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まるでJCみたいなバイト先の後輩を寝取る

投稿:2025-06-21 15:38:49

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くるくる◆EQEFJxg

俺の名前は辛島。大学院生だ。

「よっ小田ちゃん、お疲れ様」

「お疲れ様です」

彼女は、小田あさ美バイト先の後輩で大学1年だ。小柄でかわいく芸能人で言えば浜辺美波似で胸はA〜Bくらい。

「どうした、元気ないね」

「実は彼氏が……」

「うわっそれはひどいね康平、小田ちゃんも何か発散したら?」彼女の彼氏康平は、俺の後輩だ。

(ワンちゃんいけるかも)

「そうだ今日のバイト終わり時間ある?」

「今日ですか…ありますよ」

「カラオケで発散しようよ」

「……」

「じゃあ後でね!終わったら迎えに行くね」

「あっはい」

(二人きりじゃあまずかたかな、まっいっか)

……

車で麻美の家まで迎えに行く。

プルルル

「お疲れ様です」

「小田ちゃん着いたよ」

「あっはい今行きます」

車に乗り込む麻美

「お疲れ様です、お願いします」

「お疲れ様、他のも呼んだけどこれなくて…」

「あっはい、すいません大丈夫ですよ」

「ごめん…じゃあ行こっか」

「ところであいつ何したの?」

「えっあのー何か友達に連れられて夜の店に…」

「んーこんな可愛い彼女いるのにひどいね」

「どうしたらいいかわからくてすいません」

カラオケ店につき何曲か歌う2人。

一通り歌い終わる。

………

デンモクで歌を調べる来島なかなか決まらない。

(何か気まずいな)

たまらず麻美が口を開く。

「男の人ってみんな風俗行くんですか?」

「人それぞれじゃないかな」

「私が満足させられないからかな」独り言のようにつぶやく麻美

「そんなことないと思うよ」

「…」

「康平は満足させてくれる?」

「…うーん、満足っていうか女の人っていけるんですか?」

「自分でしたりしないの?」

「いやっないですよそんなの(笑)」少し動揺する麻美

「……」

「ごめんごめんこんな話」

「大丈夫ですよ」

プルルル

「あっ時間だ、帰ろうか」

「はい」

帰りの車

「今日楽しかったね」

「そうですねありがとうございました」

…………

「あっそうだ今日もう少しいい?」

時刻は、もう少しで日を跨ごうとしている。

「ホテル行っちゃう」

「えっあー」

「僕ならいさせられるよ~」

「……」

(拒否しないからいいか)

ラブホテルに入る二人

「どこがいい?」

「……どこでも」

「とうちゃーく」

「………」

「そんな緊張しなくても(笑)」

「はいっすいません」

ベッドの端に横ならびに座る二人

「もう少しこっちおいでよ」肩を抱きかかえる辛島。

麻美のくちびるに軽くキスをする。もう一度キスをして今度は、舌を入れてみる。麻美も舌を出し受け入れる。

(健気でかわいいー)

服の上から、麻美の少女のような胸をまさぐる。ボタンを一つずつ外し下着姿にしていく。麻美の乳首を指で転がしてみる。

「うんッうっ」初心な反応をする。

「乳首感じるだ。かわいいね」

キスをしながら麻美の下半身に手を伸ばす辛島。

パンティーはすでに少し湿っている。(キスだけで湿ってるよ(笑))

一通り上から手マンしたあと、麻美のつぼみを直でもて遊ぶ。

「うっ」

麻美の耳元で

「濡れてきたね」

黙って頷く麻美。

スルスルー気づけば全裸になっている二人。

麻美は小柄で脱ぐとまるで中学生だ。

(犯罪してるみたいだな)思わずそんな事を考える来島。

「下舐めるよ」

「汚いですよ」

「もしかして舐められたことない?」

「……」

「大丈夫大丈夫(笑)」

ジュルジュル

わざと音を立てながら麻美の愛蜜を味合う。

ジュルジュル

「んっ」

恋人繋ぎの手をしている手を握る麻美

ジュルジュルジュル

「んっん~~」

「気持ちよくなってきた?」

「………………」

「ねーここ触ってよ」

自分のそり立った股間を触らせる来島。

恥ずかしそうにしごく麻美。

「いいよいいよ」

「そうだ69しよー」

「えっなんですかそれ…」

「知らないの〜反対向きになって俺の顔をまたいで腰を落として」

「はいっこうですか」

「そうそうもう少し腰落として」

「恥ずかしいです」

まずは指で弄りだす来島。

ジュルジュルジュル

「ここかな」

「んっん~~」

ジュルジュルジュル

来島は自分の股間を麻美に舐めるように促す。

パクっ

ムクムクと来島のペニスが麻美の口で大きくなる。

(ぎこちないけどこれがいいなー)

そんなことを考えながら麻美のつぼみを弄ぶ来島。

「んっん~~」

「もう我慢できない」

麻美を優しく起こし仰向けにさせる来島。

「いれるよ」

黙って頷く麻美。

「んっん~~」

正常位から騎乗位、バックと責める来島。

麻美もだんだんと呼吸が荒くなる。

「んっん~~」

「もっと声出しなよ」

「はいっすいません」

「別に謝らなくても(笑)」

「んっん~~」

パンパンパンパン

二人の絡み合う音が響き渡る室内。

「んっん~~」

「そろそろいきそう」

「………」

「あっあー」

来島の、たまった精子を麻美の顔に掛ける。

「ごめん顔汚れたね」

「あっ大丈夫です」

「先シャワーいきなよ」

「ありがとうございます」

「じゃあ今日ありがとうまた行こうね」

「ありがとうございました」

この話の続き

俺の名前は辛島。大学院生だ。約一ヶ月前、彼氏持ちの後輩である小田あさ美とセックスをしてしまった。それ以来、彼女とは何事もないかったように接していた。そんなある日、バイト仲間と忘年会をすることになった。お店がなかなか空いてなく何やかんやで俺の家ですることになった。吉田「じゃあ、買い出し辛島と小…

-終わり-
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(2020年05月28日)

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