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【評価が高め】Hカップになった26歳ミニマム母乳&妊婦ママ22(2/2ページ目)
投稿:2025-07-17 08:10:31
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「わかってるよ。ムリはしないでね。凝った手料理は休みのときだけで構わないよ。」
「大ちゃんの喜ぶ顔見ていたら、頑張っちゃうかもね♡」
「毎日、美里の可愛い笑顔を見ながら食事できることが幸せなんだよ♡」
「大ちゃん、1日に何回も褒めてくれてありがとう♡」
「ご馳走様。片付け、自分がやるね。」
大樹が流しものをしている間、美里は海斗を授乳しながら寝かしつけに入る。15分くらいしただろうか。海斗が寝落ちしたのを確認して、美里は2階の寝室のベビーベッドに海斗を寝かしてきた。
2人は仲良くお風呂に浸かってきた。
美里はメイクを落とした後はキャミソール姿、大樹はTシャツにパンツ。そんなリラックスした姿で、美里は大樹を膝枕してあげながらテレビを見ていた。
「食後のデザートはいかがですか?」
美里はキャミソールを少しめくって大樹に自慢のHカップを見せつけた。
「デザートじゃないよ♡メインディッシュ♡」
そう言って、大樹はキャミソールの中に頭を入れ、乳首を舌で愛撫してから母乳をゴクゴクと飲みだした。
「大ちゃん♡大ちゃん♡気持ちいいの♡何故大ちゃんが飲むとこんなに感じちゃうの♡」
「ヤバいから。反対のオッパイも飲んで♡」
美里はそう言って、大樹を授乳しながら肉棒をパンツの上から弄っていく。
「ゴクゴクゴク!ゴクゴクゴク!」
大樹は喉を鳴らしながらひたすら母乳を飲み続けている。
「大ちゃんの、硬くなってきたよ。私も、大ちゃんの舐めたいな。」
大樹は乳首から口を離した。美里は大樹の上に跨り、お互いの大切なところを舐め合う。
大樹は始めはソフトに、だんだん舌先で突いたりチュッと強めにクリトリスを吸ったり転がしたりして、美里への刺激を強めていく。
「大ちゃん♡感じちゃうの♡気持ち良すぎて、大ちゃんの舐められない♡」
「あっ!ヤバいよ♡逝く、逝く、逝くーー♡」
大樹の顔にビシャッビシャッと飛沫がかかる。
「大ちゃん、ごめん!」
「いいんだよ。いっぱい気持ち良くなって、いっぱいかけてね♡」
大樹は尚もクリトリスを吸いながら、指を中に入れてピストンを繰り返した。
プシュッ、プシュッと指の動きに合わせて飛沫が舞う。
「大ちゃん♡大ちゃん♡おちんちん入れて♡」
大樹は壺から指を抜いた。美里はうっとりした表情を浮かべ、大樹に背を向けたまま跨った。
「あっ!いい!大ちゃんのー♡いいよー♡」
奥まで肉棒を受け入れ、押し付けたまま腰をのの字に動かす。
「あーあーあーあー♡」
「いいの♡いいの♡大ちゃんのー♡」
「カリで抉られるよーー♡」
「気持ちいいの♡大ちゃんのおちんちん♡」
「腰が、腰が勝手に動いちゃうー♡」
「あっ!あっ!あっ!」
「逝く!逝く!逝く!また逝っちゃうのー♡」
美里は激しく達して倒れ込んだ。そんな美里を大樹は優しく抱きしめ、カラダを90度ずらして対面座位に移る。大樹は美里のHカップの乳首を口に含みながら下から腰を突き上げたり、ローリングして奥を刺激していく。
「大ちゃん♡大ちゃん♡好き♡好き♡」
「一緒に暮らせて幸せ♡」
「美里、繋がったまま2階に移動しようか。腕を首に回して落ちないようにして。」
大樹は150cmと小柄な美里を持ち上げた。
「あぁ〜ん♡深いよ〜♡はぁ、はぁ、はぁ♡」
大樹は腰をつかいながら美里と駅弁で繋がったまま、廊下へ、そして階段へ、歩みを進める。
「あっ!あっ!あーー!」
階段のステップを踏むたびに、美里の中へグイッと肉棒が刺さる。
「しっかり捕まっててね♡ほら、外から美里見られちゃうよ。美里の世界で一番綺麗な姿が見られちゃうよ。」
「は、はずかしいよー♡」
「大丈夫。自分が一生守るからね♡」
そう言って、大樹は階段を上がり、2階の寝室に入り、繋がったままベッドに倒れ込んだ。
「階段どうだった?」
「恥ずかしい、けど大ちゃんと繋がってて幸せだったよ♡」
大樹は正常位で美里を突き上げる。美里も脚を大樹の腰に絡めて離さない。
「あっ!あっ!逝く!逝く!逝くぅぅ♡」
「大ちゃん、大ちゃん、また逝っちゃうよ♡」
美里は階段で我慢した分、何度も何度も繰り返し達していく。大樹の肉棒も蜜壺でギュッギュッと締め上げていく。
「そろそろいくよ♡」
「きて♡きて♡一緒にいきたい♡」
パンパンパン!パンパンパン!
パンパンパン!パンパンパン!
容赦ない激しい大樹の打ちつけ。美里もより快楽を得ようと腰を振る。
パンパンパン!パンパンパン!
「あっ!逝く!中に!逝く♡」
「大ちゃん♡大ちゃん♡あー♡熱い♡熱いよー♡」
ドクドクと流し込まれる大樹の遺伝子の衝撃を子宮で味わい、美里も達した。
「はぁはぁはぁ♡はぁはぁはぁ♡」
「はぁ、はぁ、はぁ♡美里、どうだった?」
「階段、ヤバすぎ♡癖になっちゃいそう♡」
「2人だけの特別なときにしようね♡」
2人はキスを交わした。繋がったまま横向きになり、大樹は腕枕をした。
「大ちゃん♡幸せ♡」
「美里♡自分もだよ♡」
「これであと半年して籍を入れるだけになったね。」
「愛里を迎えたり、赤ちゃんの準備はあるけどね。そうしたこと1つ1つが幸せだよね。」
「うん♡」
2人は海斗が目覚めるまで腕枕で抱き合っていた。お互いがお互いを支えあう、そんな姿を体現するかのように。温もりがお互いを癒しあって生きる喜びになっていた。
同居してから半年経過した2月のこと。「大ちゃん〜!ハンコ押してよ。いつまで待たせるの?」#ピンク「はいはい。今すぐ行くよ。美里、いよいよ同じ苗字になるんだね。」#ブルー海斗を抱っこしながら大樹はソファーに腰掛けた。「お父さんに署名してもらったら提出しにいくんだから。お店の開店前には着…
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