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体験談(約 8 分で読了)

JKを痴漢したらブルマだった件(4)H美は彼氏の友達に痴漢されてた

投稿:2025-05-24 00:33:43

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MARI◆iEaDeQA(東京都/40代)
最初の話

S線でI駅~K駅までの体験。S駅~I駅はミニのJDくらいの子にアタックしていたけれどパンツにちょっと触れただけで身体の向きを換えようとしたので脈なしと、断念します。しょうがないのでI袋で降りてすかさず1-1ドアに移動しました。そのJKは奥の隅にいました。幸い同業は多くなくJKも沢山いてタ…

前回の話

『JKを痴漢したらブルマだった件』#グリーンお読みいただけたら幸いです。今回はH美からSNSへ誘われて会話をするだけです。あまりエロは多くないです。少なめです。翌日からH美の時間がわかったのでなんとか触りたいと思って毎朝同じ電車に乗っています。毎日一緒に乗っていても痴漢できるチャンスはありま…

「ずいぶん、続きを書けませんでした。続きを期待されている方がいらっしゃいましたら申し訳ございません。お読みいただければ幸いです。」

SNSでH美とは毎晩会話をして相互オナニーをしています。

H美にもらったパンツは薄いピンクのツルツルしたサテンでした。薄い色だけにクロッチの部分は黄色いシミが何重にも広がっていていやらしい臭いが性欲を掻き立てます。

オナニーをしてもしても収まらないくらいです。

それに加えてH美とのエッチなSNSでのメッセージ会話がいやらしくてついしこってしまいます。

お互いメッセージのやり取りをしていると時々返信が滞ります。そんな時はどちらかがオナニーに没頭している時です。それを言い合うくらいエッチな仲になりました。

『うまく渡せたね』

『ありがとう、H美ちゃんのパンツで今オナニーしてる』

『じゃ、話すの後にする?』

『このままでいい?しながら話したい』

『あたしのパンツに夢中で文字打てるのw』

『余計にはかどるかもw』

『あたしのパンツすごく汚れてたから臭かったでしょw』

『脳みそが蕩けそうな臭い。臭くてH美ちゃんのいやらしいエッチな大好きな匂いで我慢できない』

『エッチィ。わかってるし、言われると興奮するけど…はっきり言われると、恥ずかしいかも』

『H美ちゃん、受け取ったパンツ、すごくH美ちゃんのシルシがついていたんだけど、まだ濡れてたよ』

『だって、濡れてた方が嬉しいんでしょ』

『嬉しいけど、昨日のパンツなら濡れすぎ』

『朝、パンツあげるんだって思ったらなんか興奮しちゃってオナっちゃったんだよね』

『だからくれたパンツあんなに濡れていたんだ』

『穿いてたパンツも濡れちゃったしね』

『まさか、あの短い期間で触れるとは思っていなかったよ』

『彼氏がスカートの上から触ってたからよけいに感じた。バレないかとかもあったし、やばかった逝きそうだった』

こんな会話を続けていても実際はH美をがっつり痴漢する機会はなかなかありませんでした。

そんな日が続いてある日、いつものようにH美を待ち伏せしていました。

目の前をH美の彼氏と同じ制服の生徒がH美たちがいつも乗り込むドア服でウロウロしていました。友達でも探しているのかキョロキョロしてます。デブでなんとなく嫌な感じの不細工な男。

いつもの時間になりH美が改札を抜けて現れました。最近はH美の姿を見るだけでもう欲情してしまいます。手を振って迎えたいのですが、彼氏のNがしばらくしてやってきます。

「H美」

彼氏のNが声をかけてくると、H美が「おはよう」と答えます。

そこに先ほどからウロウロしていた同じ制服の生徒が声をかけてきました。

「よお、N」

H美にいやらしくねめまわすような視線を向けながら声をかけてきました。

「ああ、K。珍しいなこの時間なんて」

H美の彼氏のNが応えました。

「ま、あな…」

ずっとH美の太腿からお尻を舐めるように見ながら曖昧な返事を返してます。

『なんだこいつ?H美や彼氏の友達なんだろうな?』

「H美ちゃん、あいかわらずエロいよな、Nにもったいないよな」

ニタニタ笑いながら獲物を見る様な目つきでH美をみています。

こんな目つきをどこかで見て知っていました。

『ああ、痴漢の目だ。駅で獲物を探している時の目だ』自分も多分こんな目をしてターゲットを探しているんだろうなとなんか嫌な気分になります。

「なんだよ、それ」

Nはあいまいに笑って答えています。

H美はKというデブを一切無視して目も合わせませんでした。

電車がホームに入ってくるときKは身体に手を回しそうなほどH美のそばにピッタリと張り付いて降車口に並んでいます。その後ろに並んでいつものようにH美のお尻を乗り込むドサクサで触ろうと構えますがすでにKの手がH美のお尻を軽く支えています。

『こ、このやろうッ!オレの朝の唯一の楽しみをッ』と思ったけれどどうしようもない『痴漢の自分が痴漢するためにH美の知り合いをどけるわけにはな…』

そう思っているとH美が乱暴にKの手を払いのけました。

『H美…OK娘なのに痴漢を拒否することもあるんだ…』

ちょっと驚いてみていると今度はNがH美のお尻をいつものように触り始めました。

今度はH美も嫌がるでもなく、いつも通りNにはお尻を触らせています。

車内はいつもの通りの混み具合です。お互いの身体がくっつく程度でカバンを使うとお尻を触る手くらいは隠せます。

NがH美のお尻を独占して時々Kが手を出そうとしてH美が拒否するを繰り返してH駅までそれが続いて結局H美のお尻を触れなかった。

いつも唯一、H美のスカートの中に手を入れてブルマの上から触れる降りる瞬間もKと言うデブがH美の背後に陣取って割り込めなかった。

その日の夜、H美とSNSで話をしました。

『H美ちゃん、きょうのあいつなに?』

『あのデブ…Kって言うんだけど…キモくない?』

『Kか…そんな名前だったね。彼氏の友達みたいだったね』

『うん、だけどなんか、いつも彼氏より偉そうにしてる』

『あいつH美ちゃんのお尻触ろうとしてたね』

『…学校でも、触ってくるんだよね…周りにバレないかヒヤヒヤだよ…それにホント、嫌』

そんな日が続きました。

そんなある日変化が起こりました。

H美のお尻を触る手がKも加わるように変わったのでした。

Kの触り方はNのサワサワという触り方ではなく、ガッツリ揉み上げて股間の方にまで指を伸ばしていじくりまわす、まさに痴漢の触り方でした。

Nはそれを止めようもしないでH美に話しかけながらサワサワとH美のお尻を触り、時折Kをチラチラとみているような感じでした。

勿論、自分も触ることはできずにH美が痴漢されている光景を見て興奮するだけの毎日でした。その頃からH美とのSNSでの会話も少なくなり既読スルーになったり返事が来なかったりになってきました。

もちろんSK線にH美が来ることもなく、それをSNSで聞いても返信はありませんでした。

「あのKってデブが彼氏になっちゃったのかな?まぁしかたないか、こっちはただの痴漢のおっさんなんだもんな」

あんなエッチなOKJKに痴漢してセックスまでできたことで満足して終わったが、それでも毎朝、H美が痴漢されてるのを見学はしていました。

徐々に3人の朝の痴漢は変わっていきました。NがKに遠慮をするようになってきました。

Nが触っている手をどかしてKが独占したり、Kは堂々とH美のスカートを捲りあげて直接パンティの上から触ったりするようになりました。この頃はH美はブルマ穿かなくなっていました。

『ブルマの上から触られる痴漢が好きだって言っていたのに…』

どんな変化があったのか、SNSで聞いても返事もなくて理由を知るすべもなかったのですが

あのブルマ越しの感触をもう味わえないのが残念でした。

この日もNもH美の彼氏っぽくふるまっていますがKは遠慮なくH美のお尻を揉みまくっていました。

本当に彼氏の立場が入れ替わったみたいになっていました。

H駅に着いてH美たちが降車して行く後姿を見送っていていつもと違う事に気づきました。

3人はホーム反対側先発のI駅行急行の乗り口に並びました。

『え?急行に乗るの?学校は?』H美の横にNが並んでその2人の後ろにKが立ってH美を隠すように囲んでいます。

『急行で痴漢プレイする気だ!』

その様子を見て、慌ててその後ろに並びました。

『急行の混み具合からKの後ろにいたら、こいつらの痴漢プレイが見れるポジションは取れないかも…』

KがしっかりH美の背後に陣取って絶対譲らない気構えで立って、NがH美の横で身体を摺り寄せて、腰に手を回しています。

あわよくば、そのプレイに混ざって自分もH美に久々に痴漢できる可能性も考えてH美の前のポジションを取りたいと考えました。

そんな事を考えながら思いがけない展開にワクワクしながら電車がホームに侵入して来るのを待ちます。

電車が入ってくると数人の降車客がドアから吐き出される。今度は乗り込む乗客が身体を押し込みます。さすがにSK線とは違い無秩序に我先にとなだれ込む状況とは違い結構、順序だって乗り込んでゆきます。

Nが先に立ってH美を挟んでKが押し込みます。それを押して他の辱客が更に乗り込んでくるとそれを利用してH美の正面に陣取ろうとするNを脇に押しやってポジションを確保します。

SK線での獲物の取り合いとポジション確保に慣れている自分にとってNを人の流れに沿って押しやることなんか朝飯前でした。

ドアが閉まって発車する頃にはしっかりH美の正面を確保していた。場所を弾かれたNは悔しそうにこちらを睨んでなんとかH美の正面を取ろうとするのですが身動きしづらい車内ではいくら押して来ても逆にかかる圧力でびくともしません。

車内が落ち着くとH美が自分に気づいたようでした。目が合いました。複雑な目の色と表情でH美はツッっと下を向いてしまいました。

SNSは既読スルーだけど、痴漢はしても大丈夫かなとと少し心配でしたが久しぶりのH美への痴漢と言うこともあってその誘惑に勝てませんでした。

スカートは相変わらずの短さで手を降ろすと指先はパンティに触れます。そこはすでに熱くすこし湿ってました。

『H美…やっぱりブルマ穿いてないんだ…もう…』なんだかそれが残念な気がしました。『ブルマのH美痴漢したいな』そう思いながらH美のオマンコの感触をパンティの上からゆっくり、こっそり楽しみます。

横からNがH美に触ろうと手を伸ばしてきます。揺れと人の圧力を使ってそれを阻止します。

Nには背を見せているような格好なので表情は見えないけど、自分の彼女を友達が好きに痴漢しているのに自分は弾き出されているせいで触れない悔しさみたいなものは伝わってきます。

電車の騒音で聞き逃しそうになるが車内は静かなせいで『チッ!…』『どけよ…』みたいな舌打ちの音や小声が何度も聞こえます。それでも空しく何度もアタックして押し返されていました。

NはH美のお尻はKが独占していて前の方は手が届かないから、太ももの外側を撫でるくらいしかできないみたいでした。

『自分が彼氏なんだから、あのデブに触らせてないで堂々と自分が触ればいいのに…自分が堂々と触って、デブにも触らせるでよくない?…それとも、もう立場が違うのか?』

その本来ただの彼氏の友達だったはずのヤツは蕩けそうな満面の笑顔でニタニタとしながら鼻息荒くH美のお尻を(多分)両手で揉み弄り回しているようでした。

終点まで急行の停車駅は1駅しかありません。彼氏はともかくKは我が物顔でH美を弄んでいます。H美の前から股間を撫ぜる様に触っていると後ろからKが触っている感触と圧力がガンガン感じられます。

H美は相変わらず下を向いてます。痴漢されている時は平静を装った表情で前を向いているタイプの痴漢OK娘のH美だったが下を向いたままです。

『なんか違う娘みたい…』

ただ、小さくハァハァと喘ぐ声が同じです。声が少しずつ大きくなって、H美の股間に違和感を覚えました。指先になんどか何かが当たったからです。H美の身体が前後に揺れているのを感じて初めて分かりました。

『このデブ…まじか…挿入てる?…いや、素股だ、これ…マジか…こいつ…電車の中で…』さすがに引いた『自分でさえ車内でこんなことまでしたことないのに』

停車駅近くになってアナウンスが流れます。減速のブレーキの揺れがかかった一瞬でした。指先に熱いものがピュッとかかりました。

「アッ!」H美の小さい声と同時に『エッ!』と、慌てて手を引っ込めました。

『うわッ!…こいつ…射精しやがった』

チラとH美の肩越に見やると放心したようなKの満足した顔がありました。

『汚ねッ』思わず背後の人を押して身体が引けます。その隙を狙ったように今度はNがその隙間に身体を押し入ってきます。Kのドロリと汚い精液がついた指を割り込んできたNの制服の裾で拭いてやりました。

拭きながらNの手を見ていると、すかさずH美のスカートの中に手が入っていました。

Nの奴はようやく触れたH美のオマンコの感触に歓喜しているんだと思います。いやらしい笑みを浮かべてギラギラとした目が興奮を物語ってます。

最初はH美がグチョグチョに濡れていると思っていたんだと思います。

しばらくして多分、指先に擦れる粘液の違いに気づいたのか、すぐにスカートの中から手を出しました。

Nがびっくりしたようにその手を見ました。

ドロリとした大量の白い粘液が糸を引いているのが見えます。

『うわ…気持ち悪そう…』

NがH美の肩越しにK視線を向けるのが見えました。

KにそのNの手まで見えたのかニヤニヤと笑っています。

相変わらず下を向いたままのH美の腰に手を回してKは乗客を掻き分けて下りて行きました。Nは急いでK達に続いて降りて行きます。慌ててその後を追いました。

3人が下りて駅を出るのを追うと個室ネカフェに入って行きました。鍵付きの個室で高校生とかがデートに使えるので人気の場所です。

確実にセックス目当てだとわかるけど、さすがに覗くこともできないだろうと諦めて踵を返しました。

つづく

この話の続き

その夜。H美があいつらにあの個室でどんなことをされているんだろうって考えたら自然と勃起したものを扱いてました。久しぶりに触ったH美の身体の感触が指先に残ってます。『H美…あのデブに素股されて射精されてた…なんで文句言わなかったんだろう…くそーッ…H美の彼氏も彼氏なんだからあんなデブに好きにさ…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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