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【評価が高め】僕の銭湯での体験談①近所に住む年上の玲奈さんと。

投稿:2025-08-26 14:25:28

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ぎゃぼっ◆QQOWAHY

ある日、我が家の給湯器が故障してしまい、近所にある銭湯に行くことになりました。

幼稚園児の頃は、何度か連れて行ってもらった記憶がありますが久々です。

中学生にもなると母と一緒に行くのが恥ずかしく、先に向かいました。

「おおっ、〇〇さんとこの瑛太くんかぁ。大きくなったなぁ」

銭湯の受付のおじさんに言われました。大人はすぐに大きくなったと言うと思いました。

「そっか、今年から中学生か。年月の流れは早いなぁ。久しぶりに風呂に入りに来たのかい。でも今は男湯込んでんだよなぁ」

「それなら出直して来ます」

「あぁ、それなら女湯に入っちまいな。そっちはまだ人も少ねえし」

「え、でも……」

「つい前まで小学生なら構わねえよ。さぁ入った入った」

おじさんの勢いにのまれ、女湯に入ることになりました。

実際に僕はまだ小柄で、小学生と言われても確かに分からない感じです。それでも大丈夫かなぁとそろりと女湯に入りました。

「あら、瑛太くん」

振り向くと近所に住む玲奈さんが立ってました。

「瑛太くん、こっちは女湯よ」

「いや、受付のおじさんが男湯は混んでるから女湯に入れって」

「そうなの。それなら一緒に入ろっか」

玲奈さんは7つ年上の大学生。以前から美人でしたが、久々に見た彼女はもう大人の色気が漂う女性でした。

玲奈さんに背中を押されるように脱衣場に入ると、玲奈さんは衣服を脱ぎ始めました。

「瑛太くんはよく銭湯に来るの?」

「いや、家のお風呂が壊れたので来ただけで、久々……」

「ふ〜ん。私はよく大学の帰りとかに寄るの。今日もそうなの」

そう話しながら玲奈は当然ですが、下着も脱ぎ全裸になりました。

玲奈さんは胸とお尻は大きいのにウエストは細く、マンガ雑誌のグラビアアイドルのようでした。

「ほら瑛太くんも早く」

裸の玲奈さんに急かされ僕も裸になり、手を引っ張られ浴場へ入りました。

中は確かに数人のお客さんしかいませんでした。高齢の女性ばかりで、男の僕が入っても関心がないようです。

「ここで身体を洗おっか」

比較的に目立たない場所のシャワーの前に、並んで座りました。

「瑛太くん、頭と体を洗ったげる」

「い、いいよ。自分でできるよ」

「遠慮しないの。ピチピチのギャルに洗ってもらえるなんて光栄に思いなさい」

結局押し切られ、洗ってもらいました。

「瑛太くん、まだ子供と思ってたけど、やっぱり筋肉がついてるね」

体を触られて玲奈さんは言いました。

「そ、そう?」

「うん。筋肉が固いもん。そう言えばずっと野球してたもんね」

「あ、あんまり触らないでよ……。セ、セクハラだよ」

「セクハラぁ?じゃ、これはどうだ?」

「わ、わわっ」

玲奈さんは大きなオッパイを背中に押しつけてきました。

「ん、どうしたの?………あっ、勃っちゃった?」

前かがみで股間を隠す僕を見て、玲奈さんが言いました。その通りで勃起していました。

「ごめんごめん。そんなふうにするつもりはなかったんだけど。そのままでは目立つよね……」

玲奈さんの細い指が、性器に触れました。

「あっ……」

「いいからいいから。じっとしていて」

玲奈さんは優しく性器を擦ってくれました。オナニーは経験済みですが、比べ物にならないほど気持ち良く、味わう暇も無くすぐに射精しました。

「いっぱい出たね。気持ちよかった?」

僕は初めての人前での射精で恥ずかしく、頷いて返事をし、玲奈さんは精液を流してくれました。

「でもまだ固いね。瑛太くん、元気だね」

玲奈さんは性器を触りながら言いました。

彼女は周囲を見渡し、人が見てないのを確かめると、

「瑛太くん、もっと良いことしよっか?」

「い、良いこと?」

「瑛太くん、キスしたことある?」

「ないです」

玲奈さんは顔を近づけると、キスをしてくれました。唇と唇が触れてるだけですが、ニュルリと彼女の舌が入ってきました。

「瑛太くん、舌を出して」

僕は舌を出すと、玲奈さんも舌を出し、お互いのを絡め合いました。

これが脳がボーとするほど気持ち良く、性器もプルプルするほどイキり勃ってました。

玲奈さんは座ってる僕を跨ぎ体を重ねました。

「それじゃ、挿れるよ……。大っきな声は出さないでよ……」

玲奈さんは僕の性器を膣に誘導しました。亀頭が膣に触れると玲奈はピクッと震えました。

「ん、んん~」

玲奈さんは静かに体を落とし、完全に結合しました。膣の中は温かくヌルヌルで包まれてるような感じでした。

「ゆっくり……動くよ……」

玲奈さんはゆっくり腰を動かしました。

僕はとても気持ち良く、思わず声が出そうになり、彼女胸を顔を押しつけました。

玲奈さんも同様で強く僕を抱きしめました。

「玲奈さん、で、出そう……」

「わ、私も……イキそう……」

僕は彼女の腟内で射精すると、と玲奈さんも痙攣のように身体を震わせました。

ハァハァと息をきらせながら、

「瑛太くん、気持ち良かった?」

と聞かれたので、

「気持ち良かったです。ありがとうです」

と答えるともう一度キスをしてくれました。

この話の続き

自宅のお風呂がまだ修理が完了しないので、また銭湯に行くことになりました。「いらっしゃい。おっ瑛太くんかい。また来てくれたんだね。しかし、今日もあいにく男湯は満員でね。また女湯に行ってくれないかい」と受付のおじさんに言われたので、仕方なくまた女湯に入りました。やはり女湯はお客さんは少なく、…

-終わり-
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