体験談(約 6 分で読了)
三菱ジープによる道東セックス旅行川湯温泉別荘がヘルス化編
投稿:2025-06-21 14:54:33
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
久々にゆみ執筆します。二、三年ほど前の旅行記を彼と思い出しながらボチボチと書いてるのでところどころ時系列がおかしいかもしれません。ご了承ください。道の駅摩周温泉でソフトクリームをフードシェアとかやってまたまたジープの中でHして、すっかり頭の中エロエロのお花畑になっていたんだけど、ここが厳…
ようやく友人の別壮に滑り込んだ我々。
さ、寒い。温かいのは床暖が効いている床付近だけで室温計は7度しかなかった。この後工場用のダイニチブルーヒーターを炊くのまあで大丈夫だろう。
その時である。ブーッブーッと俺のスマホが鳴った。
「よお、お疲れさん、ぼちぼち中に入れたかなと思って連絡してみた」
例の所有者の友人である。あらかじめ日程は伝えていたとはいえ、相変わらず気味悪いほどの読みである。
「えーだれだれ、ここの持ち主の方??」
ゆみが小声で聞く。
「うん、そうそう。話してみる??」
「あ、初めまして、まっさんの初彼女なのに既に婚約者のゆみです。」
「今回はこんな素敵な場所お貸しいただいてありがとうございます。」
「いえいえ、あの女性に全く縁のなかったまっさんにとうとう彼女出来たんだなと感動した。口数は少ないけどいいやつだからよろしくね。」
「あ、こちらこそどうぞよろしくお願いいたします。」
友人とゆみは挨拶をかわしていた。電話を戻し
「彼女との仲の進行具合を大体聞いていたので浴室にいろいろなプレゼントがある。頃合いをみて使えそうなら使ってみてくれ」
俺は温泉浴室に何があるのか概ね瞬時に理解した。
なにせこの友人との繋がりは風俗仲間なので。
お互い好みのタイプが全く異なるため一緒に風俗店に行っても100パーセント指名がかぶらないしどこそこの店が良かったとかどの女の子が良かったなんてお互い風俗レビューする関係だったのである。
「なんかアメダス見てたら気温はすごく高いみたいだよな、今日は午後から暴風雪で大変だったろ。もしかして雨も混じった??」
「ああ、道東百戦錬磨の俺でも相当怖かった。雨にはならないで済んだ。今+0.6度ってなってる。」
「外の気温プラスが続くと屋根の雪が一気に落ちてベランダがどんどん破壊されていくけど気にしないで放置しておいてくれ、これは俺の設計ミスだから。既にズタボロに壊れている。」
「なんだそれ、怖いわwww」
と報告を聞いてベランダを見ると既にめちゃくちゃに雪で破壊されてて笑った。大体の挨拶が終わると早速浴槽に温泉を貯めるために浴室に向かう。
温泉宿みたいなデカい浴室である。
入ってみて、おおむね想定通りのプレゼントで笑った。風俗仲間だから考えることは容易に想像できたんだけど。
マットプレイ用のエアーマットにスケベ椅子。何個も並べたローション!!
浴室のライトがまるで風俗店のそれに付け替えられていてとってもHな雰囲気に仕上げられていた。これは早速ゆみを連れてこなければ。
「おい浴室こいよ、凄いぞ!!」
「えーなにこれ!!まるで風俗店の個室みたいww」
「持ち主がな、楽しんでくれって準備してくれたんだ。」
「面白いお友達だねえ。早速やろやろ!マットプレイとかしたこと無いけど・・・」
「そりゃそうだよな。俺がやり方教える」
ラブホテルなみの馬鹿でかい浴槽に凄い勢いで温泉がたまっていく。
サウナも完備されている。80度の源泉を使った湿式のサウナだけどね。
ここは全裸でもいいんだけど、折角ならソープ風な雰囲気を楽しみたい。
「なあゆみ、後で洗えばいいと思うんで、セーラー服着てくれないかな」
「畏まりました。ではオプションはコスプレとマットプレイでよろしいですね」
早速なりきってやがる。この辺の瞬時のアドリブはほんま上手い。
俺は既に空気を入れてあるマットを浴室に敷いた。
マットプレイは失敗して滑り落ちると結構痛いので、不慣れなゆみが滑り落ちても安全なように両側にスポンジをセットした。このスポンジをちゃんと準備してくれている友人は流石だと思ったよ。
さて、お次はマットの上にローションをぬりぬり。
適度に希釈したローションを満遍なく垂らしたらぬるんぬるんのマットの出来上がり。男が作業してんの違和感あるけどな。
俺は慣れた手つきでマットに横たわった。
「じゃ、上乗ってスライド運動してみてくれる??落っこちないように気を付けてね。」
「いやーん、これ気持ちいい!!」
軽量なゆみがぬるぬると動き出す。
「あ、あの、マット横の取っ手をうまく使うと安全・・」
ズルッ!!
そういう間もなくゆみは落っこちてしまったww
「あああ、やっぱり。俺も初めてのころはよく落ちたものよ」
「大丈夫か?痛くなかった?」
「あ、へーきへーき。スポンジのお陰でノーダメージ!」
マットプレイをしていたら風俗通い時代を思い出す。
だが目の前にいる美しい女性は金を払ってプレイしている相手ではない。
既に婚約者である。こんな状況当時は全く想像もつかなかったもの。
夢が叶った瞬間でもある。
ゆみの若くてすべすべの肌とローションの潤滑でこれまでにない快感が俺を襲う。ローションで濡れ濡れになったノーパンのスカートからチラチラとゆみの整えられた陰毛がスライドするたびに顔をのぞかせる。
この視界により既にチンコはギンギンである。
「ねえねえ、セーラー服の上、脱いであげようか」
「あたし知ってるんだから。脱ぐ瞬間におっぱいが引っかかってプルン!てなる瞬間が好きなんでしょ」
「はい、ご名答。さすがだな、よく観察してるなあ」
「だっていっつもセーラー服脱ぐ瞬間、まっさんあたしのおっぱいに目が釘付けなんだもんww面白いほど凝視するからいつも笑っちゃう」
そういうとゆみは華麗に万歳してセーラー服を脱いだ。
予定通りおっぱいがプルン!と揺れて露わになった。
勃起度が更に2割増しになる。
「どう、興奮した??」
「ね、ね、もう入れていいかな、あたしもぬるぬる・・・」
「このままマットの上でローションの潤滑利用して動いてみ、飛ぶぞww」
「あ、なるほどね!!これはあたし未体験ゾーンだわ」
俺の上に軽量なゆみが被さり、ローションと愛液のセットでなんの抵抗もなくぬるっと挿入完了。
「あんっ、凄いスムーズに入るう・・・」
挿入後、ゆみは潤滑を利用してスムーズにピストンを開始。
二人の全身からぬっちゃぬっちゃとローションのいやらしい音が広い浴室に響き渡る。だがこの別荘地に居るのは二人だけ。
その音が暴風雪の夜に霧散していく。
「あっあっあっこれすっごく気持ちいい、逝っちゃいそう!!」
「いっしょに逝きたい!!」
「俺もいい感じになってきた!!こっちもアシストしていいか」
「うん、来て来て・・・あああ!イクイク!」
「俺も出る!」
「絶対絶対ぜーったい!中田氏だよ!!」
「わ、分かってるって。一滴たりとも無駄にはしない」
俺はゆみの尻をがっつり掴み、漏れないようにドクン・ドクンとゆみより一足先に射精した。
ゆみは最後滑って斜めになってから俺より少し後に逝ったが何とか落ちることなく俺が足で支えた。こうしで俺達初のマットプレイは何とか成功を収めた。
「気持ちよかったあ。お友達に感謝しなきゃねー」
「今度会う機会あったら、高級飯でもおごってやらなきゃな。」
「ねっねっ、次はこのスケベ椅子だっけ、使ってみたいんだけど」
「てかあたし、射精する瞬間見たいんだよねー」
「手で出していい??まだ出るでしょ??」
「あ、ああ・・・多分大丈夫、まだ出せると思う。」
「射精しやすいように、リクエストにはこたえるよ。」
「また脱ぐ瞬間、見たい??」
2発目か、、、除雪の疲労で怪しかったが何とか期待に応えねば。
「じゃ、じゃあ次は一番薄いブラウスを使ったJK制服でお願いします」
「畏まりました。次のオプションはJK制服ですね!!」
あの制服がローションでスケスケになったら、多分まだまだ勃起できるかと思うんだよな。
ゆみはJk制服に着替えると制服にローションを塗りたくった。
ただでさえ薄くて乳首がスケスケなのに、ローションをぬたくったら襟以外の布がなくなってしまったかのように透明である。
「どうです、、、興奮します??」
俺はみるみるうちに勃起が復活した。
ゆみはスケベ椅子に座る俺の背後からチンコを掴み、リズミカルにしごき始める。もう一方の手はスケベ椅子の下から玉をさわさわさわさわ・・・
みるみるうちに下半身に血流が集中していく。
やがてゆみはローションまみれの制服のまま、おっぱいを背中に押し付けてきてぬるぬると動いた。
「ああ乳首がわかる・・・・」
「どうです??イケそうですかあ??あたしの乳首、わかりますう?」
まるでキャストのような甘い言葉使いで攻められる。
ほんまにアドリブがうまいわ、ゆみ。
やがてゆみはスケスケになったブラウスを脱ぐと、生のおっぱいを押し付けた。ぬいだブラウスを目の前にかざすゆみ。
「どうですう??今ブラウス脱いじゃったからとうとう生乳ですよお」
ゆみはリズミカルにチンコをしごきながらあまーい言葉で攻めまくる。
甘言葉とローションで潤滑される生乳の感触で興奮度がMAXに達していく。
「ああ、あー出る、出るーっ」
びゅるびゅる!びゅるびゅる!!ビチャーッ!
俺は残った精液を全力で絞り出した。
精液は浴槽の壁まで飛んだ。
「うわあー凄い凄い、こんなに飛ぶんだあ!」
「これだけ勢いあるなら、1年もあれば赤ちゃん作れそうね」
快感と除雪による疲労のダブルパンチで俺は気が遠くなっていった。
スケベ椅子に座ったまま首をもたれてしまった。
「ごめんごめん、疲れてたのに無理させたわね」
ゆみは俺を浴槽の壁に寄りかからせ、チンコを含めて丁寧に洗ってくれた。
その後二人で大きな浴槽に入り、温泉とサウナを楽しんだ。
茶色かかった、十勝っぽい温泉である。泉質は全然違うはずだけど。
二人とも除雪で相当体力を使ってしまったため、今夜はマットプレイの1回戦に留まってしまった。床暖の畳に布団を敷いて、久しぶりの和室宿泊。寝る前に安全のためダイニチブルーヒーターは最低運転にした。
換気が必要な奴だからね。
翌日はチェックアウトも無いので、泥のように二人とも昼近くまで寝てしまった。この後別壮はもう一泊して、翌日は指輪を買いに北見へ向かいます。
続きはまたゆっくり書いていきます。
ご視聴ありがとうございます。
少しTLが前後しますが、深夜の別荘宿泊中の事です。俺は友人から聞いていた屋根雪がベランダを破壊する件をすっかりゆみに伝えるのを忘れておりました。こんな時に限って運悪く当該の件が起こったりするものです。深夜、雪は落ち着いたが気温がしぶとく下がらず、ずっと+0.6くらいを示していました。ただ+3…
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