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【評価が高め】金髪欧州人バックパッカーとのラオスでの出会い。2

投稿:2025-07-12 10:53:18

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猿ゴルファープロ◆NXeIBWA(海外/50代)
前回の話

今から15年以上前の事なので思い出しながら書いてみました。当時の私は31歳で仕事を辞め東南アジアを放浪していました。タイのチェンコーンから小型ボートで対岸のラオス行こうとしてました。2,3分でラオスのフエサイに到着。そしてボートを降りたら船乗りチケット売り場のような国境検問所でパスポート見せ…

無事二人とも下山して渡し船に乗り対岸の中心街へ戻った。午後3時ごろで日差しがとてもきつかった。とりあえず宿に戻ってシャワーを浴びてのんびりしてからまた5時に会う約束をした。別れ際にお約束のキスをした。宿に戻って早速シャワーを浴びながらさっき起きた事を回想していると勃起してしまったのでアガのフェラを思い出しながらオナニーをしてしまった。

シャワーから出た後、まだ時間があったのでベッドに横たわりながら明日のおおまかなプランを考えていた。明日は朝早く起きて托鉢おするつもりだった。托鉢とは、お坊さんが列をなして歩き、沿道にいる人々がそれに感謝し、食べ物やお金を差し出す伝統的な儀式。私はそれを体験したかったのもありルアンパパーンを訪れる事を選んだ。

5時前になったのでアガの宿に行こうと外に出たら彼女が私の宿へ向かって歩いてくるのが見えた。会った瞬間またキスして二人で手を繋いで中心地のレストラン街へ向かった。今日はどこでご飯を食べようかと考えてるとアガが、

「昨日は私が選んだから今日はどこか選んでくれる?何でもいいよ。」

「じゃぁラオス料理とかは?」

「ラオス料理って?」

「まぁライスとかヌードルとかアジア系」

「おっけ、それでいいよ」

そして私たちは細道を入った何となくだが良さげなこじんまりとしたお店に入った。そしてそこでスープヌードルや野菜てんこ盛りの炒め物をなどを頼んだ。もちろん食事のお供お決まりのビールも頼んだ。するとご飯を食べながらアガが聞いてきた、

「明日はどこ行くの?」

「ええと明日はまず托鉢に行く予定」

「ああ~、あれって朝早いよね」

「そう、5時に始まる」

「5時?、う~ん私は無理かな。今日誰かさんのおかげでとても疲れたから明日朝は起きれそうにない」

と私の顔を見ながらクスクス笑い出した。

「その誰かさんと何をしたの?」

といたずらっぽく聞いたら、唇に人差し指を当て周りを気にしながら小声で、

「セクササイズ」

と言ってきたので思わず飲んでたビールを吐きそうになった。

セクササイズとゆう言葉は初めて聞いたが、セックスとエクササイズの造語であることは直ぐに分かった。

アガは私がビールを吐きそうになったのを見て今度は声を出して笑い出した。そして小声で私にこう言った、

「またしようね」

アガの綺麗な緑とゆうかエメラルドグリーンの瞳に見つめながら言われたので思わず勃起してしまった。

「もちろんまたしたいよ、アガとは」

「私も…でもいつもこんなことばかりしないわよ。何てゆうか旅の開放感とでもゆうか、女だらけのグループで少し温もりが欲しかったのもあるかも」

「それとね、あなたが昨日レストランで女の子を助けたでしょ?あの時この人いい人だな~と思ったの。かっこよかったよ」

「へぇそうやったんや、なんか照れるな。じゃぁ、あの女の子に感謝しないとな」

「そうね。で、私の事はいつから気になってたの?」

「いつからって3日前に会ったばっかりやけどボートでメコン川を下ってた初日」

「ええとあの時は、私はあなたの向かいに座ってたよね。喋ったっけ?」

「いやあの時は喋ってなくて、でもアガが向かいに座っててアガのワンピースから白のTバックが見え隠れしてて目のやり場に困った」

と酔ってたこともあり正直に言った。

「あはははははは!!!ほんとう!?見えてたの?全然気づかなかった!そうなんだ、あはは。もっと見たかったらいくらでも見せてあげるよ!」

と言いながらテーブルの下を見ろ!みたいな仕草をするので下を覗いたら着てたワンピースをたくってM字開脚して私に白のTバックを見せつけてきた。そして更にTバックを横にずらしておまんこを見せてくれた。

私の一度はおさまった肉棒が再び勃起し始めた。でもアガは直ぐに、「おしまい!」と言って恥ずかしそうに脚を閉じて隠した。周りに沢山の人がいるお店でこんな大胆な事するなんてびっくりしたけどほんと男にはたまらん!ほどのサービスをしてくれた。そしてまたさっきの会話の続きが始まった。

「ええと、ボードで2日目は隣に座ったでしょ?あん時に会話したりiPod交換して音楽聞いたりしてとても楽しかった。またこの子と会えたらいいなとは思った」

「私も!2日目は9時間だっけ?凄く長くて退屈だったけど。一緒に話せたのは嬉しかったよ。でもまさかこんな関係になるなんてね~。ふふふ」

「そうそう、托鉢って朝だけだよね。それが終わったらどうするの?」

「特に予定は立ててないけど、昨日アガが行かなかった滝に行くのはどう?」

「ほんと?いえーぃ!じゃぁ一緒に行こう!」と彼女は嬉しそうに言った。

「あとね、明後日はどうするの?私は友達グループとバンビエンに行く予定してるんだけど…」

「う~ん、3日後にビエンチャンに行く予定は立ててるけどバンビエンに行く予定はないねん」

アガは少し悲しそうな目で私を見たが、いつもの「おっけ、ネバーマインド」と言ってきた。

お店を出た後、二人でナイトマーケットを見て回ったりスーパーで水や食料そしてコンドームも購入した。コンドームは隠して買ったつもりだったが会計の時にアガが横にやってきたのでばれた。

アガは、「何それ?」とにやにやしながら私の顔を見た。アガの宿に向かって歩き始めた。

道すがらアガが私の首に両手をまわし抱き着くようにいきなりキスをしてきた。私もそれに応えるように熱いキスで返した。するとアガがにやにやしながら私の肉棒を半ズボンの上から触りだした。スウェットタイプの半ズボンだったので勃起がバレバレだった。するとアガが私の手を引っ張ってどこかに連れて行こうとした。

「ここなら大丈夫かな?」アガは小さい建物の裏手に私を連れていき私のズボンと下着を一気に下した。そして膝まついて手でしこり始めた。山でHしたばかりなのにまたしゃぶられるなんて。アガはゆっくり優しく竿を舐め今度は玉袋を吸引するようにすすってくれた。

アガのフェラ顔が見たかったが暗がりであまり見えなかった。アガは先っぽをレロレロしたあと唾液を垂らしそして私の肉棒を口に含んだ。天に昇るような気分だった。アガが時折私の方を見て笑顔を見せるしぐさがとても愛おしくそしてかわいく思えた。

アガは一生懸命しゃぶってくれたのでアガの口でどうしても逝きたかった。でも中々逝けない。シャワー浴びた時に1回抜いたのが悔やまれる。それとアガの体に触れれなかったのも中々逝けない要因だった。それでも手でしたり舐めたり色々なことをしてくれたおかげでやっと逝きそうになった。そしてアガに、

「アイムカミング、アイムカミング。出そう出そう」

と言うといつもの軽い感じで「おっけ」と言いながらしゃぶるスピードを上げてくれた。そして彼女の咥内におもいきり射精した。彼女はそのあと「Sorry」と言いながらゴホゴホして私の精子を彼女の手の上に吐いた。

「逝っちゃったね。今日2回目だね。気持ちよかった?」

「最高だったよ、もうこの世のものとは思えないくらい」

「今日私のあそこ沢山舐めてくれたでしょ?あんなの初めてで本当気持ちよかったの。だからそれのお返し!」と笑顔で言ってきた。

「でもコンドームはまたの機会にね」と私の肉棒にキスをして片づけ始めた。

そして彼女を宿まで送っていった。別れ際にいつもの熱いキスをして私は1人自分の宿に戻った。

この話の続き

次の朝4時半位に起きて相部屋の他の人達を起こさないようにゆっくり部屋を出た。でも何人かは同じように托鉢を見に行くようで既に起きていた。前日に宿のオーナーが大通りは人が多くとても混雑するし騒がしく、それに最近はマナーの悪い観光客が増えてて問題になってるから静かに見学したいなら大通りに出る前の道路な…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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