人達もいたがそれは失礼にあたると思い自分はしなかった。
そして大通り方面に向かって歩いていると、アガと行動を共にしていた女性二人とばったり会った。彼女たちと会うのはボート以来だったが彼女達から、「へーイ!」て感じで話しかけてきた。二人はオランダ人のエマととドイツ人のクリスで元々友達同士で一緒に東南アジアに来たようだ。
オランダ語とドイツ語は似てるらしくオランダ人のエマはドイツ語も問題なく話せる感じだった。二人は背が高く、結構がっしりした体格だった。お腹がすいたので一緒に朝ごはんを食べることにした。カフェで席に着くなりエマが私に、
「ねぇ、昨晩アガから聞いたけどバンビエンには行かないの?どうして?」
「うーん、元々独り旅を予定してたからバンビエンみたいな街には用がないんだよな」
「そうなんだ、でも楽しいよ。私達は明日行くから一緒に行かない?アガも喜ぶと思うけど」
と言いながらちらっとクリスを見た。するとクリスは、
「あのね、昨日アガがあなたがバンビエン素通りしてそのままビエンチャン行っちゃうんだって言って悲しそうだったよ」
「一緒にバンビエン行こうよ。アガもバンビエンには行きたいっていってるし。」
私はちょっと考えた。アガと出会えたのは嬉しかったが自分の旅の日程はなるだけかえたくなかった。そう私は融通の利かない頑固者でもあった。乙女心を理解できなくて失敗したことは今までもあった…。
でも彼女達にも言われてアガと一緒に過ごすことが今の自分にとってもベストなことなんかな~と思い始めた。そして、
「わかった、一緒に行くわ!今日バンビエン行きのチケットとる!」
と言ったらエマとクリスは、飛び上がって「イェーイ!」と声を出しハイタッチした後私に抱き着いてきた。ほんと欧米人はハグが好きである。
エマとクリスは余程嬉しかったららしく、「ウィメイドイット!(やったね!)」とか言いながら喜んでいた。そのあとはエマとクリスのカオサンでのアガとの出会いやここに来るまでの話をしてくれた。
アガからは私の事を色々聞いてたみたいで今日私を説得してバンビエンに連れていく事が出来たのを彼女たちは誇らしく思っているようだ。するとクリスが、
「ねぇ、あなたのバンビエン行きはアガに内緒にしてサプライズにしない?」
「いいわねぇクリス、でもあの子明日が最後って思ってたら泣いちゃわない?」
「いやいや、仮にバンビエンに行かなかったとしてもビエンチャンで会うつもりだったから。明日お別れにはしないつもりだったしそれは今日アガにも話す」
「じゃぁ明日のあなたのバンビエン行きはアガに内緒にしてバスの見送りに来るってことにしない?」
「それいい!私も賛成、ビックサプライズよねー!イェーイ!」
もう二人はノリノリで私はそのノリに圧倒されてタジタジだった。世界共通で女子はこういった恋愛系イベントが好きなんやな~とか思った。飯を済ませた後はすぐにバスのチケットを取りに行って一旦宿に戻り、アガと今日行く滝ツアーに備えた。
10時過ぎ頃にアガの宿へ行った。アガはまだ準備が出来てなく慌ててた。ツアーといってもトゥクトゥクに話しかけてその場で同じ行先の人を集めてシェアし滝まで連れてってもらうだけ。だからいつ何時に出発するとかの明確な基準はなかった。
そして、「ごめんね待たせて」と言いながらアガが出てきて私の唇にキスをした。二人でトゥクトゥクがいるインフォメンションセンターの前まで行くとエマとクリスが欧米人と思われる男性二人と歩いていた。そしてエマが私に、
「ハーイ、元気~?」
と白々しく話しかけてきた。私も「ハイ」とか言いながらそのあとは何を言っていいのかわからなかったがクリスが、
「アガ、今日もデート?いいなぁ~。私もデートしたいな~」
と言って隣にいてた男性二人を見ながら笑った。エマが、男性二人を私に紹介してくれた。二人はドイツ人で名前はトーマスとシギー。アガと同じ宿に泊まっているとかでアガは既に知ってたようだ。
エマとクリスは二人を連れて昨日私達が行ったミニトレッキングに行くらしい。アガから凄い静かでいい場所だと聞いたから~とか何とか言ってバイバイした。バイバイした時、エマが私にむいてこっそりウィンクをした。彼女たちが去った後アガに聞いた、
「ひょっとして昨日の事話したの?」
「えっ?昨日の事?Hしたこと以外は大体話したけど~、何心配してるん?」と笑った。
「いや別に、だったらいいんやけど」
そしてトゥクトゥクに捕まえ韓国人のカップルとシェアした。30分程の道のりでフォレストパークの入り口に着いた。ここからは自分で歩く。
15分程奥に進むとゴォーとゆう音と共に大きな滝が見えてきた。その手前に小さい4mくらいの滝があり上から欧米人が滝壺に向かってジャンプしていた。その先には長いロープが垂れ下がっておりターザンのようにそのロープを掴んで、「アアアー」とか言ってたかどうかは覚えてないがそんな感じでみんな遊んでいた。
最初にロープでターザンごっこをした。アガがデジカメで写真を撮ってくれた。この写真は今でも持っている。アガもトライしたがロープを放すのが怖かったらしく対岸からこっち側に戻ってきた時に木にぶつかりそうになったので慌てて私が木の前に立って押し返そうとしたが滑ってそのまま川に落ちてしまった。
それを見たアガがビックリしてロープから手を放してやっと彼女が川に落ちた。アガは私の事を心配してたが私は恥ずかしさでいっぱいだった。
そのとは二人で滝壺にダイブしたり遊泳したりした。川の水は思ってたよりも冷たかった。適当に遊んだあと、持参したサンドイッチをベンチに座って食べた。するとアガが私に向かって、
「私の事、好き?」
「もちろん!」
「じゃあ、いいことしてあげる」
「でも、え?」
これは昨日と全く同じ展開で私もちょっと焦った。なぜなら周りには先ほどの韓国人や他の観光客その他大勢がいたから。
アガは軽く唇にキスし、笑い出した。
「何すると思ったの~?ははは、さすがにこれだけの人前では私も出来ないけどね~」
といたずらっぽく私をひやかした。正直言って心臓がドキドキした。
その後町に戻りカフェでお茶をした。アガがポーランドからUKに出稼ぎに行ってそこでお金を稼いでこの旅を始めたとか、お隣のドイツの経済はいいけどポーランドの経済は未来がないとか、EUは結局、フランス、ドイツ、UKの三か国に他の国とりわけ東ヨーロッパの貧しい国々が働きに出ている現況などを熱く語ってくれた。
それとアガは英語を勉強したくてUKに渡ったなど色んな事を話してくれた。私は、日本は豊かな国かもしれないがストレスの多いどちらかゆうと閉鎖的な社会。私自身もストレスや色々と将来を見つめ直すためにこの旅に出たんだなどと話した。
そしてアガは私に聞いてきた、
「ねぇ、私は明日バンビエン行くけどあなたはいつビエンチャンに行くの?」
「明後日に立つ予定」
「そっかじゃぁ今日が最後かもしれないね…」
「いやアガもビエンチャンには行く予定やろ?だったらそこで会おう!」
「そうだね、でもバンビエンにどれだけ滞在するかわからないしあなたはそのあとベトナムに行くのよね?」
「うん、まぁそうだけど。明日バスが出る前も少し時間があるから一緒に過ごそう」
と必死でうそをついた。でもアガの明らかに悲しそうな顔を見て本当の事を言うか言わまいか悩んだ。でもエマとクリスとサプライズを約束したんで押し黙った。
アガはいつもの「イッツオッケー。あなたとはもう少し一緒にいたいけどみんなそれぞれの旅があるしね。そもそも私達3日前に会ったばかりだし」と笑顔で言ったのがとても心苦しかった。
アガは急にフェラしたり、あそこをレストランで見せてくれたり大胆な事をする割にこのへんは強引じゃなかった。でもそんなアガに私は惚れていた。
カフェで少し食事したのでお腹も特にすいていなかったので店を出てリバーサイドのバーで1杯飲んでまたおしゃべり。そして川沿いを二人で歩いているとアガが、
「次はいつ会えるかな~?」
「明日!」
「いやそうじゃなくて、バンビエンのあと!」
「直ぐ会える、きっと絶対に」
「だと良いけどね、ほんと。で、今からどこ行くの?何するの?」
お互い何も言わなかったがしたいことはわかっている、ただ最適な場所が見つからないだけだった。とぼとぼ歩いていると電灯がある整備された庭園とゆうか公園みたいなとこにでた。
ここのベンチに腰掛けて二人でキスを始めた。アガは私の体を掴むように抱きしめてきた。舌を入れたり唇を吸ったり熱いキスを何度も続けた。そして広場の草むらに二人でしゃがみこんだ。ここなら通りからは見えない、でも上から覗かれたらすぐばれるんだろうけど。
アガを芝生の上に寝かしてワンピースの中に顔を入れた。黒のセクシーなTバックを履いていた。いつもかわいい感じのTバックだったので、
「凄いセクシーなTバックだね。やばい、めちゃ興奮する」
と言うと、
「やっぱりそう?セクシー!やったー、ありがとう!」
と言って私の頭を掴んだのでそのままTバックの上から舌で愛撫を始めた。アガは少し声を出しながら自らTバックをずらして早く舐めてといわんばかりにおまんこを出した。
既にかなり濡れてたのでジュルジュルとアガのおまんこをすすった。そしてアガの大好きなクリトリス攻めを始めた。最初は指で何度もいじり、おまんこに指を出し入れしてはまたクリいじり。そして優しくクリトリスを噛むとアガは、「あああああああ」と言葉にならないようなうめき声をあげた。誰かに聞かれてないかドキドキした。
さらに舌をおまこんに出し入れしながら彼女のクリトリスをジュジュジュと何度もすすると膝をガクガクして私の頭を強くつかみ、
「オウノー...アイケイム…」
と言った。どうやら激しいクリトリス攻めで逝ってしまったようだ。アガのおまんこからはたくさんジュースが出ていた。
アガは、はぁ~と言いながら今度は私の番だと言わんばかりに私の肉棒にしゃぶりついてきた。私もアガが逝ったのはわかってたがアガをもっともっと触りたかったので69をすることにした。アガは、
「あまり刺激しすぎないでね。あなたを気持ちよくさせることができないから」
と言って笑った。でもそんなことはお構いなしで私はアガのおまんこを口で攻めながら手でおっぱいを揉みまくった。アガはフェラがうまくいかなくて、
「ウェイト!ストップ、ストップ!」
と言いながら手で私の顔を触りクン二の邪魔をしてきたのでわかりました!てな感じで、クリ攻めは一旦ストップした。そのあともアガはいつものように丁寧にフェラしてくれた。アガのTバックをずらしておまんこやアナルを見ながらのフェラだったのでかなり興奮してそのままアガの咥内で朽ち果てた。アガもやっと終わったてな感じで私の横に寝そべって二人で抱きあいながらまたキスをした。
勿論これで終わりではなかった。濃厚なキスをしてたら私の股間はまた膨らみ始めた。それを悟ったアガが、
「イェーイ、もっとしよう」と言ってきたので
私はポケットに入れてたコンドームを出した。でもアガは、
「ピル飲んでるから大丈夫だよ。昨日はお腹に出してたけど中にだしてもいいんだよ」
「いや、アガの事が大好きだから自分もちゃんと避妊するよ」
アガは照れながら、ありがとうと言ってキスをしてきた。そしてコンドームをはめて挿入しようとするとアガがTバックを脱ごうとしたので、
「Tバックを脱がないでそのままずらしてはめていい?セクシーなアガを見たいんだ」
「おっけ、ふふ」
といつものように軽く返事してくれたのでそのまま黒のTバックをずらして横からはめた。相変わらずぬるぬるだったので簡単に入った。昨日は生でしたがそんなことはどうでもよかった。
アガとこうやってまたSex出来る事がなによりも嬉しかった。気分がかなり高揚していたので昨日よりもぬるぬるで気持ちよく感じた。そしてアガにキスをしてゆっくり動かし始めた。
ワンピースだったので下から捲し上げてブラの中に手を入れたあと今度はフロントボタンをいくつか外しあらわになったおっぱいに吸い付いた。アガはまたうめき声を出し始めたのでキスで口を塞いだ。そしてまたかわいいピンクの乳首に吸い付きながら片手でクリのあたりを触った。
アガは、「オーイェ」とつぶやきながら感じていた。アガの両足を少し抱えて奥にささるように腰を動かした。アガも自ら両足を持って足を開き始めたので私は片手を離しその手でクリトリスを攻めた。それを数分間続けてるとアガが、
「イエス、イエス、アイムカミング、アイムカミング」
と言い始めたのでさらに激しく動かすとまたぎゅっとアガの膣に肉棒が締めつけられ私も思わず逝ってしまった。そしてアガか、
「アイケイム...]
と小さくつぶやいたので、
「ミィトゥ-...」
と言ったら、
「エ?レアリー?ユーケイムトゥ-?」
「イェス」
と言いながら二人で笑った。同時に逝ったことが何でかアガも私も嬉しかった。そしてそのまま夜空を見つめながら手を繋ぎまたキスをした。するとアガが、
「次いつ会えるかわからないし、もう1回したいな。ふふ」
と言いながら私のコンドームを取り、精子でベトベトになったふにゃちんをフェラし始めた。さすがにまだちょっと早いと思ったが、じゅぼじゅぼしゃぶるアガのフェラを見てたらまた興奮し私の肉棒は段々と硬くなった。アガは嬉しそうにフェラを続けてくれた。彼女のフェラは本当に優しくて気持ちよかった。
「ねぇ、アガ?アガはバキュームフェラとか激しいのはするの?」
と聞いたら一旦肉棒から口を離し、
「できるけど。気持ちよくなかったから言ってね」
と言い右手で肉棒を掴んだまま激しく頭を上下運動してジュボジュボジュボジュボ音を立てながらフェラしてくれた。
「あ、いいよいいよありがとうストップしてくれていいよ」
「ん?気持ちよくなかった?まぁ私も顎が疲れるしそんなにしないんだけどね」
「いや気持ちよくて直ぐに逝きそうだったからやめてもらった」
「ほんと?ふふ、いつでもやって欲しい時は言ってね~」
そしてアガは、「よしおっけー」と言いながら騎乗位で私の肉棒を掴みまんこにあてがいそのまま生で挿入してしまった。
「アガ、アガ、生で入ってるよ。コンドームはまだ持ってるし今からつけるよ」
「大丈夫、あなたが私の事を大切に思ってくれてるだけで充分だよ。あと中に出していいからね」
とほほ笑んだ。これにはぞくぞくっときた。しかも騎乗位なんで彼女の言うがままになるしかなかった。背中を後ろにそらしクリトリスを自分でいじりながら腰を動かし始めた。
黒のTバックはつけたままだったが挿入部分が見えてとてつもなく興奮した。2回も出したけどまた直ぐに逝きそうになったのでぐっと堪えた。アガが腰を動かしていたが疲れているようにも見えたのでおしりをわしづかみにして下から思いっきり突き上げるように腰を動かした。これにはアガも、
「オウ、ディープ、ディープ」
と言いながら私の体を抱きしめて喘ぎだしたのでまたキスをして口を塞いだ。これで最後だとばかり私は下から何度もアガのおまんこを突き上げた。止まったらもう動けなくなると思いひたすら快楽だけを求めて何度も突き刺した。するとアガが、
「オウイエス、オウイエス、アイムカミング、アイムカミング」
と言い出したので更に力を出して何度も激しく突き上げた。そして彼女は私に倒れ掛かるように抱き着いて「アイケイム」と囁きキスをしてきた。私はもうちょっとだったがアガが逝ったあとはゆっくりゆっくりピストン運動を続けてそのまま彼女の中で果ててしまった。
ここまでは書きどめしてたので皆さんの反応を見ながら続編を投下させていただきました。この後の続きもありますがまだ何も書けてないので時間をみつけたらまた書かせていただきます。
ありがとうございました。
アガと激しくからみあったあと、私はいつも通りアガを彼女の宿まで送って行き自分の宿へと戻った。宿に戻るとオーナーが、「ラブレターが届いてるよ~」と言って私に1通の手紙を渡した。封筒には、Emmaそしてラブハートが書かれていた。なんや?と思いながら開くと明日のサプライズに関する内容が書かれていた…
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話の感想(2件)
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-
2: 猿ゴルファープロさん 作者 [通報] [削除]
鳳翼天翔さん
是非続きをお願いいたします!この後のアガさんとのこともとても気になります!アガさんとの出会いから何まで素敵ですね!是非続きを!
コメントありがとうございます。励みになります!
お時間をいただければ必ず続編を書かせていただきます。0
返信
2025-07-13 07:05:06
-
1: 鳳翼天翔さん#KJElNhA [通報] [コメント禁止] [削除]是非続きをお願いいたします!この後のアガさんとのこともとても気になります!
アガさんとの出会いから何まで素敵ですね!
是非続きを!0
返信
2025-07-13 06:27:05
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(2020年05月28日)
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