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北海道旅行最終回、さんふらわあ大洗で合体♡(1/2ページ目)
投稿:2025-07-12 23:42:30
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登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…
少しTL戻ります。ここで友人H君とトモコの作戦会議を覗いてみましょう。「H君、ちょっと聞きたいことがあるの」#ピンク「ああ、どうした?珍しいな。」#グリーン「実はさーかなり前から俺君の視線が凄くて。」#ピンク「それは服装のせいじゃない?俺君以外だってそんな短いスカート履いてたら」…
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更新遅くなりました。いつもありがとうございます。
間に幾つか話を挟みましたがいよいよ北海道を離れる日が来ました。
一時的に入った強い寒波も抜け、昼間はプラス気温が続いている苫小牧です。
苫小牧市内の積雪は約15cmありますが、昼間は道路が所々びしょ濡れで3月のようです。風も弱く、快適な船旅を予感させました。
「遂に北の大地を離れるのね。」
「ああ、俺にとっては大収穫な旅行だったな。まさか旅行中に婚約もらえるとは」
「それはあたしにとっても同じね。」
「暴風雪の中でのカーセックス、元カレからの救出、クリスマスイブの婚約確定、ショッピングモールでの露出、別壮での疑似ヘルス体験、エンゲージリング、パチンコでの露出体験!」
「14日で人生1年分くらいの体験をしてしまったわね。」
「ラスト・シーンはさんふらわあ大洗のスイートだ。」
こうして一行は苫小牧港のフェリーターミナルに到着した。
既に正月休みは終わってるので空いている。
・・・・・乗船までしばしの待機中
「んーちゅ!」
いきなりの助手席からキス攻撃。
さすがに空いてるとはいえ、両サイドにも車いるんで・・・(笑)
「ちょ、流石に両サイドに車居るぜ、てか既に隣の子供に見られてるし」
「なに言ってんのよ、ショッピングモールとパチ屋での体験を考えたら」
「こんなの全然余裕じゃん♡」
「そーいや、もう露出チャンスも終盤やなあ・・・」
「船室入るまでの少しの間、アレ着る??」
「三石温泉で着てた黒のスケスケワンピースか。」
「なんか言われたらすぐ風呂に入りたいので準備済とか、ごまかせなくも無いと思う。」
「まっさん、最近ポンポンとアイデア出てくるねえ。後ろで着替えてくるわ。」
「下着は・・・流石にパンツだけ着けようか」
「船内に入ったら人多いからね。」
「乳首モロバレだけど、ゆみ細くて童顔だから中学生でノーブラ設定もいけるだろう」
「や、流石に中学生は無理あるwwでもコートもなしで一枚で行っちゃうか♡」
「車が車両甲板に入ったら寒くないからね」
我々は計画的な着替えを済ませ、船室に持ち込む荷物を整理して乗船を待った。
・・・・・乗船開始
例によって急なスロープを前車に続いて進行していく。
甲板に入ると係員の指示に従い車を止めるんですが、船室に向かうまでの通路がトレーラー沢山だと狭いし船室に入るのになかなか一苦労です。
いよいよ狭い通路をクリアしなければならない我々。
ゆみの薄いワンピースがひらひらして、トレーラーの角部などに引っ掛けて破かないか冷や冷やでした。途中からスカート部分を持ち上げて歩きましたが余計不自然だったかも。
「あん、そんな持ち方されたら皆にパンツ見られちゃう」
「トレーラーエリアを抜けるまでの我慢だぜ」
ようやく客室甲板に入り、受付。
個室の場合は鍵を受け取って船室に向かいます。
やっぱり鍵を受け取るとき、女性スタッフからん??という目で見られたのは言うまでもありません。それ以外に中学生か高校生くらいの数名の男子のグループすれ違いざまに結構わかりやすくジト見されてました。
「やーん、結構乳首見られちゃったあ・・」
とはいうものの、流石露出癖だけあり満更ではなさそう。
ここで一つ失敗したと思ったのはスイートは食事つきなんですよ。
それはいいのだが気が向くまでセックスを楽しんで下船まで全裸で過ごそうかと思っていたので時間指定で中断するのが少しもどかしい。
次行くときは食事なしの船室にしましょう。
専用デッキでの立ちバックとか憧れるけどね。
今の時期にやったら凍死してしまいます。
それ以前に閉鎖されていました。デッキの椅子やテーブルは夏限定でした。
シーズン夏なら最高だろうね!潮風浴びながら立ちバック。海に転落しないように注意しなければなりませんが。
二人は船室に入り、無駄に広い空間を持て余します。
明日の13時着岸なので、飲酒は24時ころまでに終わらせなければ。
「ふふ、前回の伊藤トモコさんの話、泣けたわ」
「ゆみが佐々木君の思い出を語ってくれたので、こちらもね。」
「あそこで初体験済ませていたら、あたしはまっさんの素人童貞はもらえなかったんだなーと思うと、運命を感じたよ♡」
「でも最初から車を買っていたら、続いた可能性はあるわね。」
「俺もそう思った。車買うまでバイクは買わず夜行バスオンリーの手もあった。突然の遠距離恋愛を成就させるにはあまりにも経験値足りな過ぎた。」
「だが、その経験があってこそ、あたしと知り合えた、だね!!」
「あ、そーいえば着いたら早速、リング見せながらお互いのご両親に挨拶行こうね。」
「ああ、重要なことだな。うちも早めに連絡入れとくわ。」
ベッドに二人並んで座りつつ、乗船したときの服装で次第に見つめ合います
・・・・・10分後
会話が途切れた後、ふたりは磁石が引かれるようにDキスで舌を絡め始めていきます。
船室外では目立たなかった乳首の突起ですが、触っても居ないのにDキスでみるみると勃起してきて黒いスケスケのワンピースを持ち上げてました。
すかさず摘まんで刺激します。
「あ、あん、さっそく摘ままれちった♡」
良い感じで始まるかなーと思ったその時であった。
「本船は只今苫小牧港を定刻通り出航致しました。翌日の大洗港到着時刻は13時30分を予定しておりまして云々・・・・」
いきなりムード台無しの船内放送。
しかも音デカいし、長い(笑)
船舶の振動とか波による揺れ、こういった放送などがありますからフェリー船室はラブホテル並みとはいきません。
「あはは、水さされちゃったね♡」
「日付変わるころまでしか酒は飲めないし、先に乾杯しよぜww」
「賛成!!」
こうして導入で一時中断された我々は乾杯することになった。
乗船前に買い出ししたビールやつまみを出して並べる。
前回、前々回、それ以前に書いた昔話は実はフェリー内での会話を元に編集しました(伊藤トモコ編・佐々木君編)。
やはり酒も回ってくると会話も弾むものです。
船舶独特のゴンゴンゴンゴンという低く響くエンジン音が外洋に出るとやや目立ってきました。
更に酒が回って来て会話も途切れると・・・・
「ねえさっきの続きしよ♡」
こんな流れになってきます。
天気図から想像したよりも動揺はあるが、今回はジープ内の狭い空間ではなく広い空間があるので、気持ちよく合体できそうです。
早速、設備にあるとあるアイテムを活用してみようと思った。
それは、鏡!!昭和の時代はラブホテルの天井に鏡があったりしたものですが、この船室の両ベッド横にある鏡もある程度の長さがあるので使えそう。
俺はゆみの肩を抱き寄せてDキスから再開。
舌を絡ませ、ゆみも負けじと応戦してくる。
ふと前を見れば鏡に二人の姿が映ります。
「ふふ、ここで背後から脱がしてあげるから」
「鏡越しに自分が脱がされていく様子を見るんだ」
「やーん、エロいこと考えるなあ♡」
そして鏡の前で背後からゆみの薄いワンピース越しに勃起した乳首をさわさわ
「あん、なんか自分が愛撫されているのを見るのって興奮する♡」
俺はワンピースの前のボタンを一つ外し、中に手を滑り込ませた。
「あん、指が直接キタ・・・」
俺はゆみの乳首の周囲を優しく円を描くように触っていった。
この鏡に映すって想像以上にエロかった。
自分たちの行為をそのまま映像化したのを見てるようなものだからな。
俺はゆみのワンピースの前のボタンを全部外し、左右に広げた。
「ほら綺麗なおっぱいが丸出しになったぞ」
「やん、いちいち言わなくても・・・・恥」
「乳首摘まんだ時の反応を鏡越しに自分で観察してみ」
そう言って俺は乳首をキュッと左右同時に摘まんだ。
ゆみは身体をよじらせて反応。鏡越しにみてると普段見れない画角なので新鮮だ。
「あん、自分の動きって結構エロいのね♡」
ワンピースを全部落として全裸にするか迷ったが、やっぱりスカートをめくって生尻が出る場面は外せないと思った俺は、上半身脱がせた部分を軽く結んで、スカートだけ残した。
その状態でパンツをサッと抜き取った。
もう既に糸を引くくらいべったりである。
次はお互いに向き合ってDキス。
抱き合った状態で鏡に対して横を向き、スカートをめくった。
「スカート捲ったら綺麗な生尻が丸出しでめっちゃ美しい♡惚れ惚れする」
「ね、そろそろお願い♡」
「なにをお願いするの??はっきり言わないと俺わっかんないなあー」
「ちょ、まっさんの意地悪ー♡いつからそんなSっぽくなったのよ♡」
「俺はいつも通りだぞ、言ってみww」
「・・・あたしのびしょ濡れのおまんこにー、まっさんのおちんぽ入れてください♡」
「ふふっよく言えました♡まかせんさい!」
せっかくなら鏡に挿入する瞬間が映った方がいいと思い、鏡に対して横向きのまま挿入開始。ゆみの右手はベッドの端に、左手がやや不安定なのでベッドの角部に突いて少し低め体勢で挿入。
「あ、ああ、、あん、凄い!!あたしのおまんこにメリメリ入ってくる・・・写って見えるのエロい!!今日もばっちり硬くて素敵♡」
だが思ったより船舶の動揺があり立ちバックに不安定さを感じる。
そこでピストンを安定させるためにチンコが奥まで入ったら体勢変更。
ゆみには強度の心配のない鏡横の壁部分に両手を突かせ、俺は背後からがっちりゆみの腰を掴み、何とか安定して立ちバックで合体成功しピストン開始。
パンパンパンパンパンパンパンパン・・・・例の音が船舶の一室に響きます。
船舶の動揺が左右の横振動なのに対し、ピストンは前後方向なので結構やりにくく酔いそう。それでも悟られず俺は何とか頑張った。
「あ・あ・あ・あん♡もっと奥にお願い♡」
ゆみのリクエストを聞いて俺はもっと奥へ奥へ差し込んで行った。
ゆみのマンコが途中からグッと纏わりつく感覚で締め付けてくる。途中で既に発射しそうになるが、ぐっと耐え汗
突くたびに腰に残ったワンピースのスカートがひらひらと揺れるのがとっても卑猥です。
例によって一定速度でゆるりと突き続けると、急激にゆみの反応が高まってくる。油断すると一瞬で出てしまいそうなので、Dキスを間にかまして射精感を落ち着かせた。
しかし、ゆみの方が一足先に来たようだ。
「んー、ああー、気持ちい!!あーっ!!」
脚がピンと伸び力が入った後抜けていきました。
ちんこがグーッと締め付けられ、射精も我慢の限界を超えた。
やがて股間から放射状に快感・刺激感が広がってきた。
次の瞬間。ドクン♡ドクン♡ドクン!快感が波状に訪れ、脳が焼かれていく。
例によってご希望通りゆみの中に豪快に射精した。
「あ、来た♡来た♡熱いの来たよぉ♡」
ゆみの腕が俺の尻を怪力でガッツリ掴み、恐怖のホールド。
俺の尻にゆみの爪が食い込み、結構痛い・・・・(笑)
一滴も漏らしてたまるか、という意気込みが相変わらず凄い。
俺は酔わずに射精出来てやけにホッとしてました。
「ふうー、これでまっさんの赤ちゃんの材料、全て搾り取ったわね」
「あれだけ中田氏して密着してても、なかなか妊娠ってしないものだな。」
「流石にうちの両親に挨拶するときに既に妊娠、は間に合いそうも無いか」
「焦ってもしゃーない、自分たちのペースでいこうや」
一戦交えて二人ともぐったり。ゆみのスカートを抜き取り全裸にすると、お互い素っ裸でベッドに寝そべった。既にドロドロですから、勿論汚さないよう予めバスタオルなど敷いてます。
二人は長旅の疲れもあり、見つめ合ったりしながらも逝った後の急激な眠気が襲い暖房のがっつり効いた船室で全裸のまま手をつないだままウトウト。
既に外は暗くなり、フェリーは順調に距離を稼いでいる。
一時期やや動揺があったが今は再び安定している。
船室にはフェリーの規則正しいエンジン音だけが響く。
暫くすると俺は何やら股間に違和感を感じて目が覚めた。
ズボッ、ニュル、ジュボ・・・・ジュボ・・・
ん、何の音だ。妙にチンコに快感が伝わってくる。
「どお♡きもちい??ジュボジュボ♡」
ああっ!いつの間にゆみが睡眠フェラ始めてたww
しかもいつの間にかバッチリJK制服に着替えている。
ブラウスの胸元はガバガバに空いているが珍しくちゃんとパンツ、ブラも着用している・・・・
一体何の演出だ?
「どお??さっき聞いた話の伊藤トモコさん、こんなカッコで登校していたんかなー」
「うおーっ、それの再現か!!」
「あっ、今胸元見たね、カウント1だねっ♡パンツ見たら2カウントだっけ」
「な、懐かしーデスノートあったなww」
「あ、でも思い出的に辛かったら止めるけど、大丈夫そ?」
「いや、めっちゃいい。是非もどかしかった思い出をゆみが上書きしてください」
好みのタイプってのは異性に興味を持ち始めてからあまり変化はないもので、ゆみも見た目は松山あおいさんに近い。ゆみはトモコより背は少し高く胸は小さめ。貧乳細身系が好きで中学から現在まで一切ぶれない。
寝起きというのもあるが、突然の演出に一瞬ゆみが伊藤トモコに見えてしまう瞬間もあった。
「ねえ伊藤トモコさんを毎日眺めてオナニーしてたの?」
「ああそうだよ、、悲しい程たくさん。チンコから何度も出血した」
「うわっ痛そう・・・それって何回くらいやったらなるの?」
「15回とか」
「ところが布団の中とか暗い場所でやっていると、血液がローション代わりになってあまり痛くないんだよ」
「後処理が殺人事件みたいでヤバいんだけどね」
「グ、グロっ・・・聞くんじゃなかったわ汗」
「でも、そんなに思われていた伊藤トモコさんなんかうらやまし♡」
「もしかして、学校でも精液出したの??」
「ああ、最大15回のうち、2回くらいは学校」
「好きだったコがあの露出制服だからな。朝抜いてきても夕方まで持つわけがない(笑)他にも勃起してる奴とか抜いてる奴はいたと思うぜ」
「うーん、高校生の性欲恐るべしww」
「それ言ったらゆみも佐々木君の事考えてオナニーしたんじゃね??」
「ばれたか・・・会えないとき例の秘密基地でひとり寂しくねww」
「親の目がある自宅より安全だったのよ。あたしイク瞬間声デカいから」
「親が居ないときは家で合体できたんだけどねー」
「あの秘密基地は俺としてもうらやましい。」
ひと眠りしたとはいえ、二人とも酒が回ってるので会話が盛り上がります。
「さ、今日は特別よ。悲しい思い出を上書きするために伊藤トモコを演じて抜いてあげるわ♡」
再び俺をベッドに座らせてゆみは床に座ってフェラ開始。
ジュボ・ジュボ・ジュボ・・ジュボ・・・
ガバガバの胸元と限界まで短いスカートから覗く太もも。さっきゆみが伊藤トモコの事を話していただけに、俺はすっかり伊藤トモコを思い出してしまいました。
そしてチンコは再びギンギンに。
「さっき出したばっかりなのに、もうギンギンなのね♡」
「学校の伊藤トモコさんと違って、あたしは下着全部取っちゃうよ♡」
ゆみはササっとパンツとブラを抜き取り、胸元からは美しいおっぱいが丸見えになった。フェラで顔が動くたびに制服の奥の乳房が揺れる。
この視界に俺は一気に脳を焼かれた。
「やばい、ちょっと、もう出そう!!」
「ちょっと待ったあー!!精液が勿体ない!」
何???
慌ててゆみはチンコから口を離すと俺を押し倒しいきなり騎乗位で挿入。
「ああ、、また硬いのお♡」
「あん、あん、あん、あんっ、気持ちい♡」
ゆみは激しく髪を振り乱してピストン運動を続けた。
あまりの激しいピストンに、俺は再び急激な射精感に襲われる。
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