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体験談(約 5 分で読了)

高校時代、童貞卒業を逃したもどかしい話前編

投稿:2025-07-08 00:30:49

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

今回早速、例のバイト仲間川本君から話を聞いて文字起こしできましたので、書いてみたいと思います。それでは、開幕♪。登場人物川本自分、30歳181cm72㎏隠れイケメンらしい。女性免疫無ちはる(斎藤ちはる似からの偽名)22歳、165㎝86Eカップ/57/86(推定)モブ:水上君、ちはるの…

フェリー編がまだ未完成なので、寄り道を。

高校生の頃、童貞を捨てれなかったもどかしい思い出を書きます。

前編・後編2本立てです。

高校2年の頃から心を寄せていた伊藤トモコという女子が居た。

見た目は松山あおいさんが近い。

トモコは男子を刺激するような着こなしが好きで目立つタイプ。髪は茶色で肩より少し長いくらい、膝上20センチくらいに折ったスカートとサイズ大きめなシャツを胸元ばっちり開けててインナーも無くブラだけ。胸元は恐らく学校一ガバガバで誰でも見放題。見られてても隠す仕草すらしません。何とも刺激的だった。ただ噂によるとメンヘラ気味とか聞いた。

そんなビジュアルもあって無意識にトモコを見つめてる回数は多かったのだろう。だが直接的な接触は無かった。当時の俺の知識ではトモコにはずっと彼氏が居たし下手に話しかけてトラブルになるのは避けたかったからだ。

ところがその接点の無かった憧れのトモコと突如出会う日がやってきます。

携帯も無かった時代なので、机にメモ用紙入れたり下駄箱に・・なんてそんな時代。

何気なく机を見ると、「終わったら家まで迎えに行く、良い事あるから期待しとけ、あとはお前の勇気だけだ。H(男)」友人Hから意味深なメモが入っていた。

そういえば友人H君は先日免許を取ったばかりで得意満面で連日連夜、家の商売車(5人乗りのバン)を乗り回していた。事あるごとに無駄に近所のドライブに誘われていた。今回もドライブしたいだけなんだろうと付き合うことにした。

ところが、家に迎えに来たライトバンの後部座席には何とトモコが乗ってるではありませんか!確かH君はトモコとは大して繋がりは無かったはず。

「おお、お待たせしたな俺君、後ろの席座ってくれ」

助手席には商売道具の伝票の山があって座れない。

でもこの荷物いつもは後部座席にあったんだが、このために移動したのか。

「あ、ああ・・・伊藤さんかあ。こ、こんにちは。」

「俺君こんにちは。今日はよろしくね♡」

そういうと暖房の効いた車内で暑かったのかトモコはコートを脱いだ。

脱いだらびっくり。3月というのに制服はわざわざ夏用に着替えてて白いブラウスが眩しい。そして折っただけではなくちゃんと切断して改造した完成度の高い制服のミニスカートと黒ストッキング。膝上25センチあったかも。

長年高嶺の花だったトモコが何の因果関係か、Hが運転するライトバンの後部座席、薄着で隣に座ってるのだ。俺はトモコの太もも絶対領域にうっかり勃起しそうで危険を感じた。

「俺はこれから市役所に行くからなあ、そうだなあ、下手したら混雑で2時間くらいかかるかも知れないんだよな。悪いけど二人で時間潰しててくれよーゲッヘッヘ」

H君のわざとらしい高い笑い声と物言いが妙に気になります。

大体高校生で市役所に何の用事があるんだと、怪しさ満点だったのだけどこの時点でまだ俺はH君とトモコの策略に気づいていなかった。

そういうとHは地下の市役所駐車場に俺達が乗ってるバンを止めさっさと市役所に行ってしまったんだ。

車内に残されたトモコと俺・・・・不思議に毛布があったり飲み物も用意されている。しかもすぐ横にトイレまである駐車位置。H君はこんなにも気が利くのか(笑)。

「ねえ、H君に聞いたんだけどね。」

「俺君、あたしの事好きなの??」

トモコはキッと凄まじい眼力でこちらを見る。

「は、はい汗、でもねっ」

彼氏の件を言う前にトモコは言葉をかぶせる。

「何で言わないの??怒」

「だ、だってXXと付き合ってると思ってたし」

「それ何年前の情報だよ全く」

「あれだけ連日連日視姦されて、あたし気が付かないとでも思う?」

「ハア・・・・申し訳ありません」

「あれだけ見られたら今日こそ来るかと、連日待ってたんだよ!!怒」

な、なんだと・・・???待ってた?

もしかして、両想いなの?!俺の彼氏いる勘違いでかわいそうな事してしまったのか汗

もしやこのビシッと決めたエロ薄着も、今日落とすぞ的な?

ここで、好きだ付き合ってくれ、で人生初カノになってくれただろう。ところが俺は既に遠く離れた北陸方面の大学に行くことが決まっており旅立ちまで、残り一か月弱しかない。

「好きだし付き合って欲しいけど・・・・」

俺はその後付き合いが困難になる理由を説明したんだ。

「あたしも俺氏好きだったのにーなんて残酷な!!何だよ北陸って何処だよー嫌だ別れたくない!!」

ちょっと待て別れって

まだお付き合いすら始まってないんだけど。

「・・・こりゃ遠くに行く前にあたしの虜にさせるしかないわね。」

「な、なんだよ虜って・・・ゴクリ汗」

「あたしが俺君を気持ちよくしてあげる、的な♡」

「もうどれだけ遠くても、毎週来ないと気が済まないレベルに」

あ、これ性的なやつだ。全部読めた!計画通りか。

「なあ、H君の市役所の用事ってダミーだろ。さては伊藤さんH君と申し合わせたな!!」

「チッバレたか。でももう手遅れ。」

「俺君はあたしにすっからかんになるまで精液を抜かれる運命なの♡」

トモコはDEATHNOTEと書かれた(笑)謎のノートを取り出すと、名前と正の字でカウントされた表を見せてきた。

「さて、これ何の数字でしょう」

全く見当つかん。でも男子だけだよな・・・・所々、名前にXついてんの怖い。まさかDEATH済ってわけでは無いよな?

「正解はあたしのパンツと胸元を覗いた回数ランキング♡」

「あ、ちなみにー、パンツが2点で胸元は1点でカウントしてる」

「ひいいいー俺ぶっちぎり一位だなんて恥」

「これをデータベースにしてぇ、彼氏が途切れたら次の獲物を探すの♡」

メンヘラ気味と聞いていたけど、いざ目の当たりにすると怖い。

データベースって何だよ。

俺氏「はっもしかして、胸元とか隠さないのって、コレ?」

「流石ーっ正解♪!さ、憧れのトモコさんが精液出してあげるからチンコ出しな♡」

だが威勢の良い言葉の割にはなぜかトモコは涙ぐんでいた。

強がっているが本当に俺が遠方行くのが辛いのか。

好きってガチだったのか。

H君が戻ってきてトモコが泣いていたらシャレにならん。

何とかうまくやり過ごしたい。おとなしく従っておこう。

・・・・・・・・・・・5分後

シュッシュッシュッと、トモコの小さくて華奢な手が俺のチンコを刺激する。

みるみるうちに、勃起してきた。もちろん異性に扱かれるなんて初。

「どう?あたしの手で硬くなってきたよ、気持ちい?」

「おっぱいも触りたい??」

トモコは俺の返事も待たずに俺の手を掴んで制服越しの胸に。やわらかな感触が俺の手を襲う。

その間もシュッシュッシュッと扱きは続いている。

スライドと共にプルプルと揺れるおっぱいがエロい。サイズなんて知りませんが、Cカップ位はあったんじゃないかな。

手におっぱい、チンコは扱かれ興奮はどんどん最大値に上り詰めます。

あ、これH君の車だし精液飛ばすとやばいな。

「ちょっと待った、出そうだ。これH君の車だしティッシュで受けないとまずい」

「あたしが口で受けるから大丈夫」

ああ、だめだ、イキそう!!

トモコは俺のチンコをいきなり咥えると口で更に刺激を加える。

その瞬間、これまで味わった事のない快感が身体の奥深くから発生し、ゾクゾクと放射状に全身に広がってやがてドクンドクンドクン、と射精に導いてくれた。

「ふう、いっぱい出たわね。気持ちよかった??」

満足げな笑顔で、トモコは口をティッシュで拭く。

「あああ、めっちゃきもちいかった。オナニーとは異次元の世界だ、ありがと。」

だが抜き直後の笑顔は急速に曇っていく。

「ねえ本当に北陸へ行っちゃうの??」

「やだやだ、そんなの聞いてない!悲しすぎてあたし死んじゃうよ」

「何でもっと早く告白しなかったのよーバカバカ!!」

手コキが終わったトモコに、急速に現実が降りかかり始めた。

トモコの大きな瞳が淀み、やがて集中豪雨に。

はあ、、俺の未確認勘違いが原因で大荒れに。重い。

もうじきH君も戻ってくる。どうしよう。

以降、次回後半編書いていきます。

この話の続き

少しTL戻ります。ここで友人H君とトモコの作戦会議を覗いてみましょう。「H君、ちょっと聞きたいことがあるの」#ピンク「ああ、どうした?珍しいな。」#グリーン「実はさーかなり前から俺君の視線が凄くて。」#ピンク「それは服装のせいじゃない?俺君以外だってそんな短いスカート履いてたら」…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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