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体験談(約 18 分で読了)

【高評価】ご近所人妻、裕子さんの弱味を握ったので無理矢理エロい事を強要した件(2)(1/3ページ目)

投稿:2025-07-17 07:26:45

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ひろ◆MmVVMQA
前回の話

20年くらい前の話です。当時、俺は二十代後半実家暮らしで電気関係のメンテナンスの仕事をしていて、作業服で電車通勤だった。朝、玄関を出て駅まで歩く時、ウチより2区画くらい奥の方の新興住宅街から出勤してくる奥さんとたまに遭遇していた。駅で見かける事もあったので、ちょうど同じ時刻の電車に乗…

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ホテルで強引にやってしまった後の話です。

冷静になるとご近所さんにあんな事をしてしまったから正直ビビっていた。

朝は30分も通勤時間を早めて、なるべく会わないように。

帰りも駅前では待ち伏せされていないか少しキョロキョロはしたけど、特に変わりはなかった。

しばらく経つと、やっと身につき始めた早起きも、30分早く駅まで向かうのも心地よくなってた。

通勤時間帯って、たった10分早くても通勤する人の量って全然違うし、ましてや30分も早いからほんとに駅は人がまばら。電車も空いてるし…あの電車に絶対乗らなきゃ!と乗り換えで走る事もない。なんなら「まぁ、1本見送って次で行くか」なんて余裕もある。このリズムが穏やかで、ちょっとお気に入りになった頃だったかな

いつものように空いている駅前を歩いていると、大きな太い柱に寄りかかって立っている彼女を発見した。

ま、待ち伏せされてる??俺は一瞬ビビった。

まだこっちに気付いてなさそう。

冷静に…少しだけロータリーの外側を歩き、前を歩いてるオジサンを影にして、彼女の後ろ側を回り込んで通過しようと歩く

やっちゃったのはやっちゃったけど、まだ弱味を握っているウソは継続してるはずだ。

そう自分に言い聞かせながら、心臓がドクンドクンしてるのを隠すように、あたかも普通に、普通に、少し早足で通りすぎる

ピッ

良かった。気付かれずに改札を通れたっぽい

俺を待ち伏せしていたのかどうかもわからないし、多分大丈夫だろうと思って、エスカレーターに乗った瞬間に後ろを振り返ってみた

「!!!!」

なんと彼女は俺の真後ろにいた。

こっちをジッと見つめている彼女とバッチリ目が合ってしまったのに、ビックリしてすぐ目を逸らして、慌てて前を向いてしまった

(なんだ…?なんか言われるか?やっぱ待ち伏せだったのか?)

多少ビビったものの、コッチには切り札がある。

それを自分に言い聞かせ、なんとか平静を保つ

電車を待つ列も俺のすぐ後ろをキープしている。

だが何も言わない。まぁ、ここでは何も言えないだろうが。

電車が到着し、満員まではいかないけど、なかなかの乗降客がいる。

人混みを掻き分けて反対側のドアまで到達し、またチラッと振り返ってみると、俺の後ろをピッタリとマークするようについてきていた

(なんだ…、何がしたいんだ…?)

電車が走り出し、俺はいつもの痴漢冤罪対策として、ドア枠の上の部分を掴んで両手を上げ、ドアの外を向いて立っていた

ここまで、話しかけてくるわけでもなく、さほど目も合わせず、ただの他人の距離感

他の乗客から見たら、まさか俺と彼女がヤった間柄だとは微塵も思わないだろう

次の駅に停車して乗客が入れ替わる度に二人の位置関係は少しずつ変わり、2〜3駅過ぎた頃には彼女は俺の真横に来ていた。

ちょうど、ドアに正面向いて外を見てる俺の横で、肩でドアに寄りかかりコッチを向いている感じだ。

彼女はモゾモゾとバックから何かを取り出して手に持っていたようだけど、あまりチラチラ見るわけにもいかず、俺はなるべく外の景色を見ていようと顔を動かさないようにする

そっちの方を見ないようにしていても、彼女がチラチラとこっちを見てる視線は少し感じていた。

しかし下手に見て目が合うのも気まずいし、今はシカトが一番。

とある駅に着く直前、彼女は手に持っていたモノを俺の上着のポケットにササッと手早く入れた

「ん?」

何を入れられたのか…驚いて確認しようとしたら、彼女はポケットを手で押さえ、コクっと頷いて電車を降りて行ってしまった。

電車を降りて、周りに人が居なくなった所でポケットから取り出してみる

触った感触で、紙らしきモノだなってのはわかっていたので、手紙かな?とは思っていたが

『裕子』

『×××××△△△』

名前とEメールアドレスだけが書いてあり、『連絡ください』と書いてあった。

単純に、こんな美人からアドレスを貰ったら嬉しいし、それに多分だけどまだ俺が優位な状況は変わっていないから期待もできる。

早速昼休みにアドレスへメールしてみる

ここはあえてぶっきらぼうに

「とりあえず連絡してみました。要件はなんでしょうか?」と。

するとすぐ返信がきた

「連絡ありがとうございます。いきなりメモを渡して申し訳ございませんでした。動画の件をご相談したいのでお話しさせて頂きたいのですが」

やはりその件だろう

ただ、前と違うのは高圧的だったりしないで下から丁寧な言葉遣いだったことだろうか。

そんな感じでメールのやり取りを数回して、前回の喫茶店で今夜会う約束をした所で昼休憩が終わった。

仕事が終わり、その喫茶店へ向かっている途中でフト思った。

今なら誰か怖い人を呼んでおいて俺を囲む事も出来るんじゃ…?そんな事はないと思いつつも、最後の最後まで頭から離れなかった。

喫茶店に行くともう彼女は先にいた。

その席まで行って対面に座ろうとすると

「ここじゃ詳しいお話しが出来ませんので出ましょう」と席を立って会計をしてしまった

(まさか外に誰かいるのか…?)

外に出ると一本路地を入り、あまり人が通らない自動販売機の前で立ち止まった

俺は辺りをキョロキョロと警戒を怠らない

「あの……」

「え?あ、はい」

「動画の件なんですけど…」

「はい…」

「誰からの依頼なのか、何が目的なのか、教えて頂けませんか?」

めちゃくちゃ下から話してくる雰囲気を見ていると、怖いお兄さんが出てくる感じではないような気がしてきた

「何もお答え出来ませんので…」

だって依頼した人なんていない訳ですから。

「なんでもします!私に出来る事ならなんでもしますから!」

あの深田恭子に似た目をウルウルさせて、懇願するように言ってくる姿は、なんでも言う事を聞く性奴隷のようなシチュエーションに思えてめちゃくちゃ興奮した。

「ほんとになんでも…ですか?」

「ほんとになんでも…私に出来ることなら」

「じゃぁ今ここでパンツ脱いでみてくださいよ」

「それだけでいいんですか…?」

「ま、まずは、まずはですよ!」

「・・・わかりました」

自販機のすぐ横に移動して少しでも周りから影になるような所で彼女はスカートに手を入れた

きっと、外だけにゆっくり脱いでいたら誰かに見られるリスクもあるからだろう。彼女はサッ!ササッ!と脱いで脚からもスタスタっと抜いて、クシャクシャっと丸めて手に握り

「…脱ぎました」

さぁ、次は?と言わんばかりにコチラをチラッと見た

「うーん…じゃぁ…」なかなか次の命令が出てこない

「動画を消して頂くか、頼んでる人に報告をしないって約束をしてくれるか…とにかく旦那にバレるような事だけは勘弁してほしいんです…」

「じゃ、じゃぁ、俺の好きな時にやらせてくれる都合いい女になりますか?」

俺はそんなキャラじゃないのに、ちょっと悪ぶって言ってみた

しかし、言った後にハッとした

俺の家も知られてるんだから、逆にウチの奥さんにバラされたら俺が終わる

「な、な〜んてね!そんなお願いをしちゃったりして〜ハハハ」

頭をポリポリして誤魔化してみる

「…そうしたら私のお願いは聞いてくれるんですか?」

一歩近寄ってきて、懇願するように俺の顔を覗いてくる

「え?あ、あぁ…どうしよっかな」

俺は次の手を考えて、どうしよっかなって言ったつもりだったんだけど、彼女はもっとエロい事をしないとお願いを聞いて貰えないんだと勘違いしたようだった

「わかりました…上も脱ぎます」

背中に手を回してホックを外し、胸元のボタンを外して手を入れ、肩紐から器用に腕を抜いて、ブラを胸元から取り出した

「上も取りました…」

なぜかブラもパンツも俺へ渡してきたので、つい受け取ってしまった。

ブラはあまり小さく出来ないので手には収まらないけど、誰かに見られたくないので抱きしめるようにして隠して…みると、ブラから温もりを感じた。

今の今まで付けていたんだから当たり前だけど、その温もりが気になって見てみると、さっきクシャクシャに小さくしたパンツが緩んで少し広がっていた。

「あれ?」

黒いパンツに白いモノが…そう、クロッチ部分にドロっとした白い愛液が垂れているではないか

触ってみると、ぬっるぬるで指に糸が引いた

「あの…それは…」

興奮する場面なんてあったか?

外で脱いでる事に興奮したのか?

でも、脱げと言ってすぐ脱いだよな…

俺は前後にあった事を思い出して考えた

しかし濡れるような事は思いつかない。

これは…

「なんで濡れてるの?」

「‥‥」

「ねぇ、なんで?」

「それはお願いを聞いてくれる事と関係ないですよねぇ?」

「じゃぁ、なんでもするってやつ、次を言うわ。スカート捲って濡れてる所見せてよ」

「こ、ここでですか?」

「うん。今」

「さすがにここでは…」

「なんでもするんでしょ?」

「でも…」

なんてやり取りをしてる時に、一人若い女性が後ろを通り過ぎた。

「ほら…人も通りますし…」

確かに、通報されたりすると厄介だし…

「じゃぁどうしよっかな」

また俺は、違う命令を考えていたんだけど

彼女はまた勘違いをして、どこで見るかと悩んでると思ったらしい

「この前の所…とかですか?」

「ん?この前の…?」

「はい…あっちの…この前行った…」

そこでラブホだと理解した

「あぁ…じゃぁそうしようか」

どっちから一歩を踏み出したのか覚えてないけど、なんかぎこちなく歩き出したが印象に残っている

無言で歩いてる時、隣に並んで歩いているのは妙な違和感があった。

こういう時って、一歩後ろを歩いて着いてくるのが普通じゃないか?

いや、普通もなにもないんだが、恋人同士のように隣は歩かないだろう?

その違和感はあるものの、胸元を見ると…

先程ブラを取った時に外したボタンはそのままだから谷間がチラチラと見える。

ブラをしていないのにふっくらとした弾力のありそうな胸…歩く度にプルプルとしている

そういえばこの前はガバっといきなりヤりすぎて、おっぱいなんてほとんど触らなかったな…うわぁ…触りたいなぁ…

そんな事を考えていた俺は、隣を歩いてる違和感よりも、胸元チラチラを覗けるラッキーを優先して思考が停止していたんだと思う。

「あの…」

「え、あ、な、なに?」

胸元からパッと目を逸らして、しどろもどろな返事をする

「その…見せるだけで私のお願いは聞いて貰えるんでしょうか…」

さっき、都合のいい女になれって言ってみた時のリアクション・・・拒否って感じじゃなかったよな…

そもそも…そうだ、俺はなんでも命令出来る立場じゃんか!

あっちはとにかく言う事を聞いて動画を消して欲しい。ただそれだけなんだ。

もうすぐラブホに着く。少し攻めてみようと決意。

「どうかなぁ…見るだけで、なんて簡単すぎだよねぇ」と、言いながらスカートの上からお尻を触ってみる

「そう…ですよね…」

お尻をナデナデしてることにはノーリアクション。

「この前…ヤりたいならヤれば?なんて言って怒らせてしまったから…」

確かにあれはちょっとカチンときたけれど、それは高圧的な態度だったからってのもある

「別に怒ってませんよ」

「でも…結局ヤりたいだけじゃん!なんて言ってしまって…」

「もう気にしないでくださいよ」

何が言いたいんだろう?

「あの…今日はその…」

「なんでしょう?」

「そういう事は…」

セックスは無しでお願いしますって事だと思った

が、

「先に言いますけど…その…したいなら…」

「ん?」

「あ、あの、したいなら…ですけど、しても大丈夫です…」

「は?」

どうやら、してもいいらしい

その代わり動画を消せって事だろう。

「ふーん…そうですか」

「あ、あの、ほんと、そうしたいなら、です…」

ラブホに到着し、入室をする

俺がソファに座ると、テーブルを挟んで向いに俯きながら立っていた

「見せれば…いいんですよね?」

「まぁ、そうだね」

彼女はおもむろにテーブルに登り、M字になる様に座った。しかしスカートが邪魔でちょうどおまんこは見えない

そして一旦お尻をテーブルに付けて上半身を後ろに倒す。後ろに手を着いたと同時にお尻を上げる。

四つん這いの逆バージョンとでも言えばわかるだろうか

「いきなり大胆ですねぇ」

柔らかい素材のスカートは、股間の所が重力によって下へ垂れ、意図せず隠す様になっていた

裾を掴み、ゆっくりとそこを上げて、腰の方へと捲ってみる

「好きなだけ…どうぞ…」

この前はこんなにまじまじと見れなかったけど、パイパンでビラビラも少なくてキレイなおまんこだ

「濡れてる所を見るなら広げなきゃだけど」

「はい…どうぞ…」

なんでも言うこと聞くじゃん。そしてしおらしいのもいい

俺は親指をおまんこの左右に当てて、ゆっくりと広げてみた

ネチャ

左右に広がるビラビラにヌルヌルが大量に付着していて、ビラビラ同士に系が引いていた。

「すげぇ…系引いてますよ」

「恥ずかしい…」

クリやおまんこは直接触れずに、内モモや脚の付け根辺りをサワサワっと触ったりしてみる

「あの…シャワー浴びてきていいですか…?」

「え?なんで?」

「だって…こんな風にエッチにされたら…」

確かにシチュエーションは変態プレイっぽいけどね

でも、そんな言うほど触ったりしてないけど…

「じゃぁ、どうぞ?」

「では…」

テーブルから降りてお風呂場へ行ってしまった。

シャワーの音を聞きながらソファでタバコを吹かして待っている間に少し考えてみる

(その気になってるのか?)

(動画の事でつけ込まなくてもヤれそうな感じだな)

(でもまだわからないな。風呂上がりの雰囲気を見て決めよう)

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