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吊り橋効果で過去一燃え上がったH3

投稿:2025-06-09 13:45:18

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まさ◆QYkIEQU(北海道/40代)
最初の話

登場人物俺まっさん(当時42歳、女性経験ほぼ無)彼女ゆみ(当時23歳、付き合って3か月)B80W55H82でT155の細身タイプ。胸はB長年北海道特に冬の一人旅が好きで累計100回以上は通った。彼女やら結婚はまったく期待していなかったのだがひょんな事から飲み屋でゆみと知り合い、意…

前回の話

ゆみ視点まっさんと深夜の居酒屋で知り合って凄く救われた。前の彼氏がインドアで旅行なんて一度も行かなかったし、ある日連絡せずにお邪魔したら知らない女の人と・・・・裸で抱き合ってた。一瞬でさよならと伝え、おい、誤解だ待ってくれと言う彼氏を置いて出て行った。彼女以外の女性と裸で抱き合って何が誤…

ぎりぎり残1室でホテルCasaねむろに滑り込んだ我々はガレージにジープをとめた。我々の入室で満室である。

この暴風雪で満室とは、ホテル側もありがたいことだろう。

「空いててよかったね、この状況で残り1室はびっくりしたよ。」

「ああ、これは俺も想定外だった。まあ入れたのでヨシ!」

ゆみは早速俺の意図を組み込んでかセーラー服に着替えてくれた。

はっまさか二回戦スタンバイおk??

体力はまだあるし、射精も1回だけなのでまだまだ精液タンクも満タンである。

窓の外は再び荒れ模様で雪というかアラレがバチバチと窓に叩きつけて結構スリルを味わえる。一棟独立型ガレージなので車の心配もない。

「まっさんまずお風呂入ろうよ・・・このセーラー服、エロく脱がせてほしいなあ」

ゆみが普段より積極的である。旅先だと普段と環境が違うのと荒れた天気による高揚感もあるのかもしれない。

俺はセーラー服姿のゆみを抱きしめ、散々練習できたDキスから開始した。

ちゅっちゅから始まり舌をねちゃりねちゃりとゆっくり絡ませ、ゆみも呼応して絡ませてきた。

うーん、エロい。明るい中でのこれはたまらん。

さりげなく手を背後に回し、ブラのホックを外し肩紐も抜いてブラを抜き取った。ノーブラになった控えめな胸だが、コスプレ用の薄いセーラー服はしっかりと乳首の突起を際立たせてくれる。

そのエロさにすぐにチンもエレクトしてきた。

「あーっもう硬くなってるよおー」

「まっさんあたしのおっぱい大好きだもんね」

「布が一枚減って興奮しちゃってるんだー」

「ねっねっ、布をゼロ枚にしてもいいんだよー」

うおおおおなんだこの物言いは。

その言葉を聞いて即、セーラー服を脱がせた。

ゆみを万歳させて、じわりと抜き取った。

小ぶりながら乳首が裾に引っかかってプルン!とおっぱいが露出するところや万歳姿になり、きれいに処理された脇が露わになり更に興奮した。

既にフル勃起だし、ゆみはスカートだけ着けた姿でうねうねと腰を動かし股間を俺のチンコに擦り付けてきた。

まずい、こりゃ風呂前にはじまってまう・・・・・

「ちょっと待って、このまま始まったら風呂のお湯があふれてまう!!」

「あ、それはまずいね!!」

俺は慌てて浴槽のお湯を一時止めた。

一段落して続き。

「ねえねえ、この中はどーなってるのー??」

俺はゆみのスカートの中に顔を突っ込んだ。

「えー言わせないでよ・・・恥ずかしい」

スカートに頭を突っ込むとすでにむわっと雌の匂いに覆われていた。

実はこの瞬間が好きだったりするんだよね。

だから着衣を脱がせるとき、スカートが最後になる。

間髪入れずにパンツをするっと脱がせ、スカート一枚の姿に。

既にパンツには糸を引くほど愛液が付着していた。お互いスタンバイおk

せっかくのお姫様ベッドなので俺は裸スカートのゆみをお姫様抱っこしてベッドに寝かせた。

「お前、軽いなあ、、大丈夫?飯食ってる?」

「普通に食べてるよ。まっさん細い人好きなんだからいいじゃん」

旅行中に判明したんだけど、ゆみは39kgしか無かった。

上半身裸でおっぱいむき出しの華奢なゆみをベッドに寝かせ、両手を恋人つなぎにして覆いかぶさるとなんとも言えぬ征服感が湧き出す。Dキスをしたあと、既にギンギンなので正常位で挿入開始

「じゃ、入れるよ・・・痛くないか」

「もうべちゃべちゃのヌルンヌルンだから全然平気ー」

ギンギンのチンコをゆっくり入れていくと、ゆみの加熱した膣壁に愛を感じた。何の抵抗もなく奥までヌルンと滑り込んだ。

それくらい濡れていたのだ。

「ううっあんっあん、気持ちいい・・・」

挿入とともにゆみの快楽の呻き声が漏れる。

経験値が浅いのでスローセックスなんて夢の話だが、なるべく長持ちさせたくてゆっくりゆっくり動き始めた。

「あっあっそれいい・・・そのまま同じペースでお願い」

ゆみは安定した速度でのピストンを望むコ。

ジュッポジュッポジュッポと、静かな最果ての地のホテルの一室に卑猥な音が鳴り響く。

少しずつ速度をあげ、自分も射精できそうなくらいまで上げていった。

それに感づいたゆみ

「まだ出さないで・・・もう少しこのペースでお願い」

よし、チンコはまだまだギンギンなのでリクエストに応えてやろう。

そのままスローテンポでピストンを続けたら急にゆみの声が大きくなった。

「あっあっダメっ逝っちゃう逝っちゃううー」

「俺も逝きたい、早く動かしてい?」

「うんうん、一緒にいこ」

速度を上げたとたん、激しい痙攣が伝わりゆみは逝ってしまった。

その痙攣の刺激で俺も一気に絶頂に達して射精。あのカーセックスと同じタイミングだった。

ドクン、ドクン、ドクンと波を打ちながらゆみの膣内に俺の精液が注ぎ込まれていく。「あーん熱いの入ってきたあ・・・幸せ」

暫く余韻を楽しむため、結合を解かずそのままゆみに覆いかぶさった。

「重くない?大丈夫?」

ゆみはそれを聞いて俺の背後に両腕を回して抱きしめてきた。

「全然大丈夫だよ、しばらくこのままでいよ・・」

たっぷりお互いの愛を感じた後、流石にこのまま寝落ちしたら風呂に入り損ねるので程々にして入浴することに。

「あはは、お湯すっかり冷めてら」

「後から沸かせばよかったねーでもすぐだよ」

ぬるくなってしまったお湯を抜き、俺たちは再び風呂の準備を始めた。

唯一ゆみの身体に残っていたスカートを脱がせ、お互い全裸になってバスタイム。

「あらためてみると、ゆみの身体きれいだなあ。モデルさんみたいだ」

「あんまり見られると恥ずかしい・・・」

「まっさんも40代の割にはおなかも出てないし結構しっかりしてるよね」#ピン

「特に鍛えてるわけでは無いんだけどあのジープのせいだと思う」

お互い洗いっこしているうちに、またムラムラ・・・・

だが明日の移動もそれなりに長いので、今日はこれくらいにしておこう、という話になった。つもりだったのだが。

風呂あがって髪を整えるゆみの後ろ姿を見ていると魅力的なお尻に目が釘付けになってしまい・・・・

俺は背後から抱きしめてしまった。

「ちょ、ちょっと、もう今日はおしまいじゃなかったの?」

「だめだ、この旅で初めて生尻を目にして止まらない許して」

思えばジープでのHも先ほどの正常位でもスカートは残したままで生尻とはご対面してなかったので、余計興奮した。

既に3発目なのに、ギンギンになった。

おっぱいを背後から優しくもんでたらゆみは顔をこちらに向けキス。

そのまま立ちバックで挿入した。

ゆみを鏡に手をつかせて、ズンズンと強めに突いた。

あっあっあっあっと揺れに合わせて出るゆみの声がいやらしい

「すごい、角度が違って気持ちいい」

という間もなくプシャーとゆみの股間から液体が飛び出した。

ガクッと力が抜けるゆみを慌てて抱きしめた。

あれ、漏らした?潮かな・・・

ぐったりしたゆみを再び浴室に運び、きれいにしてあげた。

「あれ、あたし逝ってしまったのか」

「支えてくれてありがと、気持ちよかったよ」

「さすがにもう寝よう、明日に響くよ!」

こうしてCasaねむろの熱い夜は終わりを告げた。

外ではアラレから雨に変わったようで窓に叩きつけるものは固体から液体に代わっていた。明日の道路状況が心配だな・・・

そう、厳冬期の降雨は一番困るパターンなのです。道民なら共感できると思う

ゆみと俺は全裸のまま静かにお姫様ベッドに身を沈めた。

明日の朝のトラブルなどこの時は予想だにしていなかった。

それでは、また続きを書いていきたいと思います。

この話の続き

翌朝は10時チェックアウトでラブホテルにしては早め。延長してもいいんだがこの先の予定や降雨による道路状況の悪化も不安なので時間通りに出ることにした。隣で寝息をたてるゆみを置いて起床し、チェックアウトまでの時間を利用して本日の予定を練り直した。何しろ雨が降ってしまったらこれまでキンキンに冷…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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