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体験談(約 24 分で読了)

【評価が高め】5人のJKとのハーレムライフ:番外編①〜ちょいブス樽体型ホステスに、エロい命令をする遊び〜(1/3ページ目)

投稿:2022-04-18 08:42:40

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本文(1/3ページ目)

中本朔◆KQhpEWA
最初の話

※登場人物は全員仮名。昔々の思い出話。俺、中本朔は高校1年生で、地元から離れた隣の市の高校に進学した。理由は簡単。地元に行ける高校が無かったから。地元にあるのは、"公立の進学校"、"私立の普通高校&…

前回の話

ライブハウスでの出来事をきっかけに、俺は由宇の家に誘われた。途中、遅くまでやっているスーパーで酒とつまみ(ポテチ等)を買い込み、家に向かった。由宇の家は、周りが田んぼが多くて近所の家とは距離があった。誰も居ない一軒家に入らせてもらい、2階にある由宇の部屋に案内された。…

由宇の家から帰って来た次の日、月曜日から俺はハードスケジュールをこなす事になる。

話は一旦1年前に遡る。

親父から譲り受ける予定だったゼファーをカスタムするべく、あれこれ構想を立てていた。

親父の後輩がやっているショップに相談して、メンテの方法を勉強したり、このカスタムするなら値段は〜なんて話を聞いた。

第一のデカい目標としては、タンクとテールカウルを火の玉カラーにする事。

バイト代から貯金はしていたが、「まとまった金を稼がなきゃ、いつまでも貯まらん!」と危機感を覚えた。

夏休み限定でバイトを掛け持ちしたかったが、高校生を深夜バイトさせてくれる場所なんてあるわけない。

悩みに悩んだ俺を見かねたおふくろが、とある提案をしてきた。

「あたしの後輩がスナックのママやってんの。そこ紹介するから、裏方で稼ぎなさい」

いきなり話が矛盾しているが、歳をごまかして夜の店で稼ぐ人間は(当時の地元では)意外と多いらしい。

もちろん俺は話を受けて、とりあえず夏休み限定で働く事にした。

ビールのタンクはめちゃくちゃ重いし、大量の空瓶も重いし、洗い物は頻繁に出る。

たまに店に出ては酔っ払いに一気飲みさせられたり、タバコを買いにパシられたりと……かなりハードだった。

ただ、良い客は俺のタバコも一緒に買ってくれたりしたし、仕事終わりの飲み屋街の町中華では、ラーメンとチャーハンがめちゃくちゃ美味かったり、他の店のキャバ嬢が来て盛り上がったりと……いくつか楽しみもあった。

日払いで貰った金は貯金に回して、冬休みと春休みも働かせてもらって……2年に進級する前に塗装の夢は叶ったし、夏休み限定じゃなかったから金も意外と貯まったおかげで、俺好みのアップハンにも変えられた。

「今度の目標は、RPMのマフラー!」

と、意気込んだはいいが、2年になり依舞との初エッチから……色々と出費がかさんでいき、またスナックで働かないといけない状態に陥った。

月曜日からは午前中に軽く宿題やって、昼間にいつものバイトに行き、帰って来たら一旦寝て、夜にスナックのバイトをするスケジュールだ。

中々ハードだが、当時はまだ若かったから体力はあったし、目標があったから何とかこなせていた。

酒を飲む事もあるからバイクは出せず、スナックに行く為には通り道であるママが迎えに来てくれる。

「またお世話になります」

ママ「よろしくね。お母さんの頼みでもあるし、何よりも若くてイイ男が居てくれるのが嬉しいのよね〜(笑)」

ママは「ミク(源氏名)」さんといい、高橋ひかるが熟女になった感じだ。

歳は40歳で、黒髪ロングが似合う。

胸は控えめだが、お尻が大きくて……客からよく触られている。

「安産型」だの「熟女のたまんないケツ」なんて言われながら……ドレスを捲られ、Tバックのお尻を生で晒されたり撫で回されたりしている。

普通のスナックなのだが、何故か"ある程度のお触りはOK。条件はチップを払う事"が暗黙のルールらしい。

ミクさんはTバックにチップを挟まれ、パシッと叩かれるのが日常だ。

去年、そんな姿を見た俺はかなり驚いた。

ミク「昔よりはマシよ。昔はお母さんもホステスで、かなり身体張って稼いでたわよ(笑)時代が時代だったもん。今じゃ"お尻でチップ稼げるなんて、イイ時代になったわね〜"なんて羨ましがってるわ(笑)」

おふくろは、親父が社長をしている建設会社で働いてるが……過去は中々だったようだ。

高校生をスナックバイトに送り出す位だから、普通の母親とはかけ離れているだろう。

バイト先のスナックは、カウンター数席とボックス席が3つ程あり、内装はエンジや黒のベロアというかスエードというか……よく見るスナックのイメージだ。

店に到着して、ワイシャツに着替えたら……チーママが出勤してきた。

チーママ「あら、朔君。今日からだっけ?」

「はい。またお世話になります」

チーママ「フフッ♪またバイクのパーツ?」

「そっすね。マフラー変えたくて」

チーママ「もうこのまま就職しちゃえば?朔君が居るとヤル気が出るのよねぇ。ウフフ♪」

チーママの「サツキ(源氏名)」さんは35歳。

顔は田中みな実に似た、色気溢れるお姉さんだけど……意外としっとりした喋り方の癒し系美女。

推定Eカップの胸と、キュッとしたお尻を持つスタイル抜群な人で……やはり客からセクハラを受ける。

ただし、チップはきっちり回収する。

その癒しの空気から、他店のキャバ嬢やホステスが来るとよく相談事を持ちかけられている。

他にも数人在籍しているが、みんなかわいいし美人だしと……ガキの俺にはパラダイスだ。

それに何より、ちゃんとしたボーイも居る中、期間限定のガキを雇ってくれる事に感謝しかない。

「俺もサツキさんみたいな美人なお姉さんと働けて、ヤル気出ますよ!」

サツキ「あらあら、そんな事言えるようになったの?数ヶ月見ない間に女慣れしたのかな?(笑)」

ミク「私にはそんな事言わなかったのにね〜(笑)やっぱりおばさんには興味ないのかな?」

「そんな事ないっすよ。またママのデカいお尻見れるのも、ヤル気出ますから(笑)」

ミク「そっちなの?(笑)違うヤル気が出ちゃうんじゃない?(笑)」

サツキ「朔君もチップ払えば、ママのお尻触れるかもよ?」

「バイクのカスタムに飽きたら、払って触らせてもらいます(笑)」

ミク「バイクに負けちゃった〜。じゃあ、朔君の前ではお尻見せないようにしなきゃねぇ」

「それは勘弁してください(笑)」

昨日今日入ったわけじゃないから、こんな会話も可能になった。

ミクさん達と話していたら、ドアが開いて1人の女性が来たのだが………。

「おはようございまーす。ん?ママ、彼が朔君ですか?」

ミク「おはよう、マミちゃん。そう、この子が例の朔君よ」

俺が知らない顔だから、新人のホステスらしい。

マミ「そうなんだー!はじめましてー!あたし、4月からここで働いてる"マミ"っていうの。よろしくねー!」

いきなり至近距離に来て、手を握られた。

25歳のマミは身長155位で、体型は豊満……というか樽体型なデブだ。

そして、顔は上白石萌音に似たイマイチなタイプ

下膨れじゃなく丸顔だから、本人よりはマシだけど……俺的にはかわいくない。

ミク「マミちゃんは別の店で働いてたんだけど、そこが3月で閉業したからスカウトしたのよ」

マミ「噂通りのイケメン君じゃーん!あたし頑張っちゃうよー!(笑)」

手を握ったままぴょんぴょん飛び跳ねて、胸と腹を揺らしているが……嬉しくはなかった。

同じ豊満でも、蒼弥(橋本環奈似)と比べたら……というか比べるのは蒼弥に申し訳ない。

『何でかわいくねーのにホステスやれてんだ?こんなの雇うなんてミクさんも変わり者だな。客が来なくなったらどうすんだ』

マミに対する第一印象はよろしくない。

3人着替えてきたのだが、ミクさんは白いロングドレスで、スリットが腰辺りまできている。

サツキさんはワインレッドのドレスで、美巨乳の谷間とヒップラインに目を奪われる。

マミは水色のキャミソールみたいなワンピースで、谷間はガッツリ開いてるし、太腿も晒け出しているが……いかんせん腹が目立つ。

蒼弥と違って腹が1番デカいようで、段が目立つ。

まさに樽体型だ。

ミク「マミちゃん、今日は谷間がより目立つわね」

マミ「そりゃそうですよ。イケメンと働けるんだからオンナらしくいたいですもん!(笑)お客さんもチップを挟みやすいですしね〜」

ミク「そうねぇ(笑)札束入れたくなるわねぇ」

サツキ「3本はいけるかもね(笑)」

マミ「いざとなったら脱いで広げますよ。そしたらアタッシュケース分位はいけますねー(笑)」

『こいつにチップ払う客居んの?デブ専ブス専か』

普段かわいい女子高生達と楽しく過ごして、ここでは美人なお姉さん達と働いてるから……第一印象が良くないマミには、こんな悪い言葉しか浮かばない。

ところが……蓋を開けてみれば、マミには沢山の客がついている事が分かった。

前の店からの常連を引っ張ってきていて、マミが居る席は盛り上がりは多分1番だ。

俺は基本的には裏方だけど、たまにチラリと覗くと1番騒がしい空間だ。

マミの顔や体型をいじりつつも、マミの切り返しの上手さや早さに客は満足しているようで……とにかく酒が出ていく。

『すげぇな………トークスキルは1番なんじゃねーか?』

夏休み、冬休み、春休みと働いて……それなりに見てきたつもりだから、何となく他のホステスと比べて分かる。

ただ"かわいい、キレイ"なだけを求める客は、キャバクラに行くようだけど……スナックに来るオヤジ連中は違うものを求めているようだ。

聞き上手で喋り上手、自虐もするが相手もイジる。

マミのトークスキルと胆力や度胸に、俺は段々と尊敬の眼差しを向けるようになった。

初日が終わる頃には「何でかわいくねーのに〜」という評価をしていた事を後悔した。

真夜中に閉店して、店の片付けをしていたら……飲まされてベロベロなマミが絡んできた。

マミ「朔〜、お疲れさま〜♪」

急に呼び捨てだけど、歳の差があるから気にしない。

「お疲れさまです。スゲー酔ってないすか?」

マミ「エヘヘ〜♪朔にいい所見せたかったから、いつも以上に張り切って飲んじゃった〜(笑)あたし、酒は強いんだけどね〜」

「めっちゃ盛り上がってましたもんね」

マミ「見てくれたの〜?嬉しいなぁ〜♡」

巨乳……いや、爆乳を擦り寄せながら腕組みされる。

「やわけーっすね(笑)」

マミに対する評価が変わったら、自然とこんな言葉が出る。

手のひらクルンクルンだ。

マミ「でっしょ〜?(笑)お腹もボヨンボヨンだから柔らかいよ〜?(笑)ウリウリ〜!」

段が凄いお腹を、左右に小刻みに揺らしつつ押し付けてくる。

少しバカっぽい笑顔も、何だかかわいく見えてくる。

きっと"愛嬌がある"って事なんだろうか……ガキだった俺はそれを知って、1ミリ位は成長出来たのかもしれない。

そこから数日、マミと一緒だった。

仕事中も洗い物する俺に絡んできたり、帰りに町中華で飯を食べる時も楽しく話させてもらった。

いつの間にか俺は「マミちゃん」と呼び、タメ口になっていく。

向こうからの提案でもあり、何だか姉ちゃんが出来た気分だった。

その週の木曜日、たまにあるらしいが客足は芳しくなくて……ミクさんとサツキさんはそれぞれアフターに行く事になった。

2人の太客が最後まで居たから、さっさと行きたかったらしい。

ミク「マミちゃん、店じまいよろしくね」

サツキ「朔君の事よろしくね」

マミの家も俺の家がある道を通るらしく、代行でついでに送ってもらう事になっていた。

マミ「はい。お疲れさまでした!」

マミが鍵を閉めて、俺も後始末をしている時だ。

マミ「朔、帰る前に一緒に飲まない?」

「いいねぇ〜♪」

店じまいの後、関係者だけで軽く飲むのはよくあった。

俺は私服に着替えて、マミちゃんは衣装のまま一緒にカウンターの内側で飲み始める。

サーバーが近いから、セルフで注ぐ為に席には座らなかった。

マミ「はぁ〜、仕事終わりは美味しいわぁ〜♪今日は暇だったけど(笑)」

「明日から週末だから、また忙しくなるだろうな〜」

マミ「そうだね〜。朔も入るんでしょ?」

「入るよ。昼のバイト休みだから、たっぷり寝られるし」

マミ「宿題は〜?(笑)」

「まぁ、そこそこ?(笑)」

マミ「しっかりしなさいよ〜!キャハハッ♪」

マミちゃんの事がかわいく見えてくると、ブルンブルン揺れまくる身体にムラムラしてしまう。

スナックのバイトが始まったら、誰とも会ってないから発散は昼間にオナニーするだけだから……性欲は溜まり気味だ。

マミ「そういえばさ〜、朔はあたしの事"何でホステスやれてんの?デブスなのに"とか思ったろ〜?(笑)」

さすがはホステスだ。

見事に見抜かれていたようだ。

「申し訳ないけど思った」

マミ「やっぱりね〜。目見たら分かるもん(笑)」

「ごめんね。今は思ってない……マミちゃんの接客とか見てたら、"スゲーな!"って尊敬したから」

マミ「朔は若いから仕方ないよね〜。若い子はやっぱりかわいい子が好きだし。でも、尊敬してくれたんなら嬉しいなぁ〜♡」

「マミちゃんは何でホステスやってんの?何かやりたい事の為に稼いでるとか?」

マミ「あぁ〜、むかーしはあったね〜。何とは言わないけど、東京行く為にお金貯めたかったから……高校卒業してから夜の世界に飛び込んだわけよ。○○市に、あたしみたいなデブ専の店があってね(笑)」

一部の需要をターゲットにした店は、当時は珍しかったと思う。

マミ「最初は腰掛け程度だったけど〜、何か段々楽しくなってきてね〜(笑)いつの間にか"東京行く"なんて気持ち薄れてったわ〜」

「そんなもんなんだ?」

マミ「東京行った所で、夢が叶うかどうかなんて分かんないじゃん?そう考えたら、"今の楽しみを失いたくない"って思ったわけよ」

「数年間働いたけど、経営が苦しくなって潰れて……この地域に引っ越してきて、また数年間普通のスナックで働いて……そこも潰れそうな時に、この店にもたまに飲みに来てたのよ。だからママやチーママに相談したら、"じゃあ、ウチに来れば?"って誘ってもらってさ」

「なるほどね〜」

マミ「お触りは慣れっこだし、お客さんも何だかんだ言いながらあたしに会いに来てくれるから、恵まれてるとは思うな〜。一生夜の世界に居るかもね〜」

確かにマミちゃんもかなり触られて、チップをおねだりしては谷間に挟まれているのを何度も見た。

「マミちゃんてさ、自虐ネタ多いじゃん?辛くなんねーの?」

マミ「たまーに辛くなる時あるよ。"あたし、何言ってんのかな"ってさ」

少ししんみりした表情を見せる。

「そっか……今、俺はマミちゃんがスゲーかわいく見えてっから"辛いんじゃねーかな?"って思ってさ」

演技でも何でもなく、心からの言葉だった。

マミ「マジ!?」

「マジだよ」

マミ「本当にぃ〜?じゃあ、エロい目で見れる〜?(笑)」

身長はマミの方が低いから、ニヤニヤしながら見上げてくる。

「見れるっつーか、見てる(笑)むしろそれしかないね!(笑)」

目線を谷間に移してアピールする。

マミ「嬉しいなぁ〜♡やっぱあたしも女だから、若いイケメンに下心持たれたいわけよ〜♪」

グラスのビールを飲み干して、2杯目を注ごうとサーバーをいじりにいくマミちゃん。

俺に背中を向けたから、そのまま接近して左手でワンピースを捲り上げた。

まさかの?黄色いパンツだった。

黄色いパンツなんて見た事ないが、驚いたのはお尻のサイズが想像以上にデカかった事。

「おぉ〜!めっちゃデカいじゃん♪しかも横からのハミ尻ヤベー!」

真ん中は割れ目の線がくっきりだし、多分100は越してる尻肉と太腿。

蒼弥より一回りデカいと思う。

マミ「エッチ〜♡」

嬉しそうに?お尻を左右にフリフリしている。

「エッロい尻してやがんなぁ〜♪」

酒の力でぶっちゃけて、そのまま軽くパシッと叩いてみた。

マミ「いや〜ん♡そんな事したらビールこぼれちゃうじゃ〜ん(笑)」

サーバーから注いだらビールを置いて、アピールするかのように突き出してくる。

しかも、ワンピースを自分で捲って抑えてだ。

「自分から突き出して、エロいなぁ〜♪」

もう1回パシッと叩き、ブルンと揺れる様子を見る。

マミ「叩かれんのなんて初めてだよ〜」

「すっげぇ揺れる!たまんねーーー♡」

テンションが上がって、そのまま何度も叩いた。

マミはだんだん「あんっ♪」と、かわいい喘ぎ声を漏らし始める。

「もしかして喜んでんの〜?」

マミ「ん〜?エロい事は好きだから、嬉しくなってるかもね〜♡」

「そのままワンピース持っててよ」

俺はしゃがんで顔を近付け、左側に頬擦りしながら右側をガシッと鷲掴みした。

「ヒューーーッ♪スッゲーでっかい!!たまんねーーー!!」

ピチピチに張り付くパンツは、少し湿り気味で……25歳のお姉さんの肌触りも初体験だった。

マミ「エヘヘ〜♪若いのにおじさんみた〜い(笑)」

「こんな事されんの〜?」

マミ「ただ触られるだけだよ〜。こんなのは彼氏以来だよ〜………あ、"彼氏居た事あんの?"とか思ったろ〜!(笑)」

「今は思わねーよ(笑)俺だって、でっかい女の子の魅力分かってるし」

マミ「ならよろしい!(笑)」

俺が立ち上がると「注いだから飲んでいい?」と聞かれた。

つまりは「今は叩くな」と言いたいんだなと理解する。

「うん。俺もタバコ吸いながら飲むわ」

お触りは一旦休憩にして、また向かい合わせでビールを飲み始めるのだが………お互いの視線は下向きだ。

マミ「朔、今おっぱい見てたろ〜?」

「当たり前じゃん(笑)尻がくっついてるみてーなデッケーおっぱいだもん♪てかさ、マミちゃんこそ……俺のチンコ見てんじゃね?」

マミ「フフッ♪めっちゃ膨らんでんだもん(笑)"本当にエロい目で見てんだな〜"って嬉しくなった〜♡」

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