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【高評価】電車で知り合ったお姉さんと仲良くなる話(1/2ページ目)
投稿:2025-06-29 16:54:33
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僕が大学生の頃、通学時の話です。僕は電車を利用して大学に通っていました。朝はラッシュの時間帯のため車内はいつも満員状態でした。ある日のことです。僕の前に一人の女性が乗車していました。ちょうど僕に向かい合うかたちで電車に揺られています。満員電車の車内、僕とほぼ密着状態でした。女性は20代後…
名前も知らない年上の女性とひょんなことから知り合うことになった僕。電車内で二回も気持ちの良い事をしてもらうことができました。女性は毎日電車を利用しているというわけではないようです。次に会えるのは来週の金曜日。僕は首を長くして、できるだけオナニーを我慢して、当日を待ちました。待ちに待っ…
電車内での痴女行為をきっかけに知り合うことになった僕とミカさん。
連絡先も交換しあい、今度一緒に食事をすることになりました。
詳しいLINEのやり取りをした結果、僕とミカさんの家は徒歩圏内にあることがわかり、日曜日のお昼に、地元のレストランで待ち合わせをすることになりました。
女性と二人きりで食事をするのは初めてです。ミカさんはかなり年上なので、はっきりとした恋愛感情が湧いているわけではありません。
でも、ミカさんの綺麗な顔を思い浮かべると、胸の鼓動が高まりました。
当日、エッチなことができるかもしれない。もしかしたらセックスができるかもしれない。
僕のペニスは終始勃起を繰り返していました。
ただ、心配事が全く無いわけではありませんでした。
まず、ミカさんからの申し出が、本当に安全なものかどうかの保証が無いということです。ここまで安心させておいて、ミカさんが良からぬことを企んでいないとも限りません。
ただでさえ、ミカさんのように意識の高そうな美人が、僕みたいな冴えない大学生に興味を持つはずがないのです。
もし、純粋にミカさんが僕に好意を持ってくれているとしても、ミカさんはかなり年上の女性です。僕と釣り合いが取れるとは思いません。食事をしていても話が弾まないかもしれません。
そして、仮にいざセックスするとなった時、僕は女性との交際経験が全く無い童貞なのです。ミカさんはきっと男性経験も豊富でしょう。幻滅されてしまわないかが心配でした。
とは言え、そんな心配事よりもミカさんと会える期待値の方が大きかったのも事実ではあります。
何かトラブルになったらその時です。所詮、ミカさんの痴女行為を受けることができたのも、奇跡に近いものなのだから。
そんな風に、僕は割り切って考えることにしました。
そして、様々な思いを抱えながら日曜日になりました。
僕は少し早めに約束のレストランへと向かいました。駅の近くにあるレストランで、少し高めの価格帯の上品な料理を提供している店です。地元とは言え、貧乏学生である僕には無縁の店でした。
店の近くに小さな広場があり、そこを待ち合わせ場所にしていました。少し早めに家を出たつもりですが、ミカさんはすでに待っていました。
初夏の陽気に相応しい、爽やかな水色のワンピースを着ています。スラリとした体型の美人。隙を感じさせない凛とした雰囲気を醸し出しています。普通の男だったら声を掛けるのも躊躇するかもしれません。
僕は小走りでミカさんの元に向かいました。
「あっ、カズ君!」
僕に気付いたミカさんが満面の笑みで手を振ってきました。僕も自然と笑顔になってしまいます。
「すいません!お待たせしました!」
「そんなことないよ!待ち合わせ時間までだいぶあるよ」
僕達は笑い合いました。
その後少しおしゃべりをし、レストランへと入りました。
おしゃれな、品のある内装のレストランです。
「ここ、僕、初めてなんですよ」
「そうなんだ」
「高そうですね」
「まあ、ファミレスよりはね。その分、美味しいよ」
「ミカさんはよく来るんですか?」
「たまにね」
この日までのLINEのやり取りで、ミカさんがかなり名の知れた企業に勤務していることはわかっています。やはり、僕なんかとは釣り合わない。不安な気持ちが強くなりました。
「カズ君は何年生なの?」
ミカさんが話題を振ってきました。
「2年生です」
「じゃあ、まだ19歳なのかな?」
「そうですね。今年、20歳です」
「そっか…。私とちょうど10歳離れているんだね」
ミカさんは29歳なのか。その時初めて知りました。
「ごめんね。こんなおばさんとデートで」
ミカさんが自虐的な笑みを浮かべます。
「とんでもないです!ミカさんみたいな美人と食事ができて嬉しいですよ!」
「ウフフ。そんなこと言われたこと無い。お世辞でも嬉しい」
僕は正直な気持ちを言ったのですが、ミカさんはどこか悲しげでした。
食事が運ばれてきます。
普段食べることの無いような、お洒落で美味しい料理の数々。
先ほどの悲しげな様子を感じさせず、ミカさんも笑顔で食事を楽しんでいます。
話が合わないかと当初は不安でしたが、思いの外、会話が弾みました。後から思い返すと、ミカさんが巧みに僕の話に合わせてくれていた気もします。仕事のできる大人の女性のなせる業だったのでしょうか。
時間はあっという間に過ぎていきました。
ある程度食事を終え、お茶を飲んでいる時でした。
「…ねえ、カズ君」
ミカさんが神妙な面持ちで話しかけてきました。
「…電車内でのこと、本当に嫌じゃなかったの?怒っていない?」
「…嫌だったら拒否してますよ。怒ってもいません」
「私、どうかしてたんだ……あんなことをするなんて…」
「ちょっと、驚きはしましたけどね……女性でああいうことする人は珍しいと思うので…」
「…もう、二度としないって誓うから…だから、許してね」
「…僕は本当に気にしていませんよ」
いや、むしろもっとやってください。そう言葉が出掛かりましたが、グッと飲み込みました。
「……僕も、一昨日……そのお…ミカさんの体を触らせてもらいましたし……嫌じゃなかったですか?」
「私から言ったことだしね…カズ君、凄く興奮してたよね、ウフフ」
「いや、あの……スイマセンでした」
「若いって凄いね。こんなオバさん相手でも興奮するんだね」
「…そんな…オバさんだなんて…ミカさん、本当に綺麗です」
むしろ、セックスしたいくらいです。そう言葉が出掛かりましたが、グッと飲み込みました。
「ウフフ、有り難う……なんか、ホッとしたよ……じゃあ、これを縁に、私で良ければこれからも歳の離れた友達として仲良くしてくれるかな?」
「はい、もちろんです」
ミカさんが満面の笑みを浮かべました。
楽しい時間も終わりをむかえ、僕達はレストランを後にしました。
「美味しかった?」
「はい!あんなに美味しい食事は初めてです」
「そう、良かった」
お互いになんとなく別れ難く、店の前の広場で立ち話を続けます。
「でも、すいません。奢ってもらっちゃって。実際、僕にはとても手の出せない価格だったので…」
「いいんだよ。お詫びのつもりだしね。学生君は奢ってもらってなんぼだよ」
ミカさんが屈託なく笑います。
どちらからともなく、広場のベンチに腰を下ろしました。
「カズ君は、バイトとかしているの?」
「はい。一応してますけど……実家も余裕が無くて、仕送りのお金も大したことなくて…」
僕が一人暮らしをしていることは、ミカさんも知っていました。
「お金に困っているの?」
「まあ、なんとかやってはいますけど…ギリギリですね」
僕は苦笑いしました。
「そっか」
会話が少し途切れます。ミカさんは僕の現況を知ってがっかりしたのでしょうか。ちょっと不安になりました。
「ねえ、カズ君」
「はい」
「この後、時間ある?」
「あ、はい…特に予定はありませんが…」
ミカさんが僕を品定めするように見てきます。
「ちょっと、私の家に来ない?お茶しようよ」
「…え…いいんですか?」
「うん」
思わぬミカさんからの申し出でした。僕はこのまま解散かと思っていたのです。
ミカさんは一人暮らしです。そんな女性の家に男を上げる。色々な妄想が頭をよぎります。ペニスが少し甘立ちしました。
ミカさんの自宅は駅前のタワーマンションでした。僕の住んでいる安アパートとは、あらゆる点で雲泥の差です。
「その辺に適当に座って」
部屋に上がり、ミカさんに促されソファーに腰掛けます。綺麗に整頓されたシンプルな室内。女性の部屋っぽくないな、と勝手に思ったりします。
「よかったら、召し上がれ」
ミカさんがお茶とお菓子を出してくれました。
「あ、有り難うございます」
遠慮しながら頂くことにします。
ミカさんが僕の隣に腰を下ろしました。
「すごくいい部屋ですね。僕のアパートとは段違いです」
「そう?」
「僕も将来、ミカさんみたいに稼げるといいな」
「私なんか大したことないよ。……それに、お金だけあってもね…」
しばらく沈黙が続きます。ふと、ミカさんを見ると何かを考えこんでいるようでした。
「ねえ」
ややあって、ミカさんが口を開きました。思い悩んだような表情をしています。
「お金に困っているようならさ……私がカズ君を援助してあげてもいいよ」
ミカさんからの予想外の提案です。一瞬、言葉に詰まりました。
「いえいえ、そんな!そこまでしてもらう理由は無いですよ」
「助けてあげたいんだ……それにね……援助はするけど、カズ君にもしてもらいたいことがあって…」
「してもらいたいこと……ですか?」
ミカさんがゆっくり頷きます。
僕は少し身構えました。怪しい仕事か何かに勧誘される可能性を考えたのです。
「……内容にもよりますけど」
僕は恐る恐る答えました。
「…えっとね」
ミカさんが答えるのを躊躇するように、もじもじし始めました。
「……あのね……私を気持ち良くしてほしいのね…癒してほしいんだ」
「…どういうことでしょうか?」
「…う~ん…例えば…マッサージをしてくれる、とか?」
僕は一瞬、呆気にとられました。
「そんなことでいいんですか?」
「……うん、まあ、とりあえずは」
恥ずかしそうに答えるミカさん。何故恥ずかしそうにしているのか、僕にはわかりませんでした。
何はともあれ、怪しい仕事の勧誘などでは無さそうです。しかも、マッサージということは、ミカさんの体に触ることができるのです。それでお金がもらえるのであれば、願ってもないことでした。
「素人マッサージで良ければ、お安い御用ですよ。お金を貰うのも申し訳ないくらいです」
「ちゃんと払うから」
「お金貰えるレベルとは思えないからなあ」
「……じゃあ、ちょっとやってみてよ」
そんなこんなで、僕は思いがけず、今からミカさんをマッサージすることになりました。
寝室に僕を案内し、ベッドにうつぶせになるミカさん。髪が邪魔にならないように、結んでいます。
服は出かけた時のワンピースのままです。すらりと伸びる生足。盛り上がったお尻。先日の電車内での感触を思い出し、勃起してしまいました。
「じゃ、じゃあ、ちょっとやってみますね……どの辺が凝ってますか?」
「とりあえず、全身をまんべんなくお願いしようかな」
「わかりました……失礼します」
僕もベッドに上がり、ミカさんを跨ぐように膝立ちになります。
ミカさんの体を触るんだ。意識すると、急に心臓の鼓動が速くなっていきました。手が震えます。
「で、では、いきますね」
「う、うん」
僕は手の震えをなんとか抑えつつ、ミカさんの肩から背中にかけて撫でていきました。優しくさするようにします。女性の華奢な体です。あまり強くしない方が良いと思ったのです。
「どうですか?」
「うん、気持ちいい」
そのまま、腰の辺りも撫でさすります。
「あ……ん……」
時折、ミカさんが声を漏らしました。しばらく続けます。
「じゃあ、足の裏とふくらはぎにいきますね」
僕はミカさんの下半身に体を移しました。先日と違って許可をもらったわけではないので、お尻や太ももを触るのは躊躇われました。
足は肌に直に触れます。しっとり、すべすべとしたふくらはぎの感触。先日の電車内での出来事がいやでも思い出されます。ペニスに力が入るのを感じました。
ワンピースから伸びるミカさんの足。
上手くすればスカートの中が覗けるかもしれません。僕の鼻息が荒くなります。
ある意味、生殺し状態でした。僕はミカさんのスカートをめくりたい衝動を必死に抑え、マッサージを続けます。
「ねえ」
ミカさんが話しかけてきました。
「……この前さあ……電車の中で…痴漢させてあげたじゃない?」
「……はい」
「……あの時みたいにしてくれる?」
思いがけないミカさんの発言。僕はマッサージの手を止めました。
「…お尻と太ももを触ってもいいんですか?」
「…うん…スカートもめくっていいよ」
僕は耳を疑いました。童貞の僕でも、ミカさんが誘っているのがわかります。
僕は生唾を飲み込みました。心臓の鼓動が速くなります。できるだけ冷静さを失わないように努めました。
「…で、では、失礼します」
僕は震える手で恐る恐るミカさんのスカートを捲っていきました。白くてムチムチとした太もも、そして可愛らしい薄ピンクのパンティーが露わになります。お尻にパンティーが食いこんでいて、その丸みがよくわかりました。
ペニスが痛いほど怒張しました。ミカさんに気付かれないよう、ズボンの上から思わずしごいてしまいます。
先日は電車内ということもあり、少し遠慮していました。今日はミカさんと二人きりです。
僕はマッサージということも忘れて、ミカさんのお尻を揉みしだきました。お尻の割れ目にも指を這わせます。
太ももにも手を伸ばしました。しっとり、すべすべとした良い感触です。嘗め回したい衝動を必死に抑えました。
「…んっ…あっ…」
ミカさんが時折いやらしい声をあげます。
「ミカさん、気持ちいいですか?……もしかして、一昨日の電車の時も?」
「……うん、実はね」
僕はそのままミカさんの下半身を触り続けました。
僕のペニスも限界です。ズボンの中で苦しそうにしています。このままセックスできるのでしょうか。
と、その時でした。
ミカさんが膝を立てるようにして、お尻を突き出したのです。
「…ねえ」
「はい」
「電車の中で、私、カズ君の…おちんちん…いじって気持ち良くしてあげたよね?」
「はい」
「…私の…あそこをいじって…私も気持ち良くしてよ」
僕はあまりのことに返事もできませんでした。初めて触る女性のマンコです。どうすればいいのかもわかりません。
とりあえず、パンティーを脱がそうと手をかけました。
「あっ、ちょっと!」
「はい」
「…そのぉ…怖いから、直接はやめてほしいかな……パンツの上からお願い」
僕は少しがっかりしました。女性のマンコを生で見たことがなかったので、見たいと思ったのです。
気を取り直して、僕はパンティーの上からミカさんのマンコに指を当てがいました。構造がよくわかりません。僕はとりあえず上下にこすってみました。
「あっ!……んっ!…」
気持ち良さそうに声を上げるミカさん。とりあえず間違ってはいないようです。
そのまま手探りでマンコを刺激し続けます。
「あっ!あっ!……いいよ……んっ…」
ミカさんがその度に体を震わせてよがります。いやらしい雌の匂いが漂ってきそうです。ミカさんのマンコに顔を埋めたいと思いましたが、なんとか踏みとどまりました。
ズボンの上から断続的にペニスをしごき続けていましたが、限界に近付いています。セックスがしたい。でも、どうしたらいいかわからない。僕は自分自身がもどかしく感じました。
「あっ!ああっ………!」
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(2020年05月28日)
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