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【高評価】大学で突如モテ期が訪れセフレができた時の話5(1/2ページ目)
投稿:2026-06-07 09:53:27
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俺が大学生で味わった、超ラッキーなエロ体験について書かせてください。ただ、寝取り体験談になりますので、興味のある方のみお楽しみください。大学4年生の時の話です。俺の学部では、3年生になると研究室配属がありました。配属されて1年、ようやく慣れてきて、研究室で作業をしていたある夜のことで…
前回の話で、綾だけでなく、麻衣とも俺は関係を持ってしまった。あの日の翌日に、麻衣からLINEが来ていた。「まだ悠真くんのが入ってる感じする♡」#コーラルそれを見返す度、麻衣の裸体と、俺の突き込みで乱れた表情を思い出してしまう。綾とはまた違う、あどけなさの残る色香に俺も惹かれていた。…
前回の話で、とうとう俺は綾に中出しを決めた。
綾と彼氏の仲もうまくいっていないのか、次の週末も俺たちは身体を重ねていた。
もう綾は、完全に浮気セックスにハマっているといってもいいような状態だ。
女友達を好きに抱く愉悦に、俺ものめり込んでいた。
そんなある日のこと、その日は大学でたまたま会った拓也さんと飯を食っていた。
拓也さんは麻衣が所属している演劇サークルの先輩で大学院生だ。
麻衣のことを狙っていると以前に明かしてもらっていたため、自然とそっちの話になる。
「この前、麻衣とデートっつか、ふたりで遊びに行ったんだよね」
「マジっすか。進展してる感じなんですか?」
「まあな。一応、次も約束してるよ。俺の経験上だけど、かなりいけそうな感じ(笑)」
余裕のある表情で拓也さんがニヤリと笑う。
「やっぱり拓也さん、やりますね」
「全然、普通だって」
俺は麻衣が家に来た時のことを思い出していた。
ゲームで俺に勝ち、可愛く喜んでいた顔。
そして、俺のチンポに顔を埋め、発情していたメスの顔。
拓也さんもまさか、すでに麻衣を抱いた男を相手に自慢しているとは思いもしないだろう。
そこに優越感は感じるものの、最終的にはやはり、拓也さんのような相手が麻衣にはお似合いではないかと本心で思っていた。
付き合っていないとはいえ、俺には綾という本命の相手もいる。
お世話になっている拓也さんから、無理に奪い取るような気持ちはなかった。
仮に、拓也さんと麻衣が付き合ったとしても、嫉妬心は湧かないはずだ。
「ところで、お前の方はどうなんだよ」
「いや、別になんにもないですよ」
「まさか、綾ちゃん狙いってわけじゃないよな?(笑)」
誰もかれも同じことを聞いてくる。
同じ研究室だからといって、綾ほどの高嶺の花を落とせるかもなんて夢見てないで、現実を見ろと諭したいのだろう。
すでに綾とはセフレ状態で、中出しまで決めたなんて言ったら、どんな顔をするだろうか。
「そりゃ、綾と付き合えたらいいですけどね」
「はっは、時間の無駄だから諦めろって」
「諦めろって・・じゃあ麻衣のこと狙ってもいいですか?」
「お前やめろよ(笑)てか、狙ってもいいけど、お前には負けねえよ」
「まあ、そうですよね。拓也さんは、なんでそんなに麻衣が好きなんですか?」
「そりゃまあ、普通に可愛いってのもあるけど・・あいつ部活だと、一番って言っていいくらい、一生懸命練習してるからな。嫌な仕事も自分からするし、えらいよ。知らないだろ、そういうとこ」
「そうなんですね、たしかに知らなかったです」
「そういうところも知らずに、麻衣狙うとか言うなよ」
「すみません」
「後やっぱエッチしたいよなあ、あの可愛い顔が乱れるところ見てえ(笑)」
「まあ、それは分かります(笑)」
本気で麻衣のことを想っているのが拓也さんから伝わってきた。
その上で、最後は冗談で空気を和らげるあたり大人だ。
「悠真には、他のいい子紹介してやるからさ」
「え、マジっすか?」
「いいけど、綾レベルって言われたら無理だぞ(笑)」
その後も、綾は諦めろと何度も念を押され、気が付けばいい時間になり解散する。
俺は最後まで、綾や麻衣との関係は隠し通した。
店から出ると、日はすっかり暮れており、夏の終わりを告げる涼しい風が身体を撫でる。
家までの帰り道の途中、LINEの通知が鳴った。
その相手はまさかの麻衣だった。
「今から会いたいな~」
まさに今話題にしていた麻衣からのお誘いに、なんと返事するか悩む。
既読だけ付けて三分。
「ねえ、無視しないでよ~」
「もしかして、綾とお楽しみ中?」
「お楽しみ中じゃねーよ」
次から次へと送ってくる麻衣にたまらず返信する。
「わーい、じゃあ会えるんだあ」
麻衣を家に上げてもいいものか。
拓也さんの想いを聞かされた直後で、さすがに後ろめたさが胸に残る。
「ねえ、家行っちゃうよ~」
それでもしつこく来る麻衣のLINEに負けた。
(はあ、知らないからな。)
「今帰るところだから、もうちょっとしたら来てもいいよ」
知らないキャラクターがグッドしているスタンプを見て、俺はスマホをポケットにしまった。
家に着くと、荷物を置く暇もなくチャイムが鳴る。
ドアを開けると、麻衣が嬉しそうな顔で入ってくる。
白ブラウスに、黒のアウターとスカートでちょっと大人っぽい。
「早いね・・」
「迷惑だった?」
「いや、まあ、大丈夫だけど」
ドアを閉めると、いきなり麻衣が抱き着いてくる。
「とう!」
「うおっ・・」
俺の胸に麻衣が顔を埋めてくる。
麻衣の髪からシトラスの匂いがふわっと香る。
「そういえば麻衣、前やったゲームあるだろ。あれから練習したから、リベンジさせろよ」
そう言って、麻衣の身体を引き剥がす。
「え~、ゲームじゃなくても、何でもしてあげるのに♡」
「いやいや、リベンジさせろって」
はぐらかしながら部屋に移動し、ゲームの電源を入れる。
「麻衣ってさあ、演劇やってるんだろ」
「うん、サークルでね」
「昔からやってたの?」
「ううん、大学生になってから。見るのは好きだったから、自分でもやってみたいなって」
「へえ、そうなんだな。俺、演劇とか見たことないかも」
「じゃあ今度見に来てよ。次は冬にやるから」
「うん、絶対行く。拓也さんも出るんだろ」
「そうだよ。わたしの役は・・って危なっ!負けるところだった~!」
「くそっ、惜しかったのになあ」
相変わらずゲームでは麻衣に勝てない。
はぐらかすために始めたゲームだったが、いざやり始めると俺も麻衣もかなり熱中してプレイしていた。
「はい、またわたしの勝ち~、悠真くん全然強くなってないじゃん」
「ちょっとは練習したんだけどな」
「だめだめ、この程度でわたしに勝とうなんて」
その後もいいところなく負け続ける。
「ほら、また勝ったんだから、勝者の言うこと聞いてよ」
コントローラーを置いた麻衣がすり寄ってくる。
勝ったらエッチしてあげると言っていた前回から、完全に反転している。
「いいのかよ、麻衣。拓也さんのこととかさ」
「だから、前も言ったけど、ただの先輩だよ」
「でも、デートしたりしてるんだろ」
「それは、たまたま行きたいところが同じだったから」
「じゃあ、本当に全然なんだ」
「そうだって。もう、ふたりで出かけたりしないから」
「いや、それは、すればいいけど・・」
「あ~、悠真くん、勃ってるよ♡」
その日は金曜日で、週末にはまた綾とエッチできるかもという期待があり、一週間くらいオナニーしていなかった。
金玉がパンパンのそんな状態で麻衣に抱き着かれて勃起しないわけがない。
「ねえ、わたしとエッチした時のこと、思い出した?」
「まあ・・」
「あんまり気持ち良くなかった?」
「いやそれは、めちゃくちゃ気持ち良かったけど」
ズボンの上から麻衣がチンコを撫でてくる。
「うっ・・」
「カチカチだね・・して欲しくないの?♡」
上目遣いで小悪魔な笑顔を向けてくる。
完璧な美人というタイプの綾とは対照的に、麻衣はそのあどけない可愛さが際立っている。
その魅力は、綾と人気を二分する、間違いなくトップレベルの女の子だ。
そんな子とセックスできるチャンスを不意にできるほど、俺は大人ではなかった。
「ああ、もう、わかったよ!」
ゲームだけでなく、女の誘惑にも負けた俺は、小柄な麻衣を思いっきり抱きしめる。
「あっ・・」
麻衣のことを喋っていた時の、拓也さんの真剣な目を思い出す。
きっと麻衣に対して、猛アプローチを仕掛けているだろう。
しかし、同じ部活で長い付き合いのある先輩より、麻衣は俺とのセックスを求めている。
そう思うと、拓也さんに対する申し訳ない気持ちが、優越感へと変わっていく。
「めちゃくちゃにしてやるからな、麻衣!」
「やった♡」
お互い裸になってベッドに行くと、麻衣がチンコに飛びついてくる。
「悠真くんのおちんちん、大好き♡」
麻衣が鼻を竿に擦り付けてくる。
「なんだよ、俺じゃなくて、俺のチンコが好きなだけじゃないの?」
「両方好きぃ、くんくん・・」
チン毛に顔を埋めて、麻衣が金玉の臭いを嗅ぎまくる。
そのエロい姿に俺もビンビンになってくる。
「麻衣、俺にもさせろよ」
シックスナインの体勢になり、麻衣のおまんこを舐める。
「あんんっ、悠真くん、舐めるのうまいよぉ・・」
麻衣も負けじとチンコをしゃぶってくる。
「んんっ・・じゅるっ、じゅるるっ・・」
フェラをしながら、麻衣がアソコを俺の顔に押し付けてくる。
真っ白で、ほっそりとした太もも。
その真ん中の薄い陰毛の中、綺麗な陰唇から愛液が滴るほどに出てきている。
「麻衣、濡れすぎだって」
「だって、悠真くんのおっきいおちんちん、めちゃくちゃオスの臭いして、媚薬だよ・・」
「この匂いフェチめ」
俺は愛液を舐め上げ、クリに吸い付いた。
「あああんっ!そこっ、弱いからあ・・」
腰をくねらせる麻衣から、どんどんとマン汁が溢れてくる。
「でも、悠真くんも、先っちょからお汁出てきてるよ」
麻衣が我慢汁を舌で舐めとってくる。
その気持ち良さに思わず腰が浮く。
「うっ・・先っぽばっかり舐めるのなしだって」
「ふふっ、敏感なんだ・・こんな男らしい立派なおちんちんのくせに、可愛いんだね」
そう言いながら、先端をさらに集中的に責めてくる。
「うわぁっ・・」
「お汁止まらないね、どんどん出てくるよ」
「俺もう、我慢できないかも」
「わたしも・・早くこれ、ここにちょうだい♡」
麻衣が俺にマンコを見せつけるように、腰を振って挑発してくる
「わかったよ」
挿入するために麻衣を俺の身体から下ろす。
「ゴム、取ってあげるね」
麻衣が勝手知ったる様子で引き出しを開け、コンドームを取り出す。
「あれ、前わたしが来た時から一個も減ってないね。悠真くんは綾とヤリまくりだと思ってたのに、もうフラれた?」
「ま、まあ・・」
「へえ、意外だったかも・・」
疑わしい目で見てくる麻衣からゴムを受け取りチンコに付ける。
「・・・」
「・・・」
「綾と生でやってるんでしょ」
「いや、綾は、ピル飲んでるって言うから・・」
「ふーん、綾とは生でするのに、わたしにはゴム付けるんだ」
顔は冷静なままだが、声に怒りを滲ませている。
「そうじゃなくて、ピル・・」
「わたしだって、今日大丈夫な日だよ」
綾への対抗心に火をつけてしまったのか、麻衣は引き下がらない。
「やっぱり、悠真くんの本命は、ずっと綾なんだね」
「・・ごめん」
俺は正直に首肯した。
「いいよ、二番目でも・・。だから、生でおちんちん、入れてよ」
「麻衣・・」
「ただのセフレでいいから、わたしで気持ち良くなってくれるだけでいいから・・」
すがるような表情でこちらを見つめ、俺のペニスに装着されたゴムを麻衣が引っ張る。
バチンと音を立てながらコンドームは外れ、俺の生チンポが解き放たれる。
それで、俺の理性も吹っ飛びました。
「わかったよ、麻衣」
麻衣をベッドに押し倒し、亀頭をマンコの入り口になじませる。
「いいんだな、このまま挿れて」
「うん、生で挿れられるの、初めてだけど、悠真くんだったらいいよ♡」
麻衣のやつ狙っているのか。
初めてという告白に、興奮を煽られる。
男なんか選り取り見取りの可愛い女子が、ただの友達である俺の生ハメを受け入れたいというのだ。
「いいんだな・・じゃあ、初めての生チン、しっかり味わえよ」
挿入角度を整え、亀頭をねじ込む。
そのまま腰を突き出し、濡れそぼった膣内をどんどんと掻き分けていく。
「んんんんっっっ!!」
やっぱり麻衣の中はキツキツだ。
俺のチンコとのサイズ差もあり、簡単に入ってはいかない。
「ふんっ!!」
襞の感触を直接感じながら体重を乗せる。
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