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【高評価】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。8(1/2ページ目)
投稿:2025-08-04 18:16:59
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今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…
朝、目が覚めた!とゆうのも股間のあたりがモゾモゾとして気になったので。寝ぼけながら見るとアガが私の肉棒をしゃぶっていたのだ。「グッモーニング。まだバスまで時間あるわ」#ピンクと言い、いつものゆっくり優しいフェラを始めた。私はアガのフェラが大好きだ。それはもちろん彼女も知っている。だからア…
30分ほどしたら、真っ赤なビッグスクーターがやってきた。
大学時代の友人、明だった。硬く握手して挨拶を交わし、重いバックパックを背負って奴の後ろに乗る。
初めて見るハノイの交通はカオスだった。バイクやトゥクトゥクなどが車間距離を保たず、いわゆるテールトゥノーズで行きかう。
そんなカオスの中を明のバイクは、もろともせず進んで行く。ここでは絶対運転できんな~と思った。
明の家はハノイの郊外にある住宅街だった。かなりでかくてびっくりしたが隣に奥さんの両親が住んでいるいわゆる二世帯住宅ぽい感じだった。
明の奥さんは私達の大学の留学生だったハインさん。流暢な日本語を喋るベトナム人だ。遠距離恋愛の末、明は彼女を追ってベトナムにまで行った。
「久しぶりね。元気?でもバスは疲れたでしょ?お腹すいた?」
「久しぶり、ハインさん、ありがとう。先にシャワー浴びてもいい?きっと臭いし…」
「ああバイクに乗ってる時、臭かったわ。早く浴びてこい」
シャワーを浴びた後、ハインさんが用意してくれたベトナム&日本料理をつまみにビアハノイで乾杯。ただ既に午前0時前、長旅の疲れもありウトウトし始めたらハインさんが気を遣ってくれベットを用意してくれた。そして死んだように私は眠った。
朝目覚めたらハインさんが、朝ご飯を用意してくれていた。明はハノイにある日本食レストランで働いていてこの日は出勤だったが明日明後日は休みを取ってくれていた。ハインさんは学校で日本語を教えているらしく火曜日の今日は出勤だった。
明は朝遅めの出勤だったのでハノイ市内までバイクで連れていってもらいブラブラとハノイ市内を探索した。ハノイは活気があった。高層ビルもあり外資系ホテルやプラダなどの高級ブランドのお店もあった。
ただ客引きが何かを売りつけようとしたり観光案内に行かないか?などとしつこい。中には腕を掴んでお店に引き入れようとする輩もいた。
ラオスでは殆どなかったし、観光客慣れしているタイでもこれほど酷くはなかったと思う。
インターネットカフェを見つけたのではいり、メールチェックをするもアガからのメールは無しだった。でもエミリーからのメールが来てた。
「ハーイ、ハロンベイの予定決まった?もし水曜日に行くなら今日中に予約取っておかないといけないから連絡ちょうだい」
宿の名前と住所、電話番号も書かれていた。正直、エミリーとデートはしたかったし、下心もあった。なんせスレンダー系の巨乳美女である。でもメールを読みながらもアガの事が頭にちらつき、
「ごめん、水曜、木曜は友達が仕事を休んでくれたから観光案内してもらうことにした。ハロンベイには一緒に行けない。良い旅を!」
エミリーには申し訳ないが、明が休みを取っているのは本当だし、アガの事が忘れられないまま他の女性とデートをするのも気が進まない。
そして送信ボタンを押したあと、エマとクリスのFacebookをチェックした。どうやら既にパクセーには着いているようだったがその後の更新は何もなかった。
ネットカフェを出てまたぶらぶら、明にはハノイ駅近くで降ろしてもらったがそこから旧市街までトゥクトゥクの誘いをかわしながら歩き続けた。
それにしてもハノイがこんなに活気があっておしゃれな街だとは思わなかった。フランスの影響を色濃く受けたであろうしゃれた建物やカフェがたくさんあった。
チーズの焦げたいい匂いがしたカフェの前で止まる。バインミーと呼ばれる硬いパンを使用したホットサンドイッチだった。
チーズ、ハムにレタスやトマトそしてアボカドものせてもらった。私はフランスパンに代表される硬めのパンをトーストして食べるのが大好きである。
さて明の仕事は今日午後10時ぐらいに終わるので、それぐらいまでに店に来たら連れて帰ってくれる。ハインさんは夕方5時頃には帰宅しているからトゥクトゥクでも捕まえて自分で家に戻ってもいいよとのことだった。
この時点で時間はまだ昼過ぎ、食べ歩きは好きだがショッピングとかにはあまり興味がないので何をしようかと思い情報収集の為にまたネットカフェへ。
アガからのメールを期待しつつチェックするも彼女からは何のメールもなしだったがエミリーからの返信が既に届いていた、
「構わないわ、急だったしね。今日は何してるの?もし良かったら今晩ご飯しない?午後5時頃に私の宿に来れる?もしこのメール読んでたら、だけど…ラブ・エミリー」
Loveは欧米女性が親しげな感じでよく使用するが、きっと彼女には好かれているんだなぁと思った。
でも正直返信に困った。ハロンベイ行きを断ったのにはちゃんと理由があったから。でもこのディナーは断る理由がないが、やはりアガの事を考えると…
結局このメールは見てないことに…気付かなかったことにした。ハロンベイのお誘いも断ったしこれが無難かなと。それにしても欧米人の女性はやはり積極的だなと。
ネットカフェを出て旧市街と呼ばれる場所をうろつく。狭い路地に沢山の店がひしめき合う。お隣のラオスとは違い忙しく、多くの人が行き交う。スーツ姿の人間も結構いてる。
古本屋の前を通りかかると日本語で書かれた黄色い本が本棚にあった。地球の歩き方のベトナム版だった。中古で値段も安かったのでお買い上げ。暇潰しに丁度よい。本をバックに入れて良さ気なカフェを探していると後ろから誰かに声を掛けられた、
「ヘイ!」
振り返ると、白のワンピースを着たやたら脚の長い女性が立っていた。サングラスをかけていたこともあり最初は誰かわからなかったが、よく見るとエミリーだった。エミリーは私にハグして、
「ハロンベイに行けないってメールもらった後、直ぐにあなたに返信したの。今日一緒に御飯行かない?ってね」
「まさか会えるとは思ってなかったけど、会えたらいいなとは思ってたの。今日の私はとてもラッキーだわ!」
「ねぇ?今は何してるの?この後、お暇?」
メールは見たがあえて返信はスルーしていたのでその事にはもちろんふれず、
「ああうん、今日は特にする事もないし1人で観光兼ねてブラブラしてた」
「ほんとう!?じゃぁ今から私とデートね!」
エミリーは嬉しそうに私の腕を掴んで、
「アンシャンテ。ここで会えたのはきっと運命だわ」
バスで会った時とは服装が全然違って、THE女の子って感じのかわいい白のワンピースを着てたので、最初は誰なのかは本当にわからなかった。足と肩には綺麗な薔薇のタトゥーがあった。
エミリーと街中を歩いていると、やたら周りからジロジロ見られてる気がした。アガと一緒に居た時もそうだったが、ここではそれ以上に周りの視線が気になった。
「背高いわね、私も高いほうだけど。6フットあるんじゃないの?」
「6フット?ああフィートってこと?その単位はわからない」
「えっとcmでいうと、180cmぐらいかな?」
「ああ、177cmだから靴履いたらそれくらいになるかも」
私は日本人にしては背が高い方だった。ベトナム人を含め東南アジア人の男は背の低い人が多かった。それにエミリーと歩いていると、得体のしれないアジア人と巨乳金髪白人の長身カップルだったので目立ったのかも知れない。
私は周りの視線が気になり嫌だったが、エミリーは嬉しそうに歩いていた。注目されるのは嫌いじゃないらしい。このへんは文化の差か。
時間はまだ午後3時頃だったのでエミリーが宿で会ったフランス人に教えてもらったカフェに連れて行ってもらうことにした。細い路地に入り、水パイプを吸う怪しげな人々のいる横を通り絶対一人では入らないであろうと思われる雑居ビルに入った。
雑居ビルの中も薄暗くなんだか怪しい感じがした。もし誰かに襲われたら私がエミリーを守らなければならないと思いながら周りを気にして警戒をしながら彼女に付いて行った。
そしてエミリーが、
「ここだわ」
と、木の扉を開けると目が眩む程の光が差し込み、沢山の植物に囲まれたしゃれたカフェがあった。意外なほど客もいたが全てが欧米人だった。
「ボンジュール」
「サリュー」
最初に挨拶をした店員はフランス人ぽく、エミリーもフランス語で彼と会話をしていた。
そして私も何か言おうと知っているフランス語を言った。
「ボンジュール・ジュスイ・ジャポネ(私は日本人です)」
エミリーと店員は、「おお〜」と言い嬉しそうだった。
エミリーは、ニコニコしながら英語で、
「フランス語喋れるの?」と聞いてきたので、
「ノン・ノン・ジュ・ヌ・パール・パ・フランセ(全然喋れません)」
と言うと手を叩いて爆笑した。隣にいたフランス人カップルと思われる人達も笑っていた。どうやら発音がかなり面白かったらしい。
ここはカフェだがみんな昼間からワインやビールなどのアルコールを飲んでいた。
エミリーはフランス語で何かを言い、白ワインをオーダーした。
私は他の客が飲んでいた、333というビールをオーダーした。二人でお酒を飲みながらつまみにしてはおされ過ぎなカマンベルチーズを食べながら、
「ああもう、本当に最高。やっぱり私が気になった人だけの事はあるわね」
「気になった人?」
「フフフ、そうよ」
「バスで会った時に?」
「ノンノン、あなたを最初に見たのはバンビエンって言ったわよね?でも実はビエンチャンでも見かけたの。ロシア人の女の子と一緒にいたでしょ?」
「ああいや、彼女はポーランド人」
「ああ、オッケ。そのポーランド人の子と手を繋いでキスをしてるのを見たわ」
私は何と答えていいかわからず黙っているとエミリーが喋り続けた、
「あの子とはどうしたの?一緒じゃないわね?旅先で会った、ちょっとしたロマンス?」
「ああまぁ、彼女は友達と予定通りカンボジアへ行った。自分はハノイに行く予定があったので結局ビエンチャンで別れたんだ」
「ふ〜んそうだったの。まぁ旅で男女が出会ったらロマンスはあるわよね。正直あなた達を見て羨ましいって思ってたの。私だけじゃないわよ、ビエンチャンの宿で会った他のバックパッカーもあなた達の事を話題にしてたから」
そんな事は全然知らなかった。
「でもあなたは今、私といるのよね。私達もきっとみんなの噂になってるかもよ」
エミリーは少し酔った感じで嬉しそうに私を見ながら言った。
エミリーは子供の頃から父親の仕事でヨーロッパ中を転々としていたみたいで小さい時から色んな文化や言語に触れていたようだ。今はとりわけアジアに興味を持っている。
この次はお金を貯めて日本に行きたいと言っていた。でも滞在費が高いので私の1人暮らしのマンションに泊めて欲しいと。いつになるかはわからないが。
両親はすでに定年退職してキプロスに住んでいる。彼女は自由気ままに旅をしながらフランスに戻っては働いてまた旅に出てを繰り返していたが、金銭面では両親にもサポートしてもらっているらしい。裕福な家庭だと思う。
2時間ほどカフェに滞在した後、これまたエミリーの行きたいレストランに行った。おしゃれな外観だがカジュアルなバッフェスタイルのレストランだった。値段も見た目よりは高くなかった。料金は先払い。彼女はやはり旅慣れてるようだ。
エミリーと二人でテラスの席に座った。50種類以上のメニューがありプレートを持って良さげな食べ物を適当に取りに行くシステム。私はご飯もの、炭水化物が多かったがエミリーは野菜やサラダ類が多かったので、
「エミリーはひょっとしてベジタリアン?」
「いいえ違うわ。最近色んな美味しい物を食べ過ぎて太っちゃったのと新鮮な野菜が食べたくなって。でもデザートはちゃんと頂くわ」
そしてバーカウンターでワインとビールを頼んだ。
「ねぇ、ガールフレンドはいるの?」
「いやいない、いてたらエミリーとデートなんか出来るわけないし」
「へぇ、意外と真面目なのね。でも人生つまんないわよ、そんなんじゃ」
「エミリーは?」
「居るわよ一応」
「一応って?」
「あいつ他の女と寝たのよ。しかも私の知り合いと。はっきりいって許せない、あいつもその女も」
「ねぇ、そんな事はもうどうでもいいわ」
「今あなたとこうやって一緒にいるのが楽しいの私は。今日限りのロマンスでもいいのよ」
そしてエミリーはテーブルの上で私の手を握ってきた。これはやはり誘われているのだろう。
そして私はおもむろに腕時計をチラッと見た。
「何?何で時間なんか気にしてるの?」
「あっいや、友達がレストランで今日働いてて終る頃に行って一緒にバイクに乗って帰るつもりで。あっでも、10pm頃だからまだ時間は充分あるけど」
エミリーはムスっとした表情で、
「ねぇ、私と一緒に居るの楽しくないの?」
と言って、テーブルの下でサンダルを脱いだ片足を私の膝の上に置いた。
エミリーは明らかに私を誘っていたが、アガの事を考えると彼女には手を出したくなかった。
その後も、答えづらい話は適当に逸らしたり、笑顔は見せるけど彼女に近寄ったり、自らボディタッチをしなかったりと、距離を取って自重しているとエミリーも段々と機嫌が悪くなり、
「もういいわよ、私帰るわ。あなたも明日早いのよね?早く友達のところに行けば?」
彼女の誘いに乗らない私に明らかに怒っていた。
「あっ...宿まで送るよ。女性の一人歩きは危ないと思うから」
「ふん、そんなとこだけはジェントルマンなのね。1人で帰れるわ、バカにしないで」
「いやそれは駄目だ…」
「わかったわ、勝手にしなさいよ」
怒って店を出て行こうとするエミリー、周りの人達も私たち二人を見ていた。
かつかつと宿の方へと向かって行くエミリーの後を追うように私は付いて行くしかなかった。
彼女に追いつき横に並んで歩くも私を無視するように歩き続ける。
エミリーの泊まっている宿の前まで来たとこで彼女が振り向いて、フランス語で捲し立てる様に私に向かって何かを言った。
何を言ったかは、はっきりとはわからなかったが。もちろんいい意味ではなかったのだろう。
「お願い、ちょっと待ってエミリー!」
私は彼女の前に立ちはばかった。
「ファックオフ!ゴーホーム!」
面と向かってきつい口調のFワードを誰かに言われたのはたぶん初めてだった。。彼女とはもう二度と会うことはないだろう。だからここでUターンして、彼女に言われた通り帰ることもできた。
でもこのまま何もせずにはいられなかった。なぜなら彼女を傷付けたのは私だからだ。
「アイム・ソーリー…」
単純な言葉しか出なかったがエミリーを抱きしめた。エミリーは私を睨みながらも私の胸の中で感情を抑えきれずに泣いた。
プライドを傷つけられ悔しかったんだと思う。
酷いことしてしまった…。
そして殴られるのを覚悟の上で彼女の唇に触れキスをした...
エミリーは泣いたまま私のキスを受け入れてくれた。
でも彼女の顔にはまだ笑顔はなかった、
「もう少し私に付き合いなさい。あなたに見せたい物があるから」
そう言って私を宿の中へと連れて行った。エミリーの泊まっていた場所はハノイでも有名な大きなゲストハウスだった。彼女に促されるまま細長い通路を歩いてついて行く。
そして彼女は立ち止まり、鍵を開けて部屋に入った。相部屋ではなくて個室を借りていたようだ。
「そこに座ってていいわよ」
エミリーは私に言い放ちくるっと逆を向いてドアの鍵を閉めた、そして何も言わずにワンピースの背中のチャックを降ろし始め私に背を向けたままそれを脱いだ。
彼女のウェストはびっくりするぐらい細く、お尻はウェストが細すぎる分大きく感じたがとても柔らかそうで理想的な形だった。
白のTバックの紐はヒップラインに食い込んで見えないくらいの極細だった。腰には、足や腕にあったのと同じ綺麗なバラのタトゥーがあった。
そしてエミリーが振り向いた、ブラは胸を強調するように小さめで下半分が透けていたので彼女の乳首と乳輪が見えた。
下も白に綺麗なレースで割れ目の部分が見えそうで見えないようなセクシーな下着だった。私は生唾を飲み込んだ。
私を見ろ!といわんばかりにエミリーはその場に立っていた。
エミリーとは今日、偶然にも旧市街であった。それから彼女は宿にも戻ってないし、どこかでこの下着に着替えるような時間もなかった。なぜなら私とずっと一緒にいたから。
エミリーは私と会う事を期待してずっと今日1日この下着を身に着けていたことになる。彼女が私に見せたかった物とはこの事だった。
ここまでさせておいてこのまま何もせずに帰れるわけにはいかなかった。ましてやこんなグラマラスな美人を目の前にして。
私はベッドから立ってエミリーを抱きしめながらやさしくキスをした。彼女は胸を私に押し付けながら舌を入れるキスをしてきた。ここからはお互いに激しく熱いキスを始めた。
唇を吸ったり舌を入れたり。エミリーと私の舌が絡みあった状態のまま私達はベッドの上に倒れた。私はTシャツを脱ぎ上半身裸に。
ここからはもう...エミリーとなるようになるしかなかった。
私は上になり、エミリーの唇をしゃぶり尽くした後耳を舐めたり、首筋を舐め、そして胸の谷間をなぞる様に更に舐めたあと、彼女のブラに手を入れて乳首を親指と人差し指で摘まみながら揉みまくった。
エミリーがブラのフロントフックをパチッと取ると、Dカップ以上はある大きくて弾力性のあるおっぱいが飛び出した。
私は両手で両乳房を揉みながら彼女の巨乳に吸い付いた。乳輪の大きさに比べると乳首は小さくツンとして可愛かった。
胸は日焼けした部分よりは白かったがアガのような白さではなかった。
「ハァハァ」
彼女は声を出し始めた。今度は乳首に吸い付き、片手でもう一方の乳首をこねまわした。
「ハァフゥ、ハァフゥ」
エミリーの息遣いが荒くなる。更に両手で乳首をコネながらお腹、臍を舐めてTバックの上から片手で秘部辺りを触ると下着の上からでもはっきりとわかるくらい彼女のあそこは濡れていた。
更にじらすように上から触り指入れなどをしているとTバックのフロント部分が染みてきてエミリーのおまんこの形が浮かび上がってきた。
そして遂にTバックのフロント部分を左手でずらし、エミリーのおまんこを見た。綺麗なパイパンだった。この日の為にちゃんと剃ったのかもしれない。
彼女のおまんこはちょっとかわった形だった。小陰唇とでも言うのか、ビラビラが大きくて左右で形が違った。無修正エロ動画などで見たことはあるが実際に見るのは初めてだった。
エミリーのおまんこは既に粘液でベトベトだったのでビラビラを指でなぞったあとゆっくりと人差し指を挿れてみた。まだまだ余裕がありそうなので中指、更に薬指、遂に子指までも挿れてしまった。
指が1本ずつ増える事に彼女も気付き、
「モアーモアーオウイエィ」
と腰を浮かせながら求めた。親指だけはおまんこの上部に当てる様に添えて手招きをするようにエミリーのおまんこを掻き乱した。
「アア〜オゥアア〜オゥ」
彼女は腰を何度も浮かせたり脚を広げたり閉じたりしながら感じていた。そして指を一旦全部抜くとハァと一息付いて腰を落とした。
私の指はエミリーの愛液でベトベトだったのでこっそりシーツで指を拭きながら今度は彼女のビラビラを舐め始めた。
Tバックは履かせたままでビラビラを広げクリトリスを探した。エミリーのクリトリスは少し尖った感じの突起物だった。
そっとクリを指で撫でた後、ジュルジュルと音を立てて吸い付くと、
「オオオオオォォォウウウウウウゥゥゥ」
と館内に響き渡りそうな大きな声を出した。
エミリーも自分の声にびっくりしたようで慌てて両手で口を押さえながらクスクスと笑いだした。
「大丈夫?ごめん痛かった?」
「ノンノン、何て言ったらいいかわかないけど電気が走ったような刺激を感じたの」
絡みあいながら言うのも変だがやっとエミリーが笑ってくれた。
「ねぇ、あなたばっかりずるいわよ」
エミリーは起き上がり、
「ここに寝て」
と言い私を寝かせた後、自らフロントフックの外れたブラを取った。座った状態のエミリーの胸は寝ていた時よりも更に大きく見えた。
そして私のズボンを下ろし、下着にも手をかけ一気に降ろした。私の肉棒を見るなり、
「ワオ、イッツキュート!」
はっきり言われてしまった...私は体格の割に肉棒の大きさが平均、いやそれ以下のサイズなのがコンプレックスだった..
そりゃ白人や黒人などの人種と比べればアジア人のそれは小さいし私のイチモツなんて...だから白人の女性の性器もそれに合わせて大きいのかも知れないなどと思った。
ちなみにアガはそんな事一言も言わなかったけど...
エミリーは私が気落ちしてるのも知らず肉棒をしごき始めた。まぁ悪気があって言ったわけじゃないんだろうけど…そして上目遣いで肉棒をしゃぶりだした。
ただやはり体は正直で、こんなエロい巨乳美女にフェラされてるってだけで肉棒も更に硬くなった。
アガと比べるとエミリーのフェラは雑だったが、おっぱいに肉棒を挟み唾を垂らしながら口も使ってするパイズリはエロ過ぎた。
ただ逝くにはまだ物足りなかったので、エミリーに、
「69したい」
「ええいいわよ。私もそう思ってたとこ」
彼女は後ろを向いて、お尻を私の顔に押し付けながら笑った。ついさっきまで怒ってたのが嘘のように。
エミリーのお尻を鷲掴みにして広げるとTバックの細い紐がおまんこにベットリ食い込んでいた。エロくてたまらなかったので紐をずらして愛液まみれのおまんこにしゃぶりついた。
「アアウウ」
エミリーが肉棒を咥えたまま声を出し始めた。
今度は指を入れてクリの出っ張り部分を舌でレロレロすると咥えていた肉棒を吐き出し片手で口を押さえながら、
「アアアッンンン、ハァハァハァ」
と我慢するように喘ぎ出した。かなり感じている様だったのでさっき大声を出した時と同じ様にクリトリスにしゃぶりついた。
「ンンンアアアアァァァアゥゥゥゥ・ジュジュウイ...」
片手で枕を取り顔を押し付けて喘いでいたが、膝をガクガクさせ腰を激しく上下に振り出したので私はエミリーのお尻をがっしり掴み、動けないようにしてしゃぶり続けると遂に力が抜けたようにしてエミリーは逝った、沢山の愛液と共に。
「ハァハァ、...久しぶりだったから感じすぎたわ」
何となくだが、自分だけが先に逝った事が悔しいのかな?などと思った。
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