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体験談(約 4 分で読了)

【評価が高め】朝の通勤ラッシュ時にODQの痴女OLに尻コキされ、仕返しに尻攻めを。連絡先を交換し、その夜。

投稿:2019-08-28 14:13:35

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痴女ハンター◆QIhZhZU(神奈川県/30代)
最初の話

ODQ線でH駅からS駅に向かっていた時の話。相手のスペックは、巨乳だが腰がくびれていて、尻も大きいが締まっている。多分87-57-91くらい。身長は160cmくらいで、決まって黒のスーツと黒い膝丈くらいのタイトスカートだった。顔はまあまあ美人で恐らくはOL。年齢は28…

前回の話

あの日はとても暑く、街を行く周りの人間は、皆、薄着だった。雑踏の中、H駅へ行くと、やっとあの痴女OLを見つけた。服装は薄い青の半袖のブラウスに、後ろに長いスリットが入った、膝丈のタイトスカート。スリットからは、生の太腿がちらちらと見える。彼女の後をつけながら、改札へと向かう。…

※この話には「仕返し・復讐」のタグが設定されており、過激または不快に感じられる描写が含まれている可能性があります。あくまでフィクションとしてご覧ください。

ある日のこと。

H駅でようやくあの痴女OLを見つけた。

彼女の格好は、半袖の白いブラウスに、黒いひざ丈のタイトスカート。そのスカートの後ろには、深いスリットが入り、チャックが後ろにあった。

これは、完全に痴漢されるためにこの格好をしていると判断し、改札を抜けた後は、彼女の後ろを付けていった。

痴女OLが階段を歩くと、大きなむちむちとした、タイトスカートに包まれたエロい尻が左右に動く。スリットからは、白い生の大腿がのぞく。

そして、自分は彼女の真後ろへ。急行電車が来るまで、後ろに立ち、彼女ヒップを眺め続けた。

やがて。急行電車がやってきたので、自分は彼女に密着しながら乗り込んだ。

股間にむちむちしたヒップが当たり、さらに、後ろから乗り込んできた人に押されて、股間がお尻の割れ目に軽くめり込む。

電車が発車する間もなく、股間は固くなった。

彼女は尻に当たるモノを感じたのか、こちらをちらりと見た。

そして、こちらを見たまま、ヒップを後ろに突き出してきた。

尻肉の間に股間を埋もれさせ、尻コキを開始する。

痴女OLが膝を曲げると、尻の弾力が完全に股間を包み込んだ。

自分は彼女の腰を両手で持ち、思いっきり股間に押しつけた。

痴女OLは腰を振り、尻コキを続ける。

後ろに不自然に突き出されたヒップが、

上下左右に動き、股間を刺激した。

今度は、両手で彼女の尻肉を支えるようにして触り始めた。

むちむちの尻肉の感触が両手いっぱいに広がる。

痴女OLは、こちらを再び見てから、

尻を手に押し付けてきた。

じっとしたまま、尻を揉まれるがままになっている。

自分は、彼女のスカートの後ろのチャックをそっと下げた。

そして、確認するように彼女に視線を送った。

彼女は自分の耳元で「大丈夫だから」と囁いた。

自分は、彼女のスカートのスリットに手を入れ、

下着越しにヒップを右手で揉んだ。

下着の布の部分が少ないのか、

生尻の感触がかなりある。

生尻を右手で揉み、

小指で割れ目のあたりをなぞった。

痴女OLは、尻を手に押し付けてくる。

自分は、彼女のアナルにそっと小指の先を当てた。

「あっ、やさしくね」

彼女がそう囁く。

小指の第一関節が入らない程度に、指先でアナルをいじる。

そして、右手で生尻を揉み続けた。

彼女はお尻を後ろに下げ、

されるがままになっている。

そうこうしているうちに、電車はS駅の近くへ。

自分は、彼女のスカートから手を引き、

股間をヒップに当てる程度にとどめた。

やがて、電車が停止し、下りることになった。

しかし、ここからが、今までとは違った。

「ね、お仕事が終わったら、連絡して」

彼女は、1枚の紙を渡してきた。

そこには、携帯電話の番号とメールアドレスが。

そして夕方。

仕事が終わり、痴女OLにメールをしてみた。

本名がわからないため、電話帳には『痴女OL』と登録しておいた。

すると、返事が来た。

『H駅にいるの。今日、泊まってもいい?』

との返事が。

急行電車に乗り、H駅まで行く。

改札口で彼女は待っていた。

そして、近くのファミレスで2人で食事を取り、

彼女を自宅アパートへと連れこんだ。

そして、彼女はこう言った。

「この前の時みたいに、シャワー中に襲ってくれる?」

聞くと、この前のお泊りのときのプレイで、

ものすごく興奮した、というのだ。

「変態だね」

自分はそう言って、彼女が風呂場へ行き、シャワーの水音が聞こえるのを待った。

そして、服を脱ぎ、風呂場のドアに手をかける。

鍵は開いていた。

そっと扉を開け、シャワーを浴びている彼女の後ろに立ち、

いきなり抱きついて、左手で乳を触り、右手を腰に巻きつけ、

硬くなった股間を、

彼女の生ヒップの割れ目に押し付けた。

「アアッ!アン!アン!」

彼女はそう言いながら、尻を後ろに突き出し、

ヒップ擦りをしてきた。

左手で、巨乳を激しく揉み、

右手の指をヴァギナの中に入れる。

そして、彼女の正面に立ち、

両手で尻肉を揉み、

乳首を吸った。

「ウッ、あっ、あひい」

彼女は腰を揺すり、体をくねらせた。

自分は彼女の尻肉を両手で掴み、激しく揉みしだき、

アナルに右の小指を入れてかき回した。

「アッ、アッ、ひいいいいん」

相当よいのだろうか。痴女OLは、乱れて、喘ぎ続けている。

「獣みたいだな。ここがいいのか?」

自分は、肛門に挿入した小指を鉤爪のように曲げて、

中をかき回した。

「あっ、そこ、そこ」

彼女が喘ぎ続ける。

「よし、両手を壁について、尻を後ろに突き出せ」

彼女は自分の言うとおりにした。

そして、自分は、彼女の胸を揉みながら、

生ヒップに硬いモノを押し付けた。

「イイッ!イイッ!一番イイッ!」

痴女OLは、狂ったように尻を左右に振り、

尻コキを続けた。

そして、彼女を抱きかかえてバスルームから出て、

ベッドの上に、四つんばいの格好にさせた。

「尻を上に上げて、脚を開け」

彼女は言うとおりにした。

そして、自分は、痴女OLの尻を、

赤くなるまで平手打ちした。

そのたびに、彼女が喘ぐ。

そして、後ろから彼女に覆いかぶさり、

巨乳をもみ、尻に硬い股間を押し付けた。

痴女OLが腰を振り、尻コキをする。

「今日は大丈夫?」

そう言って、彼女のヴァギナに股間をあてがった。

「ああっ、今日は大丈夫だからいいよ・・・・ヒイイー!」

彼女が「だいじょ」まで言ったところで、一気に挿入した。

そして、後ろから彼女を犯して中出しし、

その後は、尻コキをさせたり、アナルをいじったり、

尻肉を弄り回しながら、一晩中彼女を犯し続けた。

この話の続き

あの痴女OLを自宅に連れ込んだ日、実は、ついに、あの痴女OLと連絡先を交換したのだった。しかし、お互いに名前を教えない、こと、メールアドレスのみ、という条件付きだった。痴女OL曰く『その方が面白いじゃない』とのこだった。やがて、彼女から連絡来た。『明日、痴漢して。7時…

-終わり-
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  • 1: 痴女OLのファンさん [通報] [コメント禁止] [削除]
    痴漢プレイが好きなので更新を楽しみにしてました。
    新たな展開があって良かったですね。
    もしかしたら、このまま彼氏彼女の関係になるのでしょうか?
    また続きがありましたらしい、更新をお願いします。

    0

    2019-08-29 01:40:09

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